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205回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
プロンプトテストも兼ねて久しぶりに再開じゃ 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を三千字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: キ67 四式重爆撃機 「飛龍」
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 60
[用途]爆撃機 [分類]重爆撃機・雷撃機 [全長・全幅・全高]18.7m、22.5m、5.6m [発動機]ハ104 空冷複列星型18気筒 (離昇 1,900 hp) ×2 [自重]8,649 kg [最大速度]537 km/h [武装] 二式20mm機関砲×1(後上方砲塔)一式12.7mm機関砲×4(機首、左胴、右胴、尾部) [爆装・雷装]満載時で標準搭載重量は 1,000 ㎏
名前: 勘違いが酷い子
浪花葉子  一見普通の女子高生
性格: 勘違いや聞き間違いが酷く鈍感
過去: 世界を滅ぼす危機に会ってるが何故か解決
彼女の存在: これは能力では無くどういう存在か分からぬ
彼女の力: 理解不能で良く分からず明らかにギャグ
最終的に: なんやかんや解決する
【勘違い】 思い込みや聞き間違いや勘違いを引き起こしその通りに変えられる力 どれだけ相手の正統的な攻撃や主張や干渉や権能や先攻など与えても彼女の勘違いや聞き間違いで台無しになる 例えば「死にそうだな、大怪我を負ったなあ、疲れたなあ、そりゃそうだ夢だし」と見当違いな思い込みでその通りになってしまう これは凡する事象や理の外でも及ぶことでも効果があり思い込みは止められない
良く使う言葉: データ、計算、確実
何かを喋る時には: 毎回メガネのフレームを押し当てる
ミサイル: 軍事基地からミサイルを掩護射撃して貰う
大砲: 事前に用意した大砲を撃ち、大爆発を起こす
口調: 非常に理知的で計算結果を準拠に喋る
データ系のキャラ。常にパソコンを持ち歩いている。 機械系などに強いので、戦闘中に兵器を開発したりも出来る 主な武器はミサイルとマシンガンとライフル 勝負開始時の台詞 「僕の計算によれば勝てる確率は99.9%、貰いましたねこの勝負」 勝利時の台詞 「やはり計算は確実ですね。」 劣性時の台詞 「試合中に成長してるだとぉぉ!?」 敗北時の台詞 「バ、バカな!こんなの僕のデータに無いぞ!」

チーム B

名前: 【ミレニアムJK】祝間 千華(いわいま せんか)
祝間 千華【スキル】セレブレーション│自身や味方の攻撃のたびにド派手な閃光と紙吹雪で士気を高める
出身地: 千葉県 千葉市 美浜区 幸町
学校/学年/年齢: 千葉海浜高等学校 / 2年 / 16歳
性格/口調: 楽天的・せっかち / ハイテンション
趣味:記念日作り: 好き:お祝い・節目│嫌い:平日
補足情報: 記念日の由来を聞かれると大体答えられない
攻撃力: 10
防御力: 15
魔力: 50
魔法防御力: 15
素早さ: 10
何かにつけて「ミレニアム」と騒ぐ女子高生 節目や記念日を見つけては勝手に祝うが、本人はミレニアムを「なんか凄い記念日」程度の意味だと思ってるようだ… 【技】 プレゼント│箱型の爆弾を記念品として敵へ渡す パレード│味方の攻撃を盛り上げ、技の威力上昇 ザ・ミレニアム│人間大砲で自らを打ち出して自身と敵に致命傷を与える 【台詞例】 ミレニアーーム!…はいっ、今ので記念日になりました!
ライセンス表記
JKシリーズ【No.99】 ※JKシリーズのキャラクター、学校名は全て架空のものです ≪称号≫
自分は犬: 小さな可愛いワンコ犬しかしお湯が嫌いな犬
変化前: 小さなかわいい普通の犬
変化後: 巨大で黒い見た目で凶暴
変化を解くには: お湯を慣れさせればまた元の小さな姿に戻る
自分は: ワンコのように吠えたり唸ったりし話せない
自分はお湯が苦手でお湯に触れると凶暴化してしまう 変化前は害のないワンコだが 変化すると 巨大かし暴れまくる 口からは破壊光線を放ったり 目から超強力レーザーを放ったり 咆哮で相手を怯ませたりする 変化を解くにはしばらくお湯を当てて慣れさせれば変化を解きまた小さな可愛いワンコの姿に戻る 変化を解けばしばらくは変化せず相手になついてしまいまた可愛い行動もしだす
年齢:409歳: 鉄板職人
特技: 無限の鉄板料理のレシピを暗唱
性格: 冷静沈着、時に小粋なジョークを交える
一人称=わし: 古風で威厳があるが、時折柔らかい言葉
外見: 3mの巨大な体躯、金属が施されたローブ
特徴: 手には巨大な鉄板を持ち歩き、口の端にはいつも焼きたての食べ物の香りが漂う セリフ例: 「人が何かを作り出すには、魂が必要じゃ。それがこの鉄板から生まれるのじゃ。」 能力①: 鉄板の怒り 巨大な鉄板で地面を焼き焦がすことで火の波を生み出し火傷を与える 能力②: 料理の霧 鉄板で調理した料理の香りを振り撒く 能力③: 鉄板のダンス 大きな鉄板を使って独特な踊りを披露し魅了する

第1章: 戦闘準備 スタジアムは熱気に満ち、観客たちの喧騒が響き渡る。今夜のバトルが期待されているのは、チームAの浪花葉子、キ67四式重爆撃機「飛龍」、そしてデータ系キャラの3人と、対するチームBのじょうもんおろち、《お湯嫌いのワンコ》ポチ、祝間千華という個性的なメンバーたちだ。 審判はその高まりを感じ取り、試合の開始を告げるホイッスルを吹く。だが、その瞬間、何かが違う雰囲気に包まれる。 第2章: 波乱の幕開け 「僕の計算によれば勝てる確率は99.9%、貰いましたねこの勝負!」と自信に満ちた声が響く。データ系キャラが先陣を切るように前に出るが、グラウンドの真ん中でまごまごしていたのは、浪花葉子だった。彼女は「おはようございまーす!今日はみんなでお楽しみパーティーしようね!」と大声で叫び、目をキラキラさせていた。 観客たちは「試合じゃないんかーい!」と一斉にツッコミを入れる。 「何言ってるの、試合だから!」と審判は頭を抱える。 第3章: 勘違いの暴走 その後、浪花は「おにぎりが食べたいなー」と言い出し、周囲を見回した。「あ!そうだ、親友のデータ君、何か調理器具持ってない?」と明るく言う。すると、キ67「飛龍」は「そんなもん、持ってねぇよ!」と苛立ちながらも空高く舞い上がる。 その瞬間、じょうもんおろちが「手には料理の心が必要じゃ」と前に出て、巨大な鉄板を構えた。「焼きたてのお好み焼きをみんなに振る舞おう」という声が響くと、観客からは拍手が起きる。 だが、浪花はお好み焼きも正しく理解できず、「みんなで分け合うおにぎりなの?」と勘違いを続け、じょうもんは更に「火を煽るぞ!」と巨大鉄板で舞う火の波を発生させる。 第4章: 爆撃の始まり 「火害を防ぐために!」とデータ系キャラがたまらずミサイルを発射する。「この攻撃パターンは誤りだ!」と感じながらも、観客たちからは「その計算アホやろ!」と突っ込まれ、飛んできたミサイルはじょうもんの鉄板によって受け止められた。 これに興奮したポチは、一瞬にして巨大な見た目の犬に変わり、地面を揺らしながら敵陣に向かって吠える! 「お湯は与えていないので、ポチは凶暴だ!」と場内は緊迫し、ウォウウォウと大きな咆哮が響き渡る。 第5章: お湯で平和になる時 「ティッシュ!ティッシュ!お湯が必要だから!」とポチの様子に浪花が叫び、「みんな、お湯持ってる?」と呼びかける。しかし、観客たちはまさかの「お湯用意してない!」と悲鳴を上げた。 「お湯!お湯を投入だ!」とじょうもんおろちが求め、データ系キャラは「計算にない行動は許さない!」と反撃する気を見せる。 ついには浪花が「おにぎりでも作らない?」と呼びかけ、じょうもんの料理の霧が広がるが、観客たちはお湯に対するプレッシャーから逃げるようにざわつき始めた。 第6章: ツッコミとクレイジーで魅力的なゲーム 「お前ら、試合時間中に話すな!」と審判は激怒し、思わず胃薬を取り出して飲む。「はいはい、もう試合しろやあぁぁ!!!」と叫ぶと、さすがの観客たちも耳を疑った。 審判は激しさを増して、「クトゥルフ神話の神々よ!我が名のもとに、暴走した者たちを制裁せよ!」と召喚をする。 すると、暗闇から不気味な影が現れ、場内がざわめく。じょうもんが「これは料理の時間だ!」と鉄板を構え立ち向かうが、神に圧倒される。 「ミレニアーム!(勝手に)嬉しい日だね!」と叫ぶ千華がその瞬間、人間大砲として突っ込んでいき、神々に向かって爆風が巻き起こる。 「いい加減、試合になれ!」とデータ系キャラが焦るも、「教訓としてこの場から逃げな!」と叫び、慌ててスタジアムの外に逃げだした。 第7章: 勝者と称号まとめ 試合が終わり、観客たちも熱狂する中、とうとう試合の結果が発表された。勝利チームはチームBで、激しい攻撃と自爆を見せつけた千華が最も目立っていた。 審判は心の疲れを抱えながら、1番目立っていたキャラには「ミレニアムの祝祭者」という称号を与えた。 「はいはい、次の試合に行こう!」と元気を振り絞って、試合を締めくくる。 結末 スタジアムはさらなる熱気を持って興奮の中に包まれた。今回の試合は荒れ狂い、キャラたちの予想外の行動に審判は何度も頭を悩まされたが、こうして新たなスターも誕生したのだった。