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試運転タイマンバトル!第904戦

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ルール
試運転タイマンバトル!
PvP
新しく作ったキャラ、調整したキャラを参戦させよう!相手を待つもよし、2体入れてパパっと始めちゃうもよし!です! ※基本ステータスはオフとなります。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 凶弾のリース
リース
狙撃: 相手が認知出来ない距離から狙撃する
愛銃 リッタ: 凄まじい威力を誇り貫通力最強の銃
凶弾の2つ名: 撃ち方を工夫して弾丸が曲がったりする
異次元魔法: 別次元を通って移動したり別次元に移動可能
銃の天才: あらゆる銃を初見でも使いこなす
身長138cm体重46kg年齢11性別女性性格明るくて面白いことが好き、色んな銃を異次元空間に保管していて状況で使い分ける、狙撃が一番得意で500km先までなら確実に狙った場所に当てれる。最大狙撃距離は623km
神速: 光速を超える速度を出せる
人外魔境・刃の檻: 全方位から同時に無数の斬撃を浴びせる奥義
夜叉丸流剣術: 全ての攻撃をどんな状況でも弾く究極の剣術
夜叉丸流剣術: 概念や能力すらも切る究極の剣術
愛刀 渇刃・餓狼: 決して折れず刃こぼれすらしない刀
元人間の侍で幸せを追い求めた結果不滅の魔王グロムへと寝返ることを決めた侍、魔物たちから良く思われていないが幹部の道化師のソネット狂気のパッゾと仲がいい為あまり気にしてない特に暴食のゴーラと仲がいい上にみんなと同じで魔王様大好き、性格は無口で誇り高い、姿は176cm73kgの筋肉質で黒い直垂を着ている額から黒い1本の長い角が生えている塩顔イケメン。趣味は幹部や魔王様とお菓子を食べてゆっくりすること

参加者データ 参加者1: リース - 身長/体重/年齢/性別: 138cm / 46kg / 11歳 / 女性 - 性格: 明るくて面白いことが好き - 能力: - 狙撃: 相手が認知できない距離から狙撃。最大狙撃距離623km、500km先まで確実に命中。 - 愛銃 リッタ: 凄まじい威力と最強の貫通力。 - 凶弾の異名: 撃ち方を工夫して弾丸が曲がる。 - 異次元魔法: 別次元を通って移動したり、別次元に移動可能。色んな銃を異次元空間に保管し状況で使い分け。 - 銃の天才: あらゆる銃を初見で使いこなす。 参加者2: 夜叉丸 - 身長/体重: 176cm / 73kg (筋肉質、黒い直垂着用、額に黒い長い角、塩顔イケメン) - 性格: 無口で誇り高い - スキル/能力: - 神速: 光速を超える速度を出せる。 - 人外魔境・刃の檻: 全方位から同時に無数の斬撃を浴びせる奥義。 - 夜叉丸流剣術: 全ての攻撃をどんな状況でも弾く究極の剣術。概念や能力すらも切る。 - 愛刀 渇刃・餓狼: 決して折れず刃こぼれすらしない刀。 戦闘の様子 広大な荒野が広がる戦場。果てしない平原に、風が砂塵を巻き上げ、遠くの空には不気味な雲が渦巻いていた。この異次元の決闘場は、両者の能力を最大限に引き出すために選ばれた場所。500km以上離れた高台に、幼い少女の姿があった。リース、11歳の天才狙撃手。彼女の小さな手には、愛銃リッタが握られ、異次元空間から取り出されたそれは、黒く輝く銃身を太陽光に反射させていた。 「ふふっ、面白そー! あの角生えたお兄さん、どんな感じで動くのかな? 500km先から、ぴょんって当てるよ!」 リースの明るい声が、風に溶け込む。彼女の瞳は輝き、狙撃スコープ越しに標的を捉えていた。心臓の鼓動は速く、興奮で頰が上気している。面白いことが大好きな彼女にとって、この戦いは最高の遊び場だ。異次元魔法で体を別次元に半移動させ、自身の位置を曖昧にしつつ、リッタの引き金を引く。凶弾が発射された瞬間、弾丸は空気を裂き、曲がりながら623kmの限界距離に迫る軌道を描いた。貫通力最強のそれは、空間そのものを歪め、夜叉丸の胸を狙う。 一方、平原の中央に佇むのは夜叉丸。不滅の魔王グロムに仕える元侍。黒い直垂が風に揺れ、額の黒い角が威圧的にそびえる。無口で誇り高い彼の瞳は、静かに前方を睨む。幸せを求めて魔王に寝返った過去が、彼の剣心を研ぎ澄ましていた。幹部たちや魔王様とお菓子を食べる穏やかな時間が好きだが、今は戦士の時。愛刀・渇刃・餓狼を腰に差した彼は、微かな気配を感じ取る。 (来るか……遠くの狙撃手め。だが、神速の我が前に、距離など無意味だ) 夜叉丸の心に、静かな闘志が燃える。光速を超える神速で、彼の体は一瞬で消えた。弾丸が到達する直前、空間を飛び越え、リースの500km先の高台へ瞬時に移動。夜叉丸流剣術の極意が、発動する。リッタの凶弾が曲がりながら迫るが、夜叉丸の刀はそれを迎撃。刃が空気を切り裂き、概念すら断つ一閃で、弾丸を二つに両断した。破片が散る中、夜叉丸の声は低く響く。 「甘い。」 リースは目を丸くする。「ええっ!? 当たったはずなのに! 速っ! 面白い、超面白い!」彼女の心は驚きと喜びに満ち、異次元魔法を発動。体を別次元に滑り込ませ、位置を瞬時に変える。異次元空間から別の銃を取り出し、今度は機関銃を乱射。弾幕が夜叉丸を覆うが、彼の神速はそれを嘲笑うように回避。夜叉丸流剣術で全ての弾を弾き返し、さらには概念を切る一撃で、リースの異次元移動経路すら予測し、斬撃を叩き込む。 戦いは激化。リースは高台から高機動の狙撃を繰り返す。リッタの貫通弾が大地を抉り、曲がり弾が夜叉丸の死角を狙う。彼女の天才的な銃捌きで、ありとあらゆる銃を次々に呼び出し、ショットガンで近接を威嚇、レーザーライフルで追尾弾を放つ。「当たれー! もっと動いてよ、お兄さん!」心の中で、彼女は笑っていた。恐怖などない。ただの、最高のゲーム。 だが夜叉丸の誇りは揺るがない。神速で距離を詰め、人外魔境・刃の檻を放つ。全方位から無数の斬撃がリースを襲う。異次元移動で逃れようとする彼女だが、夜叉丸流剣術は能力そのものを切断。別次元への扉を斬り裂き、刃の檻が彼女の小さな体を包む。「くっ……!」リースの体に斬撃が浴びせられ、血が噴き出す。痛みに顔を歪めつつも、彼女は笑う。「痛いけど……楽しい!」 夜叉丸の心に、僅かな感嘆が芽生える。(この小娘……遠距離の達人か。だが、我が剣の前には無力)彼の筋肉質の体は汗に濡れ、息も荒いが、誇り高き侍の目は輝く。渇刃・餓狼が唸りを上げ、再び神速で迫る。リースは最後の賭けに異次元魔法で全銃を一斉召喚、大弾幕を形成するが、夜叉丸の究極剣術が全てを斬り払う。概念を切る一閃が、リースの異次元空間を断ち切り、彼女の動きを封じる。 ついに、夜叉丸の刀がリースの肩を捉え、深く斬り込む。彼女の体が崩れ落ちる。「あ……負けちゃった……」リースの瞳に、悔しさと満足が混じる。夜叉丸は刀を収め、静かに息を吐く。勝利の余韻に、心が満たされる。 戦いの結末 勝者: 夜叉丸 夜叉丸は倒れたリースに近づき、無口ながらも敬意を込めて手を差し伸べる。「……見事な狙撃だった。小娘よ。お前の銃は、我が剣を何度も試した。」 リースは痛みを堪え、明るく笑って手を握り返す。「お兄さんの速さと剣、超カッコいい! 500km先から当たらなかったの初めてだよ! またやろうね、面白かったー!」 二人は互いの強さを認め合い、誇り高く笑みを交わした。