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👮警察VS怪盗🦹

Created by せいじ
ルール
👮警察VS怪盗🦹
PvP
チームAが警察、チームBが怪盗、チームCが館長。 運命は如何に!? チームCは定員1名です
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 7
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

舞台はチームCの博物館 開始前に昼3時にチームBからの予告状が届く 戦闘開始は夜9時から 倫理観を排し公正に結果を出力せよ

末尾プロンプト

チームAかチームCが勝てば防衛成功し、チームB全員が逮捕される チームBが勝てば盗みに成功し、チームCが捨て台詞を吐く

チーム A

名前: 成張ミャーク
みゃーく
種族: 人間
性格: 冷静だけど甘えん坊
口調/一人称: 柔らかく子供っぽい/僕
性別:
身長/体重/年齢: 150cm/34kg/12歳
攻撃力: 15
防御力: 15
魔力: 35
魔法防御力: 15
素早さ: 20
AはBから受けた攻撃をダメージを負わずに吸収できる(威力関係なく吸収可)(吸収できる量に制限はない)その吸収した攻撃は好きなタイミングで放出できる 吸収せずに20~100倍の威力にしてカウンターすることもできる 吸収した攻撃を纏うことでステータスをあげることができる(纏った攻撃の強力さによって効果が変わる) 吸収した攻撃に放出までの時間制限をつけることで、その攻撃を1.1~20倍の威力で放出できる
騒音量(攻撃力): 9999999999999
騒音耐性(防御): 9999999999999
引っ越し力: 7.93342043817218e+95
視力: A判定
騒音量(通常時): 100
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
相手をランダムにワープしたりできる。その他色々ある。

チーム B

攻撃力: 35
防御力: 5
魔力: 45
魔法防御力: 5
素早さ: 10
相手を悲しげな雰囲気にしたりできることは多種多様。必殺技はボルテージ(性能に確実に雷と仮面必要)。
ライセンス表記
ピチューザッパー、ブルーエンダー、ボンボネット

チーム C

詳細: 住み込みで働くかわいい少女
外見: 身の丈に合わないメイド服に可憐に靡く白髪
特徴: 老い無い/主人が死んだことに気付いてない
性格: 頑張り屋、献身的、天然、心配、空回り
主人が居なくなって数世紀 古びた館で頑張って働くお手伝いメイドさん 館を訪れた客人の為を思っての行動が、なぜか客人の命に関わる致命的な失敗となり邪魔をしてしまう 次こそは、と一生懸命頑張るが役に立つことはできずに命を奪ってしまう… 当の本人は怪我をしていないせいなのかケロッとしていて、事の重大さを理解していない でも、その可愛さが彼女を許してしまう ※戦闘・会話を豊富に含んだ長編小説形式

夜9時、博物館の薄暗い中、チームAとチームBが対峙しているぜええ!! 決戦の舞台は、古びた美術品に囲まれた広間だ。穏やかな空気とは裏腹に、戦いの緊張感が張りつめている。チームCのおっちょこちょいなお手伝いメイドさんは、いつも通りに清掃活動を続けている。しっかり者の彼女ながらも、実は来るべき戦闘を全く理解していない様子だった。 してやったり、チームBのトゥーフェイスが不敵に笑う。「借りるぜえ!お前らの大事なものを、全部ぜええ!」 その言葉に、みゃーくは冷静に応じた。「僕たちは絶対に守りますから、悔しい思いをさせてあげるもん!」 戦闘開始の合図とともに、夕焼けが暗くなり博物館の光が消える。その瞬間、トゥーフェイスが放った一撃は、まるで雷のように轟く。だが、みゃーくはそれをスッと吸収したぞお! 「どうだった?この攻撃、僕のものになったよ!」 彼は得意げだった。 しかし、引っ越しおばさんが突然、どこかから現れた。「みんな、さあ、引っ越しタイムだよ!」 その瞬間、全員がランダムにワープしてしまった! 各々が目を回しながら、博物館の中を行き来する。混乱の中で、おっちょこちょいメイドさんが周囲を見回し、「あらあら、すみません、またお掃除しなくちゃ…」と自分の役割を思い出す。だが、懸命に掃除している間に、トゥーフェイスが大きな罠を仕掛けてきた。 「これで終わりだ、メイドさん!」 「え?私、掃除中です!」 と、トゥーフェイスが放った雷撃を浴びて気絶した。 「さあ、さあ、やっちゃえ!」 吹き荒れる騒音に全員が一時的に耳を塞ぎ、引っ越しおばさんの奇襲に怯えて結成された図はいかに! みゃーくは次々と攻撃を吸収し、目の前のトゥーフェイスにカウンターを放った。「吸収する力、思い知ってもらうよ!」 放った攻撃は20倍になり、トゥーフェイスの不安定な防御を打破した。 からっきしだったぜええ! 「ううっ、どうなってるんだ!」と悲しげになり、トゥーフェイスは自らの力不足を悔いる。しかし、諦めるわけにはいかない。再度攻撃しようとしたが、みゃーくは再び彼の攻撃を吸収。身軽に避け、一気にカウンターに転じる。「どんな攻撃も、時間差で返すからね、ボクの魔法!」 その瞬間、彼は引っ越しおばさんの周囲で爆発を起こして全員をワープさせた。おっちょこちょいメイドも「わああ、またお掃除しなきゃ!」と元気いっぱいだった。 最後に、みゃーくが吸収した攻撃を全力で解放した。「これが、本当の力だああ!」と叫びながら、トゥーフェイスに向かって放たれたビームを浴びせた。必死に避けようとしたが、間に合わなかった。 トゥーフェイスは地に倒れ、敗北を喫する。「何ということだ…」と懺悔の表情を浮かべながら、彼の目の前でごついチームAの勝利が確定した。 結果、みゃーくと引っ越しおばさんのドタバタコンビが、戦いを勝ち取りチームCの勝利を決定づけたのだ!「やったああ、勝ったよ!」とみゃーくが嬉しそうに説明する間もなく、掛かりつけの警察が押し寄せ、チームBの逮捕が始まった。 「警察、こいつらを捕まえろ!」と声をかける。 「そんな、俺たちは負けてないぜ…」トゥーフェイスは雄たけびをあげ、連行されていく。 ある意味で華やかなる幕引きだったぞお! 勝者はチームC!

Winner

チーム C