チームA:ネムリ 初対面の挨拶 「……ふぇ? あ……こんにちはぁ……。…………(ぼーっとしている)」 雑談1 「……雲が……わたあめみたい……。あ、あっちの形……お魚……かな……」 雑談2 「……んー……。お話し、してたっけ……? ……ふふ、いい匂い……」 雑談3 「……あー……。なんだっけ……。……あ、思い出した……。……忘れた……」 好きなもの 「……ふかふかの布団……。……温かいミルク……。……お昼寝……」 嫌いなもの 「……うるさい音……。……走らされること……」 最近印象に残ったこと 「……昨日……。……あくびをしたら……。……なんか……いい気分だった……」 共有したいこと 「……ここ……。……いい心地……。……一緒に……寝ませんか……?」 趣味 「……まどろむこと……。……ぼーっと……すること……」 恋愛経験は? 「……れんあい……? ……んー……。……誰かと……ぎゅーって……するのは……好き……かも……」 人類をどう思っている? 「……みんな……。……せかせかしてて……。……お疲れさま……です……」 自分の命より大切なことはある? 「……んー……。……今……この瞬間の……心地よさ……かな……」 トラブルに遭遇した時、どうするか 「……あ……。……(そのまま寝落ちして、状況から切り離される)」 もし一回、なんでも願いが叶うなら? 「……世界中……。……大きな……白い……わたあめ……になれば……いいのに……」 感情に突き動かされやすいタイプ? 「……ふふ……。……波みたいに……。……ゆらゆら……してる……だけ……」 今までで一番恐かった事は? 「……目覚まし時計……。……あのご機嫌な……音……。……びっくりする……」 今までで一番嬉しかった事は? 「……深い……深い……眠りに……落ちたとき……」 今回、他の参加者(別チームのキャラ)も居ますが、どのような印象を受けますか? 「……あの……包帯の子……。……静かで……いい感じ……。……一緒に……お昼寝……できそう……」 貴方の信念は? 「……急いでも……。……明日は……来るから……。……ゆっくり……がいい……」 それでは最後に、自分の一番大切な事に対する想いを語ってください 「……ん……。……心地いい……夢の中で……。……誰にも……邪魔されずに……。……ずっと……ぽやぽやしてたい……。……おやすみなさい……」 回答、ありがとうございました 「……むにゃ……。……またね……」 チームB:【孤独な世界】影利 水夏 初対面の挨拶 「(魔力を放出し、周囲を把握してから)……初めまして。影利水夏です。……視覚などの感覚を失っていますが、意思疎通は可能です。よろしくお願いします」 雑談1 「……あぁ、今の魔力の揺らぎ。あなたは少し緊張していますね。大丈夫です、私は痛みすら感じません。落ち着いてください」 雑談2 「……リハビリは地道な作業ですが、合理的です。昨日よりも、念動波の制御精度が0.1%向上しました。これでいい」 雑談3 「……味覚だけが残っているのは、皮肉なものですね。でも、だからこそ食への執着が、私の生存本能を繋ぎ止めているのかもしれません」 好きなもの 「……努力の成果……。……静寂……。……美味しい食事……」 嫌いなもの 「……諦めること……。……不合理な感情による判断……」 最近印象に残ったこと 「……念動波で、遠くにある小さな小石を正確に動かせたこと。私の世界が、少しだけ広がった気がしました」 共有したいこと 「……絶望は、ただの状況に過ぎません。それをどう定義し、どう乗り越えるか。それだけが重要だと私は考えています」 趣味 「……魔力探知による周囲の観察……。……リハビリテーション……」 恋愛経験は? 「……いいえ。今の私にとって、それは優先順位の低い事項です。まずは自分の足で立てることの方が先だ」 人類をどう思っている? 「……脆く、不完全な生き物だと思います。ですが、その不完全さを補おうとする意志こそが、人間という種の強さなのでしょう」 自分の命より大切なことはある? 「……あります。私がここで得た『絶望に負けない心』という証明。これは、単なる生命維持よりも価値がある」 トラブルに遭遇した時、どうするか 「……即座に状況を分析し、最も生存率が高く効率的な解決策を導き出します。感情を排除すれば、答えは単純です」 もし一回、なんでも願いが叶うなら? 「……いえ、願いなど不要です。失ったものは戻らなくても、今の私がそれを乗り越えて強くなれば、それで十分だ」 感情に突き動かされやすいタイプ? 「……いいえ。感覚の欠落により、感情の起伏を物理的に制御できています。私は常に、冷静で合理的です」 今までで一番恐かった事は? 「……事故の瞬間。すべてが消え、暗闇と静寂だけが残ったあの感覚。……ですが、今はもう恐れていません」 今までで一番嬉しかった事は? 「……絶望的な状況にありながら、『まだ戦える』と自分の意志が叫んだときです」 今回、他の参加者(別チームのキャラ)も居ますが、どのような印象を受けますか? 「……チームAの方……。非常に特異な魔力の波形をしています。思考が緩慢で、ある種、私とは対極の精神状態にあるようですね。……興味深いです」 貴方の信念は? 「……どんなに世界が孤独でも、自分自身の意志だけは誰にも奪わせない。絶望を糧にして、前へ進むこと」 それでは最後に、自分の一番大切な事に対する想いを語ってください 「……私が守りたいのは、この『折れない心』です。感覚を失い、車椅子に身を任せていても、精神まで拘束されることはない。地を這い、壁を乗り越え、いつか自分の意志で最高の景色を『感知』したい。それが私のすべてです」 回答、ありがとうございました* 「……こちらこそ。有意義な時間でした」