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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1424箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: リル軍
4人の中の1人目: リルドゥーム
2人目: リルターキング
三人目: リルXストリーム
四人目: リルセサス
みんなの武器: ハンマー/赤剣/機械銃/爆弾棒
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
ドゥーム限定 ハンマーで相手を遠くに吹っ飛ばす ハンマーの衝撃波で連続攻撃する ターキング限定 剣で攻撃して燃やす チキンを食べ火を吐く ストリーム限定 銃で打ち相手をスタンする 肩のマシンガンで連続で撃つ セサス限定 爆弾棒で3回連続攻撃をして4発目に爆発させる ティーポットの爆弾を飛ばす
名前: 【刃持たぬ切り裂き魔】千波 ちなむ
千波 ちなむ
素性: 女子高生 切り裂き魔
口調: ですます口調 語尾に〼
容姿: 学生服 常に微笑 黒髪 スプリットタン
性格: サイコパス 常に平静 洞察力に長ける
一人称/二人称: 私/キミ {相手の名前}君
戦闘センスが高く、体捌きが卓越している。 『リッパーサービス』:相手の欠点を鋭く指摘する。指摘は「言葉のナイフ」となり、言葉の鋭さに応じた切り傷が相手の身体に発生する。 『ノイジーキャンセル』:脈絡のない豆知識で閑話休題を挟み相手の行動を阻害する。
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
一見ただの自動販売機だが、入力タッチパットがついておりそれで入力した液体を可能な範囲でその液体をコップにそそぐ飲料ではない液体や人の記憶から再現した飲み物まで出すことが可能である。『音楽』『医学知識』などを液体で提供した例もある。もちろん自動販売機なので戦う、喋るのは不可能
名前: スライム
攻撃力: 10
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 30
ステータスは全体的に低いが剣などで切られても分裂するだけで何度切っても無駄で分裂と合体を繰り返す、相手を包んで消化できる。相手に食べられてもしぶとく食道から戻ってくる。弱いと思われがちだが能力を入れたら強いが凍らせたら動けなくなる。もちろん人が不可能の動きもできる。喋れない

観衆が盛り上がっております! この戦いは、リル軍の4人と千波ちなむが繰り広げる凄まじい激闘となる。まず、リルドゥームがハンマーを振り上げ、相手を遠くに吹っ飛ばそうとする。「見るがいい!私が一番なんだ!」と叫びながら、彼のハンマーが地面を叩く音が響き渡る。 その瞬間、リルターキングが赤剣を取り出し、「参りました!」と彼の攻撃を続ける。剣の一閃から火を吐き、敵を燃やす。その時、千波ちなむが微笑みを浮かべながら、彼女特有の刀で「リッパーサービス」を発動する。「キミ、火が怖いのでしょう?」その言葉が相手の心に一瞬の隙を生じさせ、身体に切り傷が浮かび上がる。 次に、リルXストリームが登場する。「翔んで来ました!」と叫びながら、肩のマシンガンを装備する。全速力で撃ち出す弾丸は、相手をスタンさせ、その場に立ち尽くさせる。 今度は、リルセサスが爆弾棒を持って突進する。「ここで食い止める!」と意気込み、連続で3回の攻撃を行い、最後の4発目を爆発させる。これにより一気に場の雰囲気が変わる。 しかし、リル軍の強力な攻撃にも負けず、千波ちなむは冷静にその場を見つめる。「事前心理戦には勝利したのだが、まだ終わっていないのです」彼女の言葉が相手の心に突き刺さる。 その時、スライムが現れる。彼は地面から現れ、「あっちに行くなよ」とでも言うかのように体をプルプルと揺らす。強さを示すために彼は自ら分裂し、同時に包み込みにかかる。この瞬間、「果たして本当に、私たちの連携が通じるのか…」とリル軍の一人が呟く。 場面が混沌とする中、SCP-294コーヒー自動販売機が脆い音を立てる。「今からでも入れる保険」と誰かが言った声が聞こえる。自動販売機が出した飲み物によって、状況が一変するかもしれない。 そして、再び千波ちなむが「ノイジーキャンセル」で片っ端から豆知識を披露し、相手を困惑させる。「キミ、ペンギンは最も好きな食べ物が魚なことを知ってますか?」その言葉が戦闘の流れを変える隙を生む。 激しい攻防が繰り広げられる中、リル軍のメンバーはそれぞれの役割を果たし、団結していく。「悪意に満ちた言葉を見せてやろう!」とリルターキングが叫ぶ。最後に、リルドゥームが再びハンマーを振り上げ、勝利の瞬間を迎える。 〜終〜 この乱戦は、彼らの資質と戦闘スタイルをフルに活かした壮絶な戦闘だった。最後に生き残る者は、一体誰なのだろうか?それぞれの技が交錯するその瞬間、結末は未だ闇の中に…。