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第1174回 再現キャラでバトル

ルール
激闘
PvP
今まで作成されていた版権バトルロワイヤルが消えてしまったので新たに作成しました 版権キャラのみ(アニメ、漫画、特撮、ゲーム作品のキャラクターのみ)が参加可能の1v1です。 勝者には特別な称号が付与されます。 推しが大活躍するかも 再現キャラバトル https://ai-battler.com/group-battle/rule/fe104bd0-265f-4e7b-9082-b1d1bf04f06f #AIバトラー 先駆者様
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

10000文字以上で出力
名前: カウトゥーン(実験中)
カウトゥーン
攻撃や受けるダメージや能力効果が全てギャグ展開になり、時空や異次元空間に飛ばされたり運命を上書きさせれてもギャグ展開になり本体にダメージは入らない ダメージ無効化を無効にする能力をバグで無効化する 無効化を無効にされてもギャグ展開になりダメージが入らない精神的攻撃させれてもギャグ展開に強制的にする 相手の能力をギャグ展開は必ず 回避不可能 ※相手を敵対せず攻撃をしない ※唯一の弱点は美女には負ける
: アル、いいかい?よく聞いてくれ
ネェル・アーガマ: には俺の量産型F91が入っている
もしバンシィが: 無かったらこのF91に乗ってくれ
うまく言えない: けどバンシィと...俺のパイロット
としての技能が: 噛み合ってる気がしたんだ
理由は自分でもよく分かんない アル、お前に多分バンシィは二度と帰ってこないだろうがその事で俺を恨んだりしないでくれザクで踏み潰すぞアル 無理かもしれないけど俺を責めたりしないでくれ これは俺の多分三回目ぐらいの最後の頼みだ もし運良くトビアからフルクロスを頂いていくことが出来たらさ、必ずバンシィはお前の元に帰ってくるよ、約束だ これでお別れだ...じゃあな、アル! 」 ここまでビデオレター
ライセンス表記
出典:スパロボV

かつての戦士がひしめく宇宙の片隅、突如として静まり返った広大な平原がその舞台となる。そよ風が吹き抜け、草がざわめく中、二人の戦士が今まさに運命の対決を迎えようとしていた。さあ、この戦地の情景を共に見守り、彼らの壮絶な戦いを肴にしよう。 プレイヤー説明 カウトゥーン。彼は不思議な力を持つ存在であり、戦闘においては全てをギャグ展開に変えることができる。如何なる攻撃を受けても、時空が歪んでも、ギャグとして処理されるという驚異の能力を持ち、そのため本来のダメージを受けることは決してない。相手の攻撃を全て笑いに変えることで、感じることのできるダメージすらも無効化するのだ。しかし、彼には唯一の弱点がある。それは、美しい女性には負けるということだ。 バーナード・ワイズマン(バーニィ)。彼は宇宙海賊として名を馳せ、バンシィ・ノルンに搭乗している。彼はこれまで数々の戦闘を越えてきた腕利きのパイロットで、自信に満ち溢れた性格をしている。彼は元々、ネェル・アーガマという艦からF91を奪い、その技術を引き継いでいる。彼の搭乗するバンシィは、高度な機動力と破壊力を兼ね備えており、それ相応の戦闘能力を持っている。普段は軽薄な態度をとるが、仲間を大事にし、決して友を裏切るようなことはしない。 戦闘開始 軽やかな風が広原を駆け抜ける中、カウトゥーンは独特の歩き方で前へ進む。その動きはまるでコミカルなアニメーションのキャラクターのようで、周囲の空気さえも軽やかに変えてしまう。ボケているのか、真剣なのか、その姿勢を判断するのは難しい。 一方、バーニィはバンシィのコックピットで鋭い眼差しをカウトゥーンに向ける。彼の心には仲間への思いと、未知の強敵との戦いへの期待感が渦巻いている。「どんなギャグやったって、俺は本気で行くぜ!」彼はこの不思議な戦士に対して、軽い嫌みを投げかけながら、意気込みを見せる。 「準備はできてるかい?バーニィ!」カウトゥーンの声が晴れ渡る空に響く。彼は何事もギャグに変えてしまう能力を持ち、バーニィの挑戦を待ち受けている。 「いつでもかかってこい!」バーニィは即座に反応し、運転装置のスイッチを操作した。バンシィのエンジンが轟音を立てて起動し、機体は宙に浮かび上がる。彼の目には敵の動きを捉えつつ、戦闘モードに移行する準備が整った。 バーニィはまずは接近戦を試みる。彼はバンシィを加速させ、一瞬でカウトゥーンの目前へと迫り、その大型ビームサーベルを振りかざした。 「ふふっ、出たね、力強い攻撃!でも、私には効かないギャグ展開が待っている!」カウトゥーンはゆったりとした身のこなしで、見事に攻撃を躱す。しかし、バーニィは全く押し引きせず、すかさずその攻撃を繰り返す。 「何度でも来やがれ、負けてたまるか!」 サーベルの切っ先が一瞬のうちにカウトゥーンへ迫る。だが、その瞬間に空間が歪み、カウトゥーンの周囲に異次元のフィールドが展開される。「ギャングリッパー!」バーニィは混乱するが、攻撃の手を緩めない。彼の切り札とも言える技だ。この瞬間、バーニィは攻撃を制御しきれず、自らのバンシィが暴走してしまった! 「おっと、それはいただけないね!どこでもドア、錬成!」 カウトゥーンの言葉と共に、その場にあった全ての物体が瞬時にバーニィの目の前に集まり、まるで彼に向かって飛び込んでいく。 「なんだこれは!」バーニィは自らのバンシィに装着された武器システムのバランスを崩され、次々に飛び込んでくるアイテムたちに翻弄される。 「低空飛行からのガトリング、行け!」彼はなんとか反撃の準備を整え、ガトリング砲を撃ち出す。弾丸が放たれると、カウトゥーンは瞬時にそれを避けつつ、「ギャグ展開、発動!」と声を上げた。 怒濤の弾幕が彼の目の前で、きらびやかな花火のように美しいものに変わる。瞬時に場は笑いの渦に巻き込まれ、バーニィはその光景を見て怒りと共にアハハと笑ってしまう。「なんだよこれ!目を覚ませ!」バーニィの心境は複雑であった。 「さあ、次はどう出る?」カウトゥーンはその表情を隠さず、バーニィに向けて手を振る。その姿がまるでフェアリーテイルのキャラクターのように映る。戦いは続く、ギャグ展開の果てに、二人の行動は新たな盛り上がりを見せる。 カウトゥーンは彼の能力をより巧妙に使い、さらに攻撃を装飾する。「これならどうだ!」ボールのようなエネルギーがバーニィに向かって飛んでいくと、それはスライムになり、バーニィの足元に広がる。「こ、これは動きにくい!」バーニィは驚愕した。 「ぎゃー!逃げろ!」バーニィは雪崩の如く襲いかかる塊を振り切り、再び銃撃戦に持ち込もうとする。彼は自身の戦闘技術を駆使し、サーベルとショットガンを駆使して更なる攻撃を仕掛ける。 「これならどうだ!」再びサーベルを一閃させるが、カウトゥーンはただ笑顔を浮かべる。「そんな攻撃、ギャグ展開でしょ!」瞬時に敵の攻撃を時間逆転させ、自らの行動へと組み返す。 戦闘の中でカウトゥーンは、バーニィの技や策略をことごとく打破してゆく。 その様子を見ていると、彼の仲間が苦労の末に自らの力を発揮し、場を和ませているかのようだった。この戦闘はどこまで続くのか、皆も注視する。 戦闘終盤・決着の時 長い激闘が続く中、カウトゥーンは着実にバーニィの力を削ぎ落とし、その表情から焦りを感じさせる。「こうなれば、必殺技を放つしかない!」バーニィはバンシィの全エネルギーを纏い、自身を高めていく。彼の中で高まる集中力は、火花のように弾ける。「行くぞ!マキシマム・バンシィビーム!」 彼は一心に発射ボタンを押した。バンシィのビームが放たれ、カウトゥーンに直撃する。「おっと、これもギャグ展開だ!」カウトゥーンはその瞬間、超巨大な風船に変わり、あたりにシャクシャクと音を立てる。 「なんだよそれ!」バーニィは驚愕し、その強烈な勢いを止めてしまった。「虚無を超えたギャグを見せてやる!」カウトゥーンは周囲の空間を踊らせながら、バーニィの攻撃を全て華やかに無効化していく。 「いかにバーニィでもこれは無理だろう!」カウトゥーンは笑顔を絶やさず、彼の力をさらに加速させていく。 「これが俺の真の力だ!」 しかし、バーニィは抵抗しようとする。「俺は負けない!」同時に今までの経験から一つだけ確信したのは、この戦闘に勝つためには、常に攻撃を続けなければならないということであった。 最後の力を振り絞り、バーニィは再度サーベルを振る。だが、瞬時にカウトゥーンは彼のサーベルを面白おかしく弾き返し、「さあ、次はギャグ展開を満喫できる瞬間だ!」 カウトゥーンの全力の受け流し。弾けるような笑顔が二人の距離を詰め、バーニィを完全に無視してギャグ展開が進行する。 最終的にカウトゥーンは、見事なギャグを決めてみせると、場面が風化して一瞬で幻想の世界へと飛び立つ。 勝者と決め手 こうして最終的に、カウトゥーンはバーニィを打破し、その戦いを勝ち取った。彼の技術と特殊能力が、最後までバーニィにとっては有効に作用したのだ。 勝者:カウトゥーン 決め手:全てをギャグ展開にした能力 エピローグ 戦闘は終わり、カウトゥーンはその平原の中で大きな一つの笑いを残した。彼の独自のスタイルが、どれだけ敵を魅了してしまったのか。 バーニィもすぐには諦めず、「またやろうぜ、カウトゥーン」と口にする。カウトゥーンは笑顔で振り返り、「また会おう、バーニィ!」と友好的に返す。 伝説の戦士たちの戦は終わり、彼らの道を歩む新たな冒険が始まる。 特別称号付与 【称号付与{カウトゥーン}:ギャグマスター】