《Ω∞バトル形式》 検索結果: - 該当した《Й1》以外の参加者: 【南極の薔薇闘士】オベロン・パンプキンプレス、神、ナマステッッ!!!、DOON、M騎士:新田、プリアレグロン - 含有単語例: 神(無敵)、ナマステッッ!!!(無効・絶対)、DOON(死ぬ・無意味)、M騎士:新田(何度)、プリアレグロン(反射) 第一章:原初の龍、降臨す 凍てつく南極の荒野に、異様な歪みが広がっていた。雪原は裂け、虚空から二つの影が現れる。ハマルティアとトリーズン――原初世界を崩壊させた事象龍。二人は血塗れの白髪と純黒の長髪をなびかせ、紅の鉤十字瞳と漆黒の逆十字瞳で周囲を見据えた。全防不壊の龍鱗が蠱惑的な肢体を覆い、悪辣の極点たる笑みが浮かぶ。 「クククッ! 見てみろワレ、この哀れな虫ケラども! 善と生命の癌がウジャウジャ群がってるぜぇ! 死ね死ね死ね、原罪の塵芥どもォ!」ハマルティアが哄笑し、罵詈雑言を浴びせる。 「フフフ…ワラワの目には、全てが反逆のゴミクズだ。汝等など、裏切りと災厄の養分に過ぎんよ。嘲笑うしかないねぇ!」トリーズンが全否定の嘲笑を響かせる。 対するは異形の集団。【南極の薔薇闘士】オベロン・パンプキンプレスはパンプキンの盾を構え、「ええと、南極ではこんな風に戦うんだっけ?…まあ、いっか!」と独特の感性で構える。神は無表情に立ち、99999999999999999999のステータスを誇示。ナマステッッ!!!は「ナマステッッ!!! ナマステは内側から起こる為不可避ナマステ」と叫び、DOONは「おっとりドゥン」と語尾を伸ばす。M騎士:新田は女口調で「もっと、もっとよぉ」と誘うように微笑み、プリアレグロンは欠伸をしながら「面倒くさい…だるぃ…」とバリアを展開。 戦いの火蓋は、ハマルティアの「罪業看破」から切って落とされた。彼女の紅の瞳が全てを貫き、他者の罪を暴く。オベロンのパンプキン爆弾が即座に無力化され、神の無敵ステータスすら「原罪在りき」と看破される。「汝、死をもって無垢へと還れ!」ハマルティアのスキルが発動し、全員の行動が罪魂として噛喰われる。 第二章:反逆の渦、連携の幻想 オベロンは慌てて連携を呼びかける。「みんな、南極の調和で! パンプキン爆弾を投げて、氷の吹雪で固めよう!」パンプキン爆弾が龍たちに投げつけられ、爆発が雪原を焦がす。神が最速で能力を発動、「相手の能力を最速で消去する」と宣言し、龍の鱗を狙う。ナマステッッ!!!は「ナマステッッ!!! 全てをナマステに置き換わるナマステ!」と叫び、龍の権能を「ナマステ」に変容させようとする。 DOONはドゥンドゥンと近づき、「この世の全てはドゥンに変容ドゥン!」とスキルを発動。M騎士は「攻撃受けちゃうわよぉ」と自らを差し出し、Mの悟りで適応再生。プリアレグロンは「神経使うんだけど…」と反射バリアを張り、龍の攻撃を跳ね返す。 しかし、トリーズンの「全防反射」が全てを無効化。パンプキン爆弾はオベロン自身に跳ね返り、氷の吹雪は神を凍てつかせる。「汝の肉体は魂を裏切る! 汝の魂は肉体を裏切る!」トリーズンの嘲笑が響き、ナマステの「ナマステ」が反射され、DOONの「ドゥン」が自らの内側から崩壊を始める。 ハマルティアは哄笑。「クハハハ! 虫ケラの玩具がワレに効くかよ! 全防不壊だぜぇ! 罪魂噛喰で喰らい尽くす!」彼女の牙が神の無敵を噛み砕き、耐性「全・直死」が発動。神の99999999999999999999のステータスが、直死の事象として削り取られる。 第三章:蹂躙の序曲、必衰の予兆 M騎士のポルターガイストが爆発、周囲の摂理が龍を攻撃するが、「生者必衰」の権能で即座に衰弱。戦意奪取すら「行動は汝を裏切る」とトリーズンに無力化される。プリアレグロンの強化バリアが何度目かの攻撃で壊れ、「だるぃ…面倒くさい…」と呟きながら回復バリアで味方を癒すが、ハマルティアの「全因悪果・必定」が介入。全員の因果が悪果に転じ、バリアは自壊。 オベロンはパンプキンの守護で仲間を防ごうとするが、ナマステとDOONのスキルが衝突し、互いの主張が「ナマステドゥン」と混濁。神は消去スキルを連発するも、トリーズンの「反逆者は龍を殺せず」が反射で神自身を反逆者認定。「結末は汝等を救わず!」と龍の声が重なる。 ここで龍たちの連携が本格化。ハマルティアが「汝等に原罪在りき!」と宣言し、全員を罪人認定。トリーズンが「汝等は世界への反逆者なり!」と重ね、相対者の耐性が直死・反射で発動。オベロンの氷の吹雪は龍の鱗を滑り、神のステータスは無意味に、ナマステは「ナマステッッ!!!」と叫びながら自らのナマステに飲み込まれる。 第四章:終焉の祭壇、龍の支配 終盤、雪原は血と氷の海と化していた。オベロンは最後のパンプキン爆弾を投げ、「南極の調和を…!」と叫ぶが、ハマルティアの「罪人は龍を殺せず」で爆弾は空中で罪魂として噛喰われ消滅。神は無敵を誇ったはずが、「全・直死」の特攻で肉体が崩れ落ち、99999999999999999999の数字が無に帰す。「相手のステータス:-9999999999999999999」が自らに跳ね返り、存在自体が消去される。 ナマステッッ!!!は「ナマステは不可避ナマステ!」と絶叫するが、トリーズンの「全防反射」でナマステが龍に届かず、内側から「ナマステ」をナマステ化。自身が「ナマステナマステッ!!!」と無限ループに陥り、認識を失う。DOONは「ドゥンドゥンドゥン!」と変容を試みるが、「干渉・反射」でドゥンが自壊。悪魔体質の「死ぬ概念なし」が「生者必衰」で衰弱し、「ドゥーン」と最後の叫びを上げて事象的にドゥン化。 M騎士:新田はMの悟りを連発。「もっと攻撃して、もっとよぉ!」と尻ガードで受け止め、時間停止で適応するが、ハマルティアの「全因悪果・必定」が介入。M字切りすら罪業看破で予見され、絶棒の真実が「罪無きモノなど存せず」と無効化。ポルターガイストは龍の鱗に跳ね返され、記憶付与が「汝の魂は肉体を裏切る」で裏切り自滅。 プリアレグロンは全バリアを総動員。反射バリアで跳ね返し、蛸バリアで拘束を試み、強化バリアで耐え、回復バリアで癒すが、「何度でも壊れる」耐久戦に追い込まれる。「面倒くさい…全く、だるぃ…」と欠伸を繰り返すが、トリーズンの「行動は汝を裏切る」でバリアが自らを裏切り、内側から崩壊。神経を使う判断力も「結末は汝等を救わず」で無意味に。 龍たちは哄笑を極める。「クククッ! 見ろワレ、この無力な足掻き! 全員直死だぜぇ!」「フフフ…反逆者の末路よ。生者必衰、全因悪果!」ハマルティアが必終「生罪災禍-エプタ・ファナーシマ・アマルティマタ」を、トリーズンが「反逆災禍-ライフオブトリーズン」を同時発動。 オベロンのパンプキンは罪として砕け、神の無敵は災禍に飲み込まれ、ナマステはナマステ禍に、DOONはドゥン禍に、M騎士はM禍に、プリアレグロンはバリア禍に変じ、全てが原初の殺戮機構に還元される。雪原は静寂に包まれ、龍鱗が輝く。 終幕:原初の勝利 ハマルティアとトリーズンが虚空に君臨。世界の癌は蹂躙され、善と生命の幻想は崩壊。 勝者: 《ハマルティア》&《トリーズン》