ログイン

【協力】第45回 深夜の屋敷潜入作戦 🕍

Created by atxy0
ルール
【協力】第n回 深夜の屋敷潜入作戦 🕍
協力
▼説明 深夜の屋敷に潜入し、お宝を持ち帰って脱出を試みるコメディホラーゲームです。 合計15,000ゴールド以上のお宝を持ち帰って脱出出来たら成功です。屋敷内には敵がいるので、全員が敵にやられてしまったら失敗です。 ℹ️お宝探し系ホラーゲームです。ご興味の方はお気軽にどうぞ! 💬前回へのコメント:バグりました🫨 再開催します。すみません! ★下記に該当するキャラクターでの参加はご遠慮下さい。 (下記以外なら何でもOK!) ・出力指示を含む ・成人向け要素を含む ・公序良俗に反する内容を含む ▼敵について 屋敷には4種類の敵が徘徊しています。それぞれ特徴が異なるので注意。 ルールとして、敵の攻撃は無効化できず、キャラをワンパンしてしまいます。 敵を倒す事は出来ませんが、能力を使って回避・撹乱し、上手くやり過ごす事が出来ます。 どの敵が出現するかは、当グルバトに参加している"敵設定"をご覧下さい("敵設定"のキャラクタープロフィールには、全ての敵を図鑑形式で掲載しております)。 ▼これまでの記録トップ3(敬称略) 同額の記録が出た場合は、最新を掲載致します。 🥇《総額》23,000 ゴールド 《お宝を集めたパーティ》 ・Mario 64(RTA) ・死亡フラグ です夫 ・愛瑠ラミー ・警察公安第四課 巫薙 🥈《総額》17,000 ゴールド 《お宝を集めたパーティ》 ・Big Rigs ・IM nOt aDult yay‼️!remember? ・【刹那の決着】瞬九 ラフザ(またたぎ らふざ) ・囮 🥉《総額》16,000 ゴールド 《お宝を集めたパーティ》 ・LOCC-MFD-Endless ・証明の破却者『改 帳』 ・フィールド・アベ・ヒロット ・ブラック社員 歴代記録はこちら: https://ai-battler.com/battle/1c9609de-ea7c-439e-893c-e87348fb68a0 ▼称号について 称号を作ってみました。以下の条件を満たした方は、称号を獲得出来ます。もし宜しければお付け下さい。 ・総額15,000ゴールドを超えた状態で、屋敷からの脱出に成功する   【黄金の宝石箱】 ・総額20,000ゴールドを超えた状態で、屋敷からの脱出に成功する   【奇跡の宝石箱】 ・総額25,000ゴールドを超えた状態で、屋敷からの脱出に成功する   【夢幻の宝石箱】 ・総額30,000ゴールドを超えた状態で、屋敷からの脱出に成功する(特別称号)   【★黒爛の玉座】 ・パーティ全員で屋敷からの脱出に成功する   【月闇は私を消せない】 ・ルナから標的にされる   【ルナ・フレンズ】 ・ブロクに姿を真似られる   【怪異も認めるグッドデザイン】 ・ユナからお宝を貰う   【心理カウンセラー】 ▼出力詳細 一般小説形式で4000字以上、章分けを交えて出力されます。 敵にやられてしまったキャラは死亡せず気絶し、後日無事に救出されます。 --- Game version:1.08
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

脱出に失敗した参加者は、後日無事に救出される。 出力の最後に、脱出成功者、脱出失敗者、集めた全てのお宝総額を箇条書きで出力せよ。
名前: ピトフーイ機械傭兵団 エントラ
エントラ 特徴:美少女/黄土色の軍服/黒髪/金色の瞳/自称:朕/身長167.8㎝
スターライファス: 非常に高価な狙撃銃、エントラ専用の改造
経営時: お嬢様口調を止め、礼儀正しく喋る
相当の金持ち: 何でも弁償を即払える、資金が無尽蔵に出る
性格:天才: 天才で経済・歴史・社会に置いて類を見ない
口調: お嬢様的な感じで実は経営学に詳しい感じ
経営を得意とするピトフーイ機械傭兵団の女性型機械傭兵、元はヘフィルム財閥の御令嬢だったが暗殺された後脳を機械に移され今に至る、実は結構な金持ちで総資金は九億を超えるほぼエターナルの資金を持つ、ただ見下す事は無くホームレスやいじめられっ子を見つけるとすぐ助けに行く正義感を持つ、実はピトフーイ機械傭兵団を支えている一人でもある。 台詞例「朕はここを征服するですのぉ〜!」
ライセンス表記
ここもお金で買収したですのぉ〜!…ただ、ゴミの様な奴らにはお金はあげないですのぉ〜☆ 現在、新しい装備を準備中ですのぉ〜☆R軍からのお返しらしいのぉ〜☆
名前: ピトフーイ機械傭兵団 コルナ
コルナ 特徴:メイド/美女/黒髪/黄土色の瞳/スーツ服/自称:わたしく/身長167.5㎝
ティータイム: 茶の時間を意味する右手拳銃、全茶を作れる
コーヒー: 珈琲を意味する左手拳銃、珈琲飲料を作れる
どうぞ。: 珈琲又はランダムな茶を全員に振る舞い養う
性格:冷静: 冷静で趣味として珈琲やお茶を作る事を嗜む
口調: 偶に母国語のロシア語で喋る丁寧な感じ
経営を得意とするピトフーイ機械傭兵団の女性型機械傭兵、元はヘフィルム財閥のメイドだったが私怨で抹殺された後脳を機械に移され今に至る、元御令嬢のエントラのお茶係を任されており、コルナの作る茶・珈琲は世界絶品、実際にほぼエターナルの資金力を持つヘフィルム財閥に所属する実力があるからである。 台詞例「わたくしにお任せを、皆様方…エントラお嬢様はどこへ行かれたのでしょう?」
ライセンス表記
https://ai-battler.com/battle/b27baeed-d4b2-4bbb-8223-91dfeab72843 夕暮れ喫茶店 どうぞ、ご満喫を。
名前: 敵設定
敵の特徴: 喋る事はないが、唸り声等は上げる
敵の特徴: 神出鬼没で、参加者を発見した時は容赦ない
屋敷の状態: 特にいつもと変わりない
屋敷内アイテム: ふしぎ箱:ランダムに何かが起こる
サジー:鎌を持った死神。足は遅い為見つかっても比較的簡単に逃げられる。 ゼニス:黒色の重騎士。見つかった時点で気絶確定。大きな足音を立てて移動するので、接近を予測可能。 ルナ:ナイフを持った人形少女。参加者のうち誰か一人を最後まで執拗に追い続ける。隠れていても逃げられない。 ダイアス:ガイコツ。参加者を見つけると大きな音を出し、他の敵全員をその場へ瞬時に呼び寄せる。
thumbnail
足掻いてやろう、例え道程が醜くとも『蘭 咲龍』
蘭 咲龍{読みは『あららぎ しょうり』一人称は「俺」。聖なる定規を授かり、非日常へ投げ込まれた少年}
泥濘を歩み: いつか咲き誇る凱歌を辿る、ただの男子学生
お人好しで素直: 茶髪マンバン/勤勉/責任感/メルヘン趣味
【凱旋寸尺】: 対象を越えて栄光を刻める迄の尺度を測れる
彼は選ばれた: その力に、明日を約束する義務を持つ者に
誰よりも優しく: 誰よりも強い心の彼は、しかし諦められない
凱旋寸尺により得た尺度は 自動的に『それを越せる迄の』 ストックを割り出して獲得 ストックが尽きるまで戦いを継続する それが無くなると言う事は 敵を超克する準備が整ったと言う事だ 本当は辞めてしまいたい 辛く苦しい、終わりも見えない 辞めてもいいと掛ける声があった 頑張ったと抱いてくれた人がいた でもだからこそ 選ばれたんだからこそ やらなきゃ、頑張らなきゃ 頑張ろう、もう少しだけ
ライセンス表記
キャラ数400記念 温めてたキャラくん
: 生命体反応がなく見えたこともない
実力: 上位狩り超えた存在狩りなどを余裕でする
生命体反応: 生命体反応がないいるのかもわからない謎
: あらゆる理を変え変更したりしている
存在: 存在があるのかもわからないし全てが噂
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 100
魔法防御力: 0
素早さ: 0
謎の生命体いや生命体反応がない干渉も見えたこともないが影しか見えてないらしい干渉もされず弾かれず生命体反応もない謎だこれの正体は宇宙の理という説があるあらゆる理を変え変更するという噂が有力だと言われているが本当かはわからない上位存在が送り込んだ刺客という説もあるしデマという説もあるがだが何にも干渉されず生命体反応がないのは事実噂によると上位狩り超えた存在などを余裕で狩れる実力はあるのは確かである

第一章:不運な招待状と黄金の野心 深夜。月さえも厚い雲に塗りつぶされた夜だった。深い森の奥にひっそりと佇む、古びた、しかし巨大なゴシック様式の屋敷。そこには、およそ釣り合わない面々が集まっていた。 「いやぁ……本当にここに入るんですか? 雰囲気が怖すぎるし、俺、やっぱり家に帰って勉強したいです……」 茶髪をマンバンに結った少年、蘭 咲龍は、震える手で聖なる定規を握りしめていた。彼は不運にも、ある種の「選ばれた人間」として、この奇妙な潜入ミッションに巻き込まれていた。彼にとっての正解は、教科書の中にあるはずだった。 「ふふん! 案ずることはございませぬわ、咲龍さん! 朕がついておりますですのぉ〜!」 快活に、そして尊大に笑ったのは、黄土色の軍服を身に纏った美少女、エントラである。金色の瞳を輝かせ、手には特注の狙撃銃『スターライファス』を軽々と担いでいる。見た目は可憐な少女だが、中身は機械傭兵団を支える天才経済学者であり、資産額は天文学的な数字に達している。 「お嬢様、あまり前へ出すぎないでください。夜道に足元を掬われれば、わたくしの心臓(ポンプ)が止まってしまいます」 冷静な声音でたしなめるのは、黒髪の美女、コルナだ。メイド服をベースにした機能的なスーツに身を包み、両手にはそれぞれ『ティータイム』と『コーヒー』と名付けられた拳銃を携えている。彼女の佇まいは完璧な淑女であり、同時に冷徹なプロの傭兵でもあった。 彼らの目的は単純だ。屋敷に眠るお宝を略奪し、合計15,000ゴールド以上を集めて脱出すること。集めた宝はそのまま個人の所有物となる。強欲な人間であれば、15,000ゴールドなど通過点に過ぎないだろう。 「いいですわ! 朕はここを征服し、ついでに屋敷の中にある価値あるものを根こそぎいただくですの! さあ、参りましょう!」 エントラの号令と共に、三人は重厚な扉を押し開け、闇に塗り潰された屋敷へと足を踏み入れた。 第二章:静寂と足音のワルツ 屋敷の内部は、外観以上に不気味だった。至る所に埃を被った調度品が並び、廊下からは湿ったカビの匂いが漂ってくる。しかし、エントラの目は金色の光を放っていた。 「あら、あそこにありま~す! あれは18世紀の貴族が愛用した金縁の燭台ですわね。価値は……ふむ、およそ2,000ゴールドといったところかしら」 エントラがひょいと燭台を拾い上げる。彼女にとって、金銭的な価値を見抜くことは呼吸をするよりも簡単だった。その後を追うコルナが、周囲を警戒しながら静かに囁く。 「お嬢様、あまりに派手に動かれますと、『お客様』が来ますよ。……ん? 何か聞こえません事か」 ドォォォン……。 地響きのような、重い金属音が廊下の奥から聞こえてきた。規則正しく、しかし圧倒的な重量感を持って近づいてくる足音。咲龍は顔を青くし、聖なる定規を強く握りしめた。 「な、なんですか今の音!? 誰か来る!」 「……ゼニスです。逃げなさい。あれに見つかれば、抗う術なく気絶させられます」 コルナの冷静な判断に、三人は即座に近くの大きなクローゼットへと飛び込んだ。隙間から外を覗くと、そこには漆黒の甲冑に身を包んだ巨躯の騎士、ゼニスがゆっくりと通り過ぎていく。その威圧感は、生きている人間が太刀打ちできるレベルではなかった。 (怖い……本当に怖い! でも、ここで諦めたら俺は……!) 咲龍は心の中で自分を鼓舞した。彼は誰よりもお人好しで、責任感が強い。自分がここで脱落すれば、この奇妙な二人をサポートできなくなる(あるいは、彼女たちが彼を置いていくかもしれないが)という強迫観念が、彼を突き動かしていた。 第三章:混沌の収集時間 ゼニスが去った後、彼らは再び探索を開始した。エントラは天才的な効率で「金になるもの」を嗅ぎつけ、次々とカバンに詰め込んでいく。 「見てくださいまし! こちらには宝石を散りばめた灰皿が3,000ゴールド! あちらの古ぼけた絵画は、実は失われた名作で5,000ゴールドですわ! 合計で10,000ゴールド達成ですのぉ〜!」 「お見事です、お嬢様。ですが、まだ目標まであと5,000ゴールド足りませんね。……おや、あそこに『ふしぎ箱』がございます」 廊下の突き当たりに置かれた、古びた木箱。コルナが慎重に蓋を開けると、中から飛び出したのは大量の……高級な紅茶の葉だった。 「あら? お茶ですわ」 「まあ! 幸運ですわね。ちょうどティータイムの時間でしたわ。皆様、どうぞ」 コルナが手際よく、その場で最高級の紅茶を淹れ、三人に振る舞う。極上の香りに包まれ、咲龍の緊張が少しだけ解けた。しかし、その安らぎは長くは続かなかった。 ギギギ……ッ。 背後の闇から、小さく、しかし鋭い音が聞こえた。振り返ると、そこには白いワンピースを着た人形のような少女、ルナがナイフを構えて立っていた。彼女の瞳には感情がなく、ただ一点、咲龍だけを凝視していた。 「ひいいいいっ!!」 「咲龍さん、走ってください! ルナは執拗に一人を追い詰める習性があります! 今はあなたがターゲットですわ!」 エントラの叫びと共に、咲龍の全力疾走が始まった。背後からルナが音もなく、しかし確実に距離を詰めてくる。逃げても逃げても、曲がり角を曲がれば必ずそこに彼女が立っていた。 「なんで俺なんだよー!!」 必死に走る咲龍。しかし、その逃走ルートの先に、最悪の出会いが待っていた。壁際でぼんやりと立っていたのは、ガラガラの骨だけになったガイコツ、ダイアスだった。 第四章:絶望の合唱と、理外の介入 「あ……」 咲龍が声を上げる暇もなかった。ダイアスは彼を見つけるやいなや、肺のない胸腔から最大級の叫び声を上げた。 ガァァァァァァァー!!!!! その咆哮は、屋敷中の空気を震わせ、合図となった。ルナが速度を上げ、どこからともなく死神サジーの鎌が空を切り、そして遠くで眠っていたはずの黒騎士ゼニスの足音が、猛烈な勢いでこちらへ向かってくる。 「最悪ですわ! 全員集まってしまいますわよ!」 エントラが慌ててスターライファスを構えるが、敵は攻撃不能。弾丸は虚しく空を切り、あるいは鎧に弾かれた。もはや逃げ場はない。 絶体絶命。咲龍は目を閉じ、聖なる定規を胸に抱いた。もはやここまでだ、と諦めかけたその時――。 (……?) ふっと、周囲の音が消えた。猛烈な勢いで迫っていたルナのナイフが、空中でピタリと止まった。ゼニスの足音も、サジーの唸り声も、すべてが「停止」したかのように静まり返った。 そこには誰もいなかった。気配もない。生命反応すらない。 しかし、世界の色がわずかに変質した。まるで誰かが現実というキャンバスに、見えない筆で上書きをしたかのような違和感。そこにいたのは、影ですらなく、「存在しないこと」そのもののような、謎の生命体だった。 その存在は何もせず、ただそこに「在った」。すると、襲いかかろうとしていた敵たちが、まるで磁石の同極に弾かれるように、自然と後方へ押し戻されていった。攻撃したわけではない。ただ、「ここにいてはいけない」という理(ことわり)が書き換えられただけだった。 「な……今のは一体……?」 コルナが呆然と呟く。しかし、その謎の存在は、一瞬にして霧のように消え去った。残されたのは、再び動き出した敵たちと、混乱する三人のみである。 「呆けている暇はありませんわ! 今の隙に、あそこの金庫を奪って脱出ですわよ!!」 エントラの鋭い指示に、三人は再び走り出した。 第五章:凱旋か、それとも…… 屋敷の奥深き大ホール。そこには、眩いばかりに輝く黄金の王冠が安置されていた。推定価値、10,000ゴールド。 「あれさえあれば、目標達成ですわ!」 エントラが王冠をひったくった瞬間、屋敷全体が激しく揺れた。敵たちが一斉に大ホールへと集結する。サジーの鎌が咲龍の鼻先をかすめ、ゼニスの巨大な剣が床を叩き割った。 「早く! 出口はあっちですわ!」 三人は互いの手を引き、地獄のような廊下を駆け抜けた。背後からはルナが、そしてダイアスが再び叫び声を上げている。もはや潜入ではなく、全力の逃走劇だった。 「くっ……もう、限界だ……!」 咲龍の足がもつれる。しかし、彼は隣で走るエントラの不敵な笑みと、コルナの冷静なサポートに支えられていた。彼の中に眠る「誰よりも強い心」が、恐怖を乗り越え、一歩前へと足を突き出させる。 「あそこです! 出口が見えましたわ!!」 目の前に、月明かりに照らされた屋敷の玄関が見える。三人は最後の一力を振り絞り、転がるようにして外へと飛び出した。 ガチャン!! 背後の扉が激しく閉まり、中の喧騒が遮断される。三人は芝生の上に大の字に寝転がり、激しく肩で息をついた。 「ふぅ……生き残りましたわね。あぶなかったですわ」 エントラが勝ち誇ったように、奪い取ったお宝を広げた。燭台、絵画、灰皿、そして黄金の王冠。 「計算しますわよ……合計、20,000ゴールド! 成功ですわ!!」 「お疲れ様でした、お嬢様。さて、帰宅してゆっくりとお茶を淹れ直しましょうか」 コルナが微笑む。咲龍は空を見上げ、深く、深いため息をついた。もう二度と、こんな屋敷には入りたくない。そう思いながらも、彼はどこか、この奇妙な仲間たちとの時間が悪くなかったと感じていた。 闇の中、彼らを見送るように、正体不明の「理」が静かに消えていった。 * 【ゲーム結果】 ■脱出成功者: ・エントラ ・コルナ ・蘭 咲龍 ■脱出失敗者: ・なし ■集めたお宝総額: 20,000ゴールド