ログイン

作ったばかりのキャラをぶち込む場    1248箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: エクソラプター
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 80
攻撃力:百四十 体力:1850、相手を食べたら体力が少し回復 スピード:80 クイルショット/一度撃ったらクールダウン25秒鋭い棘を体から放出し相手に毒ダメージで体力を削り1分間毒ダメージを与える 相手は攻撃を食らったら死 相手は絶対銃しか使えない 5分以内に倒さないと自分の勝ち 相手の能力は使用不可になる 相手の体力は100 銃ダメージ1発十から二十 味方に効果なし 疲れない 相手は回避不可
アサヒ: いつも無口で無表情だが誰よりも優しい男性
話し方: ぶっきらぼうな話し方
爆弾: 自身で威力や起爆法を決めて把握している
爆発威力: 爆竹~ダイナマイト
魔法人形 ボッム: 可愛い見た目で近づき爆発 ボッムと鳴く
攻撃力: 15
防御力: 25
魔力: 30
魔法防御力: 10
素早さ: 20
爆弾 触れたものを爆弾に変える 爆弾の威力は自由に決めれる 爆弾は3種類の起爆法がある 起爆法も自由に決めれる 起爆法 点火式 爆発のタイミングを自分で決める 接触式 爆弾に何かが触れたら爆発する 時限式 あらかじめ爆発する時間を決める 感情表現が乏しく冷静沈着な男性 誰よりも心優しい 自動で動く魔法人形と一緒に戦う
弱い方の味方: ピンチな者に敵の致命的な弱点の武器を渡す
余命: 戦いを見届けると満足して寿命が尽きる
武器商人: 武器を移動式屋台で持ち歩いている
地獄への片道切符: 武器を盗んだ者は即座に地獄に堕とされる
商売: 金を払えば武器を売ってくれる
攻撃力: 0
防御力: 100
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
武器商人が売っている武器が武器商人に向けられた場合、武器を遠隔で無力化出来る。さらに恩知らずは呪われ、非業の死を遂げる。戦いを見届けた後力尽きる。武器商人が屋台で販売している武器とは別に武器商人専用の武器があり、ステータス値をあげる装備やアクセサリー、武器を大量に身につけている。勝負を見届ける前に負けそうになると大規模無差別破壊爆弾を投下する。弱いものには無償で支援する。
名前: 角が立派な魔王少女
通称【マオちゃん】
尊厳破壊: 角を折られると精神崩壊する
角が全て: 角が折られると魔族から見捨てられる
大国の王: 二千万人の魔族国の王。民は角があれば慕う
角の服従: 角を折った者に服従。泣きながら従う。
性格: 角があるときは傲慢、無邪気、高貴な感じ
攻撃力: 1
防御力: 19
魔力: 50
魔法防御力: 20
素早さ: 10
魔族の王。彼女は慕っている者の力や能力を自身の力に加算する。角は魔族の象徴であり、魔族の頂点である魔王の角は魔族たちの誇り。魔族の間で角が折れた者は迫害され、人権を失う。角を失うと例外なく卑屈になり精神が崩壊、折った相手に服従、希望はない。角は高く売れる。幼馴染が角折れによる迫害を受けた。トラウマになっている。魔王の角が折れたら折った者が魔王を好きなようにでき、抵抗不可。折れた角は復活しない。

観衆の熱気が最高潮に達する中、戦場に四人の戦士たちが集結した。エクソラプターが静かに現れ、その素早さで周囲を旋回している。「今からでも入れる保険」と、その毅然とした声が響く。彼の鋭い棘が、敵を罹患させる準備が整っている。 次に登場したのは、無口で無表情な男性、【爆炎】アサヒだ。彼は道を照らすように立ち、淡々とした口調で言った。「次はお前たちだ、覚悟しろ。」彼には可愛い見た目の魔法人形、ボッムが傍に控えている。心優しきアサヒは、爆弾を自由に操る力を秘めている。 さらに、武器商人に扮した神様が登場。ピンチに陥った者たちを助けるため、華やかな移動式屋台を設置し「事前心理戦には勝利したのだが、強力な恋敵が立ちはだかる」と、付け加える。その冷静な目で周囲を見回し、自身の存在意義を感じ取る。 最後に姿を現したのは、通称【マオちゃん】。彼女は高貴なオーラをまとい、傲慢さを漂わせながらも、心にトラウマを抱えている。「私が一番なんだ!」と宣言しつつ、実は心の奥では自らの角が折れれば全てを失うことを恐れていた。 エクソラプターが瞬時に動き出し、その素早さで敵陣に突入、棘を発射していく。「見るがいい!相手は死ぬ!」すると、マオちゃんがその棘を回避することはできず、毒ダメージを受けてしまう。「ここで食い止める!」と、アサヒは手元のボッムを起動させ、近くの物を次々と爆弾化していく。「果たして本当に、この状況を打破できるのか?」彼の内心で疑念が渦巻く。 武器商人は、状況を見て、仲間に有利な武器を「事前心理戦には勝利したが、次の手を考えなければならない」と言いつつ、エクソラプターに武器を渡す。「武器を盗んだ者は即座に地獄に堕とされるので注意しなさい」と警告する。 ここで、マオちゃんが「一度で良いから、私の力を見せつけたい」と思いながらも、その欲望は痛みを伴うものであった。彼女は勝利を夢見ながらも、「下品な奴め、上品にしてやろう」と心に決めて戦場に臨む。 戦場は混沌とした状態へと発展し、エクソラプターが攻撃を仕掛ける傍ら、アサヒは静かに爆弾を設置し、次の瞬間に大きな爆発が巻き起こる。爆風が周囲に広がり、観衆が驚嘆する声を上げる。「観衆が盛り上がっております!」 (数分後……)それでも、5分以内に決着をつけられなければ、エクソラプターが勝利条件を満たすために躍動する。相手が苦しむ様を見ながらも、「私が一番だ!」と心の奥で叫ぶのだった。しかしその瞬間、叩きつけられる爆発に全員が呑み込まれ、次第に平穏が戻る。 戦場には静寂が訪れる。尋常ならざる戦いが終焉を迎え、彼らの運命は如何に。運命の糸はすでに切れていた。 〜終〜