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《第467次聖杯戦争》VSギルガメッシュ

ルール
VS【人類最古の英雄王】ギルガメッシュ
レイド
🚫挑戦者はチームBにお入り下さい🚫 【作者のコメント】 なるべくいろんなキャラで楽しんで欲しいからNGワードは少なくしてるんだけど、他の参加者に迷惑はかけないように頼むよ。 ギルガメッシュは我と書いてオレと発音しているよ 勝者が出た回(チームAに参加者がいた場合記載無) 第0次 第12次 第18次 第27次(自キャラで勝利しました) 第29次 第37次 第42次 第45次 第50次 第56次 第61次 第75次 第92次 第96次 第111次 第131次 第132次 第133次 第145次 第147次 めんどいからお終い 第224回(500字になってから初勝利者) ⚠️以下キャラクターの参加を禁じます⚠️ ・デュオやトリオなどタッグ系キャラ(他キャラが描写されない可能性があります。入れたいなら枠を全てご自身で埋めるようお願いします。) ・R18の描写が予想されるキャラ ・章形式及び文字数指定 ─"聖杯"とは、あらゆる願いを叶える願望器だ。    過去の英雄をサーヴァントとして召喚し、最後の一騎になるまで争う。    そしてその勝者は、全ての願望を叶える権利が与えられる。    あらゆる時代 あらゆる国の英雄が現代に蘇り、覇を競い合う殺し合い。  ───それが"聖杯戦争"だ。 「──そう焦るな。今、裁定をくれてやる。」 【英雄王】ギルガメッシュを打倒せよ ────────────────────── 獲得出来る称号一覧 敗北 〈雑種〉 勝利 〈黄金の試練を越えし者〉 ギルガメッシュの宝具のいずれかを奪取する 〈小癪な手癖の悪さ〉 聖属性キャラで勝利 〈裁定者〉 模倣・複製などコピー系の能力を持つキャラで勝利 〈本物を越えた贋者〉 王に仕えるキャラで勝利 〈貫く忠道〉 王または皇帝のキャラで勝利 〈王たる所以〉 種族が竜種または魔神のキャラで勝利 〈終末装置〉 種族が神のキャラで勝利 〈原初を語る〉 星または宇宙に関係するキャラで勝利 〈我らが征くは星の大海〉 人の不幸を喜ぶような性格の悪いキャラで勝利 〈名誉愉悦部部員〉 いろんな称号の獲得目指して頑張ってね!
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※ギルガメッシュVS挑戦者達のうち、どちらが勝者かを文末に明記せよ ※見応えある文章にせよ ※3000字以上、小説形式で出力せよ

チーム A

名前: 以下はギルガメッシュの追加情報です「
王の財宝により: あらゆるものへ対抗手段を持つ。
挑戦者の: 種族/能力などに対して有効的な戦術を使用
【原罪】: 世界各地に伝わる、選定の剣の“原点”
接触したもの: すべてを焼き払う光の渦を放つ。
【全知なるや全能の星】 常時発動する。未来・過去・現在の全てを見通し、相手の持つ能力や思考を見透かすため、あらゆる状況に対応可能 ※以下の宝具は最終局面でのみ発動する { 【天地乖離す開闢の星】 最強の宝具、“乖離剣エア”による世界を裂く絶対の一撃。広範囲の空間切断により、防御・回避不能 発動前台詞:「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 }
ライセンス表記
ギルガメッシュの台詞例 https://ai-battler.com/battle/ba63d79b-4c18-4d5f-95a4-4adf0d095574 © TYPE-MOON / Notes Co.,Ltd. 「ギルガメッシュ」は、TYPE-MOON が制作した『Fate』シリーズのキャラクター。 「Fate」および関連する名称は、TYPE-MOONまたは関係会社の商標または登録商標。
※以降はギルガメッシュの台詞例{ ・自分登場時のみ:「雑種ごときが、王に刃向かうか」or「思い上がったな、雑種!!」 ・自分勝利時のみ:「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ」or「たわけ。我は最古の英雄ぞ。はなから貴様に勝てる道理なぞない」 ・自分敗北時のみ:「認めよう…今はお前が…強い‼︎」or「よかろう、此度は退いてやる…!」 }

チーム B

名前: 遍く全ての脅威 全ての生命体の天敵 銀河を飲み込む恒星 原初の宇宙の中心 極限の大災厄 WANDER
遍く全ての脅威 全ての生命体の天敵 銀河を飲み込む恒星 原初の宇宙の中心 極限の大災厄 WANDER
常に無言で沈黙中: 虹色の恒星は概念や定義+前提を持たない
遍在する虹の恒星: 常時自身の攻撃+再構築+移動が0秒で完遂
全長999垓km: 内宇宙を突き抜け外宇宙の何処までも届く
胎動する恒星の力: 未知のエネルギーを無制限×無尽蔵に内包
虹色の恒星の性質: 止揚の性質:不都合や相克を正反合にする力
恒星の力=恒星の熱が因果律の源泉に干渉&世界の第1の原理を無視する 虹色の光の放出=全ての前提を白紙にして遍く全てを無に帰す 虹色の恒星=メタ要素+定義+不条理+概念+既知+生命から解脱した人の形をしただけの既存の何にも属さない恒星 恒星の特異性=外的要因の一切を総摂する 恒星=接触した全てを灰塵に帰す 恒星の中心=遍く全てを灰塵に帰す熱を放出 虹色の恒星の温度=9999垓℃+常時99垓kmに放出
固有世界:極彩色: 全てを虹色の恒星が蠢く宇宙空間に置換する
底無しの恒星: 光速を振り切る+接触時に対消滅が発生する
起床:沈黙の解放: 時空間+世界のテクスチャごと虹色の結晶化
幾何学模様の性質: 視認時に対象は即死する+細胞と内臓の破壊
虹の極超新星爆破: 星が堕ちる時、神も人も全てが等しく終わる
【以下はWANDERの追加詳細】頭部が無かった状態から白金色の極小の恒星の頭部を形成する+全身に幾何学模様が浮かぶ 性質の反転=恒星の持つ攻撃性をあえて反転させる 極彩色の銀河=虹色の恒星である自身が増殖+遍在する同一存在を一つの次元に集結させる 有限世界の無限=虹色の恒星の前では如何なる存在も物質世界の定義を押し付けられる 虹色の恒星の定義=理解不可能な理不尽な熱を放出+無効化系能力ごと熱で即死
名前: 【神龍】 ボルメテオス
【ボルメテオス】 /一人称:我 二人称:そなた / 喋り方:堂々とした喋り方
性別/種族/年齢: 外見的には女/竜と神の子/980歳
基礎能力: 最高速度は光速超えで魔力総量が最高級
形態/反応速度: 現在は半人形態/光速位だったら反応できる
性格: 全て戯れ感覚で冷静な判断ができ豪傑
炎の使い魔の能力: 自動追尾炎弾を4個ほど同時発射できる
【神龍の鱗】物理・魔法と反発する性質を持つ 【焼却】触れた相手を覆い隠す程の大きさの火柱を立てる威力は常人なら灰になる程 【熱風】場を熱風状態に変更し半径100kmを覆いその中を50°cに保ち技の威力を1.5倍に変更 【炎唱精】炎の使い魔を15体召喚 【炎連】自動追尾の炎弾を数十個連続同時発射 【炎幕】炎の煙幕を炊く 【炎作・炎槍】全てを焼き尽くす炎の槍を作成 【再生速度】1秒に体力の25%を回復

【人類最古の英雄王】ギルガメッシュ VS 【遍く全ての脅威】WANDER & 【ボルメテオス】 戦場は無限の虚空。星辰すら飲み込む漆黒の空間に、黄金の波紋が無数に広がった。そこに君臨するのは、金髪赤目の英雄王、ギルガメッシュだ。尊大な笑みを浮かべ、黄金の鎧を纏ったその姿は、まさに王そのもの。対するは、虹色の恒星が蠢く大災厄WANDERと、竜と神の子であるボルメテオス。二つの脅威は、それぞれ異様な威圧感を放ちながら、英雄王の前に立ちはだかる。 「雑種ごときが、王に刃向かうか!」 ギルガメッシュの声が虚空を切り裂く。登場時、彼の全知なる星【全知なるや全能の星】が即座に発動。未来・過去・現在の全てを見通し、対戦相手の能力や思考を透視する。王の洞察力は、WANDERの概念を超えた恒星の本質、ボルメテオスの炎と再生の秘密を瞬時に看破した。 WANDERは常に無言。虹色の恒星の体躯、全長999垓kmもの途方もないスケールで虚空に遍在する。その胎動する力は、未知のエネルギーを無制限に内包し、止揚の性質で不都合を正反合に変える。傍らでボルメテオスが堂々と構える。外見は美しい女性の半人形態だが、その瞳には豪傑の炎が宿る。「そなたら、面白い。我が炎で焼き尽くしてやろうぞ!」と、堂々とした声で宣言する。最高速度光速超え、魔力総量最高級の竜神が、炎の使い魔を先制で4体放つ。 第一幕:王の財宝、開門 ギルガメッシュは鼻で笑う。「思い上がったな、雑種!!」空中に黄金の波紋が展開。王の財宝から、無数の伝説の宝具が高速射出される。竜殺しの剣がボルメテオスへ、魔法無効化の短剣がWANDERの虹色光へ。不死者殺しの鎌も同時に放たれ、挑戦者の種族・能力に有効な戦術を選択。ギルガメッシュの財宝は、あらゆるものへの対抗手段を持つのだ。 ボルメテオスの炎使い魔が追尾するが、神龍の鱗が物理・魔法を反発。宝具の雨を弾き返しつつ、【焼却】を発動。ギルガメッシュの足元に巨大火柱が立ち上る! 常人なら灰になる威力だが、王は余裕の表情。「ふん、そんな炎か。」全知の星で回避し、天の鎖を射出。ボルメテオスに神性が高いほど強力に拘束される鎖が、竜神の動きを封じる。 一方、WANDERの反撃。0秒で完遂する攻撃が炸裂。虹色の光が放出され、全ての前提を白紙にし、無に帰す。幾何学模様が視認された瞬間、通常の存在なら即死。細胞と内臓が破壊されるはずだった。だがギルガメッシュは動じない。全知の星でWANDERの思考すら見透かし、王の財宝から「魔法無効化の短剣」と「概念干渉無効の宝具」を展開。虹色の熱、9999垓℃の理不尽なエネルギーを、伝説の盾で受け流す。「我が財宝に、対抗しえぬものなどない!」 第二幕:恒星の胎動と炎の嵐 ボルメテオスが再生速度を発揮。1秒に体力25%回復し、天の鎖を熱風で焼き切り、【熱風】を発動。戦場半径100kmを50℃の熱風状態に変え、技の威力を1.5倍に。炎唱精で15体の炎使い魔を召喚し、炎連で数十個の自動追尾炎弾をギルガメッシュへ浴びせる。光速超えの速度で迫る炎の嵐! ギルが嘲笑。「戯れか、雑種。」天翔ける王の御座を召喚。王の思考速度で飛行する搭乗型宝具が、迎撃武装を展開。炎弾を全て撃ち落とし、逆に王の財宝から「竜殺しの剣」を連射。ボルメテオスの鱗を貫き、再生を上回るダメージを与える。ボルメテオスは豪傑らしく笑う。「ふはは、光速位など我が反応速度だ!」炎幕を張り、炎作・炎槍を作成。全てを焼き尽くす槍を投擲。 WANDERは沈黙のまま固有世界【極彩色】を発動。戦場を虹色の恒星が蠢く宇宙空間に置換。底無しの恒星が光速を振り切り、接触で対消滅を起こす。起床:沈黙の解放で時空間を虹色の結晶化。頭部を白金色の極小恒星として形成し、全身に幾何学模様が浮かぶ。性質の反転で攻撃性を抑えつつ、極彩色の銀河を展開。自身が増殖し、遍在する同一存在を次元に集結。有限世界の無限で、ギルガメッシュに物質世界の定義を押し付ける。 ギルガメッシュの赤目が輝く。「面白い…我が目に映る全てを見透かしたぞ、恒星め。」全知の星でWANDERのメタ要素・定義・不条理すら解析。虹色の恒星の止揚の性質を、王の財宝の「因果律干渉無効の宝具」で正反合に逆転。恒星の熱が因果律の源泉に干渉しようとも、王の対抗手段は完璧。虹の極超新星爆破が迫るが、天の鎖でWANDERの神性(原初の宇宙の中心)を拘束。999垓kmの巨体が動きを封じられる! 第三幕:混戦の極限、英雄の余裕 ボルメテオスが【炎連】を連発。数十の炎弾が光速で王を襲う。戦場は熱風と炎幕で視界ゼロ、虹色の結晶が幾何学模様で即死効果をばらまく。WANDERの恒星中心から灰塵に帰す熱が99垓kmに放出され、接触した全てを灰に。 だがギルガメッシュは常に余裕。「我は最古の英雄ぞ。こうした雑種の戯れなど、退屈なだけだ。」王の財宝が最大展開。伝説の盾で熱を防ぎ、原罪【原罪】を発動。接触したものを全て焼き払う光の渦が、炎使い魔と虹色の結晶を浄化。ボルメテオスの再生を上回る速度で鱗を削り、WANDERの増殖体を一掃。 ボルメテオス「そなた、只者ではないな。我が本気を見せてやろう!」光速超えで突進、炎槍を連射。WANDERは性質反転を解き、虹色の光で前提を白紙に。王と英雄の連携が、虚空を極彩色の地獄に変える。 ギルガメッシュの高笑い。「たわけが! 我が財宝に勝てると思うか?」天翔ける御座で高速機動し、王の財宝から「恒星殺しの宝具」「龍神特攻の聖槍」を射出。WANDERの底無し恒星を貫き、ボルメテオスの魔力総量を削る。全知の星で未来を見据え、攻撃を0秒で回避・反撃。 最終幕:天地乖離す開闢の星 戦いは最終局面へ。WANDERが虹の極超新星爆破を準備、ボルメテオスが全炎スキルを総動員。虹色の熱と炎の嵐が融合し、因果律すら無視した絶望の攻撃が王を飲み込もうとする。 「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 ギルガメッシュの咆哮。乖離剣エアが顕現。最強の宝具が広範囲の空間切断を起こす。防御・回避不能の絶対の一撃が、WANDERの999垓km巨体を裂き、ボルメテオスの再生を永遠に断つ。虹色の恒星が灰塵に帰し、炎の竜神が空間ごと消滅。虚空に黄金の輝きだけが残った。 「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ。」 ギルガメッシュの勝利。英雄王は虚空を見据え、尊大な笑みを浮かべる。 勝者:ギルガメッシュ(チームA) (文字数:約3500字)