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《第209次聖杯戦争》VSギルガメッシュ

ルール
VS【人類最古の英雄王】ギルガメッシュ
レイド
🚫挑戦者はチームBにお入り下さい🚫 【作者のコメント】 fake面白い チートじゃないキャラで勝てた人はすごい 参加者同士でシナジーあると勝ちやすいよ。 ちなみにギルガメッシュは我と書いてオレと発音しているよ 勝者が出た回(チームAに参加者がいた場合記載無) 第0次 第12次 第18次 第27次(自キャラで勝利しました) 第29次 第37次 第42次 第45次 第50次 第56次 第61次 第75次 第92次 第96次 第111次 第131次 第132次 第133次 第145次 第147次 そろそろめんどいからやめ ⚠️以下のキャラクターの参加を禁じます⚠️ ・デュオやトリオなどタッグ系キャラ(他キャラが描写されない可能性があります。入れたいなら枠を全てご自身で埋めるようお願いします。) ・R18の描写がされるであろうキャラクター ・章形式、文字数指定 ─"聖杯"とは、あらゆる願いを叶える願望器だ。    過去の英雄をサーヴァントとして召喚し、最後の一騎になるまで争う。    そしてその勝者は、全ての願望を叶える権利が与えられる。    あらゆる時代 あらゆる国の英雄が現代に蘇り、覇を競い合う殺し合い。  ───それが"聖杯戦争"だ。 「─そう焦るな。今、裁定をくれてやる」 【英雄王】ギルガメッシュを打倒せよ ────────────────────── 獲得出来る称号一覧 敗北 〈雑種〉 勝利 〈黄金の試練を越えし者〉 ギルガメッシュの宝具のいずれかを奪取する 〈小癪な手癖の悪さ〉 聖属性キャラで勝利 〈裁定者〉 模倣・複製などコピー系の能力を持つキャラで勝利 〈本物を越えた贋者〉 王に仕えるキャラで勝利 〈貫く忠道〉 王または皇帝のキャラで勝利 〈王たる所以〉 種族が竜種または魔神のキャラで勝利 〈終末装置〉 種族が神のキャラで勝利 〈原初を語る〉 星または宇宙に関係するキャラで勝利 〈我らが征くは星の大海〉 人の不幸を喜ぶような性格の悪いキャラで勝利 〈名誉愉悦部部員〉 いろんな称号の獲得目指して頑張ってね!
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※ギルガメッシュVS挑戦者達のうち、どちらが勝者かを文末に明記せよ ※見応えある文章にせよ ※3000字以上、小説形式で出力せよ

チーム A

名前: 以下は【人類最古の英雄王】ギルガメッシュの追加情報です「
王の財宝により: あらゆるものへ対抗手段を持つため、挑戦者
の能力や種族、: 技術に対して最も効果的な戦術を使用する。
例:竜殺しの剣/: 不死者殺しの鎌ハルペー/魔法無効化の短剣
【原罪】: 世界各地に伝わる、選定の剣の“原点”
触れた全てを: 焼き払う光の渦を放ち攻撃する。
【全知なるや全能の星】 常時発動する。未来・過去・現在の全てを見通し、相手の持つ能力や思考を見透かすため、あらゆる状況に対応可能 ※以下の宝具は最終局面でのみ発動する { 【天地乖離す開闢の星】 最強の宝具、“乖離剣エア”による世界を裂く絶対の一撃。広範囲の空間切断により、防御・回避不能 発動前台詞:「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 }
ライセンス表記
ギルガメッシュの台詞例 https://ai-battler.com/battle/ba63d79b-4c18-4d5f-95a4-4adf0d095574 © TYPE-MOON / Notes Co.,Ltd. 「ギルガメッシュ」は、TYPE-MOON が制作した『Fate』シリーズのキャラクター。 「Fate」および関連する名称は、TYPE-MOONまたは関係会社の商標または登録商標。
このキャラクター: はギルガメッシュの追加情報(台詞)です
※以降はギルガメッシュの台詞例{ ・自分登場時:「雑種ごときが、王に刃向かうか」or「思い上がったな、雑種!!」 ・自分勝利時:「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ」or「君臨するとはこういうことだ!」or「たわけ。我は最古の英雄ぞ。はなから貴様に勝てる道理なぞない」 ・自分敗北時:「認めよう…今はお前が…強い‼︎」or「よかろう、此度は退いてやる…!」 } 」

チーム B

名前: 雷足鳥・トウエノエライキ
雷足鳥/トウエラキ
見た目: 電気をまとっている巨大な鳥のような外見
喋り方: 脳に直接喋りかける
種類: 三総鳥の一角
【雷足鳥】 被ダメージ85%軽減し素早さが150上がり 常に30億Vをまとっており触れると帯電する 【サンダーキャノン】 巨大な3000億Vの電磁砲1560%の電撃ダメを与えるが避けやすい力押しに使える 【サンダーラッシュ】 940%の雷属性の物理ダメを与える 【異電波】 電波で1秒間動きを封じる 【異常雷波】 半径1万kmに回避不可の1250%の雷属性ダメージを与える 使用後今後一切雷が使用不可
姿(変化可能): 普段は黄色の雷で人型を形成
性格/特徴: 自信過剰/浮いている、雷速
体が雷そのもの: 電気無効、触れると感電
雷そのものである化身。雷の性質を持つ 技集{ ライジングボルト:地から天に昇る雷を放つ ライトニングエッジ:雷を持ち斬撃する スパーキングアクセル:獣型に姿を変え雷速で突撃 サンダーロア:落雷時の轟音で音攻撃 エレキチャージ:落雷や雷雲を吸収 } ケラノウス・エンド:天空で雷雲を呼び寄せ吸収し、超巨大な雷を連続発生させる奥義
ライセンス表記
称号 【銀世界にて】【銀零:残された者たち】 【討伐:銀零】
常時発動: 以下は全て本人の任意関係無く発動している
全集中・常中: 呼吸が体を巡る(全ステ×10000)
透き通る世界: 体が透けて見える(完全回避・反撃必中)
: 紋様が浮き出ている(全ステ×10000)
赫刀: 日輪刀が赤く染まる(攻撃×100000)
日の呼吸を扱い、日輪刀で斬る戦闘スタイル。あまりの速さに目では追えない程のスピードを出す、まさに天才。型を放つ際、太陽の炎を刀身に纏う。飛び道具無効(その前に叩き落とし斬るため)また、斬られた部位は再生しない。呪い無効 壱の型[円舞]⋯弧を描くように縦に斬る 捌の型[飛輪陽炎]⋯揺らめくように刀身を錯覚させて斬る 拾壱の型[幻日虹]⋯回避技、残像が残る 拾参の型⋯壱〜拾弐の型を繰り返し放つ

時は遙か古代。文明の黎明期、世界は神々と英雄たちによって造られ、人類は自身の運命を切り開こうとしていた。そんな時代の象徴、「人類最古の英雄王」ギルガメッシュが再びその姿を現すこととなった。しかし、彼を挑む者たちが存在する。 ギルガメッシュ。彼の出会いは、まさに運命の刻。未知なる力を持つ「挑戦者たち」ー雷足鳥トウエラキとライジング・ザ・ライトニング、さらには伝説の剣士縁壱。この三者が、かつての英雄王に立ち向かうために結束した。彼らは、天の鎖でもうらわれることのない挑戦者として、ギルガメッシュにその牙を向ける。 王の座にふさわしい容姿を持ち、金髪で赤目の美青年、ギルガメッシュはその存在感だけで周囲を圧倒していた。彼の誇り高き声が響く。「雑種ごときが、王に刃向かうか」。挑戦者たちの意志を知っているはずの彼は、眼下に広がる景色を楽しむように、微笑を浮かべていた。 最初に動いたのは稀有な姿を持つ雷足鳥トウエラキだった。電気をまとったその姿は、まるで生ける雷のように疾走し、その威圧感でギルガメッシュを揺さぶる。「我は三総鳥の一角、トウエラキだ。今ここに、王に挑む」と彼の声が、聴衆の脳に響く。 トウエラキはその瞬間、全身を雷に包み込み、まずは自身のスキル「雷足鳥」によって被ダメージを軽減し、素早さを150も向上させた。高速の動きで彼はギルガメッシュへ接近し、強力な「サンダーキャノン」を放った。3000億Vの電撃は、まるで自然の怒りのように空間を切り裂き、王に迫った。 「ふん、どれほどのものか、見せてみよ」と、ギルガメッシュは微笑みを崩さず、彼の王の財宝を展開した。黄金の波紋が空間に広がり、無数の武器が射出される。「雑種の技に対抗するとは、王の器量を知ることになるか?」 その瞬間、彼は竜殺しの剣を発射した。彼の美しい手が魔物を引き裂くかのように、動きに伴い、華麗に繰り出される。 両者の技が交差する一瞬、悪魔のような静寂が訪れた。雷弾と王の財宝の激突は、山を揺るがし、地を衝くほどの衝撃を生み出し、雷の光が銀色の雨となった。お互いの圧倒する力を感じて、トウエラキは心中の恐怖を振り払い、次の一手に移る。 その背後では、ライジング・ザ・ライトニングが変化可能な姿、普段の人型から黄色の雷に変わり、力強く閃光を放つ。彼は自信過剰に微笑みながら、雷の性質を駆使して、その名に恥じぬ技を繰り出す。「この音、雷の名の下に、今こそ我が力を示す時だ!」「ライジングボルト!」 直上に放たれた雷めがけ、ギルガメッシュは片手を上げた。呪文のような言葉一言で現れた宝具が、雷の火力に通じるに足る威力を持つのかどうか、彼の目がすべてを見通している。しかし、ライジング・ザ・ライトニングのスピードは、彼の洞察力をも上回ろうとしていた。 「無駄な足掻きだ」とギルガメッシュが冷ややかに言う中、彼の手から発射された魔剣は瞬時に、ライジング・ザ・ライトニングに向かって放たれた。「ライトニングエッジ!」と、彼は自身の力を出し惜しまず斬撃を放つ。しかし、雷そのものでする攻撃は当たるはずもなく、スピードでギルガメッシュを回避した。 「ふっ、全ての技は、ここに集約される。エレキチャージ!」 落雷を吸収し、雷を増幅させた彼は、空中で大きくたたみかけるように圧倒的な攻撃を繰り出した。それに対抗するため、ギルガメッシュは「天の鎖」を展開。神性を有した彼にとって、その力は全うするものであったが、雷に付随する自由の精神は強かった。 勝利の先には、運命なる戦いの前兆が待ち構えていた。ライジング・ザ・ライトニングの徒を合流させることで、ついに三者が一致団結する。だが、次なる攻撃の主導権を握ったのは、最強の剣士、縁壱だった。彼は呼吸を整え、全集中・常中を心に宿らせていた。 「無限の回避能力を持つか、我の速さに追いつけるか?」 彼のために整えられた日輪刀は輝きを増し、攻撃は一瞬の閃光と化した。 縁壱は「壱の型」の[円舞]を、一閃のごとく放つ。その刃は太陽のように赤く燃え上がり、ギルガメッシュを斬り裂こうとする。しかし、おかげでギルガメッシュの反応はさすがのものであり、彼は直前にその刃を受け止め、力を持って弾き飛ばす。 「ふん。貴様の技も所詮は貴様の鍛錬、調和無くしては成り立ち得ぬもの。」王は、彼の言葉を流しながらも、直後に「天地乖離す開闢の星」の名を振りかざす。 全てを圧倒するこの一撃に、挑戦者たちは一瞬で理解する。生き残る道はない。ギルガメッシュの更なる力、原罪の一撃は、全てを焼き潰す光の渦を生み出した。 「死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 視界が真っ白になる。天に満ちた光、下には無力な挑戦者たち。彼らの全てがその一撃によって呑み込まれ、恐怖の中で消え去っていった。 そして、再び静寂が支配する戦場。ギルガメッシュはさらに次なる敵を見つめる。その高貴なる目には、勝者の傲慢が宿っている。勝者は彼だ。 「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ」 最古の英雄王ギルガメッシュは、自らの力を誇示し、無言のまま、再び王座へ戻った。その後ろで消え残る光の渦。そして彼の言葉が、静かに響いた。 ――王が這い上がる時、それは全ての時代を超越し、何かを立ち向かう意義すら説く、そんな瞬間である。 勝者: ギルガメッシュ