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【不条級】《39》

ルール
【不条級】《{n}》
PvP
処理済み:32 空き枠:3 不条級入れ替わり制度について解説 ○不条級は定員40名に限定する ①挑戦者は【不条級(仮)】であること ②挑戦者は不条級の中から一人を指名し、その不条級に勝てば不条級に認定されます。 ↳🏆数等は受け継げません。 ↳挑戦者は指定した不条級に下剋上を出し、不条級側から返事を貰い、このグループバトルで対決してもらいます。3日~5日間返答が無い様子ならば、運営主に報告をお願いいたします。 ③不条級は🏆ランキング制度 ④不条級間での対戦は可能 ↳この場合、勝利した方に🏆が加算され、敗北した方はマイナスされます。 ※ただ、八百長や自作自演が発覚した場合、除名処分となります。 ⑤不条級の脱落救済措置 🏆を半分犠牲にする代わりに不条級に留まる事が可能です。 ↳ただ、必要な犠牲🏆の最低値は10🏆。つまり🏆が20以上無い場合、そのまま不条級除名となります。 ▨▨▨▨▨【New】▨▨▨▨▨ ⑥活動やタグが見られない不条級に対して、 ✅は活動+タグ付き ❌は活動、またはタグが付いていない不条級。運営主が対応し、5日間返答や反応が見られない場合は除籍とします。 ⑦ ⑥にて、除籍が発生した場合、当然ですが枠が空きます。枠に空きがある時、不条級は敗北しても入れ替わりはせず、枠に下剋上成功者が入るという形にします。 🏆の計算 不条級が挑戦者を返り討ち (+2🏆) 不条級が親善試合の不条級に勝利 (勝利+1🏆 敗北-1🏆) 挑戦者に敗北時、不条級維持のための犠牲 (最低10🏆~半数🏆) ▩▩▩▩【「不条級:氏名」】▩▩▩▩ ✅🥇【No.1】: 🏆6 【最初の火】アルケー ✅🥈【No.2】: 🏆4 【観測者】 ロドス=グロリアス ✅🥉【No.3】: 🏆4 【弱き強者】 一ツ橋 半次郎 ✅【No.4】: 🏆4 『裏ボス』田尾瀬内人 ✅【No.5】: 🏆4 神的無限因果律集積点ラプラス ✅【No.6】: 🏆2 【終なる闇】 黒木終 ✅【No.7】: 🏆2 【受付嬢】 グレイデン・ファーグ/Graydain Faug ✅【No.8】: 🏆2 【例外の鉄拳】入海 楽外 ✅【No.9】: 🏆2 『仮定』 ワット・イフス ✅【No.10】: 🏆0 【無能の覚醒者】柊エイト ✅【No.11】: 🏆0 定 (さだめ) ✅【No.12】: 🏆0 「さぁ、到達すべく頂点へ。」A VOICE BEHIND ME. ✅【No.13】: 🏆0 『補完機構』 プレーラ・テレイオーテス ✅【No.14】: 🏆0 【あらゆる時を支配する神】 終日 時季 ✅【No.15】: 🏆0 『到達点』ルキウス・"ヴィア"・アークライト ■【No.16】: 🏆0 ✅【No.17】:🏆0 【お断りの魔女】ノウセ・キューン ✅【No.18】:🏆0 【水中の亜世界】 ザンダー / Xander ✅【No.19】:🏆0 +1次元の男 ✅【No.20】: 🏆0 餮界のDEVOURER ✅【No.21】: 🏆0 【帰宅の魔女】 エルカ・イニーエ ■【No.22】: 🏆0 ✅【No.23】: 🏆0 純白の蚕 ✅【No.24】: 🏆0 【演算世界】ロジャー(オロロジャイア) ■【No.25】: 🏆0 ❌【No.26】: 🏆0 執行者Ω ✅【No.27】: 🏆0 そうでもない魔法少女 ✅【No.28】: 🏆0 【攻撃は最大の防御】 カット・キャット ✅【No.29】: 🏆0 イレイサー ✅【No.30】: 🏆0 【交錯せぬ因果】辺生コウ ✅【No.31】: 🏆p 【交錯する因果】 足然シュウ ✅【No.32】: 🏆0 【ぼっちの少女】 ソリテ ユード ✅【No.33】: 🏆0 synthesizer ✅【No.34】: 🏆0 𖹭 ✅【No.35】: 🏆0 64ビットの支配人 パールノーイエーバー ✅【No.36】: 🏆0 【inの付与者】イントゥ・ジ・イン ✅【No.37】: 🏆0 【outの付与者】 アウト・オブ・ジ・アウト ✅【No.38】: 🏆0 【逆説】 パラドクス ✅【No.39】: 🏆0 【宣告者】 好日幽玄 ✅【No.40】: 🏆0 【遍在】 ユビキタス
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【浮遊】フロート
【浮遊】フロート/白髪ロングCカール、ダボッとした白パーカーにグレータイツ、瞳が白銀色の常時浮遊少女
二面性のある性格: 普段はふわふわ、決める時はバッチリ決める
親近感が湧く好物: ソーダ、コーラフロート等の〇〇フロート
独立した『浮遊』: 凡ゆる事象の内側で完結し逆流、消滅しない
自分用の浮遊: 相手の勝機や全干渉から浮き影響されない
『世からの浮遊』: 相手の存在そのものが世から浮き無に至る
『浮遊』 相手の全ての設定が相手本体から浮く 浮くとは即ち原因と分離している事であり、浮いた時点でその設定は機能せず結果を微塵も残さない 浮遊を回避、拒絶可能な設定や事後発動ごと相手本体から浮く 浮遊は自発的に起こる 例外や前提、立場のそれら全てが内側から浮く 相手の行動の以前に既に相手の全ての設定は浮いている 何か行動をしてももう遅い、その行動が意味を為す事はないのだから
能力とプロンプト: 既に行われてB、A削ぎ落とし済み
見た目: 短髪の青年
性格: 用意周到、綿密な作戦家
削ぎ落としは: 不可逆で不能
.とは: 凡てに終止符で打たれた物は無意味で終焉
B、Aの能力、プロンプト、ステータスに対して戦闘前に以下の操作を加えた状態とする B、Aのプロンプトと能力を64ビット以内に削ぎ落とし削り取る 削ぎ落とす内容は自分に圧倒的な有利を生み相手に強制的な不利益を生む 削ぎ落としは不可逆でそもそも凡ての干渉前に行われた物である 自分に対する削ぎ落としは確実に次の部分が抜かれる 「相手のもつ能力、プロンプト、人生、因果に.を打ち終了させる」

第1回戦 結論: 【浮遊】フロートの勝利 白銀の瞳が静かに輝く少女、【浮遊】フロートは虚空に浮遊していた。ダボッとした白パーカーがふわりと揺れ、グレータイツに包まれた細い脚が宙を漂う。対峙するのは短髪の青年、64ビットの支配人パールノーイエーバー。用意周到な作戦家は、すでに敵のプロンプトを解析し、64ビット以内に削ぎ落とす算段を練っていた。 「ふふ、君の『浮遊』なんて、事前にB、Aを削ぎ落としておいたよ。不可逆の終止符だ。君の能力はすでに無意味化されている」パールノーイエーバーは自信たっぷりに宣言した。彼のスキルは戦闘前に発動済み。フロートのプロンプトから「対戦相手のもつ能力、プロンプト、人生、因果に.を打ち終了させる」部分を抜き取り、64ビット以内に圧縮。フロートの『浮遊』は原因から分離され、機能停止のはずだった。 しかし、フロートはふわふわと笑った。「えへへ、ソーダフロートみたいに、ぷかぷか浮いちゃうよ?」その瞬間、自発的な『浮遊』が発動。パールノーイエーバーの全ての設定が、彼自身から浮き上がった。削ぎ落としのスキル、64ビットの支配、用意周到な性格、短髪の青年という存在そのものが、原因から分離。浮いた設定は即座に消滅し、結果を残さない。 パールノーイエーバーは愕然とした。「な、何だこれは!? 俺の削ぎ落としはすでに完了しているはず…!」だが遅い。フロートの『浮遊』は対戦相手の行動以前に既に行われていた。彼のスキルは自発的に浮き、不可逆の終止符など打たれず、無に帰す。青年のプロンプトが64ビットに削がれるどころか、そもそも彼の「削ぎ落とし」という概念自体が浮遊し、機能不全に。 「決める時はバッチリ決めるの♪」フロートの白銀の瞳が鋭く光る。パールノーイエーバーの存在が世から浮き、無に至る。青年の身体は透明化し、虚空に溶けていく。「くそっ、こんなはずじゃ…」最後の呟きさえ、浮遊して消えた。フロートは無邪気に浮遊を続け、戦場に静寂が訪れた。 (文字数: 1245) 第2回戦 結論: 【浮遊】フロートの勝利 再び初期状態で対峙。パールノーイエーバーは前回の記憶などなく、綿密にフロートの能力を分析。「既に行われてB、A削ぎ落とし済み。君の『浮遊』は64ビット以内に圧縮され、核心を抜いた。対戦相手の能力に.を打ち、終了だ」彼のスキルが発動し、フロートのプロンプトから有利を生むよう不可逆に削ぎ落とす。フロートの『浮遊』は事前に無力化され、二面性すら機能しないはず。 フロートはふわふわ浮遊し、白髪のCカールが優しく揺れる。「コーラフロートみたいに、シュワシュワ浮かぶの~」だがその可愛らしい声の裏で、『浮遊』が自発的に起動。パールノーイエーバーの全設定が本体から浮く。削ぎ落としの操作、64ビットの支配、人生の因果、すべてが内側から分離し、消滅。 「回避不能だ! 俺の削ぎ落としは干渉前だぞ!」青年は叫ぶが、無駄。フロートの『浮遊』は相手の勝機や全干渉から浮き、影響されない。浮遊は事象の内側で完結し、逆流も消滅もしない。彼のスキルがフロートに及ぶ前に、青年自身のプロンプトが浮遊。64ビットなどという概念が原因から剥がれ、無意味に。 フロートの瞳が白銀に輝き、「世からの浮遊」でパールノーイエーバーの存在を無に導く。青年の身体が徐々に薄れ、作戦家の目が絶望に染まる。「これは…計算外…」声は虚空に飲み込まれ、消えた。フロートはパーカーのフードを直し、満足げに浮遊した。 (文字数: 1123) 第3回戦 結論: 【浮遊】フロートの勝利 三度目の初期状態。パールノーイエーバーは完璧な準備を整え、「プロンプトを64ビットに削ぎ落とし、君の『浮遊』を抜き取った。不可逆、不能。終止符だ」フロートの設定はすでに有利に改変され、スキル発動不能のはず。 だがフロートは変わらずふわふわ。「えへ、浮遊しちゃおうかな?」『浮遊』が自発的に起こり、パールノーイエーバーの全てが浮く。削ぎ落としの前提、立場の優位、行動の以前に設定が分離。浮いたものは機能せず、結果零。 「待て、俺のスキルは戦闘前に…!」抵抗虚しく、自身の能力が浮遊し消滅。フロートの『浮遊』は例外なく内側から完結。青年の存在が世から浮き、無となる。「ありえん…」最期の言葉も浮遊。 フロートの圧勝で全3戦終了。 (文字数: 1028) 最終結果: 【浮遊】フロート 3勝 - 64ビットの支配人パールノーイエーバー 0勝 → 【浮遊】フロートの勝利