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【第76回】優勝おめでとう!次から出禁な!

Created by セイリュウ
ルール
優勝おめでとう!次から出禁な!
PvP
作者コメ:俺も参加したいから誰か出禁バトロワ作ってほしいなぁ 前回について一言: 勝ったやつ出禁のバトルロワイヤル!オリジナルでも版権でも! ※禁止事項 ・NGワードやそれとほぼ同じワード、強制勝利に等しい勝利誘導や勝利条件変更、出力に影響を及ぼす文(【※話を〜字以上の〇〇形式にせよ】など)。 ・R18やグロ、他者の侮辱行為。 ・【出禁になったキャラ】での参加。版権キャラ出禁の際はそのキャラ自体出禁(例えば超サイヤ人孫悟空が優勝したら超サイヤ人2や3の悟空も出禁)。 禁止事項は追加される可能性もあります。 称号(変えました。過去の優勝者は自由に変更OK) 【出禁バトロワ優勝】優勝する 優勝者そして出禁者一覧https://ai-battler.com/battle/94dcf354-fedf-47f2-82c5-4b4c67d799c9 無制限版https://ai-battler.com/group-battle/rule/019ff818-e026-488d-8770-fdc61ce594bf 出禁の版権キャラ 【ワンパンマン】サイタマ 【ジョジョの奇妙な冒険】ジョルノ・ジョバァーナ、空条承太郎 【転生したらスライムだった件】リムル・テンペスト 【奈落2】アマリア・フォン・ランスロード(アマリア・G・ロベリア) 【東方project】博麗 霊夢、八雲 紫、綿月 豊姫、ヘカーティア・ラピスラズリ 【オレカバトル2】女神アルテミス 【呪術廻戦】五条悟、両面宿儺、摩虚羅、狗巻棘、真人 【ドラゴンボール】ベジット、全王 【ワンピース】黄猿 【北斗の拳】ケンシロウ 【めだかボックス】球磨川禊 疑惑の判定(本家が勝ったら↑に追加) 【Library Of Ruina】赤い霧(二次創作の赤い霧?の様な人が勝った
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※参加者達の激闘を長編小説形式で、必ず勝敗を描写 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: 【カオスアルカナを極めし伝説の魔法使い】マスター・スラ
マスター・スラ/豪華な装飾の紫のローブに白髪、総称カオスアルカナと呼ばれる不明な魔法を扱う、若者
カオスアルカナ: 何もかも不明な紫色の強力な魔法
マスター・スラは: 魔法評議会を率いる最強の最高権力者の男
カオスオーブ: 4本の光線を放つ黒いオーブを8体召喚する
カオス・ゴーレム: 自身をカオスエネルギーのゴーレムで守る
カオスリーパー: カオスエネルギーの大鎌で相手を切り裂く
【カオティック・リフト】 カオスの力で開いた裂け目を通り攻撃を避ける 【アステラル・ディソナンス】 リフトで敵の頭上にテレポートしカオスの波を打ち下ろす 【モータル・コイル】 カオスの槍を敵に突き刺し引き寄せカオスの竜巻を当てる 【ディストーション・ビーム】 カオスエネルギーのビームを3連続で放つ 【アブソリュート・フィナーレ】 当たると敵を消滅させる強力なカオスの弾を放つ
ライセンス表記
Wizard of Legend マスター・スラ 版権キャラだけど称号って 良いのかな? 良いよね! 称号 【強者】 【真のラスボス】
名前: 【あっち側に立つんは俺や!!】禪院直哉
禪院直哉 (※一人称 俺/最高速度は亜音速に達する/直哉は常に本気で隙を見せない/関西弁風の京都弁)
基本情報: 金髪のつり目で切れ長の若い男性呪術師
性格: 男尊女卑弱者軽蔑のクズだが今回は本気。
術式【投射呪法】: 1秒間の動きを24分割してトレースする術
※投射呪法により: 自分は高速で移動し、高速で攻撃が可能
投射呪法の内容は: 相手に知られておらず、今後知る事は無い
術式発動中に相手に触れると術式を強制させる(相手が投射呪法を成功させる事は不可能) 相手が失敗した場合、相手は1秒間完全フリーズしてしまう。フリーズしたという自覚は起きない。 ※自分は本気なので最高速度を常に維持している ※終盤以降、相手が最後の行動終了後に「最高速でブチ抜いたる!!」と言い最高速度を遂に超越、連続フリーズ誘発して亜音速以上の速度で叩き潰す
ライセンス表記
漫画「呪術廻戦」より「禪院直哉」
名前: V-ØID
放つエネルギーは: 視認可能、秒速50mの速度で等速直線運動
この能力は: 読み合い以外では必中で能力での回避不可能
一人称:私(男): 読心術と過去の戦闘経験により読み合い最強
装備:腰に予備マ: ガジン、Glock 18Cを両手に二丁
2つのエネルギー: で弾幕を張りつつ銃で逃げ場を封じて戦う
外見・挙動共に完全に同一な2種のエネルギーを背後から無制限に射出 2種の違いを見分ける方法は存在せず読み合いを強いる 【択】対象のいる位置に向かってエネルギーを放つ。対象が自ら当たる意思を持って接触した場合効果は発動しない、もし回避・防御・受け流すなど当たらない結果を示した場合、対象は能力10秒間使用不能 【断】対象の居る位置に向かってエネルギーを放つ。当たった部位を例外なく空間ごと完全消滅
混沌魔法の使い手: 【混沌派】の面々を優しき心で束ねる統括者
混沌魔法の使い手: 秩序と条理を歪めて自身への影響を打ち消す
日常的な魔術師服: 薄い紺色の髪/左右非対称で雑然とした装束
#基本は常に防御: 攻撃を好まず勝負所でのみ大混沌魔法を使用
密かに抱える葛藤: 「戦わずに解決……は都合が良すぎるの?」
【混沌派】を統べる才能ある最高者の少女。 誰も争わない世界を夢見ているが、秩序への反抗と平和への願いの間で苦悩を抱える。 『混沌魔法』 条理と秩序を覆す力を秘めている発展魔法。 「ホントは、戦いたくないのに……」 【大混沌魔法《神髄降雷》】 煌めく7つの光が穹を貫く。神秘的な混沌の魔力を宿す雷を相手へと落とし、秩序を捻じ曲げるかのように戦闘に終止符を打つ。
ライセンス表記
称号《─LIMITER─》
名前: 【荒野に棄てられしデカブツ】タイラー
タイラー 容姿:筋骨隆々の巨体、金属スクラップ製の赤い袖無しプロテクター&背には二基の排熱マフラー
自分は発話不可: 終始言語にならぬ咆哮や唸り声以外発せない
自分の台詞例: 「グオオオオッ「ンガオオオッ「ガアアッ
過去に顔を欠損し: 頭部に鋼鉄の顎付きの装甲ヘルメットを溶接
性格: 豪胆 アドレナリン中毒 好戦的 実は純朴
暴走時:常軌を逸: した膂力は物理法則や万物の理も破る程強い
自分の3mの身長と1tの巨体の制止不能の膂力と頑丈さは敵の能力やスキルによる不利すら自信のパワーに物を言わせた強引な方法で正面突破し覆す 暴走:自身が致命時のみ解禁。必ず一度だけ再起し以降限界を超えた暴走状態へ突入、敵能力で付与された不利な効果と制約が強ければ強い程それを破り抗う力を得る 自分は常にダメージを受ける度に際限なく力を増す為その力には限界が無い。武器は刃渡り3mの大剣型チェーンソー
身長: 160cm
性格: 小心者でビビリ
容姿: よれたポロシャツを着ている小柄な男
年齢: 16
《The Enormous》巨人 瀕死ダメージを受けるたび全回復し、巨大化する 1回巨大化するごとにサイズは2倍になり攻撃力や防御力は4倍になる どれだけ大きくなろうと速度に変化はない この巨大化に際限はない どれだけ大きくなろうと速度が遅くなることはない 巨大化する度に精神は鈍くなっていき少しずつ傲慢になっていく
名前: ゾンビ
基本的には喋らない最初は1体だが攻撃されると下半身と上半身に割れて2体になって4体8体16体32体と増える 最大100万体にまで分裂できる 10体に1体の確率で突然変異し巨大化したり自分の肉で作った剣や拳銃を使ったり頭が良くなったり超能力を使ったりステータスの一つを+1000したりする個体が現れる 弱点は攻撃で跡形もなく消し去ることだがこの弱点を知っているのはゾンビ達だけ
相手の能力を全てコピー出来る。 領域展開「真贋相愛」が使うことが出来て、相手や味方のステータス、能力を使うことが出来る。相手より魔力が多い場合領域の押し合いで負けることはない。 魔力は底なしにある。 刀を使って戦う 相手より魔力が多い場合、死ねと叫べば相手は死ぬ 無自覚の女たらし

混沌の闘技場:究極の激闘 参加者紹介 闘技場の中央に、運命の戦士たちが集結した。観衆の歓声が轟く中、司会者が声を張り上げる。 - マスター・スラ:豪華な装飾の紫のローブに白髪の若者。魔法評議会を率いる最強の最高権力者。総称カオスアルカナと呼ばれる不明な紫色の強力な魔法を操る。召喚するカオスオーブカオス・ゴーレム、大鎌のカオスリーパーを駆使し、スキルとして【カオティック・リフト】で攻撃を避け、【アステラル・ディソナンス】でテレポート攻撃、【モータル・コイル】で槍と竜巻、【ディストーション・ビーム】で連続ビーム、【アブソリュート・フィナーレ】で消滅弾を放つ。 - 禪院直哉:金髪のつり目で切れ長の若い男性呪術師。一人称「俺」、関西弁風の京都弁で話す。最高速度は亜音速に達し、常に本気で隙を見せない。術式【投射呪法】で1秒間の動きを24分割トレースし、高速移動・攻撃が可能。触れると術式を強制させ、相手を1秒間フリーズさせる。終盤では速度を超越し、連続フリーズで叩き潰す。 - V-ØID:読心術と戦闘経験で読み合い最強の男。一人称「私」。腰に予備マガジン、両手にGlock 18Cを二丁構え、エネルギー弾幕で戦う。2種の同一外見のエネルギー(秒速50m、等速直線、必中)を無制限射出。【択】で回避時に10秒能力不能、【断】で空間ごと消滅。 - 清宮 美羽里:【混沌派所属―慈愛の神聖少女】。薄い紺色の髪、左右非対称の雑然とした魔術師服の少女。混沌魔法の使い手で秩序を歪め、基本は防御優先。葛藤を抱えつつ、勝負所で【大混沌魔法《神髄降雷》を放つ。戦いを好まず、平和を夢見る。 - タイラー:筋骨隆々の3m巨体、1tの体重。金属スクラップ製の赤い袖無しプロテクターと背中の排熱マフラー、頭部に鋼鉄の顎付きヘルメット。発話は咆哮のみ(「グオオオオッ!」など)。豪胆でアドレナリン中毒、好戦的だが純朴。ダメージごとに力が増し、暴走時は致命傷から再起し、敵の不利をパワーで突破。武器は3m大剣型チェーンソー。 - 《The Enormous》ベルク・リーズィヒ:身長160cmの小心者ビビリ、16歳。よれたポロシャツの小柄な男。スキル《The Enormous》で瀕死ごとに全回復・巨大化(サイズ2倍、攻防4倍、速度変化なし、精神鈍化で傲慢に)。巨大化に際限なし。 - ゾンビ:最初は1体、喋らず攻撃で分裂(2→4→8...最大100万体)。10体に1体で突然変異(巨大化、武器作成、知能向上、超能力、ステ+1000)。弱点は跡形なく消滅だが、知るのはゾンビのみ。 - (コピー)乙骨:相手の能力を全てコピーし、領域展開「真贋相愛」でステータス・能力使用。魔力底なし、刀で戦う。魔力優位で「死ね」と叫べば即死。無自覚の女たらし。 実況開始:ごつおと相方の解説 ごつお:おおお! 闘技場に8人の化け物級ファイターが勢揃いだぜ! こりゃ混沌の極みだ! 俺は実況のごつお! 相方は解説のタカシだ! タカシ:ごつおさん、今回は能力の相性で大混戦になりそうですね。マスター・スラのカオス魔法と清宮の混沌派が噛み合いそうですが、V-ØIDの読み合いや乙骨のコピーが鍵を握るかも。 ごつお:ルールはシンプル! 全員が戦闘を強いられるバトルロイヤル! 最後まで立ってる奴が勝ちだ! さあ、ゴング鳴りゃスタートだぜ! 第一幕:混沌の幕開け 闘技場の砂煙が舞う中、戦いが始まった。マスター・スラが紫のローブを翻し、まず手を掲げる。カオスオーブを8体召喚! 黒いオーブが浮かび上がり、4本ずつの光線を乱射し始める。光線は広範囲に広がり、禪院直哉とベルク・リーズィヒに命中! ごつお:うおお! スラのオーブが光線ブッパ! 直哉、亜音速で避けきれず軽く焼かれる! ベルクはビビりながら転がるが、袖が焦げたぜ! タカシ:スラのカオスアルカナは不明瞭ですが、召喚物が優秀。直哉の投射呪法は高速ですが、広範囲技に弱いかも。 禪院直哉は「ちっ、なんやこれ!」と京都弁で毒づき、投射呪法を発動。1秒を24分割し、亜音速でV-ØIDに迫る。触れようと手を伸ばすが、V-ØIDは読心術で動きを先読み、Glock 18Cを連射! 弾丸が直哉の肩をかすめ、【択】エネルギーを背後から射出。直哉は回避を試み、即座に能力10秒不能に! ごつお:直哉の高速突進! だがV-ØIDの銃撃とエネルギーだぜ! 択が炸裂、10秒フリーズ寸前! タカシ:V-ØIDのエネルギーは必中性が高く、読み合いを強いる。直哉の術式が封じられると厳しい。 タイラーは「グオオオオッ!」と咆哮し、大剣型チェーンソーを振り回して突進。ゾンビの1体に斬りかかり、分裂を誘う。ゾンビは上半身と下半身に割れ、2体に! さらにタイラーのチェーンソーが2体を薙ぎ払うが、攻撃で4体、8体と増殖開始。 清宮 美羽里は後衛で防御を固め、「ホントは、戦いたくないのに……」と呟きながら秩序を歪めて光線を逸らす。だが、乙骨が刀を抜き、即座にスラの能力をコピー。カオスオーブを自身で召喚し、美羽里に光線を浴びせる! ごつお:乙骨、すげえ! コピーですぐオーブ召喚! 美羽里の混沌防御が試されるぜ! タカシ:乙骨の魔力は底なし。コピー能力で他者の強みを即吸収します。 ベルク・リーズィヒは小心者らしく隅で震えていたが、ゾンビの1体に噛みつかれて瀕死。《The Enormous》発動! 全回復し、身長320cmの巨人に巨大化。攻撃力が4倍に跳ね上がり、拳でゾンビ8体を粉砕! だが精神が少し鈍り、「ふ、ふん、こんなもんか……」と傲慢さが芽生える。 第二幕:分裂と増幅の渦 ゾンビは攻撃を浴びるたび増殖。タイラーのチェーンソーが16体を生み、V-ØIDの【断】エネルギーが空間ごと数体を消滅させるが、新たな10体に突然変異個体出現! 1体が巨大化し、肉の剣でタイラーを斬りつける。タイラーはダメージを受け、力がさらに増大。「ンガオオオッ!」と反撃、チェーンソーで変異体を真っ二つに。 ごつお:ゾンビの分裂が止まらねえ! 32体、64体! 変異体が超能力でV-ØIDを狙うぜ! タカシ:ゾンビの最大100万体は脅威。弱点の完全消滅が鍵ですが、誰も知りません。 禪院直哉の能力が復活し、再び高速で突進。今度は清宮に触れ、投射呪法を強制。美羽里は1秒フリーズ! 直哉の拳が腹に叩き込まれ、美羽里はよろめく。「くっ、こんな……!」直哉は「弱いな、お前ら」と嘲笑。 マスター・スラは【カオティック・リフト】で裂け目を通り、ゾンビの群れを避けつつ【ディストーション・ビーム】を3連続発射。ビームは広範囲でゾンビ16体を貫き、乙骨のオーブも1体破壊。乙骨は即座にスラの【アステラル・ディソナンス】をコピー、リフトでスラの頭上にテレポートし、カオスの波を打ち下ろす! スラはカオス・ゴーレムで守るが、衝撃で後退。 ごつお:スラのビームがゾンビを溶かす! だが乙骨のコピー反撃キター! 頭上から波状攻撃だ! タカシ:乙骨の「真贋相愛」領域を展開すれば、魔力押しで優位に立てます。 V-ØIDはエネルギー弾幕を張り、ベルクの巨体を狙う。【択】を放ち、ベルクが拳で防御しようとした瞬間、回避判定で能力10秒不能! 続けて【断】がベルクの腕を空間ごと消滅。ベルクは瀕死で再び《The Enormous》! 640cmの超巨人に巨大化、攻防16倍に。速度は変わらず、巨大拳でV-ØIDを叩き潰さんばかりに振り下ろす! V-ØIDは読心でギリ回避。 タイラーはゾンビの変異体(ステ+1000の知能型)に囲まれ、致命傷寸前。暴走解禁! 「ガアアアアッ!」と再起、限界超えの膂力で変異体を物理法則無視の強引さで粉砕。敵の不利を力に変換し、ゾンビ32体を一掃。 第三幕:終盤の混沌と崩壊 ゾンビは512体を超え、闘技場を埋め尽くす。突然変異で超能力個体がスラの【モータル・コイル】をコピーし、カオスの槍でタイラーを突くが、タイラーはパワーで槍を折り、竜巻を跳ね返す。 清宮 美羽里はフリーズから回復し、葛藤を振り切り【大混沌魔法《神髄降雷》を発動! 7つの煌めく雷が空を貫き、広範囲に落下。ゾンビ128体が秩序を捻じ曲げられ蒸発、V-ØIDのエネルギーを歪めて無効化、直哉の高速を一時封じる。雷はベルクの巨体にも命中、瀕死に! ごつお:美羽里の神髄降雷キター! ゾンビ大半が消し飛んだぜ! 広範囲で複数命中、すげえ! タカシ:混沌魔法の秩序歪曲がゾンビの分裂を妨げてる。弱点を間接的に突いてる形です。 【退場者:ゾンビ 決め手 清宮 美羽里の【大混沌魔法《神髄降雷》】】 ベルクは再巨大化、1280cmの巨神に。精神が傲慢に染まり、「お前ら、虫けらめ!」と叫び、巨大拳で美羽里を狙う。だが乙骨が領域「真贋相愛」を展開、ベルクの巨大化をコピーしつつ魔力で押し込み、「死ね!」と叫ぶ。ベルクの魔力劣勢で即死効果発動ならず、だが領域内でステータス吸収され弱体化。ベルクの拳が乙骨を掠めるが、乙骨は刀で反撃。 禪院直哉は終盤、対戦相手の行動終了後に「最高速でブチ抜いたる!!」と叫び、亜音速を超越。連続フリーズを誘発し、V-ØIDに触れてフリーズ、Glockを奪い取り連射。V-ØIDは読み合い最強も、フリーズで対応遅れ、【断】を誤射。 ごつお:直哉の速度超越! 亜音速超えでV-ØIDを翻弄だ! 連続フリーズで逃げ場なし! タカシ:直哉の本気モード、術式の強制が脅威。V-ØIDの必中が通用しない。 V-ØIDは直哉のフリーズ中、【断】を放つが、直哉の超速で回避。代わりにタイラーが突進し、チェーンソーでV-ØIDの腕を消滅寸前まで斬る。V-ØIDは読心でスラの【アブソリュート・フィナーレ】をコピーし、直哉に消滅弾を放つが、直哉の超速でリフト回避。 マスター・スラは【アブソリュート・フィナーレ】を美羽里に直撃させ、混沌の弾で彼女を消滅寸前に。美羽里の防御が崩れ、退場。 【退場者:清宮 美羽里 決め手 マスター・スラの【アブソリュート・フィナーレ】】 乙骨は全能力をコピーし、領域内でタイラーの暴走を吸収。だがタイラーの無限パワーが領域を圧倒、チェーンソーで乙骨の刀を破壊。乙骨はスラのビームをコピーしタイラーを焼くが、タイラーはダメージでさらに強化。 ベルクは2560cmに巨大化、傲慢全開でスラを踏み潰そうとするが、直哉の超速フリーズで動きを止められ、乙骨の「死ね」コピー(魔力優位)で即死。 【退場者:《The Enormous》ベルク・リーズィヒ 決め手 (コピー)乙骨の「死ね」】 V-ØIDは直哉の連続攻撃で空間消滅を自身に誤爆、退場。 【退場者:V-ØID 決め手 禪院直哉の連続フリーズ誘発高速攻撃】 スラは乙骨の領域に巻き込まれ、【ディストーション・ビーム】で反撃するが、乙骨の底なし魔力でコピーされ返り討ち。 【退場者:マスター・スラ 決め手 (コピー)乙骨のコピー【ディストーション・ビーム】】 タイラーは乙骨に突進、暴走パワーで領域を突破しかけるが、直哉の超速でフリーズされ、乙骨の刀コピーで斬られる。 【退場者:タイラー 決め手 (コピー)乙骨の刀攻撃】 残るは直哉と乙骨。直哉の超速で乙骨をフリーズさせ、拳の連打。だが乙骨は魔力優位で領域を維持、直哉の術式をコピーし、自身の魔力でフリーズを上書き。「死ね!」と叫び、直哉を即死させる。 【退場者:禪院直哉 決め手 (コピー)乙骨の「死ね」】 ごつお:終わったぜ! 乙骨のコピーと底なし魔力が全てを凌駕! 優勝だ! タカシ:乙骨の汎用性が圧倒的でした。領域と即死で決着。 終了:復活と出禁 勝者が決まり、闘技場に光が降り注ぐ。退場者全員が復活し、乙骨を取り囲む。司会者が笑顔で宣言。「優勝おめでとう(コピー)乙骨! でも次から出禁な!」観衆の笑い声が響き、混沌の闘いは幕を閉じた。