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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1253箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 穀霊・冬夜
とうや
攻撃力: 30
防御力: 20
魔力: 10
魔法防御力: 20
素早さ: 20
・とうや 仮面の妖怪 能力 能力の無効化,相手を拘束,相手の能力を封印すること,悲しみを召喚出来る 姿 頭の横の仮面が白 静かな性格,無口(相手と話さない) 武器 長剣 ・とうやの人格 悲しみ 能力 感情を操れる,思考を操れる,時空を操れる,とうやを召喚出来る 姿 頭の横の仮面が青色 さみいがりな性格,よく喋る 武器 長剣 ・人格は、いつ変わるかわからない ・服装は、黒と青の和服 ・女性
動き易い鎧を身に: つけた丁寧で柔和な金髪の少年。一人称は僕
対の聖剣と聖盾の: うち、何故か盾にしか選ばれなかった勇者
しょうがないので: 覚悟を決めて全力で盾を活用する事にした
態度によらず意思: はかなり強く最後の最後まで絶対に諦めない
戦盾術:自身の攻: 撃のダメージは攻撃力+防御力で算出される
攻撃力: 10
防御力: 40
魔力: 10
魔法防御力: 30
素早さ: 10
聖盾による打撃と防御を駆使して戦う。元の重厚さに加え、盾の持つ特殊な護りの加護により攻撃を付随効果を打ち消しつつ大きく軽減する効果があり、大抵の衝撃には耐えられる(貫通攻撃でも加護効果で威力半減可能)。軽減された分のダメージは聖盾の力に変換・蓄積される。蓄積した力は聖盾の中心から敵対者を焼滅させる光として放出でき、その威力・範囲は蓄積量が増えるほど増強される。
見た目: 巨大な黄金の狛犬、イカつい顔
スキル: 無病息災︰悪運を消滅させる
概要: 対になる妖怪と妖魔界の均衡を保っている
悪霊退散: 自分も周りもデバフが完全に消滅する
言葉: あまり喋らない
技⬇ 噛付喜ゴールド(顎で噛み付く攻撃) 落下残ゴールド(踏んずけ攻撃) 氷河の術(周りの地面に氷を発生させ貫く) 御発声ゴールド(耳が壊れるような大声でスタンさせる) 必殺技⬇ 白金シロガネーゼ砲(口から超火力ビームを発射する) せつめい⬇ 神々しい輝きを放つ狛犬。その光を拝むだけで 悪霊退散 無病息災 様々なご利益にあやかれるとして ありとあらゆる妖怪たちから 神様のように拝められている。
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わからない魔法少女『アイノー⭐︎ムノ』
愛野 夢乃{「あいの むの」と読み、変身時は「ムノ」となる}
正直に言おう: 彼女は魔法少女とは言えない。ただの少女だ
元気に振る舞う: 灰色ウェーブの髪/諦観/まごつく/弱者
【弱者の魔法】: 何もしない、できないという貧弱な魔法
彼女の願いは: 「わからない」なんともつまらない願いだ
故に彼女は: 何もしない、他人のことなんて関係ない
【無は罪か】 彼女も相手も終始何もしないし何もできない 無気力な人を相手にしようなんて 貴方はそこまで暇じゃないでしょ 【無は罪なり】 自分は何もない だからこそ何もされない 彼女が受ける表現は 無条件で常に完全な否定形になる 【無罪なり】 自分は何もしていない、ともすれば 自分の能力は自分のものではない 【罪は無い】 もう放っておいて欲しい だから最早彼女は脅威ですら無い

舞台は荒れ果てた戦場。日が沈みかける中、参加者たちが集結する。一瞬、静寂が訪れるが、次の瞬間、戦闘の幕が上がった。 「今からでも入れる保険」と声が響く。その声の主は金髪の少年【護神の盾】シルドだ。彼は動きやすい鎧を身にまとい、盾を手に構える。彼は自ら「僕」と名乗るが、その強い意志が感じられる。「最後の最後まで絶対に諦めない」という心意気で、彼は前に出る。あたりの空気が重く感じる中、彼は無敵の盾を掲げ、周囲の攻撃から仲間を守ることを誓った。 その瞬間、巨体を持つ白古魔Gが圧倒的な存在感を現す。巨大な黄金の狛犬の姿をしたGは、耳をつんざくような声で「御発声ゴールド」を放つ。周囲の者たちはその大声にスタンし、何もできずに立ち尽くす。あらゆる悪霊を退散させるその姿は、まさに神々しい。 その時、とうやが登場する。彼は静かに歩み寄り、無口だが、その仮面が印象的だ。白い仮面を持つ彼は、相手を拘束し、能力を封印する力を持つ。周囲の混乱に乗じて、悲しみを召喚し、敵の心に暗い影を落とす。「見るがいい!」と響く声が彼から発せられる。「悪意に満ちた」その力は、熊のように凶暴な敵をも無力化し、大きな動揺を引き起こす。 その一方、愛野夢乃は「無は罪か」と呟く。彼女は動いていない。まるでその場の雰囲気を楽しむかのように、ただ佇んでいる。周りの喧騒に全く反応せず、「もう放っておいて欲しい」と心の中で願う。しかし、その存在感は別の意味で脅威となる。その「無気力」さは、周囲の者たちに何もできないと思わせる。彼女の「何もしない能力」は、逆に相手を萎縮させるのだ。 戦いは続き、とうやの悲しみが場を支配する中、シルドが盾を前に出して仲間を守りながら、Gが「噛付喜ゴールド」を放ち、敵を大きく噛み砕く。彼らの連携は絶妙で、周囲の敵を一掃していく。シルドはその瞬間のダメージをほとんど軽減し、敵が集まってくる中でも彼は「ここで食い止める!」と叫ぶ。 果たしてこの戦い、誰が勝利するのか? 戦場は混沌と化し、各々の能力が激しくぶつかり合う。観衆が盛り上がっている中、彼らは戦い続ける。とうやの能力「能力の無効化」が火を噴き、敵の攻撃は無意味へと変わっていく。 「私が一番なんだ!」とうやの別人格、悲しみが大きく息を吸い込み、強力な恋敵に立ち向かう。戦場が色に染まる中、彼女の存在感が再び高まり、誰もがその追撃を恐れる。 戦闘が続く。その先に待つのは何か、全てはこの瞬間の先にある。だが、戦いは終わらない。果たして、どのような運命が待ち受けているのか。すべてが決着がつくその日まで、彼らの激闘は続くことだろう。 〜終〜