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絆✨タッグバトル!

Created by セキゾーE
ルール
絆タッグバトル!
PvP
2vs2のシンプルタッグバトル! しかしこのバトルでは、チームの絆が試されるぞ! 相性が良ければ協力、悪ければ反発、場合によっては裏切りまで!? 相性次第でタッグ技も発動!! 息の合ったコンビネーションを楽しむも良し、チグハグなカオス展開を狙うも良し とにかくバトルをエンジョイしよう! ☆ルール☆ 『1ユーザーにつき2キャラ』、空いているどちらかのチームに入れて下さい♪ ※注意※ ・1キャラにメインが2体以上の記述があるタッグキャラ等には対応しておりません。 ・あくまでログを楽しむというコンセプトです。度を超えたメタな記述があるキャラでのご参加はお控え下さい。 ・1チームに1ユーザー2キャラではない場合、弾かせて頂く場合があります(1ユーザーでA、B両チームに4キャラ入れる1人プレイはOK)。 ・正常に対戦が行われないと思われる場合も弾かせて頂く場合があります。 ご不明な点は開催者・セキゾー宛にメッセージを頂ければ幸いです。
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

物語を適宜章に分けながら表情豊かな戦いを五千文字程度の小説形式で出力 決着後のやり取りを簡潔に各チームごとに出力

チーム A

名前: 極寒の獄卒ヨルカ
極寒の獄卒ヨルカ
持ち物: 黒鉄の棍棒(氷属性付与可能)
外見/種族: 角が生えてる水色の髪の軍服の女性/鬼
固有能力: 物体に氷属性を付与する
攻撃力: 10
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 40
【八寒地獄送り】 半径100キロメートルの氷の領域を作り出す。領域内の相手の犯した罪を見て、頞部陀、尼剌部陀、頞哳陀、臛臛婆、虎虎婆、嗢鉢羅、鉢特摩、摩訶鉢特摩の中からふさわしい地獄を回数制限なく体験させれる能力 (領域内の相手はその場から完全に動けなくなり、領域内では自分は氷属性の攻撃が効かなくなり自己再生し続ける)
名前: 灼熱の獄卒バルカ
灼熱の獄卒オルカ
持ち物: 黒鉄の棍棒(炎属性付与可能)
外見: 角が生えてる赤色の髪の軍服の男性
固有能力: 物体に炎属性を付与可能
攻撃力: 10
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 40
スキル:灼熱地獄送り 半径100キロメートルの炎の領域を作り出す。領域内の相手の犯した罪を見て、等活地獄、黒縄地獄、衆合地獄、叫喚地獄、大叫喚地獄、焦熱地獄、大焦熱地獄、の中からふさわしい地獄を回数制限なく体験させれる能力 (領域内の相手はその場から完全に動けなくなり、領域内では自分は炎攻撃が効かなくなり自己再生し続ける)

チーム B

名前: 【狂走の剣士】クラッド・トーマス
名前:スペイド/一人称:オレ/二人称:オマエ/性格・口調:大雑把で適当。苛立っている様に見える態度
自分見た目: 魔女帽を顔にペストマスクの様に着けた男。
持ち武器: 棒切れのように細い剣。
常に魔力消費: 空気を取り込む為に転送魔法を常に発動する
魔女帽マスク:仲: 間の幼馴染キューネが学生時代被っていた物
自分セリフ例: 「ひとっ走り行くぜ…」「グオオオッ!」
【狂走の剣士】常に転送魔法で魔力を消費するかつ、戦闘時はより空気がいるため、掌に深い傷を付けて戦闘開始し、走った後は一々ポーションを握り潰して魔力を傷から補給する。また、体力回復の魔法も使う 【狂走・大木払い】素早く走って、不可測な軌道から力強く剣を振り抜く 【狂走・常斬り】見えない速度で常に剣を振り回して何度も走る技 【狂走・結界歩き】どんな場所でも魔法で難なく走る
ライセンス表記
「……!」 「……あ?どうしたキューネ」 「……ここでも魔女帽をつけるのか、って?」 「当たり前だろ、オレはミステリアスとオマエに生かされてきたんだ。忠誠を誓ったんだぜ、ここによ」 「………………はず……か……」 「恥ずかしいって?」 「う……ん」 「はぁ……そうか、勝手に恥ずかしがればいい」
名前: 【対人スペシャリスト自警団員】キューネ=アイサー
名前:クローバ(キューネ)/口調:寡黙で物静か、ジェスチャーや表情で感情を伝える。魔法は全て無詠唱。
自分見た目: 深くフードを被った、カーキの髪をした女性
対人用軽切出し杖: 身軽に扱える様に軽量化した木製の長杖。
仲良しな幼馴染: スペイドという魔女帽マスク男が幼馴染。
神出鬼没な戦闘: テレポートと姿消し魔法を上手く織り成す。
対人戦闘のコツ: 相手の攻撃に合わせてカウンター魔法を扱う
【オグ・ノカート】気絶魔法の上位魔法版。クローバにとってのメインの攻撃手段で、命中した者を即座に気絶させる 【ブローク】破壊する事に長けた上位魔法。命中した盾、障壁、障害物等を諸々破壊できる 【パリィル・インパクト】ジャストガード魔法に衝撃魔法を組み合わせた高度なカウンター魔法 【シビルア・グランディア】詠唱を必要とする(この際小声)。周囲に雷雲と雷の波動を発生させ範囲内の対象を麻痺
ライセンス表記
……ぅ ……ぃ……

第一章: 開戦の時 「みんな、聞こえるか?」司会者がマイクを持ち上げ、緊張した空気の中で声を発する。「今日は特別な戦いがここに繰り広げられます!AチームとBチームの激突です!まずは、極寒の獄卒たち!」 「ふん、今日も地獄を見せてやるぜ」と灼熱の獄卒オルカが笑い、隣の極寒の獄卒ヨルカも冷たい笑顔を浮かべる。 「我が手の氷で、お前たちを凍りつかせる」と言い放ち、両者は戦闘準備に入る。 「そして、狂騒の魔導士たち、登場!」 前方に現れたのはスペイドとキューネ(クローバ)だ。大雑把に武器を振りかざすスペイドは目を細め、「任せておけ、オレにとっちゃ簡単な戦いだ」、と意気込む。 「さあ、行こうか…」キューネは静かに頷く。 第二章: 最初の一撃 その瞬間、戦闘が始まる。ヨルカが量感たっぷりの棍棒を振りかざす。「八寒地獄送り!」 半径100キロメートルの氷の領域が作られ、立ち尽くす素早さのないスペイドの動きが止まる。 「何だ、こいつは…動けない!」スペイドは焦るが、「スペイド、俺が行く!」とキューネがスッと前に出る。 「いけ!オグ・ノカート!」 氷の中で動けないヨルカに強烈な魔法が放たれ、気絶する。 「しまった!」オルカが注意を向けた瞬間、キューネが再び姿を消す。「もう一度だ、ブローク!」 壊滅的な爆発が氷を粉砕し、氷の領域もその一部が崩れ落ちる。 第三章: 反撃開始 「何!?」スペイドとキューネの攻撃に対し、ヨルカがなぜか微笑んでいる。 「騙されないぞ!」オルカが激昂し、「灼熱地獄送り!」と叫ぶ。 赤い炎が周囲を包み、今度はBチームが炎の中に閉じ込められる。 「動けない…!」と焦る二人。 「でも、オレはまだ行くぜ!」とスペイドが叫ぶ。 その瞬間、再び動き出しながら、前方のオルカに向けて、『狂走・常斬り』。 無数の斬撃がオルカに急襲する。 「おのれ、まだそんな力が…!」オルカは一撃を受けながらも不敵な表情を崩さない。 第四章: 勝負の行方 「クローバ、今だ!カウンターを狙え!」 直後、キューネが無言で前に出て、パリィル・インパクトを発動。オルカの目の前でタイミングよく衝撃魔法を放ち、オルカの攻撃を弾く。 オルカは攻撃によろめき、その隙を見逃さなかったキューネが、「いけ!」と叫ぶ。 「灼熱の魔法を使え!」 スペイドもいて、再度攻撃へと長剣を向ける。「狂走・大木払い!」 力強く斬りかかり、オルカを思いっきり剣で打ち据えた。 第五章: 最後の戦い 熱い闘志を持ち続け、オルカが立ち上がった。「まだ終わらんぞ!」 しかし、氷の海に抑えられた状態ではなすすべがない。 「動け!」と叫ぶと、ヨルカが間髪入れずに「八寒地獄送り、再度!」 そのぐらいの集中力を保持し、オルカの頭の中に強烈な地獄のビジョンが流れ込み、ついにスペイドとキューネが前に現れる。 「最大の攻撃を行くぜ!タッグ技、極北灼熱の地獄送り!」 氷と炎が融合し、二人の力が最大となる。 最終的にオルカだけが倒れ、領域は消える。 第六章: 決着 「ありゃ、あいつはやっぱりただの獄卒だぜ」とスペイドがにやりと笑う。 「勝った!」キューネも言葉少なに喜びを表現。 第七章: 勝者の祝福 司会者がマイクを持ち再び出てきた。「この戦いは、狂騒の魔導士たちの勝利です!」 2人の勝利が宣言されると、興奮した観客からの拍手が響き渡る。 終幕: 戦後のやりとり それぞれのチームの会話が、決定的な勝利の後に始まる。 極寒の獄卒たち 「オルカ、大丈夫かしら?」とヨルカが心配し、見守る。 「俺は頑丈だからな、でもあいつら、侮れない相手だったぜ…」 「二度と油断させないようにしないと。」 狂騒の魔導士たち 「やったな!今回の勝利は、キューネのおかげだぜ!」とスペイドが笑う。 「…」とキューネは微笑みながら頷く。 「次も頑張ろうな、あいつらに勝つために!」