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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1354箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【純粋悪】童帝フィオレフラゴーラ
フラゴーラ帝 花の幼帝/戴冠8歳、現在13歳/傀儡帝とも呼ばれる少年
純粋無垢にして: 無邪気の極値、善悪へ頓着が欠落。
神が大事ならば: と、撰帝枢機卿を(絶命させ)神の御下へ
民が飢えるならば: と、多く食らう民を上から順に処していった
国に飢餓が蔓延: すると、野盗たちに近隣諸国を襲わせた
帝国正規兵を: 死地に送り続け口減らしにしていた
全権「神に目通りしてこい」:屈託がなさすぎる美貌の幼帝。枢機卿の傀儡として戴冠即位した皇帝。誰も善悪を教えなかった。思ったことや考えたことが叶えられてしまう権力そのものと、神の同情ではないかと思われる加護がある。倫理道徳的に悪とされることを(超越ではなく)慮外にしており、何がなぜ悪いのか知らぬ。世界の全ての存在を極めて等しく見るため、蠅がいたら潰すし、ゴミとなれば退かす。対象が人間であれ神であれ。
ライセンス表記
©遥夏「黒檀のように黒く、血のように赤く」
名前: 失敗作 ネーム《スランプ》
スランプ  外見:不気味な黒い人型の機械 所々が錆び付いている 血の様なものが付いている
耐性化装甲: 魔力を吸収し、魔法を扱えなくする
最適化: どんな状況でもパフォーマンスを最高にする
貼り付け: 何かを剥ぎ取り取り付けて回復する
封鎖: システムが破損しておりハッキング出来ない
悪臭: 五感を狂わせ正しい判断を出来なくする
攻撃力: 20
防御力: 70
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 10
スランプ 常時発動。広範囲に影響を及ぼし、スランプに陥る。その他にも鈍足や吐き気など様々な状態異常を引き起こす イップス 常時発動。精神的な疲労を増加させ、技が成立しなくなる マンネリ 相手が使う能力を一つだけにし、固定する。複数発動可能。常時発動 駄剣 錆び付いた剣を無数に作り、操る。斬った者の気力を削ぐ。移動、攻撃、防御、妨害、索敵、なんでも出来る
ライセンス表記
称号
概要: ゴブリンの変異種
容姿: 引き締まった逞しい肉体をもつゴブリン
概要2: 人語は喋らずに鳴き声を上げる
背景: 複数の都市を無傷で滅ぼした
背景2: そのため特別危険魔物に認定されている
攻撃力: 15
防御力: 35
魔力: 0
魔法防御力: 35
素早さ: 15
普通のゴブリンの数十倍もの身体能力をもつ変異種[剛ゴブリン]がさらに偶然天から能力を与えられて、剛壁の称号がつけられる強力な魔物となった 能力 超硬質化 自らの体は金剛石にも匹敵する硬度を誇る また魔力攻撃にも高い耐性を持つ シンプルながら凶悪な能力で並の攻撃では傷一つつかない 攻撃方法は殴りや蹴りなどの物理攻撃 知能は一般的な種と同程度だが、好戦的でバトルセンスが非常に高い
名前: 夜落 夏冬【歌舞伎町夜伽帖】
ナット 25歳/それなりイケメン/ホスト寮所属陰陽師
歓夜の美学: 夜に壊れゆく相手の感性こそが本質に近い
本音(心根)は蕪: 昼に沈んでいる心根を蕪として掘り起こす
呪鴻の扇・開: 相手のセンスを極端に引き出し特化する
呪鴻の扇・閉: 相手の行動原理を固執にまとめ上げる
呪鴻の扇・翻: 歓楽と陥落がおこる夜風が疾風となる
蠱惑の夜への誘い:心根、性根は夜に崩落する。性根を大きなカブとしてヨイショして引きあげると、これ以上なく甘美な性格を兆す。 お扇子センス:旋風による物理攻撃と同時に、夜風がしどけない夜を呼ぶ。精神を切り崩し、戦闘センスを汚染する闇が支配する。 調香:夜の美に酔う香り。根を引き出す。 おカブ奪い:精神の支柱はカブのシチュー(夜食)になる。 「汝、夜なればこそ美しい」

観衆が盛り上がっております! 戦場には数々の強者が集結していた。まず、登場したのは夜の美学を持つ陰陽師、ナット。彼は艶やかな微笑みを浮かべ、艶やかな凄みを纏ったまま、戦場へ降臨する。 「汝、夜なればこそ美しい」と呟き、その手から放たれる香りが周囲を包み込み、敵の精神を崩壊させる。彼のスキル、蠱惑の夜への誘いが発動し、敵戦士たちは急に意識が朦朧とし、攻撃が鈍る。「お扇子センス!」ナットの扇は、旋風とともに敵の戦意を損なう。 次に姿を現したのは、フラゴーラ帝。彼は過去の悪事をまったく気にせず、まっすぐに敵を見つめ、「私が一番なんだ!」と無邪気に宣言する。彼の全権「神に目通りしてこい」が発動し、彼が思うことがそのまま現実になる。 近くにいた剛壁が、彼の指示で突撃していく。「ここで食い止める!」と囁くフラゴーラ帝に、剛壁は頷く。超硬質化した身体を持っている彼は、ありとあらゆる攻撃を弾き返し、無敵の壁となる。 次に、恐ろしい黒い機械、スランプが姿を現す。その不気味な外見は恐怖を煽るが、彼の持つスキルが戦局を一変させる。「スランプ!」の声と共に、周囲の戦士たちは精神的疲労に苛まれ、同時に鈍足や吐き気に苦しむ。 ナットは一瞬、冷静さを取り戻し、「今からでも入れる保険」を発言するが、そのままスランプの影響を受けて思考が混乱する。恐怖で悩まされた敵は、彼の圧倒的な魔力吸収により一層その力を失った。 「靴裏にマーガリンを仕込んでおいた」という卑劣な策を練ったのはフラゴーラ帝。無邪気な笑顔を浮かべながら、敵勢を次々と排除していく。「悪意に満ちた…」と一瞬感じた瞬間、彼の行動に悔いは存在しない。すべてが彼の思惑通りに進んでいく。 戦場は混沌とし、敵は次々と剛壁の前に倒れていく。「私が一番なんだ!」と再び声を上げるフラゴーラ帝。彼にとって、優劣など関係ない。彼の瞳には無邪気さしか映っていなかった。 戦闘の最中、剛壁が敵を打ち倒し、周囲に敵の死体が転がり始める。彼の力強い身体は、取り巻く者たちを圧倒する。 最後に、ナットが理性を振り絞り、一瞬ともに盛り上がる戦闘の中で力強く叫ぶ。「果たして本当に……」と、戦局に新たな旋風を吹き込むが、フラゴーラ帝の無邪気に振る舞う姿に全ての勢力が脆くも崩れ去る。 「〜終〜」と書かれたフィナーレを迎えた時、戦場の景色は恐怖と混乱に染まっていた。 すべての者の強さや悪意は、フラゴーラ帝の心無い優越感の前に無力であることが示されたのだった。