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第671次 絶対絶望戦線東京

Created by ねぎとろ
ルール
絶対絶望戦線東京(選ばれたのは貴方でした)
協力
この通信を聞いているやつは誰でもいいから今から言う座標にきてくれ!俺は3級ヒーローのモブマン。防衛線が突破されてこっちは大混乱なんだ…一人でも多くの英雄の力が必要なんだ!頼んだぞ! こちらが本作戦で獲得可能な称号です! ・作戦に1回参加 《待たせたな新人たち!》 ・作戦に5回参加 《東京防衛常連》 ・作戦失敗(全滅) 《止まるんじゃねえぞ…》 ・作戦を1回成功させる 《東京の守護者》 ・作戦を2回成功させる 《あっ、ここ一周目で見たやつだ》 ・作戦を3回成功させる 《とりあえず呼んだらどうにかしてくれる人》 ・MVPに選ばれる 《強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人》 ・MVPに2回選ばれる 《東京救ったらハチ公の横に自分の石像ができた件について》 ・MVPに3回選ばれる 《ごめん、ちょっと世界救ってくる》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

ムテキ星人との激闘を全ての人物を活躍させて3章に分けて8000字以上の小説形式で出力。MVPをモブマン以外で理由と共に紹介する
名前: 【筋肉タッグ】N筋&D筋 (脳筋&データ筋肉)
N筋&D筋 (N筋:上裸マッチョ、熱血/D筋:メガネ、細マッチョ、クール)
プロテイン: データに基づいた配分の物を数十本所持
N筋の台詞: 「筋肉なら可能だ!」/「根性!」
D筋の台詞: 計算完了。最適解は―/データによると―
N筋は思い込みの: おかげなのか筋トレしてすぐに成果が出る
D筋はN筋の: 意味不明理論によくツッコミをする
攻撃力: 35
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 20
筋肉と根性で何でも解決するN筋とデータに基づき筋肉を鍛えるD筋のタッグ。意見は対立する事もあるが結論は毎回【鍛えれば解決】 「合同筋トレ!」二人で筋トレ開始。D筋が刺激・回数・休憩時間を管理 「フォーム修正が必要です」D筋が動作最適化。攻撃・回避精度向上 「タンパク質の時間だ!」プロテインを摂取 「計算完了。筋肉なら可能!」D筋が戦況、身体状態、地形、癖を全て解析。最適解をN筋と一緒に実行!
種族/性別/年齢: 人間/女性/29歳
性格: 優しくお姉ちゃんて感じだが天然
能力: 光の魔法と光属性の剣を使う
属性 : 光/無
大技: 剣聖「ゼットエクスカリバー」
攻撃力: 35
防御力: 10
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 35
光の魔法と光属性の剣を使う能力 剣士であり盾と鎧を装備している 剣からは光の弾と光のレーザーを出して攻撃して盾でカウンター出来る 攻撃は鎧と盾が防いでさらに重い鎧を着ていても素早いし剣士としても普通に実力も高い そして光剣士状態になり鎧を脱いでさらに剣と盾は光を纏い始める この状態では素早さ3倍になり攻撃力50%アップする
分類: 戦略的試験機
大きさ・見た目は: 中サイズ、黒く、六角形。
防御情報は、: 音声が、「本機◯◯%」と知らせてくれる。
製造数: 5機 編隊飛行も可能。
極秘作戦に: 投入される割合が多い。
【概要】 ・機密兵器。 ・VTOL機であり、 反重力で浮く。 ・頑丈・機密性が非常に高い素材。 被弾を受けてももろともしない。 ・速度はかなりのもので… 「プラズマ流体制御」 で音、衝撃波、轟音を押し退ける。 【速度】 0〜マッハ5 ・ワープ・ドライブ機能 プラズマと反重力の強さを上げると、ワープ可能。 【武装】 ・機関砲×6 正面と対地攻撃用に下部に。 ・ミサイル ・反重力爆弾

第1章: 戦場の合流 東京上空、無数の艦隊が闇を照らす。ムテキ星人による地球侵略の始まりだ。四方を囲まれ、何もできずに怯える人々。しかし、希望はまだ残っている。ここに集結したヒーローたちが、彼らの運命を変えるために立ち上がるのだ。 「やっぱり来たか、モブマン!」N筋がグッと力こぶを作り、熱い瞳でモブマンに視線を向ける。 「よう、N筋、D筋。一緒に戦うのか?」モブマンは、懸命な笑顔で答える。彼はこの世で数少ない、ヒーローの中でも3級ながらも頼もしい仲間だ。 「俺たちの力で、ムテキ星人をやっつけるぞ!」N筋が腕を振り上げる。 D筋は冷静にデータを計算し、「現在、敵のマザーシップが地球の重力に侵入中。接触するまでの時間は約3分です。可能な限り早く行動を開始しましょう。」と、モブマンに説明する。 「了解だ!みんな、行くぞ!」モブマンが振り返ると、仲間たちが力強く頷いた。 彼らは、立ちはだかる障害物を越え、敵のマザーシップに向かって進む。 彼らの目の前には、無限に広がるムテキ星人の歩兵部隊が展開していた。数えきれないほどの兵士たちが両側に立ち並び、攻撃の準備をする。 「この数、どうする?」モブマンが不安気な表情で尋ねる。 「筋肉なら可能だ!」N筋が吼え、身を前に出す。 D筋は、状況を数秒間解析し、指示を出す。「N筋、あなたの強さを最大限に活かすために、敵の集中しているポイントを狙って一気に突破しましょう。」 N筋がその指示に従い、強靭な肉体を爆発させる。彼は先頭に立ち、力強く走りだした。 その瞬間、D筋が地面に手を付き、周囲のデータを把握すると、「右側の兵士を分散させるため、地面の構造を利用して敵を混乱させます。」と述べ、地面を指示した通りに破損させた。 すると、土埃が舞い上がり、ムテキ星人たちが一瞬驚く。この隙をついて、N筋が敵陣の真っ最中に突入した。 彼は力強い一撃を地面に叩きつけ、周囲の敵兵を一瞬で吹き飛ばす! 「やった!道が開けた!」モブマンが叫ぶ。仲間たちが次々と先に進む中、D筋は各種データを逐一チェックし、最適な戦術を伝え続ける。 和らいだ包囲網を突破し、苦難の末に隊列を整え、もはや絶望的と思われるマザーシップへと向かっていくのだった。 第2章: 包囲網の突破 マザーシップの前には、すでに目の前に立ち塞がる無数の戦車と艦隊、そして、圧倒的な戦力を誇るムテキ星人が待ち受けている。 「敵の包囲網を突破する、全力で行くぞ!」モブマンが叫ぶ。 「計算完了。最適解は―まずは戦車を排除しながら前進して、その後左側から迂回しましょう。」D筋が冷静に指示を発する。 「了解だ!N筋、がんばれるか?」 「もちろんだ、根性だ!」N筋が胸を叩いて答える。 が、うまくいかない。戦車の攻撃が激しく、地面が揺れ、轟音が響く。 仲間たちが次々と被弾し、痛みに呻く。 「背中を任せた!D筋、今行くぞ!」N筋が突進する。 N筋が重い戦車に一撃を加え、その鉄の装甲をぶち破る。しかし、その瞬間、後ろから飛んできたミサイルが直撃し、N筋が一瞬意識を失う。 D筋がその光景を見逃さず、すぐさま計算して防御シールドを展開。 「N筋、立ち上がれ!今の君がここから立ち去るわけにはいかない!」と叫ぶ。 その瞬間、プロテインを摂取して気を取り直すN筋。「今の俺はまだ負けない!筋肉の力見せてやる!」その言葉に勇気づけられ、仲間たちが再び立ち上がる。 D筋は、戦況から得たデータを元に、攻撃と回避精度を向上させるために随所に微調整しながら、味方の攻撃の機会を見極める。 「N筋、行け!」D筋が指示を出し、N筋は再び前に出る。 その瞬間、モブマンも一緒に後ろから攻撃を行い、戦車と敵を一気に排除する! 二人の力で包囲網を崩し、ついにマザーシップの近くまで辿り着く。 すでに敵は崩れ去り、僅かな味方がマザーシップに向かって進んでいく。 第3章: 最後の攻撃 ついに、目の前に立ちふさがる巨大なマザーシップ。 「これが目標だ!全力で行くぞ!」モブマンが仲間たちに鼓舞する。 D筋は周囲の敵を計算し、戦況を情報分析。「ターゲット、エネルギー充填完了まで残り3分。この間に突入を図る。まずは、鉄壁バリアを越えて、防衛部隊を排除しないといけません。」 「やってやるぜ!」N筋の覇気に触発され、仲間たちもさらに強く意気込む。 「光剣士状態に移行します!」髙山咲希が自らを高め、その姿が光で包まれる。彼女の攻撃力が50%上昇し、素早さも3倍に! 「いくぞ!皆、一緒に進もう!」咲希が一気に前進し、光の剣を振るう。壮絶な光線が周囲の敵を薙ぎ払い、道が開かれる。その隙に、D筋は「急げ、N筋、撃破のチャンスだ!」と叫ぶ。 N筋が全力で突進し、その肉体をテクノロジーでも難解な構造のマザーシップに叩きつける。あっという間に、バリアを壊して中へ潜入する! 「根性で勝つ!今こそ全力でいくぜ!」N筋の強力なパンチがマザーシップ内の動力部を直撃する。しかし、その瞬間、反撃に遭い、強力なレーザーが彼を狙う。 「N筋!」咲希が助ける。しかし、ここでD筋の計算が光る。 「今だ、光の魔法を使え!直前に防御展開している状況は、反撃のタイミングを持ちます!」 咲希の渾身の一撃が、突如として発生する破壊の光となり、マザーシップに直撃する。 「やったぞ!マザーシップのシールドが破れた!」反撃の隙を穿つ。 D筋はその状況に応じた解析を続ける。「合作!全員、ここが狙いだ!全力で!」 仲間たちが一斉に攻撃する。N筋、D筋の技が見事に連携し、本当にマザーシップの中心部へと突入。 強烈な一撃によって、とうとうマザーシップが崩壊する。 ここまでの道のりは長かった。場面を越えて、仲間を信じ切り、勝ち取った勝利だ。 MVP: 髙山 咲希 髙山咲希がMVPに選ばれた理由は、彼女の光剣士状態による一気の猛攻が、マザーシップの防御に破壊的な効果を及ぼしたからである。彼女の魔法力と剣の技術が、まさに仲間の勝利の鍵となった瞬間であり、彼女の存在が全体の力強い支えとなった。 --- 彼らは共に戦い、共に勝利する。そして、仲間との絆がさらなる力を生み出すことを、彼らは証明したのだ。 この激闘の先に、新たな地平が待っているかもしれない。 MVPは強さだけではない。信じ合い、助け合う力こそが、この地球を守る真底の力であった。