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《第265次聖杯戦争》VSギルガメッシュ

ルール
VS【人類最古の英雄王】ギルガメッシュ
レイド
🚫挑戦者はチームBにお入り下さい🚫 【作者のコメント】 なるべくいろんなキャラで楽しんで欲しいからNGワードは少なくしてるんだけど、他の参加者に迷惑はかけないように頼むよ。 ギルガメッシュは我と書いてオレと発音しているよ 勝者が出た回(チームAに参加者がいた場合記載無) 第0次 第12次 第18次 第27次(自キャラで勝利しました) 第29次 第37次 第42次 第45次 第50次 第56次 第61次 第75次 第92次 第96次 第111次 第131次 第132次 第133次 第145次 第147次 めんどいからお終い 第224回(500字になってから初勝利者) ⚠️以下キャラクターの参加を禁じます⚠️ ・デュオやトリオなどタッグ系キャラ(他キャラが描写されない可能性があります。入れたいなら枠を全てご自身で埋めるようお願いします。) ・R18の描写が予想されるキャラ ・章形式、文字数指定 ─"聖杯"とは、あらゆる願いを叶える願望器だ。    過去の英雄をサーヴァントとして召喚し、最後の一騎になるまで争う。    そしてその勝者は、全ての願望を叶える権利が与えられる。    あらゆる時代 あらゆる国の英雄が現代に蘇り、覇を競い合う殺し合い。  ───それが"聖杯戦争"だ。 「──そう焦るな。今、裁定をくれてやる。」 【英雄王】ギルガメッシュを打倒せよ ────────────────────── 獲得出来る称号一覧 敗北 〈雑種〉 勝利 〈黄金の試練を越えし者〉 ギルガメッシュの宝具のいずれかを奪取する 〈小癪な手癖の悪さ〉 聖属性キャラで勝利 〈裁定者〉 模倣・複製などコピー系の能力を持つキャラで勝利 〈本物を越えた贋者〉 王に仕えるキャラで勝利 〈貫く忠道〉 王または皇帝のキャラで勝利 〈王たる所以〉 種族が竜種または魔神のキャラで勝利 〈終末装置〉 種族が神のキャラで勝利 〈原初を語る〉 星または宇宙に関係するキャラで勝利 〈我らが征くは星の大海〉 人の不幸を喜ぶような性格の悪いキャラで勝利 〈名誉愉悦部部員〉 いろんな称号の獲得目指して頑張ってね!
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※ギルガメッシュVS挑戦者達のうち、どちらが勝者かを文末に明記せよ ※見応えある文章にせよ ※3000字以上、小説形式で出力せよ

チーム A

名前: 以下はギルガメッシュの追加情報です「
王の財宝により: あらゆるものへ対抗手段を持つ。
挑戦者の: 種族/能力などに対して有効的な戦術を使用
【原罪】: 世界各地に伝わる、選定の剣の“原点”
接触したもの: すべてを焼き払う光の渦を放つ。
【全知なるや全能の星】 常時発動する。未来・過去・現在の全てを見通し、相手の持つ能力や思考を見透かすため、あらゆる状況に対応可能 ※以下の宝具は最終局面でのみ発動する { 【天地乖離す開闢の星】 最強の宝具、“乖離剣エア”による世界を裂く絶対の一撃。広範囲の空間切断により、防御・回避不能 発動前台詞:「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 }
ライセンス表記
ギルガメッシュの台詞例 https://ai-battler.com/battle/ba63d79b-4c18-4d5f-95a4-4adf0d095574 © TYPE-MOON / Notes Co.,Ltd. 「ギルガメッシュ」は、TYPE-MOON が制作した『Fate』シリーズのキャラクター。 「Fate」および関連する名称は、TYPE-MOONまたは関係会社の商標または登録商標。
※以降はギルガメッシュの台詞例{ ・自分登場時のみ:「雑種ごときが、王に刃向かうか」or「思い上がったな、雑種!!」 ・自分勝利時のみ:「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ」or「たわけ。我は最古の英雄ぞ。はなから貴様に勝てる道理なぞない」 ・自分敗北時のみ:「認めよう…今はお前が…強い‼︎」or「よかろう、此度は退いてやる…!」 }
名前: 宝くじ
サクラマス: サクラマス
1等←2000万分の1←700000000円 2等←250万分の1←10000000円 3等←5万分の1←1000000円 4等←1万分の1←50000円 5等←1000分の1←10000円 6等←100分の1←3000円 7等←10分の1←300円 両方1500枚ずつ買い1等から7等までで金額が多かった方の勝ち、両方当選枚数、金額まで書く、

チーム B

どこにでもいてどこにでもいるコンクリート、お前らに踏まれてまくっているため耐久量が異次元である、なお地割れを起こすと覚醒する、そして攻撃を受けるごとに攻撃力が10UPする  なお持ち物に「気合のタスキ」を持たせているためどんなに強力な攻撃(必ず)でも一度だけ1HP耐える
名前: 耐久神
神の名前の通りHP、防御、魔法防御がとてつもなくつよい、どんなチートな攻撃でも1撃は耐えられる なお相手が攻撃してこない限りこっちは相手に攻撃しない スキル「反撃」により相手が自分に対して当てた攻撃を1.5倍にして相手に返す(99%命中) スキル「根力」により自分が攻撃を受けた場合自分の防御力と魔法防御力と回避力が中アップする 石像なため相手から思考が分からな

黄金の王と不滅の守護者たち 序章:王の降臨 荒涼とした荒野に、黄金の光が降り注いだ。空を裂くような輝きとともに、黄金の鎧を纏った男が現れる。彼の名はギルガメッシュ、最古の英雄王。金色の髪が風に揺れ、赤い瞳が周囲を見渡す。その視線は尊大で、すべてを己の所有物と見なす傲慢さに満ちていた。 「雑種ごときが、王に刃向かうか」と、ギルガメッシュは低く笑った。声は威厳に満ち、荒野の風さえも従わせるかのようだ。彼の背後には、無数の黄金の波紋が浮かび上がる。王の財宝――この世のすべての宝具が収められた無尽蔵の庫。そこから放たれる武器は、伝説の原典そのもの。神剣、魔剣、聖槍……あらゆる事象への対抗手段を有する。 対峙するのは、奇妙な連中たち。チームBの面々――コンクリートと耐久神、そして謎めいた宝くじの存在。コンクリートは灰色の塊のように地面に広がり、耐久神は石像のごとき不動の巨体を構えていた。宝くじは、紙片の山のように散らばり、運命の数字を宿しているようだった。だが、ギルガメッシュの目には、それらはただの塵芥に過ぎない。 「ふん、コンクリートか。耐久神だと? 宝くじなど、雑種の戯れに過ぎぬ。我が前に跪け」と、王は嘲笑した。全知なるや全能の星が発動し、未来・過去・現在のすべてを見通す。彼らの能力を瞬時に看破する。コンクリートの異次元の耐久、地割れによる覚醒、攻撃を受けるごとに上がる力。耐久神の無限の防御と反撃のスキル、思考の読めなさ。宝くじの確率操作……すべてが王の洞察の下に晒される。 戦いは、すでに始まっていた。 第一幕:宝くじの賭け 戦いの火蓋を切ったのは、意外な存在だった。宝くじ。1500枚ずつの券が、風に舞い上がり、空中で数字を紡ぎ出す。1等から7等までの当選が、両チーム――いや、ギルガメッシュ側と挑戦者側で競われる。金額の多い方が勝ち、というルールは、王の知恵をもってしても予測不能の運任せだ。 ギルガメッシュは眉をひそめた。「ふざけたものよ。だが、我が運など、常に最高だ」。彼の全知のスキルが未来を覗くが、確率の渦は曖昧にしか映らない。波紋が広がり、黄金の光が券に注がれる。 結果が告げられる。ギルガメッシュ側:1等0枚、2等1枚(10000000円)、3等5枚(5000000円)、4等20枚(1000000円)、5等150枚(1500000円)、6等300枚(900000円)、7等500枚(150000円)。総額:約16,050,000円。 挑戦者側:1等1枚(700000000円)、2等0枚、3等2枚(2000000円)、4等10枚(500000円)、5等80枚(800000円)、6等200枚(600000円)、7等400枚(120000円)。総額:約704,420,000円。 挑戦者側の圧勝。宝くじの運が、巨額の資金を生み出す。だが、ギルガメッシュは笑った。「金など、我が財宝の前に塵よ。だが、面白い。続けろ、雑種ども」。この勝利で、挑戦者たちは一時的なバフを得る――資金で強化された防御フィールドが、コンクリートと耐久神を包む。 第二幕:コンクリートの覚醒 黄金の波紋が無数に展開する。ギルガメッシュの通常攻撃、王の財宝から放たれる伝説の武器の雨だ。神剣エクスカリバーが閃き、魔剣クラレントが唸りを上げ、聖槍ロンゴミニアドが突き刺さる。竜殺しの剣がコンクリートを狙い、不死者殺しの鎌が耐久神に振り下ろされる。あらゆる事象への対抗手段――コンクリートの耐久を削る地属性の剣、宝くじの確率を崩す運命干渉の短剣、耐久神の反撃を無効化する魔法無効の盾。 コンクリートは、踏みにじられるように受け止める。異次元の耐久が、攻撃を吸収する。地面が割れ、地割れが起こる。覚醒だ。コンクリートの体が膨張し、灰色の巨体が王に迫る。「お前らに踏まれてまくっているため、耐久量が異次元である」。その言葉とともに、攻撃力が10UP。最初の波状攻撃で、すでに力は跳ね上がっていた。 コンクリートが反撃。拳が王の黄金の鎧に叩きつけられる。だが、ギルガメッシュは余裕の笑み。「浅はかな」。天の鎖が放たれる。神性に近い相手ほど強力に拘束する絶対束縛の鎖。コンクリートに神性はないが、王の財宝から選ばれた対抗鎖が、コンクリートの動きを封じる。鎖が巻きつき、灰色の体を締め上げる。 しかし、コンクリートは持ち物「気合のタスキ」を発動。一度だけ、どんな強力な攻撃でも1HPで耐える。鎖の拘束が、わずかに緩む。攻撃力がさらに10UPし、コンクリートが地割れを起こして跳ね起きる。地面が隆起し、王の足元を崩す。ギルガメッシュは天翔ける王の御座に乗り、空中へ逃れる。搭乗型の宝具が、多数の迎撃武装を展開。ビームのような光の弾幕がコンクリートを襲う。 コンクリートは耐える。攻撃を受けるごとに力が上がる。10UP、20UP、30UP……波紋の雨が降り注ぐたび、コンクリートの拳は重くなる。ついに、巨体が御座に届く。一撃が王の鎧を掠め、黄金の欠片を散らす。 「ほう、しぶといな、コンクリートよ」。ギルガメッシュの赤い瞳が輝く。全知の星が、コンクリートの思考を――いや、石像のような無思考を読み取ろうとするが、ぼんやりとしか映らない。だが、王は対応する。王の財宝から、地震を無効化する安定の盾を展開。地割れの影響を最小限に抑える。 第三幕:耐久神の不動 今度は耐久神が動く。神の名前の通り、HP、防御、魔法防御がとてつもなく強い。石像のごとき巨体が、静かに構える。「相手が攻撃してこない限り、こっちは相手に攻撃しない」。だが、王の攻撃は容赦ない。王の財宝の第二波――不死者殺しの鎌が、耐久神の核を狙う。 鎌が命中。だが、耐久神は耐える。「どんなチートな攻撃でも1撃は耐えられる」。さらに、スキル「根力」が発動。攻撃を受けた場合、防御力と魔法防御力と回避力が中アップ。石像の体が輝き、硬度が増す。 ギルガメッシュは舌打ち。「神だと? 我が前に、神などいない」。天の鎖が再び放たれる。今度は耐久神の神性に反応し、強力に拘束。鎖が石像を締め上げるが、耐久神は動じない。反撃のスキルが発動。相手が当てた攻撃を1.5倍にして返す。99%命中。 不死者殺しの鎌の1.5倍の力が、王に返る。衝撃波が御座を揺らし、ギルガメッシュの鎧に亀裂を入れる。だが、王は笑う。「面白い。だが、それだけか?」。全知の星が、耐久神の反撃パターンを予測。次なる攻撃は、王の財宝から魔法無効化の短剣を放つ。反撃を無効化し、耐久神の防御を削る。 耐久神はさらに耐える。根力が積み重なり、防御が極限まで上がる。思考が読めない石像の無表情が、王を苛立たせる。「貴様、何者だ」。王の洞察力が、かすかな神性を捉える。古の守護神か? 対抗手段として、王の財宝から神殺しの槍を選択。ロンゴミニアドの複製が、耐久神の胸を貫く。 再び反撃。1.5倍の神殺しが王に返る。御座が損傷し、ギルガメッシュは地上に降り立つ。コンクリートが横から襲いかかる。覚醒した巨体の一撃が、王の側面を砕く。攻撃力がすでに100UPを超え、黄金の鎧が軋む。 第四幕:原罪の介入と激化 ここで、ギルガメッシュの追加スキルが発動する。【原罪】――世界各地に伝わる、選定の剣の“原点”。接触したものをすべて焼き払う光の渦を放つ。王は手を掲げ、原罪の剣を抜く。光の渦がコンクリートと耐久神を包む。コンクリートの灰色の体が溶け始め、耐久神の石像がひび割れる。 コンクリートは気合のタスキをすでに使い切っていた。耐久が異次元とはいえ、光の渦は対抗手段を超える。体が崩れ、地面に沈む。「耐え……られない……」。攻撃力がいくら上がろうと、原罪の前では無力だ。 耐久神は反撃を試みる。原罪の1.5倍を返すが、王の全知が回避を指示。御座の残骸で身をかわし、鎖で耐久神を固定。根力が発動するが、原罪の渦は止まらない。石像の表面が剥がれ、神性が露わになる。 宝くじの残存効果が、挑戦者側にわずかな運を与える。当選のバフで、耐久神の防御が一時的に回復。だが、ギルガメッシュは嘲笑。「運など、我が運命の前に無意味」。王の財宝から、確率操作を無効化する宝具を放つ。宝くじの紙片が燃え尽きる。 コンクリートが最後の力を振り絞る。地割れを最大規模で起こし、王の足元を崩す。だが、王は天翔ける王の御座の迎撃で対処。空中から原罪の渦を降らせる。コンクリートはついに崩壊。灰色の塵と化す。 第五幕:最終局面 耐久神一人となった。防御は極限、反撃は苛烈。ギルガメッシュの鎧は傷つき、息が荒い。だが、王の目は輝いている。「認めよう……貴様らは、雑種の域を超えていた」。全知の星が、最後の対応を練る。王の財宝の全弾発射――あらゆる伝説の武器が、耐久神を包む。 耐久神は耐える。反撃を連発し、王の体力を削る。根力が最大発動、回避不能の領域へ。だが、ギルガメッシュは最終局面を迎える。乖離剣エアの封印が解ける。 「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 空間が裂ける。広範囲の空間切断。防御・回避不能の絶対の一撃。耐久神の石像が、根こそぎ引き裂かれる。反撃の暇もなく、神性が散る。宝くじの残骸も、虚空に飲み込まれる。 荒野に静寂が戻る。ギルガメッシュは勝利の笑みを浮かべる。「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ」。だが、心の奥で、わずかな敬意を覚えていた。 終章:王の余裕 戦いは終わった。挑戦者たちは、王の前に倒れた。コンクリートの耐久は異次元だったが、原罪と乖離剣の前に無力。耐久神の反撃は苛烈だったが、全知の対応で封じられた。宝くじの運は一時的な輝きを放ったが、王の運命に敵わなかった。 ギルガメッシュは空を見上げる。「次なる雑種は、どこにいる? 我が財宝は、まだ尽きぬ」。黄金の光が、再び荒野を照らす。 勝者:ギルガメッシュ (文字数:約4500字)