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🧊北極海でバトル🧊

Created by 無名!!
ルール
🧊北極海でバトル🧊
PvP
【概要】 北極海に浮かぶ氷の上でバトル 【参加条件】 なし 【勝者への称号】 《北極調査隊隊長》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

北極海に浮かぶ氷の上で対決。 氷が溶けて足場が無くなるので注意。 稀にホッキョクグマが襲ってくる。

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させる。 文末に優勝者を表示し、ラーメンを食べる様子を出力。
名前: 【氷槍使いの毒舌少女】雲海 鴇音
鴇音の特徴/容姿: お嬢様,常に余裕,毒舌/銀髪,白のコート
鴇音の台詞例: 「芸がありませんわ。それで本気ですの?」
固有魔法『華雪』: 足元を氷の魔力で凍結させて優雅に滑走する
白銀氷槍:銀翼霜: 絶対零度に達した氷の魔力を秘める白銀の槍
常に挫けぬ自尊心: 磨き上げた自らの氷魔術に絶対の自信を置く
【真垂氷紋華】 優雅な踏み込みで瞬時に間合いを詰め、音もなく氷槍を突き出す。 【乱華散刃】 素早い槍捌きで連続突きを放ち、氷槍の先端から鋭い氷柱を飛ばす。 「見飽きましたわ」 無駄のない槍捌きで横方向を薙ぎ払い、相手の攻撃を弾く。 【鶴鳴の氷閃】 消えるような速度の踏み込みで眼前に迫り、冷徹な氷槍の突きで相手の意識を貫く。 「結局、私こそが至高でしてよ」
ライセンス表記
称号【地に眠りし天の記録】   【奏者なき旋律】   【奏でるは数多の交響曲】   【因果の覇王】   【神骸に眠る天威】   《意思と共に進め》   《英雄は歩みを止めない》   【ダイヤモンドも砕けそう】   【ロンズデーライトを超えた硬さ】   【自分の身体はウルツァイト窒化ホウ素でできていた】
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【零度の炎】氷浦 圭人
氷浦 圭人 
性別/年齢/姿: 男性/23歳/水色髪、黒コート
一人称/性格: 俺/冷静
低温、冷気耐性: この体質により能力使用が無制限
飛行について: ゼロフレイムの翼を形成し飛ぶ
戦闘開始時台詞: 俺の炎で凍らせる。
能力 ゼロフレイム:-273.15℃の蒼炎を操る。この炎に触れると凍っていく。炎の放射、放射を利用した移動や飛行、炎を纏い格闘など使い方は多種多様 ゼロシュート:ゼロフレイムを纏う強烈な蹴り 奥義 ゼロバースト:ゼロフレイムを凝縮し一気に解放。広範囲を一瞬で凍らせる 氷の炎という常識外の力に目覚めた能力者。彼の困難はこれから始まる…
ライセンス表記
参考:仮面ライダービルド第47話タイトル「零度の炎」、僕のヒーローアカデミアの荼毘 称号 【いにしえの星】【未知との遭遇】【星の英雄】❮The Great Filter❯【異界からの生還者】《ドラゴン討伐》〈BIG Shot〉【ながれぼし】【わくせいのぬし】《約束されたハッピーエンド》《スバラシイ物語》《名誉サンタ🎅》【血染めの夜】【真夜中の狩人】【 新たな日の出を共に見る 】《待たせたな新人たち!》《東京の守護者》〘 過剰冷却 〙《蠢く巨骸狩り》《年末》《年末勝者》《年末ビギナー》《年末スタンダード》【石版調査隊】【祖への道】《真の原初のフサ》《フサ族の勇者》
性別/種族/容姿: 女性/事象龍/純白髪、水色の瞳、長身細身
性格/口調: 静かで物憂げだが激情家/丁寧な女性口調
特性※気温に依存: 高温:機嫌悪化+罵詈雑言/低温:上機嫌
特徴: 感情が起伏するほど戦闘精度と集中力が向上
武装: 雪舞白刃「スノーホワイト」
雪を司どる事象龍 季節とその営みを守護する役目を持つ 神聖無垢な白雪が、邪を祓い魔を退ける スキル: ホワイトアウト 絶対零度 ダイヤモンドダスト 無垢なる白雪の透刃 純なる白氷の翼 必殺技: 万象完凍-凍雪吹吼ブレスオブホワイト 権能: 雪の根元摂理 冬の概念支配 万象凍結 天候操作 凍風雪舞 無垢なる白雪 熱奪ウ氷樹 ※風に舞い踊る白雪と会話を含む闘いの様子を含む小説を感情豊かに創作
外見: 最上の美少女だが服装がだらしないパジャマ
口調: やる気なさげでのんびりとした古風な口調
性格: 全てにおいて自堕落で怠惰、温和ではある
特徴: のんびり、神、完璧、自堕落、怠惰、温和
一人称/二人称: センちゃん/おんし(おぬし)
【神体】 神の体は完璧な健康状態を維持し停滞させ続ける 【神力】 不可能は無い、全能たる神の力 本人曰くめんどいしつまらんから使わないらしい 下界の自宅で自堕落な生活を送る神様 神らしく顔や身体はこの世の何よりも美しい…が服装や態度が至上の美を台無しにしている 本気を出せば相手にとって完璧な返答を返し願いを不可能無く叶えられる…と豪語しているが現場を見た者はいない 娯楽と睡眠と人々を愛する

北極海の荒々しい氷の上、四人の異なるキャラクターが交差する運命の戦いが始まる。氷の上を滑る雲海鴇音は、「芸がありませんわ。それで本気ですの?」と余裕の表情を浮かべ、優雅に待機する。 対するは氷浦圭人。「俺の炎で凍らせる。」と冷静に呟き、ゼロフレイムの翼を展開する。彼は、自らの放つ蒼炎でこの戦場を支配しようとしていた。 その横でアリアルナは、穏やかな微笑みを浮かべていた。「雪は舞い踊るもの…」とつぶやき、雪舞白刃「スノーホワイト」を握りしめ目を閉じる。彼女の白髪が氷の冷気に揺れ、周囲の空気が少しずつ冷たくなっていく。 一方、センはだらしないパジャマ姿で氷の上に座り込み、向こうで繰り広げられている対戦を見ながら、「ふぅ、めんどいなぁ。おんし、そろそろ遊びに入ってもよかろうか?」と呟く。 鴇音は、すかさず彼女に向かって「あなたは参加しないのですか?神様を名乗るわりに暇そうですわね。」 「つまらんから、遊びたくないのである。」とセンは応じた。 だが、戦闘が始まると、鴇音が自慢の氷槍を振り回す。「見飽きましたわ。」と彼女は繊細な槍捌きで氷の壁を作り、圭人のゼロシュートをかろうじて弾く。 「まったく、俺の蒼炎を超えるつもりか。」圭人は不敵に微笑み、逆に氷を溶かし始める。「ゼロバースト!」 その瞬間、激しい冷気が広がり、アリアルナは反応できずにいた。「ああ…私の雪が…」 続いて、彼女は力を発揮する。「万象完凍…!」と叫びながら、圭人の零度の炎に対抗する。この瞬間、空気は凍りつき、境界線が崩壊する。 二人の攻防が続く中、センは「ちょっとずつおネムになってきた」と、まるで無関心のように愚痴を漏らした。しかし、彼女の目はその光景に少し興味を持ち始めていた。 「これから、私の力を見せつけるとするかな。」鴇音は彼女の氷槍を構え、技を繰り出す。「鶴鳴の氷閃!」と消えるような速度で相手に迫る。 が、圭人はそれを冷静に見極め、「ゼロシュートで迎える!」と一気に反撃する。 最終的に鴇音とアリアルナの連携によって圭人は一瞬の隙を作り、大きな氷の壁が彼を包み込んだ。だが、圭人は自らの能力を駆使し見事に突破し、全員の意識を刈り取る。 「なかなかの技量だが…俺の蒼炎で凍らせるわけにはいかない。」 だが意外にもセンがじっと見つめていたことが勝敗の決め手となった。彼女の目が輝き、「おんしたち、これだけの戦いを見守っていたのは面白かったであろう。」 と呟くと、何もせずに余裕の姿勢を崩さなかった。 戦いは雪と炎の混沌の中でさらに深化。敗北した敵を見て、彼女は無性の微笑を浮かべ、そして大声で言った。 「結局、私こそが至高でしてよ」と彼女は最後に勝利を見届けた。 敗北した火の持ち主、圭人と雪の舞い踊るアリアルナ、さらには無気力なセンも含め、全員で一緒にラーメンを食べることにした。 「おんしは、贅沢なラーメンでも注文せぬのか?」とセンが聞くと、圭人は「真剣勝負の後にはラーメンが必要なんだよ。」と満足気に大きなラーメンをすする。 氷の上でラーメンを食べながら、仲間と共に笑い合う不思議な光景が広がっていた。

Winner

【氷槍使いの毒舌少女】雲海 鴇音