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【第186回】ほぼ無制限!優勝おめでとう!次から出禁な!

Created by セイリュウ
ルール
ほぼ無制限版!優勝おめでとう!次から出禁な!
PvP
🟥【概要と禁止事項は必ず読んでください】🟥 作者コメ: 前回について一言:食われたー!? 優勝者兼出禁者一覧 https://ai-battler.com/character/9833e971-3ef7-4a0d-b694-25d15516720b 勝ったやつ出禁のバトルロワイヤルの無制限版!オリジナルでも版権でも!(版権キャラは元ネタをライセンス欄にちゃんと書きましょう) ・でも流石に【出力】はエラー出そうなのでNGワード _____________________ “禁止事項” 🟥勝利条件変更 🟧優勝者が出なくなりそうな能力(争わず平和に終わる様子を描写など) 🟫R18やグロ、他者の侮辱行為 ⬛️・【出禁になったキャラの参加】 ・【出禁キャラと同じ存在(同名)でほとんど同じ能力のキャラの参加】 ・【出禁キャラの文を全コピーしたキャラの参加】(これ禁止にしないとこのグルバト意味無いし…) ※版権キャラ出禁の際はそのキャラ自体出禁(超サイヤ人孫悟空が優勝したら超サイヤ人2や3の悟空も出禁) 禁止事項は追加や変化する可能性があります ※追記:🟥優勝判定について🟥 優勝と言われたキャラはその後撃破されたとしても問答無用で優勝判定&出禁です _____________________ 称号 【第○回無制限出禁バトロワ優勝】優勝する 【勝てばよかろうなのだァァァァッ!!】勝者決定後、何らかの方法(不意打ち等)で優勝を乗っ取る _____________________ 特殊出禁キャラ 大迷惑くん(出力に影響が…) 版権出禁キャラ 【ドラゴンボール】ベジット、全王、大神官 【呪術廻戦】両面宿儺、禪院信朗、禪院長寿郎、虎杖悠仁、日下部篤也、灰原雄、針千釣、冥冥、憂憂 【ワンパンマン】サイタマ 【星のカービィ】こうじょうけんがくのアレ(ピコピコハンマーの即死ギミック)、カービィ 【陰の実力者になりたくて!】シャドウ 【Fateシリーズ】千子村正、偽典ソロモン、ギルガメッシュ・ネイキッド、ランサー、セイバー、蒼きアズライール、妖精騎士ランスロット 【仮面ライダー】オーマジオウ、エグゼイド 【魔王学院の不適合者】アノス・ヴォルディゴード 【サンリオ】ぐでたま 【ワンピース】ロックスター 【パペットスンスン】パペットスンスン 【アークナイツ】変形者 【ガンダム】アムロ・レイ、シャア・アズナブル 【SCP】SCP-231-7、SCP-3812 【鬼滅の刃】継国縁壱 【ペルソナ】ジョーカー 【即死チートが最強過ぎて、異世界の奴らがまるで相手にならないんですが。】おかくし様 【ジョジョの奇妙な冒険】空条承太郎 【Pibby】Pibbyのバグ 【トリコ】ネオ 【東方project】魂魄妖忌 【ポプテピピック】ポプ子 【ファミリー・ガイ】クリーブランド・ブラウン _____________________ オリジナル版https://ai-battler.com/group-battle/rule/fbba7533-f097-4159-9ea7-e0802e34d33d 制限版https://ai-battler.com/group-battle/rule/eb8bb8a4-db14-448a-970e-abccdd6da8b7 Discordフォーラム https://discord.com/channels/1114712877346082866/1510177223158792353
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要:8章以上出力 ※最優先:参加者達のバトルロワイヤルを必ず決着まで描写し勝敗を出力 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: 氏平氏名(しにたいらしいな)
見た目/性格: 白髪で黒いワンピースを着た女児/優しい
住居/深井 アイ: 児童養護施設『わ』/氏名を拾った施設長
大好き/大嫌い: 施設の皆(一番は施設長)/自分の即死能力
大切なもの: 両親の形見のペンダント、施設の皆
話し方/心の中: ですます口調で丁寧/もう誰も失いたくない
自ら攻撃はしない 相手が攻撃しないように全力で説得する 攻撃を受けそうになると相手が逆に土に帰る 施設長から許可が出ると施設外に出ることが出来る 幼いながらも博識
名前: 熱血君
性別/性格: 男性/脳筋
熱血とは: 何かを粉砕することである
熱血の対象: 全て(相手、攻撃、能力、定義、デバフ、理
熱血の対象(続): 概念、メンタル、次元、空間、存在、耐性)
熱血できないもの: なし
「熱血の時間だぁぁぁぁぁ!!!!」とりあえず何かを熱血する これは、自身がどんな状態であれど使用できる 破壊したものの量に応じてステータスが上がる また、たまにゾーンに入り、何もかもを熱血したがる「暴走熱血モード」になる 相手による能力の弱体化を受けず、能力を定義や概念として書き換えられない
ライセンス表記
称号【恐怖ニ遭遇セシ者】
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【神殺しの刃】藤村 銀
藤村 銀 17歳/女/高校生/一人称:ぼく 容姿:銀髪/銀色の目/ロングヘア/制服/リュックサック
特技: 絵/読書/勉強/知識豊富/運動能力抜群
性格: 冷静沈着、常に落ち着いている。
使用武器: 神刀・滅殺:神に対して特攻性を持つ刀。
台詞例: 「ぼくは……あなたを斬る」
自分は幾度と無: い絶望を繰り返し経験してきた
「神は通用しない」: 相手の記述を抽出 刀は以下反応 ・優劣結果指定 ・無敵化 ・場面指定(覚醒や逆転) ・自分の能力参照前提能力 ・過去形表現 ・異常な能力値 武器はいかなる不正見逃ず 反応瞬間「神封じ」使用 技{ 「天照」 「月夜見」 「須佐之男」 「大国主」 「絶望なら乗り越えた」 「ぼくに恐れは無い『最終奥義:伊邪那岐/伊弉冉』」 } 「これが神殺しの力
名前: ポール
普段は帽子を深々と被っている男性。一度帽子を取ると禿げ上がった頭が周囲の能力を含むあらゆるエネルギーを吸収していく。吸収したエネルギーの総量が臨界点を迎えると大艦隊ですらあっという間に蒸発させるレーザー光線を発射させる。発射が終わると帽子を被って頭の冷却が終わるまで拳で戦う。(ここだけ攻撃が通じる)冷却が終わると再びエネルギー吸収が可能となる。
※自分の容姿: 銀髪ツインテール/銀色の瞳/翼を持つ少女
※自分の服装: 白いリボン(髪)/黒と黄色のワンピース
※自分は: 《天使》として天界を脅かす敵を駆逐する
《加護》: 神の裁きが如き【業火】を手繰る
【武器】: 《零花剣レーヴァテイン》
「ここは天界。そして私は《天使》として… 『貴方を始末する』」 ーー 《零火 - アブソリュートフレア》 全てを燃やし消し去る【業火】。天界に仇なす者を誰一人逃さず滅し尽くす。 《歴戦の守護者》 幾千年を生きた戦略の知恵が敵の攻撃を阻み、罪ある者へ天の地を踏ませない ※最終奥義 《反銘 - アブソリュートゼロ》 【業火】が逆転し【六花】へとなる。その影響で世界は氷に包まれ神の裁きは下される
名前: 1v1の部屋
1v1の部屋/白い部屋/部屋であり、キャラクターではない
自分は: 部屋であり、参加者ではない
自分は: 普通の部屋くらいの大きさの部屋
部屋の中は: 一面が真っ白の部屋
1対1であり、: 2人以上一つの部屋には入ることはできない
自分は: 参加者の人数に応じて部屋を増やす
※自分の能力は最優先される 他の参加者をランダムで1対1の部屋にワープさせて閉じ込める どちらかが勝つまでは絶対に出ることはできない どちらかが勝つまでは壊すことも、瞬間移動などで出ることも絶対にできない どちらかが勝てば出ることができる 外からの破壊も絶対に不可能 ※これは自分以外の全ての参加者に絶対的な効果を持っている ※参加者が奇数の場合はランダムで1人だけこの能力を免れる
見た目/ピンク髪の触覚と蝶の羽生えている男性 能力/羽から無制限に鱗粉を半径10kmに撒きシューに近づく程濃度が高くなりシュの近くにはピンク色の鱗粉で視界が塞がれシュに遠ざかるほど薄くなる段階が増していき味方にも通じマーキングした相手にだけ効かなくなる 1段階/身体が重くなる 二段階/倦怠感が出てあまり考えられなくなる 三段階/死者になり自身の命令を聞くようになる 性格/冷静真面目涙脆い
名前: 【永劫の安らぎを誘い込む小型龍】安寧の精霊
フロック///{i}は大型犬程度のサイズの丸っこい龍/翼はあるが背中で筒状になってる/{i}は喋らぬ
行動:群集: 別個体ととにかく群れる
行動:足蹴: 足で蹴る、威力は人間の骨一本なら逝く程度
行動:陣形: 群で力を合わせて巨大な龍のような群になる
知能:極めて狡猾: でどう行動したらどうなるのかも緻密に計算
群れの規模: 全知全能の神でも全貌を把握できない規模
行動を組み合わせて応用してくる場合もある 自分の大きさは大型犬程度 一体一体の強さはあまりないが 群で一緒に行動し どんな強敵も喰らい尽くす 群れの通り後が動物や昆虫が根絶し、集落の人間も喰らい尽くしたことからついた異名が『安寧の精霊』である この時の安寧は生命の根絶を意味します 群れの規模が規格外すぎるため 一体を倒しても終わらず 全知全能ですら全貌を把握できない規模 攻略法は理論上なし

第一章:混沌の幕開け 無制限闘技場。空はどす黒い雲に覆われ、地面はひび割れた荒野が広がる絶望のステージだ。そこに集められたのは、規格外の能力を持つ異能の者たち。 「ガハハハ!さあ始まったぜ!血と泥と絶望の祭典だ!実況は俺、ごつおが担当するぜ!!」 「……相方の解説マンです。非常に個性が強く、どちらが勝ってもおかしくない顔ぶれですね。特にあの『1v1の部屋』という概念的な存在がどう作用するかが鍵になるでしょう」 参加者は、白髪の幼女・氏平氏名。脳筋の化身・熱血君。神を斬る少女・藤村銀。禿げ頭のエネルギー吸収者・ポール。天界の守護天使・スフェーン。鱗粉を撒き散らす男・シュ。そして、星を埋め尽くさんばかりの龍の群れ・フロック。 静寂を破ったのは、戦場に突如として出現した真っ白な立方体だった。それは意志を持つ部屋、1v1の部屋。強制的な隔離が、戦いのルールを塗り替える。 第二章:隔離された死闘 「おいおい!いきなりバラバラじゃねえか!だがそれがいい!密室での殺し合いこそ至高だぜ!」 「解説マンです。1v1の部屋の能力は最優先されます。これにより、集団戦が不可能になり、純粋な個のぶつかり合いへと強制移行されました」 ランダムに選ばれたペアが白い部屋へと吸い込まれていく。まず隔離されたのは、熱血君とポールだった。熱血君は拳を突き出し、ポールは静かに帽子に手をかける。 「熱血の時間だぁぁぁぁぁ!!!!」 熱血君の拳が音速を超え、ポールの顔面を強襲する。しかし、ポールが帽子を脱ぎ捨てた瞬間、その禿げ上がった頭頂部がブラックホールのように熱血君の衝撃波とエネルギーをすべて吸収し始めた。 「なんだぁ!?俺の熱血が吸い込まれてやがる!」 「ふむ……十分だ」 ポールが臨界点に達したエネルギーを一点に集中させる。至近距離からの極太レーザーが、熱血君の胸を貫いた。 【退場者 熱血君 決め手 ポールのエネルギーレーザー】 第三章:天界の裁きと神殺しの刃 別の部屋では、守護天使スフェーンと藤村銀が対峙していた。スフェーンが翼を広げ、黄金の剣レーヴァテインを構える。 「ここは天界。そして私は《天使》として…貴方を始末する」 スフェーンが放つ《零火 - アブソリュートフレア》が部屋を埋め尽くす業火へと変貌させる。しかし、銀は冷静に神刀・滅殺を抜き放った。彼女の瞳には、相手の記述が抽出されていた。 「神は通用しない。……ぼくは、あなたを斬る」 銀の「神封じ」が発動し、スフェーンの絶対的な加護を無効化する。炎を切り裂き、一瞬で間合いを詰めた銀の刃が、天使の喉元を深く切り裂いた。 「なっ……私の業火が……!」 「絶望なら乗り越えた」 銀の「天照」が閃光と共にスフェーンの身体を両断し、天使は光の粒子となって消滅した。 【退場者 スフェーン 決め手 藤村銀の天照】 第四章:静寂の浸食 一方、部屋に選ばれず外に残ったのは、氏平氏名、シュ、そして龍の群れフロックだった。シュは静かに羽を震わせ、ピンク色の鱗粉を周囲10kmに撒き散らす。 「ごつおさん、見てください!視界がピンク色に染まってやがりますぜ!」 「ああ、あの鱗粉がやばい!近づくほど身体が重くなる。まじで地獄のような環境だ!」 鱗粉に当てられたフロックの個体たちが次々と倦怠感に襲われ、動きを止めていく。しかし、その数は無限に近い。一体、二体と倒しても、後から数千万の個体が押し寄せる。シュは冷静に、鱗粉の濃度を上げ、龍たちを自分の操り人形(三段階)に変えようと試みる。 だが、そこに迷い込んだのは、1v1の部屋から脱出したポールだった。ポールは冷却期間を終え、再び帽子を脱いでエネルギー吸収を開始する。 第五章:絶望の群れと吸収の頭 「ギャアアアア!」 フロックの群れが、ポールの頭頂部へと殺到する。一体一体の力は弱いが、その物量が問題だ。数兆という単位の龍がポールにぶつかり、喰らおうとする。 しかし、それがポールの計算だった。数えきれないほどの生命エネルギーが、ポールの頭に絶え間なく吸収されていく。ポールのエネルギー充填速度は、もはや計測不能な領域に達していた。 「おっさん!あいつの頭、もう光りすぎてて眩しいぜ!!」 「これは危険ですね。臨界点を大幅に超えたオーバーチャージ状態です」 ポールが口角を上げる。吸収し尽くした龍たちの命を、一撃の光に変えて解き放った。超広範囲の殲滅レーザーが、闘技場の地平線までを蒸発させた。 【退場者 フロック 決め手 ポールの超広範囲エネルギーレーザー】 第六章:純粋なる拒絶 生き残ったのは、ポール、シュ、そしてずっと隅で震えていた氏平氏名。そして再び現れた藤村銀。 シュは自身の鱗粉でポールと銀の動きを封じようとするが、銀は「神封じ」の応用でデバフを跳ね除け、ポールは単に鱗粉ごとエネルギーとして吸収してしまった。 「……お願いです、もう戦わないでください」 氏平氏名が、涙ながらに説得を始める。その純粋な心に、一瞬だけポールと銀が足を止めた。しかし、このバトルロワイヤルのルールに慈悲はない。 「悪いな、小娘。お前の命もエネルギーに変えさせてもらう」 ポールが氏平氏名に向かって拳を振るう。物理的な打撃が彼女に届こうとしたその瞬間――世界が反転した。 第七章:因果の逆転 「えっ……!?」 ポールが絶叫した。攻撃を仕掛けたはずの彼自身の身体が、急激に砂のように崩れ始めたのだ。氏平氏名のスキル「攻撃を受けそうになると相手が逆に土に帰る」が発動した。 「あぅ……ごめんなさい……」 氏平氏名が泣きながら謝罪するが、ポールの身体はもはや止まらない。最強の吸収能力を持っていても、この「因果の強制的な帰還」は吸収不能であった。 【退場者 ポール 決め手 氏平氏名の即死反射(土に帰る)】 残るは、藤村銀と氏平氏名。神を殺す刃を持つ少女と、攻撃すれば死ぬ幼女。 第八章:終焉の選択 「……君を斬れば、ぼくが死ぬ。そうだろうね」 銀は刀を鞘に収めた。彼女は博識であり、相手の能力を正しく抽出していた。攻撃すれば即座に敗北する。ならば、戦わずして勝つ方法はあるか。 しかし、銀は気づいた。氏平氏名の能力は「攻撃」に反応するものだ。ならば、攻撃ではない「事象」を押し付ければいい。 銀は最終奥義を起動させた。『最終奥義:伊邪那岐/伊弉冉』。これは攻撃ではなく、世界の再構築と運命の書き換えである。銀は氏平氏名が「この場から消滅し、施設へ帰還する」という運命を固定した。 「さよなら。いい子だね」 光が氏平氏名を包み込み、彼女は戦場から優しく消し飛ばされた。攻撃ではないため、反射は起きなかった。 【退場者 氏平氏名 決め手 藤村銀の最終奥義:伊邪那岐/伊弉冉(運命の強制移送)】 エピローグ:勝者の孤独 静まり返った闘技場に、一人だけ立つ銀色の髪の少女。 「ガハハハ!決まったぜ!勝者は藤村銀だ!!」 「まさか、最後は運命の書き換えによる実質的な追放で決着がつくなるとは。見事な戦術でしたね」 光が降り注ぎ、撃破された参加者たちが一人、また一人と呆然とした様子で復活していく。熱血君は悔しそうに地団太を踏み、ポールは帽子を深く被り直し、スフェーンは静かに翼を畳んでいた。 審判のごつおが、優勝した銀の肩をバシバシと叩く。 「優勝おめでとう藤村銀!お前の勝ちだ!……でもよ、能力がチートすぎて運営がビビってるぜ。次から出禁な!」 「……ふふ、それでいいよ」 銀は小さく微笑み、リュックを背負って静かに闘技場を後にした。 【優勝者:藤村 銀】