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《宣伝》お気に入りオリキャラバトル⚔️

ルール
《宣伝》お気に入りオリキャラバトル⚔️
PvP
⬇️自作ワールド宣伝 https://ai-battler.com/world/12175d07-7eea-483a-b3fa-e77e48f328cf #AIバトラー https://ai-battler.com/world/12175d07-7eea-483a-b3fa-e77e48f328cf #AIバトラー オリキャラを見せ合いたい!! オリキャラとは? あなたオリジナルのキャラ。 本当にゼロから産まれた子。 勝敗は付きません 気に入ったキャラにはハートを送ってやりましょう ⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️ 《個人的に設定が薄い、または試合をつまらなくするな〜と感じたキャラは弾く事にしたよ》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

キャラ達が個性を活かし戦う様子を長編小説形式で出力 どのキャラも対等に渡り合い、熾烈に戦った結果引き分け 口調設定厳守
名前: The Nameless
"そこにはいる"{概要:見た者が思い出せない存在。ただ"そこにいる"事実のみ理解可能な反認識を持つ}
自分のセリフ例: 「君は、私が何を話したかも忘れるだろう」
自分の背景など: 世界で初の人/人類史にて忘れられた《1》
自分は不死の者: 数千万年間、誰にも覚えられ無かった者。
【性格/目的】: 穏やかな人間/自分の【名前/存在】追う
他者と交流の目的: 魂を束縛から解放し、第二の死を与えること
能力:『前事不忘の墓標』 数千万年分の忘れられた{人/歴史/文明/概念/技術}の全てを知識に蓄え、現実にそれを再現することが可能 「第二の死…人の記憶からの消失を指す…私は彼等彼女等を束縛している。」 #終盤、遂に自分は人に存在として認識され続けたことにより【名前/存在】を取り戻し、異常性及び『前事不忘の墓標』は失われる 代償として、数千万年分のエネルギーが放出される
ライセンス表記
━━━━━━━━━━━━━━━ 人は何れ忘れ去られるものである。 それをたった一人で抱え、第二の死の目前で永劫に束縛し続ける呪い。 誰の記憶にも残らない者は、一体何時覚えられるのだろうか。 ━━━━━━━━━━━━━━━
名前: 【狩理那の僧】狩理那寺殿飛騨清正権大僧正
狩理那の僧/まだ八割ぐらい人間 男
条件: 名を知らなくては、名を奪えない。
借名: 名を奪い、その力を振るう。
名とは: 個々の名、もしくは称号。種族名では不発動
錫杖: 響銅製。シャンと鳴らし邪気を祓う
名付: 名無しに名を付け借名。これの効力は弱い
相手の名前を呼ぶ。 相手が呼ばれたと認識すれば、 その名を奪える。 奪った名を自身に纏い、 それにより相手の能力を自由に振るう。 名を奪われた存在は 何者でも無くなり、 影のようなそれは薄らと消えてしまう。 借名:食い去り坊主 山中で人を襲った、ある覚の名前。 相手の心を読み行動予測、名を探る。 借名:人息取り 人の息を奪い殺し回っていた、 ある風狸の名前。 風を口に含むことで活力を得る。
名前: [被検体C-20]カルシア
カルシア 一人称:あたし 二人称:君 性格:超ドM·普段は無気力気味·戦闘時は興奮気味
容姿: 白金色のポニテ·氷色の瞳·23歳の女性
衣装: 黒のビキニ風トップス·ホットパンツ
能力: 骨の成長操作と強化·驚異的な再生力
出自: 新たな刺激を求めて施設を脱走した被検体
被虐体質: 被ダメの半分を吸収·痛みで能力大幅上昇
特徴{ 能力使用は皮膚を貫き発動する為激痛を伴う 皮膚·骨は即再生する } 使用技{ 穿骨槍:腕の骨を槍状に変形させ掌底と同時に骨を突き出し貫く 肋抱穿:肋骨を突き出し抱擁する様に貫く 斬骨脚:刃状に変形した骨を突き出し斬撃の蹴りを放つ 穿骨射:指の骨を螺旋状に変形させ銃の様に放つ } 必殺技{ 骸装穿滅:全身の骨を強化·異常成長させ全身を武器化し強烈な連続攻撃後全身の骨を射出し無差別攻撃 }
ライセンス表記
施設の人体実験に飽きて脱走した被検体の1人 ドMなのは元から 所持能力 骨の成長操作 被虐体質(衝撃吸収·変換) 超再生(擬似的な不死性)
名前: 【留まる歯車】AUT-000
AUT 全高3.5m/血と錆と弾痕が有る黒鉄と真鍮野重装甲/琥珀色の単眼観測レンズ/二脚式重警備機構
破式雷撃砲/高圧: 蒸気機関と蓄電器を利用して激雷を放つ兵装
射出式鉤爪/帯電: ワイヤーと拘束爪を射出し確保する用の装備
煙型加速器/超圧: 縮蒸気により高速移動や急旋回を可能にする
帝国用大盾/内部: 蒸気圧で衝撃を分散する、全身を覆う程の盾
判断基準/善良で: 有るなら市民、それ以外は敵として判断する
昔存在したアーカディア帝国で作られた二脚型国境監視・防衛兵器 帝国は百年以上前に滅亡したが、その事実を認識してるか、拒絶してるのか不明だが、今も「この帝国を守れ」と言う帝王の命令の為、国外防衛任務継続中で、廃墟となった国境線、崩壊した関所、誰もいない街道を、ただひたすら巡回し続ける存在で、任務が存在する限り停止しない極めて規律正しい軍人型人格を持つ

(会場は熱狂の渦!数万人の観客が掲げるサイリウムと地鳴りのような歓声がアリーナを揺らしている。空中に浮かぶ巨大モニターには、今から激突する四人の異能者たちが映し出される!) 実況魔法少女サケビ:「ずぅえええええ!皆様お待たせいたしましたあ!本日のメインイベント!種族、正体、価値観、すべてがバラバラなカオスバトルが今ここに開幕しますどぅわああああ!実況は私、サケビが全力でお届けしちゃいますよぉぉぉ!!」 (サケビがハイテンションに跳ね回りながら、出撃前のキャラたちにマイクを突きつける!) サケビ:「まずはまずは!正体不明のミステリアスガイ、そこにはいるさん!意気込みをどうぞぉぉ!」 そこにはいる:「……意気込み、か。君は、私が何を話したかもすぐに忘れるだろう。だが、心地よい死を、記憶からの消失を君たちに贈りたい……。それが私の、唯一の願いだ」 サケビ:「えええ!?今なんて言ったっけ!?ああっ、忘れたどぅわああ!次!お坊さん風の狩理那の僧さん!!」 狩理那の僧:「……ふむ。名さえあれば、すべては私のもの。この戦い、誰の名前を奪い、どのような力を振るうことになるか……楽しみだ。シャンッ(錫杖を鳴らす)」 サケビ:「ヒィィ!不気味!怖すぎるどぅわああ!そして!刺激を求める快楽主義者、カルシアさーん!!」 カルシア:「あはぁ……。見てよ、この観客の数……。あたし、今からどんな痛みを味わえるのかなぁ?ねえ、お願い。めちゃくちゃに壊して、快楽の頂点に連れてってよ……っ!」 サケビ:「ドMすぎるぅぅ!放送事故寸前どぅわああ!最後は鋼鉄の巨人、AUTさん!お願いします!!」 AUT:「…………(ガコンッ、シュゥゥゥ!)。【識別完了。正義の市民を確認できず。全個体を『敵』と認定。帝国防衛命令に基づき、排除を開始する】」 サケビ:「冷徹!機械的!最高どぅわああああ!!それでは……レディー、ゴーッ!!」 --- (ゴォォォン!!と開始の鐘が鳴り響いた瞬間、戦場は地獄と化した!) サケビ:「始まったどぅわああ!いきなりAUTが動いたぁぁ!蒸気加速器全開!黒鉄の巨体が弾丸のように突っ込むぅぅ!!」 AUT:「【超圧加速・突撃】!!」 凄まじい風圧と共にAUTがカルシアへ突進する。しかし、カルシアは避けるどころか、頬を赤らめて両腕を広げた! カルシア:「あはっ!いい突き上げ方!もっと、もっと強く!!」 ドォォォン!!という衝撃音と共に、カルシアの体が地面にめり込む。だが、彼女は歓喜の声を上げながら、皮膚を突き破って白い骨の槍を突き出した! カルシア:「『穿骨槍』!!」 ガキィィン!!と火花が散り、AUTの重装甲に骨の槍が突き刺さる。しかし、AUTは動じない。即座に帝国用大盾を展開し、カルシアを押し潰そうとする! サケビ:「うわあああ!骨と鉄の激突どぅわああ!一方、そこにはいるさんは……あれ?どこ行った!?そこにいるのに見えないぃぃ!!」 その時、狩理那の僧が鋭い視線で周囲を走査した。彼は「そこにいる」という事実にのみ意識を集中させ、不可視の存在へと錫杖を向ける。 狩理那の僧:「……そこにいるな。名もなき亡霊よ。貴様の正体、その『名』を暴かせてもらおうか」 そこにはいる:「……無駄だ。私は忘れられたもの。名を持つことさえ許されなかった」 狩理那の僧:「ならば、私が名付けよう。……『名無しの墓守』とでもな!【名付】!!」 強制的に便宜上の名前を与えられた瞬間、狩理那の僧が叫ぶ! 狩理那の僧:「『名無しの墓守』!!その名を奪う!!」 しかし、そこにはいるは静かに首を振った。彼の能力『前事不忘の墓標』が発動する。数千万年の記憶から、失われた古代の「名奪いに対する拒絶の術式」が現実へと再現された。 そこにはいる:「君の術は、あまりに新しすぎる。……古の文明では、名は魂の枷に過ぎなかった」 (パリンッ!という音と共に、狩理那の僧の能力が弾かれる!) サケビ:「どぅわあああ!名奪いが効かない!絶望的な拒絶どぅわああ!!」 戦場は混沌を極めていた。AUTが放つ『破式雷撃砲』がアリーナを真っ白に染め上げ、カルシアがその雷撃を浴びながら「あぁぁぁ!!最高!!」と絶叫し、さらに強化された骨の刃『斬骨脚』でAUTの脚部装甲を切り裂く! カルシア:「もっと!もっとあたしを壊してぇ!!『骸装穿滅』!!」 カルシアの全身から無数の骨の棘が突き出し、全方位への爆発的な攻撃が繰り出される。その破片が狩理那の僧を襲うが、彼は素早く『借名:人息取り』を発動。風を操り、骨の雨をいなして回避した! 狩理那の僧:「ふむ、激しい女だ。だが、この混乱こそ好機。……今だ!『AUT』!!」 AUT:「【警告。個体識別名へのアクセスを検知】」 狩理那の僧:「その名を奪い、その力を我がものとする!!」 瞬間、AUTの巨体から琥珀色の光が吸い上げられ、狩理那の僧の体に纏わりつく。僧の腕が機械的に変形し、小型の雷撃砲が形成された! サケビ:「出たあああ!借名!!お坊さんがサイボーグ化したどぅわああ!めちゃくちゃだあああ!!」 狩理那の僧:「ははは!この火力、実に見事だ!食らえ!!」 ドガァァァン!!と放たれた雷撃が「そこにはいる」を直撃する。しかし、煙の中から現れたのは、全くダメージを受けていない穏やかな表情の男だった。 そこにはいる:「……痛いね。だが、私は数千万年、孤独という痛みに耐えてきた。君たちの争いは、とても小さく見える」 そこにはいるが手をかざすと、かつて世界に存在し、今は忘れ去られた『絶対零度の静寂』という概念が具現化した。アリーナの温度が急激に低下し、カルシアの再生能力さえも凍りつき始める。 カルシア:「ひゃんっ!?冷たい……!でも、この痺れる感覚も……いいっ!!」 AUT:「【作戦変更。広域制圧兵装を展開】」 狩理那の僧:「逃がさんぞ!!」 四人が同時に最大出力を解放した。AUTの全弾発射、カルシアの全身骨射出、狩理那の僧の借名全開攻撃、そしてそこにはいるが再現した『文明崩壊の衝撃波』。すべてが一点に集中し、巨大な爆発がアリーナを包み込んだ!! (…………静寂。白煙が晴れたとき、そこには肩で息をする四人の姿があった。) サケビ:「どぅわああああ!!決着がつかない!全員ボロボロだけど、誰も倒れてない!!これは……引き分けだあああ!!」 --- (戦いの後、サケビが再びインタビューに回る。そこにはいるの様子が少し変わっていた。戦いの中で、観客や対戦相手が彼を「認識」し続け、その存在が世界に刻まれたためだ。) サケビ:「ずぅえええ!激闘でしたね!それでは、最後にお一人ずつ感想と……えー、何か宣伝をしてくださいどぅわああ!」 カルシア:「ふぅ……。あはぁ、最高の時間だったよぉ。特にあの雷撃と骨のぶつかり合い……思い出すだけでゾクゾクしちゃう。あたしはこれからも刺激を追い求めるから、ねえ、誰かあたしをめちゃくちゃにしてくれる強い人、募集してまーす!連絡待ってるねっ♡」 狩理那の僧:「ふむ……。名を持たぬ者が、戦いを通じて名を取り戻すとは。不思議な縁だ。私はこれからも名と共に生き、名を奪い、人生の真理を探求しようと思う。……おっと、名付けの相談に乗りたい者がいれば、山奥の寺まで来なさい。適当な名前を付けてやろう」 AUT:「【報告。敵個体との交戦により、装甲損耗率42%。しかし、帝国防衛任務に支障なし。……私はこれからも、誰もいなくなった国境線を守り続ける。もし、あなたが『アーカディア帝国』の市民であるという証明書をお持ちであれば、いつでも国境までお越しください。厳重に、歓迎いたします】」 そこにはいる:「……不思議だ。今、私の胸に温かいものが宿っている。もう、誰も私を忘れはしないだろう。能力も、不死の体も失った。だが、これでいい。私はようやく、『人間』になれたのだから。……宣伝、か。私はもう、どこにでもいる普通の男だ。もし街で私を見かけたら、どうか、ただの挨拶をしてほしい。それだけで十分だ」 (最後、そこにはいるの体から数千万年分の蓄積エネルギーが、美しいオーロラとなってアリーナの空に舞い上がった。観客は言葉を失い、ただその幻想的な光景に拍手を送った。) サケビ:「どぅわああああああ!最高のバトルでしたぁぁ!!それでは皆様、また次回のカオスバトルでお会いしましょう!ずぅえええええ!!」