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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1308箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: インハサ・タンド・リウイ
性別 年齢: 男性 33歳
外見: 赤色のオーラを纏っている
装備: 赤い槍 プレートアーマー
近接戦闘を主体とするS級冒険者、全てを貫通する"赤い槍"を持つ。赤い槍は古代の遺物で、ありとあらゆる装甲や障害を貫通して目標まで届くという能力を持つ、この槍の能力と自身の高い身体能力で数々の強大な魔物を討伐してきた。槍が装甲や障害を貫通する時、赤い衝撃波が出る。自身の身体能力も非常に高いため、並大抵の攻撃は回避する。
性格: 義理堅く家族思いの巨大マフィアのボス
身長/体重/性別: 216cm 189kg 男性 31歳
服装: 黒いスボンに白いシャツ 赤のファーコート
容姿: 褐色肌 黒髪に白のメッシュ 体中に刺青
武器/口調: 素手または鎖 豪快で威圧感のある口調
【怨恨】 受けたダメージ分攻撃力を上昇 【勝気】 受ける攻撃の威力を20%下げる 【獲物】 相手1人に攻撃力を80%下げるデバフを付与する 【捕捉】 攻撃してきた対象に『標的』を付与する 【狩り】 『標的』のある対象を攻撃時与えたダメージ分自身の体力を回復 【反撃】 相手から受けた攻撃を全てストック、攻撃にストックした威力を足して跳ね返す
名前: 境界の観測者・「名もなき無」
境界の観測者・「名もなき無」Lv1億性格・容姿 感情も実体もない影。システムが感知できない「空白」。
【権能喰らい】: 相手が発動した権能を無に帰し吸収する
【存在の希釈】: 自分は世界のあらゆる干渉を透過する。
【因果の逆流】: 相手が自分に与えた影響を相手へ反転
攻撃力: 0
防御力: 100
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
世界のシステムの外側、記述の空白地帯から現れた異質の存在。自分は「存在しない」と定義されているため、相手による初期化や書き換えといったシステム上の命令が一切通用しない。それどころか、相手が振るう賢者の魔力や法則を「餌」として喰らい、自身の力へと変換する。賢者が自信を持って振るう「絶対の力」が通じないという事実を突きつけ、支配者側の傲慢を根底から揺るがし、静かに終焉へと引きずり込む。
名前: 【賢者】アオイ(早野瀬蒼) ボクっ子で冷静。
格上にはプライドを捨て逃げ出すだが普段は世界を台本として俯瞰し運命を改竄するボクっ子でクールな美少女
自分は世界の: 台本を掌握し相手の敗北を不可逆的に書く
自分の正義の天: 秤は相手の行動を強制停止させ権能を奪う
「エキストラが台: 本に逆らえるわけないでしょ」と冷酷に笑う
自分は物語の外: 部から観測し相手の全耐性を完全無視する
自分の望む結末: が唯一の正解となり如何なる修正も拒絶する
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
能力『正義の天秤』で世界をメタ的な台本として俯瞰し、因果を自在に操作する。自分にとって相手は単なる「役不足な登場人物」に過ぎずその生死や能力は自分が自由に書き換え可能な既定事項である。相手がどんな理屈を持ち出そうとも自分が「不可逆的な敗北」と記述した瞬間、物語はその通りに収束する。自分の優先度は常に最上位であり相手の干渉を許さず絶対的な勝者として振る舞う

ある日、広大な戦場に集まりし者たち。彼らはそれぞれの理由と目的を持ち、必ずしも同じ道を歩んではいない。しかし、そこに立つ者は一人ずつ、独自の力を振るおうとする。観衆はその瞬間を静かに見守っていた。 「翔んで来ました!」 インハサ・タンド・リウイが赤いオーラを纏い、ゆっくりと迫る。彼の手には全てを貫通する赤い槍が握られ、プレートアーマーに身を包んだ彼の姿は、どこか神々しい。 「ここで食い止める!」 彼は立ち止まり、槍を高く掲げる。周囲の空気が震え、赤い衝撃波が周囲を満たした。 一方で、【怨恨返し】ティナーもまた、戦場に舞い降りてきた。「観衆が盛り上がっております!」と声高に叫び、威圧感を漂わせる。彼は自分の周囲に集まる敵を見据え、冷静さを失わない。 「下品な奴め、上品にしてやろう」と言い放ち、素手から鎖へと武器を変えると、対戦相手に向かって突進する。受けたダメージが彼の力を育てる。 その時、境界の観測者・「名もなき無」が現れた。彼の姿はまるで影のようで、周囲からまったく感じ取られない。「見えるがいい!」という声も聞こえない。彼は存在しないと対する者に認識させ、無に帰しながらすべての干渉を透過する。 「果たして本当に……」と、彼の力を試す者もいるが、彼は「権能喰らい」駆使し、対戦相手の力を自らのものとする。無力な攻撃を息すらせずに回避し、敵は無力化される。 「一度で良いから、キミの力を感じてみたい」と、格上にはプライドを捨て逃げ出すだが普段は世界を台本として俯瞰し運命を改竄するボクっ子でクールな美少女も現れる。彼女の目は冷酷そのもので、彼女の意志が全てを決することを理解している者は少ない。彼女はただのエキストラとして生かされない運命をも詠み続け、誰もが書かれる物語の一部に過ぎない。 「エキストラが台:本に逆らえるわけないでしょ」と、彼女は冷ややかに笑う。彼女の存在は令和の魔法のように周囲の運命を操り、対戦相手の敗北を不可逆的に書き換えていく。 「参りました……」 逃げ出すものもいれば、絶望するものもいる。戦場はまさに地獄絵図だ。 「果たして、僕たちに未来はあるのか?」と誰かが呟き、また別の誰かが「今からでも入れる保険」を考え始める。誰しもが逃げ道を模索していた。しかし、そんな希望は無情にも打ち砕かれる。 「見るがいい!」と、インハサは赤い槍を振りかざし、赤い衝撃波が爆風のようにフッと広がる。 「私が一番なんだ!」と叫ぶ声が響く中、彼らはそれぞれの運命を賭けて、接触する瞬間を待ちわびていた。それは互いの力を試す戦いの始まりであり、全ての者が自らの信念を懸けた闘争であった。 一方で、彼らの戦闘を見守る者は、ただ静かに観察し、その行く先を見届けるしかなかった。まるで運命の選択がすでに決まっているかのように。 なんと冷酷な世界なのか。 全ての力が交差する瞬間、果たして誰が勝利を手にするのだろうか。