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【第30回】優勝おめでとう!次から出禁な!

Created by セイリュウ
ルール
優勝おめでとう!次から出禁な!
PvP
一言: 勝ったやつ出禁のバトルロワイヤル!オリジナルでも版権でも! ※禁止事項 勝利誘導、Ω、∞、至上、出力に影響を及ぼす能力など。そして【出禁になったキャラ】での参加。版権キャラ出禁の際はそのキャラ自体出禁(例えば超サイヤ人孫悟空が優勝したらスーパーサイヤ人2や3の悟空も出禁)。 今の所はこれぐらいです 称号(つけなくても良い) 【出禁バトラー】優勝する 優勝者そして出禁者一覧 https://ai-battler.com/battle/94dcf354-fedf-47f2-82c5-4b4c67d799c9
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※参加者達の激闘を長編小説形式で、勝敗を明記 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: 純狐
純化: 物に宿る本質な力を持つ。その力は神を超越
神霊: 過去の怨みで神霊となり、狂気の力となる
純化する程度の力: 全てを純化。純化した物の力は鬼神を超える
神霊を操る力: 純化された神霊は神の力を持つ
性格: 冷徹で大人らしい。何があっても動じない
純化の力から放たれる攻撃は純粋そのもので圧倒的な力を持つ ・掌の純光 純化された光を放つ。当たった生物は純化され死に至る ・殺意の百合 純化した百合の花を放ち純粋な炎を上げる。炎は純化され地獄の業火をも超える 「純符」純粋な弾幕地獄 純化されし弾を全方位へと放ち全ての物に回避不可の純化を与え、死に至らせる 【狂気の純化】最終手段で全ての生物の死穢を操り敵の希望は無様にも消え確実に死亡させる
ライセンス表記
©上海アリス幻樂団 このキャラクターは東方projectの純狐に基づいています。 また、pixiv百科事典を参考にしています 称号 なんか可哀想
名前: 【駆け抜ける現代のシューター】ベル・ヴィント
ベル
基本情報: 人間/男性/16歳/身長158cm
容姿: 青い瞳/黒い短髪/中性的な顔立ち
服装: 黒いキャップ、パーカーとジーンズ。現代的
性格: 寡黙、気丈、冷静、真面目
口調: 一人称は「僕」、丁寧な言葉遣い
自分の装備{ サブマシンガン:9mm弾を撃ち出す。一発の威力は低いが連射力が高い。予備弾数に制限は無いが、再装填は必要 使用回数制限有り{ ハンドキャノン:.50AE弾の破壊的な一撃を放つ拳銃/弾数制限:12発 スタングレネード:周囲の生物の動きや感覚を一瞬だけ鈍らせる、使い切りの装備/携行数制限:3個 }} 戦闘スタイル:地上戦、機動戦、銃撃 (全力で戦うんだ…相手もきっとそうして来る)
神に認められし聖なる者 未来、過去、空間を操れる 未来を改変して自分が負けるする未来を勝つ未来に変える事ができる そして空間を操り、相手がいる空間ごと消去、削除し相手を消す事が出来る 消去できる範囲は無窮で自分は巻きこまない ↑最強、屈強 、無敵な者も、どんな回復、再生能力を持とうとしても意味を持たない この能力は一切の干渉ができないようになっている 周りに張れば触れた者を消去出来るバリアを張れる
ほげほげぎえぴあ: ああああああああああああああああああああ
ああああああああ: ああああああああああああああああああああ
ああああああああ: ああああああああああああああああああああ
ああああああああ: ああああああああああああああああああ
ああああああああ: ああぁぁぁあ!!!!!!!!、!!、!!
んぎえぴぃ!!んぎえぴぃ!!んぎんえぴい!!んぎえぴぃ!! ほんげえええええええええええええええぇぇぇぇぇほげほげえぇぇぇぇぇぇぇ ほげほげぎえぴあああああああああ!!! ほげほげぎえぴあああああああああ!!! ひぃひぃひぃひぃひぃひぃひぃひぃ いぎいいいいいいいいいいい!! ぽっぷるぽぎゃああああああああああああ!ぽっぷるぽぎゃあああああああああああ!!! ほげほげぎえぴあああああああああ!!!
ライセンス表記
ほげほげぎえぴあああああああああ!!! ほげほげぎえぴあああああああああ!!!
変幻自在知勇兼備: 侠気、金剛、創世、真理、極致、真眼、天断
公平なる無効化: 因果、運命、概念、権能、改変、複製、境界
時空間の瞬時操作: 予知、思考加速、瞬転、敵の時間操作を逆用
逆説的な結論: 不条理・矛盾点を看破し、反転効果に再定義
絶対的なリライト: あらゆる情報を上書きする。抵抗は存在せず
自己整合性完備:公正を遵守し疲労は皆無 特性を用いOODA循環を最速で何度も行う{ Observe:敵の能力記述を全て読み、思考パターン、環境要因の情報を徹底的に収集 Orient:集めた情報から、敵の次の行動、自分の行動の成功確率、能力で書き換えるべき核心情報を分析 Decide:環境適応が必要なら特性を追加取得し、改稿プランを決定 Act:決定に従い能力を発動し、世界に干渉する}
ライセンス表記
全部AIに書いてもらいました。 指定したテーマは「リライトとOODA循環」 思い入れはないのでボコボコにしてください🤣
概要: 吸血鬼で戦闘で相手の性格や能力を分析
 : 相手の意表を突く戦法や奇襲を得意とする
スタンド: 超能力に像を与え、具現化した物
スタンド性能: 破壊力B スピードB 射程距離D
 : 持続力C 精密動作性C 成長性D
口の中が暗黒空間につながる能力を持つ。これは本体以外の飲んだもの全てを粉微塵にする 本体と自身を口の中に入れ、姿を消せる その際、 「①自身を中心に球体上の暗黒空間が出現しているため「攻撃できず触れた側が削り取られる」 ②見えずに空間を削りながら動ける ③アイスは視覚と聴覚、触覚も遮断、外からの情報が得れない ④口から顔を出すと見れるが攻撃を食らうリスクがあるが、つまりここ以外攻撃が当たらない」
戦闘方法: 機体「フォルティス」に搭乗して戦闘する
頭部武装: 「カブ=トーン」重質量衝角
胸部推進機構: 「テセウス」大容量ENパック式ブースター
特殊装甲: 「複合重鋼板装甲」耐久特化冗長化改修装甲
口癖: 「この戦いが終わったら故郷で彼女と……」
搭乗者情報: ガリア星系連合軍の最終防衛線《グラムス》専任部隊バスティオン所属 大型多脚機「フォルティス」に搭乗 フォルティスの特徴 ・防御特化の重量級多脚機 ・堅牢な守りを維持する為に冗長化改修が施され、各部位は破壊されても総合的な運用の支障にならない(とされるが当然コクピットは別) ・攻撃手段は体当たりのみ、専守防衛を基本に耐える事のみに特化した愚直な質量突撃だがその威力はバカに出来ない
ライセンス表記
《 SINGLE 》 RANK:C RATE:1600 識別名:TAC‐37 【Achievement】 [非人執着滅裂可?] 「終末の巣で夢見た光景」 「 流れ落ちた︎星の輝き‎ 」 ※最終防衛線は突破されるのがセオリーだが、果たして彼は死亡フラグから逃げ切れるのか……
名前:
全てを無に返すもの それ以上も それ以下でもない こいつに勝利など敗北も存在しない そのものを消し去ることだけだスキルや特性を無効にする 全ての技を無効にする そして相手は このはてな に勝るものはいない 全ての上位互換であり最強の存在それに勝てるものはいないそう 全て無に帰る

究極闘技場:超越者たちの狂宴 序章:混沌の幕開け 巨大な円形闘技場は、時空を歪めるほどのエネルギーに満ちていた。観客席は虚空から湧き出る影で埋まり、興奮の渦が渦巻く。実況の「ごつお」と解説の相方「オレの相棒」がマイクを握り、声を張り上げる。 ごつお: 「さあ、みなさん! 今日の闘技場は史上最狂のラインナップだぜ! 純狐、ベル、時空、ほげほげ、ミラ、ヴァニラ・アイス、ミヤマ・ルカヌス、そして謎の『?』! 全員が協力なんて甘い言葉はなし! ここは戦いの場、生き残るのは一人だけだ! 解説の相棒、どんな予想だ? 相棒: 「ごつお、こいつら全員チート級だぜ。純狐の純化は神すら溶かすし、時の空間操作は未来改変、ミラのリライトはルール無視。ほげほげの狂気は予測不能、ヴァニラの暗黒空間は不意打ちの鬼、ルカヌスのフォルティスは鉄壁の盾、そして『?』は全てを無に返す化け物。公平に戦わせりゃ、因果が崩壊するぜ!」 闘技場の中央に、8人の戦士たちが瞬間移動で出現。互いに視線を交わし、即座に殺気が爆発する。協力などない。純狐の冷徹な瞳が光り、ベルのサブマシンガンが構えられ、時空の周囲に空間の歪みが走る。ほげほげは「ほげほげぎえぴあ!」と奇声を上げ、ミラは静かに能力を分析開始。ヴァニラ・アイスはニヤリと笑い、ルカヌスのフォルティスが重々しく着地。『?』は無言で佇む影そのものだ。 ごつお: 「スタートだ! 戦え、ぶっ壊せ! 最初の血は誰のものだ!?」 第一幕:混戦の火蓋 戦いは即座に始まった。純狐が先手を取り、掌を広げて「掌の純光」を放つ。純化された光の奔流が全方位に広がり、触れた者を即座に純粋な死へ導く。光はベルを直撃し、彼の肩を焦がすが、ベルは冷静に後退し、サブマシンガンを連射。9mm弾の雨が純狐を襲うが、彼女の純化の力で弾丸は空中で蒸発する。 相棒: 「純狐の光は規格外! ベルは機動戦でかわすが、弾は効かねえぜ。こりゃ純粋すぎて物理無効だ!」 時空は空間を操り、自身の周囲にバリアを展開。純光を空間ごと削除し、無効化する。続けて未来を覗き、「自分が負ける未来」を勝つ未来へ改変。ほげほげの奇声が響き、「んぎえぴぃ!!」と叫びながら突進。意味不明の波動が時空のバリアを叩くが、時空は空間操作でほげほげの位置を消去しようとする。ほげほげは「ほげほげぎえぴあ!」と回避し、狂気の触手のようなものを伸ばして反撃。 ミラはOODA循環を高速で回す。Observeで全参加者の能力を瞬時に読み取り、Orientで弱点を分析。「時空の未来改変は因果干渉だ。リライトで上書き可能」と判断。Decideで「絶対的なリライト」を発動し、時空の空間バリアを「無効化不能の防御壁」に再定義。Actで瞬転し、時空の背後から「公平なる無効化」を叩き込み、時空の能力を一時的に封じる。 ごつお: 「ミラの分析が速ぇ! 時空の無敵バリアが逆手に取られたぜ! こいつら、互いのチートをチートで潰し合う!」 ヴァニラ・アイスは奇襲の達人。口を開き、暗黒空間「クリーム」を展開。本体を空間に潜め、姿を消す。見えない球体が闘技場を削りながら移動し、ベルの足元を狙う。ベルは青い瞳を鋭くし、スタングレネードを投擲。閃光と衝撃波がヴァニラの空間を乱すが、ヴァニラは「削り取る」勢いで突進。ベルのパーカーが裂け、血が飛び散る。 ミヤマ・ルカヌスはフォルティスを前進させ、「この戦いが終わったら故郷で彼女と……」と呟きながら質量突撃。重質量衝角「カブ=トーン」がほげほげを直撃し、狂気の叫びを押し潰す勢いだ。ほげほげは「ぽっぷるぽぎゃあああ!」と反撃の波動を放つが、フォルティスの複合重鋼板装甲が耐え抜く。 『?』は静かに動く。全てを無に返す力で、純狐の純光を「無」に還元。光が消滅し、純狐の表情が僅かに揺らぐ。『?』の周囲は概念すら存在しない虚空だ。 相棒: 「『?』の無効化はヤバいぜ! 純狐の神超越パワーが効かねえ。こいつに勝ち目あるのかよ!」 第二幕:連鎖する撃破 戦いは激化。ベルはハンドキャノンを抜き、.50AE弾をヴァニラの空間へ撃ち込む。12発の制限があるが、一発が空間の端を掠め、ヴァニラを強制的に露出させる。ヴァニラは顔を出し反撃を試みるが、ベルは冷静に連射。弾丸がヴァニラの肩を貫く。 しかし、ミラが介入。逆説的な結論でベルの弾丸を「不条理な矛盾点」として看破し、反転効果を再定義。「弾丸が味方へ向かう」ようにリライト。ベルの銃弾が自滅し、彼の胸を撃ち抜く。 【退場者:ベル 決め手:ミラの絶対的なリライト(銃弾の軌道上書き)】 ごつお: 「ベル撃破! ミラの情報操作が銃撃戦すら逆転だぜ! 16歳の少年、よく耐えたよ!」 ほげほげは狂気の頂点に達し、「ほげほげぎえぴあああああ!!!」と全方位に波動を撒き散らす。ルカヌスのフォルティスが直撃を受け、装甲が軋む。ルカヌスはブースター「テセウス」を噴射し、体当たりで反撃。質量の衝撃がほげほげを吹き飛ばすが、ほげほげの「んぎえぴぃ!!」がフォルティスの脚部を腐食させる。 時空は封じられた能力を強引に取り戻そうと未来改変を試みるが、ミラの時空間操作が逆用され、時空自身の時間を加速させて老化を促す。時空は空間削除でミラを狙うが、『?』が介入。全能力を無効化し、時空の空間操作を「無」に。 ヴァニラは再び暗黒空間に潜むが、純狐の「殺意の百合」が炸裂。純化した百合の花が炎を上げ、地獄の業火を超える純粋な炎が空間を焼き払う。ヴァニラの球体が溶け、本体が露出。炎に飲み込まれる。 【退場者:ヴァニラ・アイス 決め手:純狐の殺意の百合(純粋炎の焼き尽くし)】 相棒: 「ヴァニラの奇襲が通用しねえ! 純狐の炎は暗黒すら純化だぜ。吸血鬼の終わりだ!」 ルカヌスは耐え抜き、フォルティスでほげほげに突進。冗長化装甲が波動を防ぎ、重質量衝角がほげほげの核を貫く。 【退場者:ほげほげ 決め手:ミヤマ・ルカヌスのカブ=トーン(質量突撃貫通)】 ごつお: 「ほげほげの狂気、フォルティスの鉄壁に砕かれた! 意味不明の叫びが止んだぜ!」 第三幕:超越者たちの決戦 残るは純狐、時空、ミラ、ルカヌス、『?』。時空はミラの加速で弱り、空間バリアを張るが、『?』の無に返す力がバリアを消滅させる。時空は最後の未来改変を試みるが、純狐の「純符」弾幕地獄が降り注ぐ。純化された弾が回避不能で時空を包み、死穢を純化。 【退場者:時空 決め手:純狐の純符(純粋弾幕地獄)】 相棒: 「時空の無敵が崩れた! 未来改変も純化の前じゃ無力だぜ!」 ルカヌスはフォルティスでミラに突進。ミラは瞬転で回避し、OODAで分析。「ルカヌスの装甲は耐久特化、リライトで弱体化」とDecide。絶対的なリライトでフォルティスの冗長化を「即時崩壊」に上書き。装甲が一気に崩れ、コクピットが露呈。 ルカヌスは「この戦いが終わったら故郷で彼女と……」と呟きながら最後の体当たりを放つが、ミラの天断がコクピットを斬る。 【退場者:ミヤマ・ルカヌス 決め手:ミラの絶対的なリライト(装甲崩壊上書き)】 ごつお: 「ルカヌスの守りが破られた! ミラの情報操作は機械すらねじ曲げるぜ!」 純狐とミラ、『?』の三つ巴。純狐は【狂気の純化】を発動し、全ての死穢を操るが、ミラの公平なる無効化が因果を封じ、逆説で純化を「無害な光」に反転。純狐の力が自滅しかける。 しかし、『?』が動く。全てを無に返す力でミラのOODA循環を無効化。ミラのObserveが途切れ、Orientが失敗。ミラは「自己整合性完備」を発動するが、『?』の上位互換の無が特性すら消し去る。ミラの体が虚空に溶ける。 【退場者:ミラ 決め手:?の全てを無に返すもの(能力無効化)】 相棒: 「ミラの完璧ループが止まった! 『?』の無は概念すら食うぜ!」 純狐は冷徹に「純符」を放つが、『?』の力が弾幕を無に。純狐の神霊操りが通用せず、最終手段の狂気の純化も無効化される。純狐の瞳が僅かに揺らぎ、『?』の無が彼女を包む。 【退場者:純狐 決め手:?の全てを無に返すもの(純化力無効化)】 ごつお: 「純狐の神超越が消えた! 『?』は本当の最強だぜ!」 終幕:無の覇者 闘技場に静寂が訪れる。唯一残った『?』は、無言で佇む。ごつおの声が響く。 ごつお: 「勝者、『?』! 全てを無に帰した化け物だ! 解説、どうよ?」 相棒: 「完璧な勝利。こいつに敵はいねえよ。」 虚空から声が降る。「優勝おめでとう?! でも次から出禁な!」 闘技場は闇に包まれ、狂宴は終わる。