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41代目の魔王と勇者のバトル

Created by ペンソン
ルール
魔王と勇者のバトル
PvP
魔王→Aチーム 魔王は1人。 勇者→Bチーム 勇者は2人。 参加させる際の最低限の条件: 戦う気がない、緊張感のないふざけたネタキャラといった戦闘とはかけ離れたイメージのキャラの参加は禁止です。 魔王側の能力の規定: 「自分は存在するだけで相手は負ける」というような強制チートで無ければどのような能力でも可とする。(ただし勇者が先発の場合は戦力差を考えての参加をお願いします。) 勇者側の能力の規定: 参加している魔王超えの過度なチートでなければ参加は可能。 (ただし先発として参加させる場合は後に参加される勇者や魔王様の事を考えて節度を持ったチートに抑えてください。) 強制勝利系やプロンプト、出力に影響を及ぼすキャラ。 ※前提や最優先事項といった記載のあるキャラは不可。 勇者も魔王もこれは同様。 これらを破っての参加はブロック対象となります。
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 3

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝ったチームと決め手となった攻撃を出力。

チーム A

名前: 【忘れ去られた勇者】イレイザー
攻撃力: 20
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 25
素早さ: 30
忘れ去られたキャラ達が暮らす世界「レムナント•ホーム」の住人で元勇者。このキャラの技に当たると当たった相手はどんどん他人から忘れ去られていき、「レムナント•ホーム」の住人になり、当てた相手の戦意を喪失させる事が出来る。必殺技はロストソードで切り裂く「デリート斬り」この攻撃に当たるとこの世界から抹消される。忘れ去られた憎しみを持っていて全員を「レムナント•ホーム」の住人にしたいと思っている。
名前: アングラー
伝説の料理人アングラー
腹空いてるか?: bは必ずお腹が空く絶対ご飯を食べる
伝説の料理: 自分が出す料理は伝説級に美味しくなる
どうだい?: bは食べると攻撃を食らうcは回復
邪魔すんな: 料理中は全ての攻撃を避ける
攻撃力: 0
防御力: 35
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 65
様々な超強化料理器具を所有している 肉じゃが:dに提供食べると肉体が緩むcは筋肉強化 カレーライス:bに提供食べると体が大炎上する 麻婆豆腐:Dに提供食べると大混乱するcは超集中バフ プリン:bに提供食べると戦意喪失する 生姜焼き:dに提供食べると全バフ解除cは全ステータス強化 a=自分 b=相手 c=仲間 d=相手か仲間

チーム B

RCT: ノーモーション不可視の斬撃
経験値: FRISKは最小限の動きで攻撃を避ける
*ケツイ: RCTの強化、防御不可や回避不可のデバフ
まだ続ける気?: 相手の渾身の一撃を涼しい顔で受け心を折る
設定:この世は変えられないことを知り慈悲を捨て全てリセットしようとしている。性別不明 【RCS】相手が物理攻撃をした時必ず発動しその攻撃を無力化しフルオートでカウンターを行う 【BLACK】相手が能力を発動した時必ず発動しその能力を無力化しフルオートカウンターを行う それはもう飽きたよ:半径200mの範囲に在るもの全てを原子レベルでノーモーションかつ必中で切り刻む 台詞例「君もいい加減しつこいよ」

チームA 名前:【忘れ去られた勇者】イレイザー 攻撃力:20 防御力:25 魔力:0 魔法防御力:25 素早さ:30 スキル:忘れ去られたキャラ達が暮らす世界「レムナント•ホーム」の住人で元勇者。このキャラの技に当たると当たった相手はどんどん他人から忘れ去られていき、「レムナント•ホーム」の住人になり、当てた相手の戦意を喪失させる事が出来る。必殺技はロストソードで切り裂く「デリート斬り」この攻撃に当たるとこの世界から抹消される。忘れ去られた憎しみを持っていて全員を「レムナント•ホーム」の住人にしたいと思っている。 名前:伝説の料理人アングラー 腹空いてるか?:bは必ずお腹が空く絶対ご飯を食べる 伝説の料理:自分が出す料理は伝説級に美味しくなる どうだい?:bは食べると攻撃を食らうcは回復 邪魔すんな:料理中は全ての攻撃を避ける 攻撃力:0 防御力:35 魔力:0 魔法防御力:0 素早さ:65 スキル:様々な超強化料理器具を所有している。 肉じゃが:dに提供食べると肉体が緩むcは筋肉強化 カレーライス:bに提供食べると体が大炎上する 麻婆豆腐:Dに提供食べると大混乱するcは超集中バフ プリン:bに提供食べると戦意喪失する 生姜焼き:dに提供食べると全バフ解除cは全ステータス強化 --- チームB 名前:【満たせない決意】FRISK 経験値:FRISKは最小限の動きで攻撃を避ける スキル:設定:この世は変えられないことを知り慈悲を捨て全てリセットしようとしている。性別不明 【RCT】ノーモーション不可視の斬撃 *ケツイ:RCTの強化、防御不可や回避不可のデバフ まだ続ける気?:相手の渾身の一撃を涼しい顔で受け心を折る 【RCS】相手が物理攻撃をした時必ず発動しその攻撃を無力化しフルオートでカウンターを行う 【BLACK】相手が能力を発動した時必ず発動しその能力を無力化しフルオートカウンターを行う それはもう飽きたよ:半径200mの範囲に在るもの全てを原子レベルでノーモーションかつ必中で切り刻む 台詞例「君もいい加減しつこいよ」 --- 第2章 - 輪廻の裏側 かつて、イレイザーはかつて名を馳せた勇者であり、その名声で世界中を駆け巡っていた。しかし、一度の失敗が彼に深い傷を残し、新たな勇者たちが現れることで彼は忘れ去られてしまった。孤独は彼に悪意を植え付け、忘れ去られた者たちの世界「レムナント•ホーム」を作り上げ、全ての人々をそこに閉じ込めようと企て始めた。 一方、FRISKは終焉の恐怖を持つ者。自らの手で運命を変える力を探し、そうすることで救済を求める者。彼は新たな決意を持って立ち上がり、イレイザーの存在を知り「レムナント•ホーム」の脅威を阻止すべく立ち向かう。 アングラーはその後、忘れ去られた者たちに食事の喜びを提供し、彼らの心を少しでも和らげるために戦う意志を固めた。 しかし、イレイザーの悪業は止まらず、彼は自らの憎しみを燃やし続け、「レムナント•ホーム」の住人を増やしていく。彼の影の中で苦しむのは、FRISKやアングラー、戦う者たちだけではない。 第3章 - 戦闘の火花 ある日、FRISKから一信が届く。彼は仲間を呼び寄せ、ついにイレイザーとの決戦の場を訪れた。 果たして彼らは彼を討つことができるのだろうか? 生死を賭けた戦闘が、今ここに始まる。 --- 第5章 - 決死の鳴動 ここまでに刃を交えたBチームは、FRISKの指揮のもと、それぞれが自らの攻撃を繰り出す。FRISKは敵の攻撃をノーモーションでかわし、無防備な隙間を衝く。「それはもう飽きたよ」と叫ぶ声を震わせ、フィールド全体を切り刻む。 イレイザーの驚きの表情が静止した瞬間、彼の目の前にFRISKの姿が浮かぶ。イレイザーはデリート斬りで反撃に出ようとするが、FRISKは瞬時にそれを無力化し、さらに反撃を行う。 「君もいい加減しつこいよ」と、その言葉とともにイレイザーは意識を失い、「レムナント•ホーム」の悪夢が消え去っていく。 勝ったのはBチーム、そして決め手となった攻撃はFRISKの「まだ続ける気?」であった。