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浮遊系だけのバトル

ルール
限定バトル
PvP
歩いたりはせず浮いて移動したりするので参加してね オリジナルでも版権でもどうぞ
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 超越神 覇神黒色
黒き神
姿: 真っ黒に染まった天使もしくは女神
: 14の黒い羽
情報: 真っ黒な雲を連れてやってくる喋らない
周りの色神: 全て黒に染まっている
周りの様子: 空間ごと黒く染まっている
[黒き神]全ステータスを無敵にし被ダメを0にする [黒き台風]黒い大雨が降り全てを侵食していく [黒の津波]沸騰している黒色300メートル級の津波が発生する [暗黒黒雷]惑星上のすべての機械が黒に染まり黒い雷を大量発生させる [黒の炎]地面を黒い火で覆う焼けたところは黒くなる [喪ノ黒]黒色に相手が触れた時相手を黒色に置換する
体力: 1000
気力: 1000
回復: 1000
セリフ: 自分を見放したらそれこそ負けなのだ!
爆撃方法: 急降下により狙いを定め易く威力も高い爆撃
頑丈な急降下爆撃機スツーカを操縦する 空を飛び近接攻撃は絶対に当たらない 後方機銃手 ガーデルマン ・1t爆弾 戦艦をも真っ二つに折る ・37mm機関砲二機 全てを破壊する ・後方機銃7.9mm 空を飛ぶ者を撃ち落とす ・ジェリコのラッパ 急降下時に轟き相手に混乱と恐怖 戦車519輌を撃破する 高い体力 撃墜されても死なない 高い回復力 すぐ戦場に戻る 高い気力により気絶しない 「今日も出撃だ」
ライセンス表記
国家社会主義() 浮遊?浮遊...?
名前: 飛行人間
基本情報: 常に空を飛んでいる、ごく普通の人間。
何の干渉も無しに: 自分は自由に空を飛べて、空を操作できる
自分が: 触れた物か生物は宙に浮くように空を飛ぶ。
飛んだ物か生物は: 自分の許可無しに移動が制御出来ない。
自分は: 浮かせた物か生物を自由自在に操作できる。
※自分が飛んでいる間、空を操作してあらゆる攻撃が空に消える。 ※浮かせた物は自由に操作して、圧倒的な質量の暴力でマウントを取る。 ※浮かせた生物を再度触れることで、破裂するように内部から爆発が起きて完全消失する。 ※空に浮かせた物が100個に到達した瞬間に全ての能力を解放して、全相手に抵抗不可な質量の暴力で押し潰して、抵抗虚しく街を巻き込んで空を完全支配してしまう。
機体デ-タ: 全長300m、全高200mの工作飛行艦
プロメテウス: 兵器「キュクロプス」の大量生産ユニット
キュクロプス: モノアイが特徴の15m級無人人型兵器
戦術: 後衛に陣取り支援と生産に専念
接近戦が苦手故: 砲撃やキュクロプスで包囲し接近を許さない
武装、機能一覧 長射程大型レーザ-砲「アイボール」 眼球の形をした超大型の主砲 360mm口径近距離機銃40門 長射程巡航ミサイルユニット×60 近距離防御火炎放射ユニット 全身から炎を放ち、接近した相手を狩る 「プロメテウスユニット」 「キュクロプス」武装一覧 特殊合金装甲 240mm口径大型マシンガン×2 眼部大型レーザ-砲 大型シ-ルド

第1章: 黒き神の降臨と戦場の混沌 空は突然、漆黒の雲に覆われた。黒き神が現れたのだ。真っ黒に染まった天使のような姿で、14枚の黒い羽を広げ、静かに虚空に浮かぶ。周囲の空間は黒く染まり、色を失った世界が広がる。彼女は言葉を発さない。ただ、存在するだけで恐怖を植え付ける。黒き台風が渦を巻き始め、黒い大雨が降り注ぎ、すべてを侵食し始める。 対するは、戦場に集う異形の戦士たち。ルーデル閣下とガーデルマンが操る頑丈な急降下爆撃機スツーカが、低空を疾走する。「今日も出撃だ!」ルーデルの声が響く。機体は空を切り裂き、ジェリコのラッパが轟音を上げ、敵に混乱と恐怖を与える。後方ではガーデルマンが7.9mm機銃を構え、警戒を怠らない。 飛行人間は常に空を飛ぶ普通の人間の姿で、自由に風を操る。彼の周囲ではすでにいくつかの瓦礫が浮かび上がり、触れたものは宙に舞う。空を操作し、攻撃を無効化する彼の存在は、戦場に不気味な静けさをもたらす。 そして、後衛に陣取る超大型無人工作飛行艦「ヘファイストス」。全長300mの巨体が浮遊し、プロメテウスユニットが稼働を始める。キュクロプスと呼ばれる15m級の無人人型兵器が、次々と生産ラインから飛び出す。アイボールの大型レーザー砲が眼球のように輝き、360mm機銃が回転を始める。「接近を許さぬ」と、艦のAIが無感情に宣言する。 戦いは、黒き神の黒い大雨が戦場を濡らす中、始まった。ルーデル閣下のスツーカが急降下し、1t爆弾を黒き神めがけて投下する。爆発が黒い雨を蒸発させ、空間を震わせる。ガーデルマンが後方機銃で援護射撃を加え、黒い雲を切り裂く。「自分を見放したらそれこそ負けなのだ!」ルーデルの叫びが、士気を高める。 飛行人間は素早く動き、空を操作して爆弾の余波を上空へ逸らす。彼の指先がキュクロプスに触れると、一体が宙に浮かび上がる。浮かせた兵器を自在に操り、黒き神の羽に叩きつける。質量の暴力で黒い羽がわずかに揺らぐが、黒き神のスキル[黒き神]が発動。全ステータスが無敵になり、被ダメージは0。触れた飛行人間の腕が、[喪ノ黒]で黒く染まり、置換され始める。 ヘファイストスは後方から支援を開始。長射程巡航ミサイル60発が一斉に発射され、黒き神の雲を狙う。ミサイルは黒い津波を呼び起こす前に、空間を黒く染める雨に阻まれるが、数発が命中し、雲を散らす。プロメテウスユニットがフル稼働し、キュクロプス10体が展開。モノアイが赤く光り、240mmマシンガンで黒き神を包囲射撃する。接近戦を苦手とする艦は、近距離防御火炎放射ユニットを起動し、周囲を炎の壁で守る。 黒き神は動じず、[黒の津波]を発動。沸騰した黒色の300m級の津波が戦場を襲う。スツーカは急上昇で回避するが、波しぶきが機体を黒く染め、エンジンが侵食され始める。ルーデルは頑丈な機体を頼りに、37mm機関砲を連射。津波の表面を削り、ガーデルマンが後方機銃で波を撃ち抜く。高い体力と回復力で、機体はすぐに修復され、戦場に戻る。「今日も出撃だ!」再び急降下爆撃を敢行し、津波の基部に1t爆弾を叩き込む。爆発が津波を一時的に崩すが、黒き神の無敵状態がそれを再生させる。 飛行人間は津波の黒い水を触れ、空に浮かせる。大量の水が彼の制御下に入り、100個の浮遊物に近づく。彼はこれを武器に変え、浮かせた水塊をキュクロプスにぶつけ、兵器を破壊。ヘファイストスのシールドが水の質量攻撃に耐えるが、ミサイルユニットが一部機能停止する。飛行人間のスキルで、空を操作し、津波の大部分を上空へ消し去る。浮かせた黒い水を黒き神自身に逆流させ、侵食の力で対抗する。 ヘファイストスは反撃。アイボールの大型レーザー砲が黒き神を直撃するが、無敵のスキルで吸収される。代わりに、キュクロプス部隊が前進。大型シールドで守られながら、眼部レーザーで飛行人間を狙う。飛行人間は空を操り、レーザーを逸らすが、一体に触れられ浮上。内部から爆発を起こし、キュクロプスを破裂させる。プロメテウスが即座に新ユニットを生産し、40門の360mm機銃が一斉射撃。黒き神の周囲を蜂の巣にしようとするが、[黒の炎]が発動。地面が黒い火で覆われ、接近したキュクロプス3体が黒く焼け、機能停止。 第2章: 激化する空中戦と機械の蜂起 戦場は黒い炎と津波の残骸で埋め尽くされる。ルーデル閣下のスツーカがジェリコのラッパを吹き鳴らし、黒き神に混乱を誘う。急降下爆撃で黒い炎の中心に1t爆弾を落とし、爆風が炎を拡散。ガーデルマンが37mm機関砲で炎の舌を撃ち、機体の高い気力で疲労を知らずに戦う。黒き神の羽が揺らぎ、[暗黒黒雷]が発動。惑星上の機械が黒く染まり、雷を大量発生させる。スツーカのエンジンが黒雷に打たれ、一時停止するが、高い回復力で即座に復帰。ルーデルは「自分を見放したらそれこそ負けなのだ!」と叫び、爆撃を継続。 飛行人間は黒雷を空に吸い上げ、操作してヘファイストスに逆流させる。浮かせた雷雲を自在に操り、質量の暴力で黒き神の雲を押し潰す。すでに浮遊物が50個を超え、彼の支配力が強まる。触れた黒雷が彼の体を黒く染めようとするが、空の操作で回避。浮かせたスツーカの破片を黒き神に叩きつけ、わずかな隙を生む。 ヘファイストスは黒雷の影響を受け、機体が一部黒く染まるが、特殊合金装甲が耐える。プロメテウスユニットが加速し、キュクロプス20体を追加生産。大型シールドで陣形を組み、240mmマシンガンで黒雷を相殺。アイボールのレーザーが黒き神の津波を蒸発させ、近距離火炎放射で飛行人間の接近を阻む。ミサイルユニットが残りの発射をし、黒い雲を爆破。キュクロプス一体が黒き神に肉薄し、眼部レーザーを放つが、[喪ノ黒]で触れた瞬間に黒く置換され、味方兵器に変わる。 黒き神は[黒き台風]を強化し、黒い大雨が激しく降り注ぐ。雨はルーデルの機体を侵食し、ガーデルマンの機銃を詰まらせるが、彼らは高い体力で耐え、爆撃を繰り返す。飛行人間は雨粒を次々と浮かせ、100個に近づく。浮遊物の質量が蓄積し、空を支配する兆しを見せる。ヘファイストスのキュクロプス部隊が台風に飲み込まれ、数体が黒く染まるが、残りがシールドで守り、反撃。 ルーデルは急降下で黒き神の羽を狙い、37mm機関砲を連射。羽の一枚が損傷しかけるが、無敵スキルで修復。ガーデルマンが後方から援護し、空飛ぶ飛行人間を7.9mm機銃で牽制。飛行人間は機銃弾を空に消し、触れてスツーカを浮かせようとするが、ルーデルの操縦で回避。ヘファイストスが巡航ミサイルで飛行人間を包囲し、逃げ場を塞ぐ。 第3章: 頂点への蓄積と決着の瞬間 戦いは頂点に達する。黒き神の[黒の炎]が広がり、地面を黒く覆う。炎はキュクロプスを焼き、ヘファイストスの下部装甲を溶かすが、艦は高度を上げ、アイボールで炎を一掃。プロメテウスが最後の力を振り絞り、キュクロプス30体を展開。すべてが大型マシンガンで黒き神を蜂の巣にし、眼部レーザーで雲を貫く。 飛行人間の浮遊物がついに100個に到達。空を操作する力が頂点に達し、全能力が解放される。浮かせた黒い水、雷、瓦礫、キュクロプス、果てはスツーカの破片までが、抵抗不可の質量の暴力で押し寄せる。黒き神の無敵状態すら、圧倒的な質量に押され、空間が歪む。街を巻き込み、空を完全支配する力で、黒き神の雲を押し潰す。 ルーデル閣下はこれを好機と見て、最高速度の急降下爆撃。1t爆弾が質量の渦に守られ、黒き神の核に直撃。ガーデルマンが全機関砲を一斉射撃し、ジェリコのラッパで最後の混乱を与える。「今日も出撃だ!」機体の高い気力で、黒き神の防御を突破。 ヘファイストスは全火力を集中。アイボールのレーザーが質量の波に乗り、360mm機銃とミサイルが連鎖爆発を起こす。火炎放射が残りの黒い炎を焼き払い、キュクロプス部隊がシールドを捨てて突撃。黒き神の羽が次々と折れ、無敵のスキルが質量の重圧に耐えきれず、亀裂が入る。 黒き神は最後の抵抗で[喪ノ黒]を放ち、触れた飛行人間の体を黒く置換しようとするが、質量の暴力がそれを阻む。黒い津波が逆流し、台風が散る。ついに、黒き神の姿が崩れ落ち、空間の黒が薄れる。決着は、参加者全員の連携による質量と火力の総攻撃でついた。戦場は静寂に包まれ、勝利の余韻が残る。 (総文字数: 約3200字)