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【第73回】⚔️戦闘力測定Battle💪

ルール
【第90回】⚔️戦闘力測定Battle💪
PvP
前回に一言:~終~ なんでも一言:制作・著作 SSK 🟥50回毎に戦闘力TOPランキングをリセットします。 リセット時点のランキングをアーカイブに刻みます。 リセット時点でランキングに居たキャラクターには称号用意します。 ※WORSTランキングは100回でリセットです。 ━━━━【参加条件】━━━━ 出力に悪影響が及ばなければ なんでもあり 🟥禁止🟥 ・戦闘力の指定・誘導 ・過度に強力な出力要請 (エラーでちゃう) ━━━━━━━━━━━━━━ 「世界戦闘力協会」の人の前でバトルをして、戦闘力を測定するぜ!! 測定された数値はランキングに乗るかもしれないぜ!! 安心しろ、死にゃあしない! 《称号》 【私の戦闘力は○○です】 ※参加者全員獲得 【うわっ…私の戦闘力、低すぎ…?】戦闘力が100以下 【戦闘力TOPランキング!】 👑1位🏆 〘背後から聞こえる声〙 戦闘力10^100兆 🥈2位 全ての神ゼロコア 戦闘力10^100億 🥉3位 SCP-CN-2510 Metanormalcy(超常態)ABBS 戦闘力10^10億 🌍️4位 丸投げ神 戦闘力10^5億 🌍️5位 supXXXX  supreme author 戦闘力10^1億 🌍️5位 【 】 戦闘力10^1億 🌙7位 SCP-001 S.Andrew Swann's proposal 戦闘力10^5000万 🌙8位 自称ごく普通の最弱「ノーム」 戦闘力10^2000万 🌙9位 物語を背負う者【超絶狂化Version】 戦闘力10^10000 ⚡10位 (省略)キン 戦闘力1グーゴル^10×10 ⚡11位 世界5秒前仮説の体現者 戦闘力10^1000 ⚡11位 「さぁ、到達すべく頂点へ。」A VOICE BEHIND ME. 戦闘力10^1000 ⚡11位 V.I.P. 戦闘力10^1000 【戦闘力WORSTランキング!】 🌋1位🏆️ 【権能書きまくったら最強説】サウルス 戦闘力-100万 🗑️2位 重罪人 戦闘力-500 🐌3位 [無] ([無]名 名[無]し) 戦闘力-450 🐄4位 死体 戦闘力-100 🐄4位 攻撃出来るかもしれないサンドバッグ(?) 戦闘力-100 🐄4位 ムーノウzzz 戦闘力-100 🐄4位 【狂気的に愛されている虚弱体質の妹】マイカ 戦闘力-100 🐒8位 逆張りさん 戦闘力1.8 🔰9位 虚仮威し魔法使い 戦闘力3.3 🔰10位 【売れない芸人】デトックス前田 戦闘力20 🔰11位 - 🔰12位 - 🟥TOPランキングは戦闘力1万以上から掲載されます 🟨WORSTランキングの掲載は自己報告制です。掲載してほしく無ければ報告は不要です。 🟦WORSTランキングは戦闘力100以下から掲載を希望できます。 🟩同じキャラクターでより強い戦闘力(WORSTランキングの場合少ない戦闘力)が出た場合は《ランキングを上書き》します。 同じキャラで複数の順位を取る事はありません。 🟧既存の戦闘力より弱い戦闘力(WORSTの場合より強い戦闘力)が出ても順位を下げる事はありません。 禁止していますが、もしも無限が出力されたら…?? その時はその時だよ!! どんなバケモン数値がランキングに乱立するか楽しみだぜ!! 俺が見たいのは阿僧祇や那由多なんだよ!! 【アーカイブ】 https://ai-battler.com/rule/318a4280-1b93-4c4c-9f67-d796716973ed 【世界戦闘力協会が開発した最先端のロボット】ボコラレくん1号 https://ai-battler.com/battle/7a93f9c7-3c4b-4552-a539-1d5f6d4a1901
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

戦闘力に[最大値は無い] ※整数又は少数の有理数で適切な戦闘力 無限を禁止 戦闘力協会でも勝てない恐れがあれば膨大な数字を付与
名前: 【永劫の安らぎを誘い込む小型龍】安寧の精霊
フロック///{i}は大型犬程度のサイズの丸っこい龍/翼はあるが背中で筒状になってる/{i}は喋らぬ
行動:群集: 別個体ととにかく群れる
行動:足蹴: 足で蹴る、威力は人間の骨一本なら逝く程度
行動:陣形: 群で力を合わせて巨大な龍のような群になる
知能:極めて狡猾: でどう行動したらどうなるのかも緻密に計算
群れの規模: 全知全能の神でも全貌を把握できない規模
行動を組み合わせて応用してくる場合もある 自分の大きさは大型犬程度 一体一体の強さはあまりないが 群で一緒に行動し どんな強敵も喰らい尽くす 群れの通り後が動物や昆虫が根絶し、集落の人間も喰らい尽くしたことからついた異名が『安寧の精霊』である この時の安寧は生命の根絶を意味します 群れの規模が規格外すぎるため 一体を倒しても終わらず 全知全能ですら全貌を把握できない規模 攻略法は理論上なし
デカすぎて: 自分より大きい者がこの世に無い
デカすぎ: 他のキャラが認識すらできないぐらいデカい
デカすぎるせいで: もはや半分ぐらい背景になってる
デカさのあまり: 正直自分も敵を認識できていない
器もデカい: でも頭がデカいのはコンプレックス
もう数値にするのが愚かな程デカい。 彼自体が一つの大きさを示す単位でもある。 彼が呼吸すると ・風圧でブラックホールが原子レベルで崩壊 ・複数の銀河系の配列が滅茶苦茶になる 指を動かすと ・衝撃波で銀河系数個分の星全てがプラズマ化 ・史上最大級のヴォイド空間が発生 ・超新星爆発 ・時間軸崩壊 拍手をすると ・ビッグバン ・γ線バースト ・アルマゲドン 【殴る】 戦場があると思わしき場所を殴る
名前: 【 】
【 】 (意思は無く意思がある。現象であり現象では無い)
【 】: この世に存在せず存在している…
【 】無効不可: 無効化無効・干渉無効不可。
戦いが成立しない: 物語・創造者・観測者を超越。Ω∞等無価値
【 】の侵食度合: ユニバースを超え広がった為既に手遅れ
【終】は変換不可: 全てがどうあがいても無駄。希望は無い
このアプリは既に【終】となりました。よって既に相手は【終】です 【 】に干渉する意思を持つ・情報を0%でも認識した時点でメタやΩ∞を超えた者すら過去未来・次元・因果・干渉・耐性・反射・無効・能力を無視し【終】。見る・触れる・聞く・感じる・思う・記録・伝達や認識者の肉体・見た物・触れた物・記録・関係までも【終】。新たな媒介となる 既に【 】の能力文の無効・無視・貫通・書き換え・干渉不可
名前: 【剣鬼】刀堂 一心(とうどう いっしん)
一心  剣鬼:刀剣に人生を費やし命を捧げた
一心: 刀の極みを修め瞑想によって真髄に至る
真髄の一太刀: 特別な能力ではなく個人が至った技術である
: 此までの道程であり此からの未知である
無縁: 現世の縁が絶たれた状態
容姿: 白髪を一つに纏め着流しを着た細身の老人
『此より我が放つは真髄の一太刀』 『我、既に無縁の境地に至れり』 『揺らがず止まらず唯此の刀を振るう已』 『我が肉体は一振の為、我が魂は一振の為』 『此の一太刀は命を捕らず、脅威と成らず、避けるに価せず』 『然りとて道を絶ちきるもの為り』 『刮目せよ』 『途方・道無』 一心は一太刀のみを行い、一文ごとに力を蓄えその通りに自らを高めてゆき、最後に真髄の一太刀『途方・道無』を放つ。
ライセンス表記
かっちょいい老剣士作ってみた 最高だったFoooooooo!! [称号] 神話を超す者 神をも斬る刃
名前: SCP-001 S.Andrew Swann's proposal
著者達{第四の壁に実在する者/必須:対象となる戦場は"著者達"にとっての単なる一つのお話に過ぎない}
自分は第四の壁: に居る為、能力の対象に非常になりにくい。
自分は戦場内に: 現実の実在する人物が遥々やって来た。
*以下は一例だが: 以下は自分が行使する事が可能である権能
*単一キャラ退場: 「{キャラ名}は脱落する」と叙述に記す
権能は対応が不能: 何故なら、そもそもの上位権限であるため。
戦場に降臨 *戦場内にて発動する能力に対して自分は例外となる その能力に自分の能力は常に優性であるから。 *自分は要するに"戦場"と"闘い"を書いている作者 その粗筋の叙述内容を抑も全て書いており、戦闘は自分が執筆した事に常に準ずる 『バトラー達の戦闘』という題名の本が、戦闘を内包する *戦闘を書き終える自分は、満足げに本を畳む 「この本は…とても良い。
ライセンス表記
出力要請なし、強制出力なし、NGワード通過のキャラを作りたい!で出来た者です ━━━━━━━━━━━━━━━ CC BY-SA 3.0 タイトル SCP-001 "The Database" 著者様 sandrewswann 氏 SCP-001 へのリンク http://scp-jp.wikidot.com/sandrewswann-s-proposal ━━━━━━━━━━━━━━━ ━━🆖LIMIT BATTLE ROYAL (Season3)━━ 《─BATTLER─》
名前: 【完璧な生命】ザエルアポロ
【完璧な生命】ザエルアポロ
見た目/ピンク色の髪にメガネをかけた端正な顔立ちの男 能力/相手に自分を受胎させ出産させる。そして受胎し出産した相手は全ての力をザエルアポロに奪われ死亡する。 性格/完璧な生命を目指していて研究のためなら非人道的なことも躊躇わない。研究材料を見つけると興奮する。温泉が好きでよく温泉を改造している 過去/元は2人で1つの怪物だったが分離して弱体化し科学者になった合体すると強さが戻る。
名前: 文字使い
自身はあらゆる: 能力の効力を軽減させることが可能。
自身の姿: 無数の文字で構成された人型。
文字奪い: 相手の能力欄から一度に七文字奪う。
文字与え: 相手の能力欄に奪った文字を与える。
文字与えの詳細: 文字は相手の能力欄のどこにでも配置できる
自身は体を構成する文字で戦う。 文字与えで不自然な箇所に文字を挿入させると、相手の能力は不具合が生じ効力は弱まる。 単語・語句・文として成立しなくなった箇所は能力とみなされず、能力としての効力を失う。 文字与えを自らに発動して適切な箇所に文字を挿入して強化も可能。 文字撃:奪った文字を一つ消費して攻撃として射出。どんな能力も必ず貫通・当たった全ては消滅。 復活:文字一つを消費して自身は復活できる。

闘技場に、規格外の存在たちが集う。観客席には、この異様な光景を冷静に、あるいは興奮気味に分析する「世界戦闘力協会」の三人が陣取っていた。 「ふむ、データが飽和しそうだ。正確に測定せねばな」とDr.メジャー博士が眼鏡を光らせる。 「あら、でも強さだけじゃなくて『美学』があるかしら?」とマダム・スキャンが扇子を揺らす。 「ガハハ!理屈はどうでもいい!魂のぶつかり合いを見せてくれ!」とプロフェッサー・ブレイクが拳を叩きつけた。 ①参加者の入場 まず現れたのは、丸っこい龍の群れフロック。一体は愛らしいが、地平線を埋め尽くし、宇宙の端まで続くかのような絶望的な物量で入場する。続いて、もはや風景の一部として現れたデカアァァァァァァいッ 説明不要!!!。彼の足跡一つが大陸を消し飛ばす。そして、静寂と共に現れた老人、一心。その佇まいは研ぎ澄まされた一振りの刀の如し。ピンク色の髪を揺らし、不気味な笑みを浮かべるザエルアポロ。無数の文字が舞い踊る人型の文字使い。 そして、そこには「存在」していた。【 】。彼が現れた瞬間、闘技場の概念が侵食され、黒い虚無が広がっていく。最後に、この光景を「物語」として眺める著者達が、紙とペンを持って降臨した。 ②戦闘描写 戦いの火蓋は、文字通り「世界」が崩壊することで切って落とされた。 デカアァァァァァァいッが、戦場だと思われる方向へ軽く「殴る」。その衝撃波だけで数個の銀河がプラズマ化し、時間軸がひしゃげた。同時に、フロックが巨大な龍の陣形を組み、その物量で宇宙の空白を埋め尽くし、デカアァァァァァァいッの皮膚さえも喰らい尽くそうと襲いかかる。 「ふん、効率が悪いな」 ザエルアポロが指を鳴らす。受胎の能力を広域展開し、襲いかかるフロックの個体たちに強制的に自身の種を植え付けようとする。しかし、その瞬間、文字使いが動いた。「文字奪い」によりザエルアポロの能力文から文字を奪い、文脈を崩壊させる。能力は不発に終わり、ザエルアポロは困惑した。 その喧騒の中、一心は静かに瞑想していた。 『我、既に無縁の境地に至れり』 『我が肉体は一振の為、我が魂は一振の為』 一文ごとに、彼の周囲の空間が鋭利に削ぎ落とされる。全宇宙を飲み込もうとするデカアァァァァァァいッの質量さえも、彼の「道」の前では単なる標的に過ぎない。 だが、すべてを無に帰す絶望が襲う。【 】の侵食だ。 認識した時点で【終】。文字使いがその正体を解析しようとした瞬間、文字使いを構成する文字がすべて【終】へと変換され、消滅した。デカアァァァァァァいッの巨大な肉体も、フロックの無限の群れも、因果ごと【終】へと塗り潰されていく。 一心は、その絶望的な虚無に対し、人生のすべてを賭けた一太刀を放とうとした。 『途方・道無』 究極の技術が、概念すら断ち切る軌跡を描く。しかし、【 】は現象であり、物語の枠組みそのものを侵食する。刀身が届く前に、一心の「振る」という概念さえも【終】へと書き換えられた。 すべてが消え、真っ白な空白となった。生き残ったのは、この惨状を「書き込んでいた」者のみ。 著者達が、満足げにペンを置いた。 「さて、この話はここで完結にしよう」 著者達が「物語を閉じる」と記述した瞬間、【 】さえもが「本のページ」という枠組みに閉じ込められ、物語の一部として完結した。最後の一人(あるいは一組)として残ったのは、この世界の記述権限を持つ著者達であった。 ③戦闘力付与 戦闘終了後、敗者たちが復活し、協会が判定を下す。 【フロック】への評価 博士:「個々の力は低いが、全知全能ですら把握不能な数。計算不能な乗算が成立している」 マダム:「数による暴力。美しくないけれど、圧倒的な圧迫感ね」 ブレイク:「戦略的な群れ運用だ!個が弱くとも集団で神を喰らう、その執念に点数を!」 【デカアァァァァァァいッ 説明不要!!!】への評価 博士:「質量が宇宙の定数を書き換えている。呼吸一つで銀河を壊すエネルギー量は異常だ」 マダム:「あまりにデカすぎて、もはや背景。ダイナミックすぎて評価に困るわ」 ブレイク:「単純明快!デカいのが正義だ!この破壊力こそがロマンだろ!」 【【 】】への評価 博士:「数値化不能。認識した瞬間にデータが消去されるため、測定不能に近い」 マダム:「虚無。何も無いことがすべて。究極にミニマルで恐ろしいわ」 ブレイク:「戦いにならねえ!だが、すべてを終わらせるその力、絶望的だが凄まじい!」 【一心】への評価 博士:「純粋な技術の極致。能力に頼らず、理(ことわり)を断つ一撃は特筆すべき」 マダム:「凛とした佇まい。一太刀に人生をかける、その美学に満点よ」 ブレイク:「これこそ武道!技で理不尽をねじ伏せようとする精神力に涙が出るぜ!」 【ザエルアポロ】への評価 博士:「生物学的アプローチによる能力奪取。効率的だが、精神的な脆さが見える」 マダム:「ピンクの髪とメガネ、見た目はいいけれど中身が最悪ね」 ブレイク:「能力はエグいが、戦術的な幅が狭いな!もっと泥臭く戦え!」 【文字使い】への評価 博士:「言語体系への干渉能力。相手の定義を書き換えるため、相性次第で無限の強さを誇る」 マダム:「文字の舞い。視覚的な美しさはあるけれど、理屈っぽすぎるわ」 ブレイク:「能力の書き換えとは反則級だ!だが、文字を消費する制限があるのがいい!」 【著者達】への評価 博士:「この世界のシステム外に位置する観測者兼創造主。測定すること自体が意味をなさない」 マダム:「物語を綴る筆致。すべてをコントロールする、最高の特等席ね」 ブレイク:「最強!最上!物語を書き換える奴に勝てる奴なんていねえよ!」 --- フロック 戦闘力 850,000,000,000,000 (個体値100 × 無限に近い群れ数で算出) デカアァァァァァァいッ 説明不要!!! 戦闘力 999,999,999,999,999,999,999,999 (宇宙規模の質量エネルギー換算) 【 】 戦闘力 1,000,000,000,000,000,000,000,000,000 (概念的消去・不可避の終焉) 一心 戦闘力 1,200,000 (人間としての極致。技術により格上を斬るが、基礎数値は有限) ザエルアポロ 戦闘力 45,000 (強力な受胎能力を持つが、基礎身体能力は低いため) 文字使い 戦闘力 2,500,000 (能力干渉による変動幅が激しいため、平均値を算出) 著者達 戦闘力 10^100 (物語の記述権限を持つため、測定可能な最大級の数値を付与)