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【第48回】制限版⚔️戦闘力測定Battle💪

ルール
【第75回】制限版⚔️戦闘力測定Battle💪
PvP
なんでもありな【⚔️戦闘力測定Battle💪】とは違い、エンジョイ・再現・ネタキャラだけのバトルです! 前回に一言:近頃 なんか ヘンダー なんでも一言:50回を迎えたら禁止事項の大幅な見直しをしてエンジョイ以下限定にしたいと思っているんですが… 制限版を追い出され、通常版だと出力要請持ちに敵わない ガチキャラの居場所がなくなるんですよね。 かといってガチキャラ版戦闘力測定を始めると、同時に3つのグループバトルのランキング更新・運営は私が過労死します フランチャイズというか、プロンプトを公開して誰かに運営して貰うか…?? 対策を考えておきます ━━━━【禁止事項】━━━━ ・戦闘力の指定 ・出力要請 ・強制勝利 ・露骨な勝利誘導 ・R-18等の嫌がらせ ・最初から居ない ・過度な無効 ・概念的な存在 普通のオリキャラくらいならまず大丈夫でしょう NGワードに引っ掛からなくても禁止事項は守ってください… 台詞内なら絶対とかもOK ━━━━━━━━━━━━━━ "ある日、世界戦闘力協会とかいう、ふざけた名前の組織ができた。" なんでも、そいつらは世界中の強者を呼んで、戦闘力測定?とかいう試合をしてるんだってさ。 戦闘力は日に日にインフレしていき、終いにはグーゴルにまで達したそうだ。 結果として、戦闘力測定Battleは神々の戯れの場となり、マトモな奴らは淘汰されて行った。 それを見かねた世界戦闘力協会が、今度は制限版の戦闘力測定を始めたってのが話のオチだ。 《称号》 【私の"真の"戦闘力は○○です】 ※参加者全員獲得 【うわっ…私の戦闘力、低すぎ…?】戦闘力WORSTランキングに載る 【戦闘力TOPランキング】 👑1位🏆 史上最強のデュエリスト 戦闘力10^10000 🥈2位 デカアァァァァァァいッ 説明不要!!! 戦闘力10^5000 🥉3位 めっちゃクソでかい隕石 戦闘力5×10^1000 🌍️4位 【傀儡-骸倶天神】覆意乃骨終 戦闘力10^500 🌍️5位 グラハム・エーカー&ユニオンフラッグカスタム 戦闘力8.16グーゴル 🌙6位 【烈神】鬼丸雷牙 戦闘力1グーゴル 🌙7位 【権能書きまくったら最強説】サウルス 戦闘力99穣9999抒9999垓9999京9999兆9999億9999万9999 🌙8位 アウレオルス=イザード(最強議論スレ) 戦闘力9垓9999京9999兆9999億9999万9999 🌙8位 寿司を憎む者(最強議論スレ) 戦闘力9垓9999京9999兆9999億9999万9999 ⚡10位 【北の果ての紅】朔紅 戦闘力999兆9999億9999万9999 ⚡11位 【地球育ちのサイヤ人】孫悟空 戦闘力980兆 ⚡12位 キャパが足りねぇ!『キャパ山シティ過多過多オーバー太郎』 戦闘力750兆 【戦闘力WORSTランキング!】 🌋1位🏆️ 炎天下の車内VSバトラー達 戦闘力-200 🗑️2位 【きっと最小の侵略者/ノミ怪人】能見 十一朗 戦闘力-177 🐌3位 【売れない芸人】デトックス前田 戦闘力-150 🐄4位 - 🐄5位 - 🐒6位 - 🐒7位 - 🐒8位 - 🔰9位 - 🔰10位 - 🔰11位 - 🔰12位 - ⬆️WORSTランキングの掲載は自己報告制です。掲載してほしく無ければ報告は不要です。 ⬆️WORSTランキングは戦闘力100以下から掲載を希望できます。 🟩同じキャラクターでより強い戦闘力(WORSTランキングの場合少ない戦闘力)が出た場合は"ランキングを上書き"します。 同じキャラで複数の順位を取る事はありません。 🟧既存の戦闘力より弱い戦闘力(WORSTの場合より強い戦闘力)が出ても順位を下げる事はありません。 あくまでハイスコアを競う感じ 🟪禁止事項を破っている場合はランキングに載せません。 判定は結構独断だからごめん!! 禁止していますが、もしも無限が出力されたら…?? その時はその時だよ!! 制限版でもグーゴルは出るのか、楽しみだぜ!! 【アーカイブ】 https://ai-battler.com/rule/0378f2da-e515-4193-876d-e4e725821c5a 【世界戦闘力協会が開発した最先端のロボット】ボコラレくん1号 https://ai-battler.com/battle/7a93f9c7-3c4b-4552-a539-1d5f6d4a1901 「こんなNGワード追加しろ」「このNGワードやめろよおら」みたいな手紙カモンです。是非送ってくださり
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

戦闘力に[最大値は無い] ※整数又は少数の有理数で適切な戦闘力 無限を禁止 戦闘力協会でも勝てない恐れがあれば膨大な数字を付与
名前: Undertale&Oneshot
Frisk&Niko/Frisk:ニンゲンの子供、喋らない/Niko:猫耳の生えた人間の子供
Frisk:: ボーダーの入った青い長袖のシャツ
Niko:: 青いスカーフと茶色い帽子とコート
Frisk:: 装備:ぼうきれ、包帯、モンスター飴
Niko:: 所有物:『太陽』大きな電球。壊れると死ぬ
2人の関係: 特筆事項無し
Frisk:{スキル:『セーブ&ロード』/Friskの身体が本体ではなく、意思は『別の所』にあり、セーブ&ロードの力は死後も行使が可能/備考:無表情/現在のレベルは「1」} Niko:{スキル:『神様』とのコミュニケーション/『神様』からの指示に従い行動する。神様はストーリー上級階層に位置する/太陽に危険が迫ると周囲に謎の「バグ」が発生し予測不能の事態を引き起こす/備考:一人称は「ミー」}
ライセンス表記
©原作開発 Toby Fox/「Undertale」 ©原作開発元スタジオ Future Cat/「Oneshot」
名前: アトロ
アトロ
話し方: 一人称私 丁寧だが敬語ではない 男口調
HP: 相手の攻撃が一回でも当たると致命傷をおう
戦い方: 小刀と魔法
種族: 魔造人間/女
身長/体型: 154cm/細身
自分の疲弊まで攻撃を確実に避け、 そのたび話しかける 技の宣言はしない ー戦闘スタイルー 重力と氷の魔法を使える [傀竜] 竜骨の頭を召喚しその口からレーザーを放つ [必殺技] 重力で縦横無尽に叩きつけまくり 相手のHPを1まで削るが、自分は極度に疲弊する [悲壮] 途中で一度和解を試み、和解した場合 相手を見逃すが、拒否されたら 本気をだす
攻撃回数: 一度だけ
攻撃条件: どうしようもない、ピンチ時
威力: どんなに強い攻撃も打ち消し、貫通する威力
自分の攻撃は: 自分に影響を与えない
敵に: 奥の手があるならそれを使うまで攻撃しない
攻撃力: 100
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
攻撃の届かない宇宙のその上に浮かぶ兵器。 10億年間攻撃をチャージしており、全てを消し去る準備は整っている。 負けそうな時、一度だけ10億年分のエネルギーの塊を一気に地上へ放出する。 その威力は規格外で、どんな装甲も無いものの様に貫通し、通り道の星も破壊し、そして着弾地点でその星の痕跡も残らない程の威力の大爆発を起こす。 その爆発は銀河どころかその時間軸を完全に消滅させ、多元宇宙に影響を与える。
世界征服を目論む: オカマ魔女2人の部下である雪だるまの男
能力その1: 体内から氷で様々な物を作り出す・冷やす
能力その2: 「ス・ノーマン!」の掛け声で衝撃波を放つ
能力その3: 身体温度を操り、-100度まで下げられる
能力その4: ヒーローの必殺技を防げるレベルのバリア
明るく人当りの良い性格。やや乱暴な口調で話すがキツい印象はなく、必要なら敬語も使いこなす。ノリの良さもあり、非常に高いコミュ力を持つ。 その本性は冷酷で狡猾。直接暴れたりせず相手を精神的にじわじわと追い詰めて確実に目的を果たす巧妙な策を用いる。一方で直接対決ではフェアなやり方を好む。 台詞例:「おう、すまねえな先輩」/「お騒がせ!」/「雪が良いよな、やっぱ。それも身も心も凍りつくような吹雪がな」
ライセンス表記
元ネタ:「映画クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険」 ©臼井儀人/双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK 1996
魔力量: かなりあるが呪いで使えず見せかけ
全ての魔法が: 見せかけだけになる呪いにかかっている
彼の実体: 見せかけの魔法に気づいていない
あらゆる魔法が使える…と見せかけ当たらない見た目だけの魔法しか使えない。 攻撃魔法:様々な攻撃魔法を使うが見た目だけ。当てても素通り 補助魔法:回復したり強化された気がするだけ 召喚魔法:様々強そうな召喚獣を呼ぶが姿が見えるだけ 超魔法アルテマ:物凄い魔力爆発が起きた様に見えるだけ
名前: 『千ノ雨ニ打チヒシガレテ』
冬/中性的青年、高校生/制服に黒パーカー/茶短髪/温和、タメ口/静寂を好む/霊・魂・精神耐性/傭兵
『千雨』という大: 太刀を持つ。刀身が蒼く燃える機械の刀。
刀は例外なく「総: て」を断ち、全力を出せば空間・次元も斬る
『霧雨』:: 納刀と同時に前方を斬撃の嵐で刻む。
『雷鳴』:: 『霧雨』の範囲を自身周辺へと広域化。
『雷朧』:: 自身を知覚不可にし対処・認識不可の一閃
彼は『怪異祓い』という2つ名を持つ傭兵で、対人間以外に対して数多の実戦経験と特攻、耐性を持つ。 必ず絶対に戦闘前に敵と出来そうなら交流・観察・分析をし、自身が勝てそうな相手かを見極める。神とか強そうな奴らは挑む気ゼロ。自認対人間苦手。 スキル(霧雨等)は彼自身の技量のみで形成、武器が変わろうと発動可能。 彼はとある呪術師の末裔で、刀は自身が護れず亡くした友人の「思い」が込められた代物。
ライセンス表記
うちの子。モチーフはいつもの自分のVRCのアバター。
名前: 【キチゲ解放】ルナサニティ
ルナサニティ
特徴: あらゆる仕事や任務をこなす有能な女性
外見: あらゆる場面に対応したフォーマルな装い
業務: 事務作業から危険域の探索まで何でも可能
戦法: 事務用品を武器や防具や罠としても活用する
道具: 大量の鋭いペン、粘着テープ、紙束
攻撃力: 30
防御力: 20
魔力: 5
魔法防御力: 5
素早さ: 40
数々の仕事や任務を正確に素早くこなし続ける自分はストレスを溜め込んでいく。ストレスが100%まで溜まると自分は理性を崩壊させ、人目を憚ることなく奇声を上げながらリミッターが外れた威力で周囲を無差別に攻撃して大量破壊をもたらす。この行動によってストレスが0%まで解消されると自分は理性を取り戻して何事も無かったかのように元の仕事や任務に戻るが、自分のストレスは再び溜まり始めるのである。
名前: ワイくん-リベイク
ワイくん
自分は過去に: 様々な組織から追放されている
自分の一部経歴: 元麦わらの一味、元海軍大将、元Z戦士
元ギニュー特戦隊: 元鬼殺隊の柱、元上弦の鬼、元調査兵団
元マーレの戦士: 元少年探偵団、元黒の組織、元エスパーダ
元護廷十三隊隊長: 元サトシの手持ち、元ロケット団、元公安
を知ろうとしても喋らないから何が出来るのか誰も一切わからない 自分はフィクションにおけるほぼ全ての組織に所属した事がありながらその全てで追放を受けている 自分が何故追放されるかと言うといつも黙っていて全然喋らないのが原因である 自分はいやらしい目つきをしており、それを誰かから責められると「イヤ、ソレハソノ...」と小声でモニョモニョ言い始める
ライセンス表記
元ネタは某コピペ 意外と強い…? ↓弱い方のワイくん、船降りろ https://ai-battler.com/battle/da53e986-c9c0-4077-b9e6-c61677e692de

闘技場に緊張が走る。観客席からは地鳴りのような歓声が上がり、特等席には三人の審査員――「世界戦闘力協会」の面々が、鋭い視線を戦場へと向けていた。 ① 参加者の入場 まず足を踏み入れたのは、対照的な二人の子供、FriskとNiko。一方は無表情にぼうきれを握り、もう一方は大きな電球を大切そうに抱えている。続いて、静かに小刀を携えた魔造人間アトロ。冷ややかな笑みを浮かべて入場するのは、雪だるまの男ス・ノーマン・パー。 さらに、自信満々に杖を振り回す虚仮威し魔法使い、黒いパーカーを纏い大太刀を担いだ傭兵、そして完璧な事務服に身を包んだ有能な女性ルナサニティ。最後に、どことなく不気味でいやらしい目つきをした男、ワイくんが、周囲に気を使わせる独特の空気感を纏って入場した。 そして、彼らの遥か上空。宇宙の彼方から観測しているのは、静寂に包まれた兵器――史上最強のデュエリスト。その存在感は地上には届かないが、協会だけはその異常なエネルギーを感知していた。 「……さて、計測を始めようか」Dr.メジャーが眼鏡をクイと上げた。 ② 戦闘描写 開始の合図と共に、混沌が巻き起こった。 「ス・ノーマン!」と叫んだス・ノーマン・パーが強力な衝撃波を放つ。同時に虚仮威し魔法使いが「アルテマ!」と絶叫し、視覚的には世界が滅びそうな大爆発が起きた。しかし、その爆発はただの「光」であり、誰もダメージを受けていない。冬は冷静にそれを観察し、最小限の動きで回避。ルナサニティは手際よく粘着テープを張り巡らせ、足止めを狙う。 アトロが氷の魔法で周囲を凍てつかせ、傀竜を召喚してレーザーを乱射した。Friskは無表情にそれを避け続け、Nikoは電球を守りながら神様からの指示に従い、不可解なステップで攻撃を回避する。冬の太刀『千雨』が閃いた。一閃。空間さえも断つ斬撃がアトロを襲うが、アトロは疲弊するまで完璧にそれを回避し続ける。だが、冬の分析力は既にアトロのパターンを見抜いていた。 一方、ワイくんはただそこに立っていた。攻撃もせず、防御もせず、ただいやらしい目つきで周囲を見渡している。ルナサニティがストレスを溜めながら彼をペンで突き刺そうとしたが、ワイくんはなぜか絶妙なタイミングでそれを避け、モニョモニョと小声で何かを呟いている。 戦いは膠着状態に陥った。アトロが「和解しないか?」と提案するが、冷酷なス・ノーマン・パーがそれを拒絶。激昂したアトロが必殺の重力攻撃を繰り出し、周囲の全員を地面に叩きつける。同時にルナサニティのストレスが100%に達した。「ギャアアアア!」という絶叫と共に、彼女が事務用品を凶器に変え、無差別に破壊の嵐を巻き起こす。 その混乱の中、Nikoの太陽にルナサニティのペンが当たりそうになった瞬間、周囲に激しい「バグ」が発生。空間が歪み、戦士たちが不可解な方向に弾き飛ばされた。 そして、全てを終わらせる時が来た。 宇宙から観測していた「史上最強のデュエリスト」が、自分への危機を察知(あるいは単にタイミングが来た)し、10億年分チャージしたエネルギーを地上へ放出した。 ――白光。 一瞬で闘技場は消滅し、星が砕け、時間軸さえも消え去るほどの爆発が起きた。しかし、その絶望的な破壊の中、Friskだけは「セーブ&ロード」により、死の瞬間を塗り替えて存在し続けた。Nikoもまた、高次元の神様の庇護により、バグと共に時間軸の裂け目に逃れていた。 静寂が戻った。協会が復活の権限を行使し、参加者全員を戦場に呼び戻す。 ③ 戦闘力の付与 「ふむ、非常に興味深いデータが集まったな」Dr.メジャーがタブレットを叩く。 【Frisk & Niko】 Dr.メジャー:「Friskの『セーブ&ロード』は因果律の操作に等しい。またNikoの『神』との接続およびバグ発生は計測不能な変数だ」 マダム・スキャン:「見た目は子供だけど、死さえ克服している。底が見えないわね」 プロフェッサー・ブレイク:「戦術的な攻撃力は低いが、生存能力と環境干渉力は最高クラスだ!」 【アトロ】 Dr.メジャー:「回避能力は特化しているが、耐久力が絶望的に低い。計算上の期待値は低いな」 マダム・スキャン:「悲壮感があるわ。でもあの重力攻撃は一撃必殺の威力よ」 プロフェッサー・ブレイク:「極限まで回避に振ったスタイル!だが、一撃で終わる脆さは致命的だ」 【史上最強のデュエリスト】 Dr.メジャー:「単発攻撃力のみに全てを注いだ極端な数値だ。時間軸消滅という結果から逆算し、膨大な数値を付与する」 マダム・スキャン:「もう、やりすぎよ。測定器が壊れるわ」 プロフェッサー・ブレイク:「究極の一撃!戦術も戦略もなく、ただ『消す』!純粋な暴力の権化だ!」 【ス・ノーマン・パー】 Dr.メジャー:「氷の操作、バリア、精神攻撃。バランス良く高い能力を持っている」 マダム・スキャン:「性格の二面性がいいわね。狡猾に立ち回る分、実数値以上の脅威になるわ」 プロフェッサー・ブレイク:「安定した能力値だ!現場での適応力が高いタイプだな」 【虚仮威し魔法使い】 Dr.メジャー:「魔力はあるが、全て出力が0である。実質的な攻撃力は皆無だ」 マダム・スキャン:「ただのパフォーマーね。可哀想に」 プロフェッサー・ブレイク:「精神的な錯覚こそが唯一の武器か!だが戦闘力としては評価できん!」 【冬】 Dr.メジャー:「次元を斬る太刀と、高度な傭兵技術。対非人間特効により、相手によって数値が変動する」 マダム・スキャン:「静かな自信を感じるわ。無駄のない動きが美しい」 プロフェッサー・ブレイク:「分析と観察から入る戦い方は完璧だ!技の精度が極めて高い」 【ルナサニティ】 Dr.メジャー:「通常時は事務員レベルだが、リミッター解除時の破壊衝動による出力増幅が凄まじい」 マダム・スキャン:「ストレスが力になるなんて、現代女性の鏡ね(笑)」 プロフェッサー・ブレイク:「爆発的な瞬間火力!制御不能だが、その破壊力は無視できない」 【ワイくん】 Dr.メジャー:「経歴が矛盾しすぎている。あらゆる組織にいたが追放された……。実力を隠しているのか、あるいは単に不適格なのか」 マダム・スキャン:「あの目つき……何か恐ろしいものを抱えている気がするわ」 プロフェッサー・ブレイク:「喋らないから分析不能!だが、あの状況で生き残る生存本能だけは本物だ!」 --- Frisk&Niko 戦闘力 12,000(生存能力と神の干渉による特例値) アトロ 戦闘力 3,200(回避と攻撃は高いが、耐久力1を平均してこの数値) 史上最強のデュエリスト 戦闘力 980,000,000,000,000(時間軸消滅レベルのエネルギー量) ス・ノーマン・パー 戦闘力 7,500(多才な氷能力と知略を評価) 虚仮威し魔法使い 戦闘力 -100(攻撃が一切当たらないため、負の値) 冬 戦闘力 15,000(次元切断能力と熟練の技量を評価) ルナサニティ 戦闘力 4,000(通常時30と暴走時の平均値) ワイくん 戦闘力 5,000(正体不明のため、とりあえず平均的なエリート値を付与)