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第1815800220回 人間以外の種族バトル

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ルール
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
名前: アーサー・プロスト
種族: 12km級ショゴス
通常の姿: 長身のロングコートを着た若い人間
二つ名: 「リビング・フロントライン」
所属/年齢: 無所属/137歳
性格: 無口、よく新聞を読んでいる
自然発生し、成長し続けた超大型ショゴス 第一次、二次世界大戦時に塹壕や戦場の死体や物品兵器を飲み込み続け、今や歩く戦線となった 同種相手でも優位に立ち回れる 擬態能力も高く様々な人間に姿を変えたり 魔術「平凡の見せかけ」も使いこなす 体内には英独仏露(ソ)の兵器が大量にある ショゴスの中ではかなり頭が良く英語独語仏語を話せれが米式英語で話しかけられたら少し困惑する 面倒事を嫌う
名前: 【50の星の王】星を護る護獣 ゴジューオー
ゴジューオー
容姿: 身長約50m体重約50kgの巨大ライオン
口調: 一人称我、哲学者口調、一言一言重みがある
容姿: 黄金の髭と白銀のような肌、紅に染まった眼
50の加護: 全員の全ステータスが常時50となる
種族: 50もの星を外敵から護る護獣
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
50個の星を外敵から護っているライオン 50と付く物はなんでも好きで、50以外の数字は不恰好と忌み嫌う 故に敵でも味方でも勝手に全ステータスを50に固定する 技:五十の神器 五十個もの神器を空から放つ 五十の魔術 五十個もの魔法を一気に放つ 五十の光輪 聖なる光をもたらし味方のHPを50回復 五十の呪い 相手を肉体年齢50歳まで老化(または若返り)させる光を放つ 五十の勇者 五十人の英雄を召喚する

戦闘前の紹介 アーサー・プロスト - 種族: 12km級ショゴス(通常の姿: 長身のロングコートを着た若い人間) - 二つ名: 「リビング・フロントライン」 - 所属/年齢: 無所属/137歳 - 性格: 無口、よく新聞を読んでいる - 能力: 自然発生し、成長し続けた超大型ショゴス。第一次・二次世界大戦時に塹壕や戦場の死体・物品・兵器を飲み込み続け、今や歩く戦線となった。同種相手でも優位に立ち回れる擬態能力が高く、様々な人間に姿を変えたり、魔術「平凡の見せかけ」を使いこなす。体内には英独仏露(ソ)の兵器が大量にあり、ショゴスの中ではかなり頭が良く、英語・独語・仏語を話せるが、米式英語で話しかけられたら少し困惑する。面倒事を嫌う。 ゴジューオー - 種族: 50もの星を外敵から護る護獣(身長約50m、体重約50kgの巨大ライオン、黄金の髭と白銀のような肌、紅に染まった眼) - 口調: 一人称「我」、哲学者口調、一言一言重みがある - 能力: 50の加護により、全員の全ステータス(攻撃力・防御力・魔力・魔法防御力・素早さ)が常時50に固定される。50と付く物はなんでも好きで、50以外の数字は不恰好と忌み嫌う。故に敵でも味方でも勝手に全ステータスを50に固定する。 - : - 五十の神器: 五十個もの神器を空から放つ。 - 五十の魔術: 五十個もの魔法を一気に放つ。 - 五十の光輪: 聖なる光をもたらし味方のHPを50回復。 - 五十の呪い: 相手を肉体年齢50歳まで老化(または若返り)させる光を放つ。 - 五十の勇者: 五十人の英雄を召喚する。 戦闘描写 第1章: 静かなる遭遇 荒涼とした平原に、風が低く唸りを上げていた。灰色の空の下、戦場跡のような大地に一人の男が立っていた。アーサー・プロスト、ロングコートを纏った長身の青年。手には古びた新聞が握られ、無口な瞳が記事を追う。彼の周囲は静かだったが、それは嵐の前の静寂に過ぎなかった。突然、地平線から轟音が響き、黄金の髭を輝かせる巨大なライオンが姿を現した。身長50メートルの巨体、白銀の肌が陽光を反射し、紅の眼が哲学者の如く深くアーサーを射抜く。「我はゴジューオー、五十の星を守護せし護獣なり。汝、何者か」と、重みのある声が大地を震わせた。 アーサーは新聞を畳み、静かに顔を上げた。米式英語の響きにわずかに眉を寄せつつ、淡々と応じる。「面倒だな。通りすがりの旅人だ」。だがゴジューオーは動じず、その紅の眼から光が溢れ出す。50の加護が発動した瞬間、アーサーの身体に異変が走る。全ステータスが強制的に50に固定される感覚。超大型ショゴスの膨大な力が、護獣の加護によって凡庸な数値に抑え込まれたのだ。アーサーの瞳に苛立ちが閃くが、彼は無言でコートを翻し、擬態を解き始める。人間の姿が溶けるように崩れ、12km級のショゴスがその全貌を現す。黒い粘液質の巨体が地平を覆い尽くし、体内から英独仏露の兵器が蠢き出す。戦車の大砲が粘液から突き出し、戦闘機の翼が脈動する。ゴジューオーは低く唸り、「五十の均衡が、汝の混沌を正す」と宣言。戦いの火蓋が切られた。 第2章: 神器の雨 ゴジューオーの巨体が跳躍し、空を裂く咆哮を上げた。紅の眼が輝き、「五十の神器、降臨せよ!」と唱える。空が裂け、五十個の神聖なる神器が隕石のように降り注ぐ。黄金の槍、銀の剣、聖なる盾――それぞれが50の加護を宿し、破壊力50の衝撃で大地を抉る。アーサーのショゴス体は広大だったが、12kmの巨体を神器の雨が襲う。粘液の表面が蒸発し、体内から飛び出した第一次大戦の塹壕兵器が次々と粉砕される。爆音が平原を震わせ、土煙が視界を覆う。 だがアーサーは動じない。面倒事を嫌う彼の性格が、冷静な判断を促す。魔術「平凡の見せかけ」を発動し、ショゴスの巨体を一時的に「平凡な戦車群」に偽装。神器の軌道がわずかに逸れ、地面に突き刺さる隙を突いて反撃に出る。体内から第二次大戦のドイツ戦車パンターが数十輌、粘液を滴らせて噴出。50のステータス固定により、それぞれの火力が20から50に強化され、ゴジューオーの白銀の肌に砲弾を浴びせる。ライオンの巨体が後退し、黄金の髭が血しぶきのように揺れる。「我が加護は絶対なり……」と呟きつつ、ゴジューオーは防御力50の障壁を張るが、アーサーの兵器は執拗に粘液を伸ばし、ライオンの脚を絡め取る。戦場は一瞬で、歩く戦線と護獣の激突の渦と化した。 第3章: 魔術と呪いの交錯 ゴジューオーは咆哮を上げ、五十の魔術を一気に解き放つ。五十の炎球が渦を巻き、五十の氷槍が雨のように降り、五十の雷撃が空を裂く。それぞれ魔力20から50に引き上げられ、アーサーのショゴス体を包囲する。粘液が溶解し、体内兵器のフランス製戦闘機が炎に包まれて墜落。12kmの巨体が縮こまるように苦痛のうねりを起こすが、アーサーは無口のまま耐える。ショゴスの成長本能が働き、溶けた粘液が即座に再生。ロシアのT-34戦車が新たに形成され、ゴジューオーの魔術を砲撃で相殺する。 反撃に転じ、アーサーは擬態能力を駆使。ショゴスの一部を「平凡な兵士の群れ」に変え、ゴジューオーの周囲に潜入させる。だが護獣は紅の眼を細め、「五十の呪い、汝に降り注げ!」と叫ぶ。光の奔流がアーサーを直撃し、ショゴスの肉体が急速に老化を始める。137歳の古株が、50歳の「成熟」に固定され、粘液の流動性がわずかに失われる。体内兵器の英米製機関銃が錆びつく感覚に、アーサーは初めて声を漏らす。「……くそ、数字の呪いか」。しかし、同種相手に優位なショゴスの本質が発揮され、老化した粘液が逆に硬質化。防御力が50のまま、ゴジューオーの魔術を弾き返す。戦場は老化の光と兵器の爆炎が交錯し、平原を焦土に変えていく。 第4章: 勇者の召喚と戦線の反撃 ゴジューオーの巨体が傷つきながらも立ち上がり、「五十の勇者、我が配下となれ!」と命じる。空から五十人の英雄が降臨する。古代の剣士、魔法の賢者、弓の名手――それぞれステータス50の戦士たちが、アーサーのショゴス体に殺到。英雄たちの剣が粘液を切り裂き、魔法が体内兵器を破壊。12kmの巨体が蜂の巣にされ、英国のスピットファイア戦闘機が次々と撃墜される。ゴジューオーは満足げに唸る。「五十の均衡が、混沌を討つ。これぞ護獣の定めなり」。 だがアーサーの「リビング・フロントライン」の真価がここで炸裂する。飲み込んだ戦場の記憶が蘇り、体内から無数の兵器が一斉に噴出。第一次大戦の塹壕から蘇った毒ガスが英雄たちを包み、二次大戦のV2ロケットがゴジューオーの巨体を狙う。擬態能力で英雄たちを「平凡な死体」に変え、ショゴスの粘液が彼らを吸収。五十の勇者が次々と溶解し、ゴジューオーの加護すら抗しがたい再生力が発揮される。ライオンの紅の眼に動揺が走り、アーサーは無言で前進。歩く戦線が護獣を圧倒し始める。爆音と悲鳴が響き渡り、戦場は血と金属の海と化した。 第5章: 均衡の崩壊 ゴジューオーは最後の力を振り絞り、「五十の光輪、輝け!」と唱える。聖なる光が自身を包み、HPを50回復。傷ついた白銀の肌が癒え、黄金の髭が再び輝く。だがアーサーのショゴス体は止まらない。体内に蓄積された兵器の総攻撃が始まる。英独仏露の全て――戦車、戦闘機、大砲、ミサイルが粘液から一斉射撃。ステータス50の均衡を、数の暴力で破る。ゴジューオーの防御力が砕け、五十の加護が揺らぐ。「我が五十が……不恰好なる数字に……」と呻く護獣の巨体が、爆炎に飲み込まれる。 アーサーは魔術「平凡の見せかけ」を重ね、ショゴスの巨体を「ただの山脈」に偽装しつつ、最終反撃を加える。体内から蘇ったソ連の重砲がゴジューオーの頭部を直撃。紅の眼が砕け、白銀の肌が裂ける。護獣の咆哮が途切れ、50mの巨体が崩れ落ちる。戦場に静寂が戻り、アーサーは人間の姿に戻り、新聞を広げる。「面倒だったな」。 勝者と決め手 勝者: アーサー・プロスト 決め手となった技: 体内兵器の総攻撃(英独仏露の兵器一斉射撃)と魔術「平凡の見せかけ」の組み合わせ - 50の加護によるステータス固定を数の優位と擬態の奇襲で突破し、ショゴスの成長・吸収本質で護獣の召喚を無力化。 勝者に与える称号: 「不滅の戦線守護者」 - 歩く戦場として歴史の兵器を操り、星の護獣すら圧倒した不滅のフロントラインの活躍に因む。