ログイン

【Round 6】ー⚔️MATCH BATTLE🛡️ー

Created by anony
ルール
ー⚔️MATCH BATTLE🛡️ー
PvP
結構出力や描写が良くなってて嬉しくなってます() 【最初に伝えておきたいこと】 禁止事項は全部見なくても大丈夫です。私が禁止事項を参考にして追い出すか追い出さないか決めるので、参加させられるキャラはどんどん参加させてみてください! 【説明】 禁止事項やNGワードが多い分、白熱したシンプルな能力のぶつかり合いが楽しめるグループバトルです!AIバトラーwikiの「マッチ」カテゴリーを参考にして作りました!白熱した能力と能力のぶつかり合いをお楽しみください。あと、戦績・称号もあります。 セイゲンバトラーと大体同じです。NGワードがえげつない量あったり、プロンプトを少し変えたりしてはいます。 セイゲンバトラーと大体同じならセイゲンバトラーに行けばいいだろとか言わないでね() 【禁止事項(NGワード漏れがありそうなやつ)】 ・出力要請・命令 ・過去形(バトルを過去に起きた出来事とするようなもの) ・戦場の指定(能力の効果の場合はok) ・戦闘前行動(事前に毒を盛るなど) ・勝利後の内容の記載 ・とどめの行動 ・複数キャラでの参戦 ・大きすぎるキャラ(地球以上はNG) ・「相手を上回る力を得る」系統 ・戦況指定(圧倒するなど) ・「相手の攻略法を見つけ出す」系統 ・復活 ・仲間呼び(三桁以上はNG) ・必中、回避不可 ・解析、分析 ・防御無視、貫通 ・全てを対象とした攻撃 ・急所攻撃(弱点の指定もNG) ・勝利確定技(気絶、倒す、撃破するなど) ・相手の設定の追加 ・相手の行動の指定 ・R18 ・R18G ※NGワードに入れられないタイプの禁止事項もありますので、それらは私が判断していきます。 【戦績について】 連覇は、連続で参加しなくても継続されます。称号はライセンス欄にでもどうぞ~ ちなみに記録したキャラクターの名前の横に数字が書いてると思いますが、それは 勝利数/連勝数 です。 また、勝利数か連勝数が現時点の称号を超えたら、上の称号へ移します。 引き分けになった場合、連勝数はリセットされません。 ※上2つの称号は、誰かに越された場合は外してもらえますよう、よろしくお願いしますm(__)m 【称号(手抜き注意)】 →勝利数が最も多い(最高:1勝) 「ーM Bー 最多勝利記録保持者」 ・サモン•トキシラー〔1/1〕 ・【正義を拳に、悪に鉄槌を】 イフ〔1/1〕 ・【愛と信念の召喚神】威座内(イザナイ)〔1/1〕 ・【知識と歴史の半獣】上白沢 慧音〔1/0〕 ・【軌跡】蒼蔵 閃十郎〔1/1〕 →連勝数が一番多い(最高:1連勝) 「ーM Bー 最多連勝記録保持者」 ・サモン•トキシラー〔1/1〕 ・【正義を拳に、悪に鉄槌を】 イフ〔1/1〕 ・【愛と信念の召喚神】威座内(イザナイ)〔1/1〕 ・【知識と歴史の半獣】上白沢 慧音〔1/0〕 ・【軌跡】蒼蔵 閃十郎〔1/1〕 →初めてバトルに参加する(記録しません) 「ーM Bー 初参戦」 →1勝する 「ーM Bー 初勝利達成」 ・サモン•トキシラー〔1/1〕 ・【正義を拳に、悪に鉄槌を】 イフ〔1/1〕 ・【愛と信念の召喚神】威座内(イザナイ)〔1/1〕 ・【知識と歴史の半獣】上白沢 慧音〔1/0〕 ・【軌跡】蒼蔵 閃十郎〔1/1〕 →3勝する 「ーM Bー 勝利実績:3」 →5勝する 「ーM Bー 勝利実績:5」 →10勝する 「ーM Bー 勝利実績:10」 →3連勝する 「ーM Bー 連勝実績:3」 →5連勝する 「ーM Bー 連勝実績:5」 →10連勝する 「ーM Bー 連勝実績:10」 →10勝と10連勝の両方を達成する 「ーM Bー 二重勝利記録達成」 【メールボックス】 何かあったらここにメッセージ送ってね! https://ai-battler.com/battle/a471c60c-3375-4a4a-aaf3-021b3f95b5d8
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

【舞台となるマップ】 【戦闘開始】 【序盤】 【中盤】 【終盤】 【戦闘を終えて...】 【リザルト】 の7章で出力せよ
名前: 【七色の人形遣い】アリス・マーガトロイド
アリス・マーガトロイド 二つ名【七色の人形遣い】【見た目だけ賑やかな妖怪】 1人称:私 2人称:貴方
種族と容姿データ: 種族が魔法使い 美少女 金単髪 七色魔服
態度と性格: 冷静で聡明 強気だが、根は親切 不撓不屈
魔法の森に住み、: 主に人形に関しての魔法研究をする魔法使い
森に迷った人間を: 保護し家に泊めた後人里に帰す親切な一面も
#台詞例: 多勢に無勢。こっちは一人じゃないものね。
常に発動{ 【人形を操る程度の能力】指を凄まじく器用に動かし、糸を通じて十体以上もの魔法人形を一度に操って問題を適切に対処 【人形達の武器】ランス、シールド、爆弾 【飛行】自由自在に飛ぶ } スペルカード{ 咒詛「魔彩光の上海人形」 魔操「リターンイナニメトネス」 戦操「ドールズウォー」 試験中「ゴリアテ人形」 「グランギニョル座の怪人」:究極奥義 } アリスは対戦相手の攻撃を適切に対処する
ライセンス表記
©上海アリス幻樂団 「ちょっと!折角、旧友と出会ったと言うのに、手土産はあんたの命だけかい?」 ↓2面に戻る https://ai-battler.com/battle/e573ab36-ba28-4d18-bcc5-4e06898622fc ↓4面へ https://ai-battler.com/battle/30251d24-7be3-412a-b98d-227fc3997c4f
名前: ヒビキ
ヒビキ(響 小夜里)
ヒビキ: 蝙蝠 女性 蝙蝠耳と翼 ボーラーハット
性格: 穏やか 落ち着きがある 大人しい
容姿:短めの灰髪: 閉じ目 前髪で片目が隠れる 蝙蝠の耳と翼
夜行性なので: 昼間は基本的に眠っている
蝙蝠らしく: いつも天井に上下逆さまにぶら下がっている
視力があまり良くない代わりに抜群の聴力を持つ 【エコーロケーション】音の反響で物体の形や距離を測ることができる。暗い場所や複雑に入り組んだ場所でも支障なく活動可能 【怪音波】強力な超音波を発して空気を強く揺るがす 【飛行】翼でひらひらと舞う 台詞例: 「騒がしいなぁ。」 「お昼の日差しは、私には少し眩しすぎるんだ。」 「キミが聞けない音も私は捉える。」

【舞台となるマップ】 【マップ名】魔法の森の空中庭園 【マップ説明】 -天候: 雲一つない快晴 -広さ: 半径200メートル -説明: - 高い木々に囲まれた開けた空間、空中にはいくつかの浮遊する岩がある。 - 地面は柔らかな苔で覆われ、足音を抑えることができる。 - 光が木々の隙間から差し込み、神秘的な雰囲気を醸し出している。 - 吊るされるように伸びたツタから、アリスが人形を操るための糸を張るのに適した環境。 - 高さ約10メートルほどの浮遊する岩の上には、かつての魔女たちが使用した痕跡が見られる。 - 鳥のさえずりが静かな空気の中に響く中、風が軽やかに吹き抜ける。 --- 【戦闘開始】 アリスは静けさの中で、魔法の森の空中庭園を見つめながら自らの人形たちを操る準備を整えていた。彼女は七色の魔服を着た美少女で、金髪を風に揺らしながら心を落ち着かせている。 「多勢に無勢。こっちは一人じゃないものね。」 その言葉を耳にした瞬間、空中に浮かぶ人形たちが一斉に動き出す。足元の苔が湿り気を帯び、動き出す人形の光沢が光を反射する中、一方の対戦者、ヒビキは静かに天井からぶら下がっていた。 「私が最初に仕掛けさせてもらうよ。」 彼女は蝙蝠の耳を立てて、空気の微細な変化を感じ取る。 「音が聞こえる限り、私の目はどこにでもある。」 --- 【序盤】 アリスが呪文を唱え、人形たちの動きが加速する。 「咒詛『魔彩光の上海人形』!」 光の束をまとった人形が周囲を舞い、鮮やかな魔法の軌跡を描く。 その瞬間、ヒビキは耳を澄ませ、自身のエコーロケーションを駆使して人形の動きを把握する。 「やっぱり、静かな場所は好ましいね。この音があれば、どんな動きも見えてくる。」 彼女は周囲の音を利用しつつ、アリスの舞う人形の動きを見極め、次の行動を読み取る。 アリスの人形たちが次々にヒビキに向かって突撃する。 「こっちもただ受け流すわけにはいかないわ!」 そこで、ヒビキは「怪音波」を発動させ、強力な音波を放ち、人形たちを一時的に無力化する。 --- 【中盤】 だがアリスはすぐに立ち直り、次々に人形を繰り出す。 「魔操『リターンイナニメトネス』!再び操る!」 彼女は複雑に糸を操り、再び人形たちが意志を持ってヒビキに攻撃を仕掛ける。 「これが、私の力よ。」 ヒビキはひらひらと空中に舞い上がり、攻撃を躱しながら彼女の思考を読み解こうと試みる。「力自慢は大したことないね。私の方が耳は鋭いのだから。」 アリスの人形が鋭く飛び出し、ヒビキを捕らえようとする。しかし、ヒビキは敏捷に反応し、音の反響を利用して形を理解する。 「私の音を侮ってはいけないよ!」 正確なタイミングで「怪音波」を再び発動、ただし今回はアリスの人形の後ろから放っている。 音の効果で周囲に広がる波紋により人形たちは一瞬混乱する。その間にヒビキが空中から急降下してアリスを捕らえようとする。 「ちょっと待って!それは卑怯じゃない!」 視界に入ったヒビキに対し、アリスは焦り、魔法を使い人形に攻撃指令を出すが、ヒビキはその攻撃をよけて岸に着地。 --- 【終盤】 ヒビキは再度アリスに近づく。「隙だらけだね。」 「もう耐えられない…!」 アリスは冷静沈着を装いながらも、心の中では敗北を恐れている。彼女は再び、『戦操「ドールズウォー」』を発動。 「私が引いてたまるものですか!」 人形たちが一斉にヒビキを包囲し、攻撃を仕掛ける。 ヒビキは焦るも、音を利用して全体を把握する。「装飾品に使われるには、ちょっと早いんじゃない!」 彼女は自身の翼を使い、空中を舞う。そして、エコーロケーションを発動し、周囲の動きを判断する。 自分の音波を混ぜた人形の位置を掴み、攻撃を回避。 「これで、どれだけの強き者か試してみて!」 ただ、アリスも負けてはいない。彼女は人形を隙間に運ばせ、魔法の刃を掴ませた。 「これが私の究極奥義、グランギニョル座の怪人!」 一瞬、空気がピンと張り詰める。音波の中で、アリスの人形たちが勇敢にヒビキに立ち向かう。 --- 【戦闘を終えて...】 空中庭園は静寂に包まれ、木漏れ日が二人の戦士を優しく見守る。 ヒビキは倒れこみ、アリスが突破口を見出した瞬間、彼女は人形たちに命じてそのまま飛び上がる。「どうだ!私の仲間に負けるのは、貴女の実力不足よ!」 ヒビキは衝撃的な音波攻撃の直撃を受け、倒れ込む。「私の負け…か。」子音の反響が消えると同時に、アリスは冷静に微笑みながらヒビキに向けて言った。 【リザルト】 【試合結果】アリス・マーガトロイドの勝利 【試合時間】23分45秒 【勝敗の決め手となった技】「グランギニョル座の怪人」 【両者から一言】 アリス:「またいつでもリベンジしてきてね。」 ヒビキ:「次はもっといい耳を育てないとね。」