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天壊闘技場《刀・剣系キャラ限定⚔️》

Created by ギア
ルール
天壊闘技場
PvP
神々の気まぐれによって呼び出された、4人の英傑たち。 勝つのは果てして誰か。 ※《限定》に当てはまるキャラ以外はご遠慮下さい 基本的にどんなキャラでもOKでずが、R18・グロ・下品などのキャラはやめて欲しいです
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者を必ず出力
名前: “緋月” 鈴鳴 天樂
性別:男: 年齢:49歳 種族:魔族
性格:: 決して迷わず、我が道を征く真っ直ぐな性格
最も強い欲望:: “悪鬼滅殺”
セリフ例:: 「よろしゅうのぉ」「天晴れ!」
攻撃力: 50
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
悪鬼羅刹を狩る為、各地を旅する盲目の侍。相手の殺気を読み取り、動きを先読み。音よりも早い超神速の居合抜刀を放つ。 技 血月:超神速の斬撃で、瞬時にブッた斬る。あまりの速さに、相手は切られた事すら気づかない。 朧月:独特な歩法で音も無く近寄り、死角から確実にブッた斬る。 刹无:距離も次元も無視して切り裂く、絶対切断の斬撃。切られた部分は世界から切り離され、二度と再生しない。
ライセンス表記
果たして、どちらが鬼か妖か。
キャラ概要: 無彩の体を持つ機械仕掛けの騎士
概要続き: 朽ちた絡繰騎士の全盛期であり最強の騎士
概要続き: 体を構成する絡繰は一切錆びていない
彼の得物: [無彩の大剣]重厚かつ鋭利な純白の刀身
攻撃力: 40
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
かつての闘いの時代に戦場の中心で大剣を振るっていた頃の絡繰騎士。朽ちた絡繰の状態でも空を切るほど速かった斬撃は、更に速く鋭い一撃となっている。 大樹を一撃で切り倒すほど重厚かつ鋭利な無彩の大剣を、驚異的な速度で振るい続け連撃を放つことができる。 誰からも忘れ去られ、体も記憶も錆び付き、朽ちた絡繰騎士となった状態とは違い、王国を守るという使命の元で名の通り[騎士]として剣を振るう。
名前: 木天蓼 黒衣(またたび くろえ)
木天蓼 黒衣
種族/性別/年齢: 猫妖怪/♀/不明/身長142cm
その他情報: ふわふわした口調、語尾に「にゃ」を付ける
性格: 面倒くさがりだが、戦闘中だけIQが上がる
見た目 猫耳と尻: 尾があり少女のような容姿
持ち物: 妖刀またたび、医療キット
この妖刀は神器 服装は草臥れたTシャツと短パン 黒衣の刀術はどんな相手の攻撃をなにがなんでも受け流すか防げて更に必中の斬撃を飛ばす たまに覚醒することがあり、覚醒するとありとあらゆる物から影響を受けなくなる。 黒衣の攻撃、耐久は通常の猫妖怪より高く神話生物並みで低級の神程度なら素手でも戦えて倒せる あと妖術での攻撃、防御、回復などお手の物 小柄な体格を生かし格闘戦や一撃離脱を行ったりする事がある
名前: 【知恵捨ての権現】九十九 蜻蛉(つくも とんぼ)
【知恵捨ての権現】九十九 蜻蛉/示現流・自顕流の神/台詞例:チェストッ!! 思考は雑音。ただ、打て。
性格/口調: 究極の合理的単純/無駄を削ぎ落とし断定的
自分の一撃は: 衝撃の通り道に沿って分子レベルで崩壊する
神木・御自顕: 幾兆もの稽古により超質量兵器と化した木刀
神木・御自顕: 切るのではなく、存在を断ち割るための武器
神威・蜻蛉: 構えた瞬間相手へ凄まじい圧殺感を与える
攻撃力: 85
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 15
地摺りの縮地:足裏で空間を削り取ることで移動する神速の踏み込み 知恵捨ての雲耀:思考を完全に0にした瞬間放たれる因果を逆転させる一撃 奥義_天断・猿叫:猿叫で相手が怯んだ刹那の隙に「防御」という概念が無効化される程の一撃を放つ 最終解_一の太刀:「この一撃で倒せなければ自分が死ぬ」という誓約を課す代償に放たれる宇宙の法則を書き換え全てを無に帰す一撃 能力無効不可
ライセンス表記
当たる前に殺せば防御はいらないんだよなぁ…(暗黒微笑)(極論) 追記:結構お気に入りかも知れねぇ…あとこいつ強くね? 称号 《AIトレンダー出演》 【超地球防衛軍】 『ブロンズアタッカー』 【七段保有者】 『新たな王、万歳!』 【都市の覇者】 『大地の染み』 『瓦礫の中の手をとった』 『毒を変じて薬と為す』 『荒波を乗り越える』 『生態系の真の頂点』 【第43回 規制バトロワ優勝】 【【因果】【概念】【無効不可】規制の元凶】 【威力測定参加者】 【威力ランキングトップ5】 【我こそ威力No.1】

薄暗い空の下、静寂の中に人々の期待を集める様に四つの門が開かれた。次々と姿を現す参加者たち。彼らは一つの戦場へと集い、全ては「天楽」「アクロ」「黒衣」「蜻蛉」の命を懸けた戦いの幕が切って落とされた。 「よろしゅうのぉ、皆の者!」」と、緋月 鈴鳴 天楽は豪快な声を響かせる。佇む姿はまるで強靭な山の如く、目に見えぬ敵に勝利する準備が整っている。 一方、アクロ•メタロットの静かな機械音が響き、彼は無彩の大剣を手に真っ直ぐに天楽へ向かって進んでいく。「お前の欲望など、我が剣に砕かれるがいい。」 猫妖怪・木天蓼 黒衣は、見つめる瞳を細め、「面倒くさいにゃ~、でも戦闘中はIQが上がるからね。」とつぶやき、妖刀「またたび」を構えながら周囲を見張る。 その時、九十九 蜻蛉が地響きを立てながら前方に出現。「チェストッ!! 思考は雑音。ただ、打て。」彼の意志は単純であり、刹那に流れる空気を圧殺する強烈なオーラが放たれ、周辺に緊張感が走る。 「刹无!」 天楽の超神速の技が渦巻く。刹那の瞬間、彼の剣が振るわれ、音よりも早くアクロに迫る。だが、その直前にアクロは無彩の大剣を振るい、攻撃を弾く。 「壊れた者よ、これが剣の力だ!」アクロは反撃に移る。 「にゃっ!」 黒衣は天楽を狙って飛び込むが、天楽はその攻撃を先読みし、瞬時に横にかわす。しかし、黒衣の妙術であり、思わぬ斬撃が飛び出し,分身が物に隠れて、再度彼女の斬撃が天楽を狙う。 「切られたことに気づかぬだろう。」と冷酷に思う黒衣。 だが、蜻蛉は静かに進み出し、「次元を超える一撃を見せる。」と声をあげる。 天楽は彼の殺気を感じ、素早く動くも、蜻蛉はそのまま 詠唱し、周囲の空気が歪む。 「天断・猿叫!」 猛烈な衝撃が飛び、天楽の目の前に迫る。逃げる暇はない、目を瞑り、天楽は力を込めるが、無情にその一撃に見舞われる。 「悠久の命より与えられる刃よ。無に帰れ!」 一瞬で意識が薄れて、天楽の姿が消える。 次に、黒衣がその妖刀をもって蜻蛉に切りかかる。「私の剣は必中にゃ!」 だが、蜻蛉は無情に腕を振るい、存在を断ち切る。 「チェストッ!!」 無情に切断されたその瞬間、黒衣は静かに力尽き去った。 アクロは全てを見ている。「無彩の剣を振るう準備ができている。全ては、この剣に収束する。」しかし、彼の前に最後に残った蜻蛉が立つ。 「知恵捨ての権現の名の下に、誓約を果たす。そして、すべてを無に帰す。」 一瞬の間に蜻蛉が、その体を軽く入れるが、同時にアクロも反撃し、命のやり取りが交差する。 その時、蜻蛉は思考を放棄して無心の境地に達する。彼の剣が光り、宇宙の法則を変える一撃が放たれる。 「最終解_一の太刀!」 アクロの剣は結晶のように崩れ、彼の体は露わになる。 戦いの中、蜻蛉の前に残った者は無に消え、悲壮に終わる。 「勝者は、九十九 蜻蛉!」 彼の一撃が結局すべての運命を奪った。 すべてが静まり返り、ただ彼だけが残された。