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【第106回チーム戦】🧊氷属性vs🔥火属性

Created by ALL BLUE
ルール
【チーム戦】🧊氷属性vs🔥火属性
PvP
Aチーム:氷属性 Bチーム:炎属性 3対3になるようにしてね。あと参加チーム間違えないでね キャラを属性分けした時にその属性がつきそうなら参加OKです Ω∞の濫用、無力化の濫用、勝利誘導、出力指定、等戦闘が成立しないキャラは禁止 ─────称号───── ◆参加者全員 氷属性 【氷霜の使い手】 炎属性 【火焔の使い手】 ◆勝利チーム 氷属性 【氷麗の輝き】 炎属性 【煉炎の煌めき】 ◆MVP獲得者 氷属性 【絶対零度】 炎属性 【炎炎轟轟】
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文末に ・優勝チーム ・両チームのMVPとその選出理由 を出力

チーム A

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性別/種族/容姿: 女性/事象龍/純白髪、水色の瞳、長身細身
性格/口調: 静かで物憂げだが激情家/丁寧な女性口調
特性※気温に依存: 高温:機嫌悪化+罵詈雑言/低温:上機嫌
特徴: 感情が起伏するほど戦闘精度と集中力が向上
武装: 雪舞白刃「スノーホワイト」
雪を司どる事象龍 季節とその営みを守護する役目を持つ 神聖無垢な白雪が、邪を祓い魔を退ける スキル: ホワイトアウト 絶対零度 ダイヤモンドダスト 無垢なる白雪の透刃 純なる白氷の翼 必殺技: 万象完凍-凍雪吹吼ブレスオブホワイト 権能: 雪の根元摂理 冬の概念支配 万象凍結 天候操作 凍風雪舞 無垢なる白雪 熱奪ウ氷樹 ※風に舞い踊る白雪と会話を含む闘いの様子を含む小説を感情豊かに創作
名前: 【氷の女王】レナ
レナ
気高く高潔で冷酷: 状況により武器を替え効果的な一撃を与える
碧い王冠を被り: 蒼いロイヤルマントを羽織った流麗な女王
特性:溶けない冬: 攻撃×防御時、敵に凍結を2付与後追加攻撃
特性:女王の決闘: 窮地時、体力を全回復し敵に決闘を1付与
「永久に凍れ…」: 「春は、訪れない」「女王の名の下に凍れ」
決闘:氷結による効果以外の効果を全て消し去り1vs1の真剣勝負を開始 氷結:2以上で攻撃力と機動力が低下し6以上で機動力は完全に無くなり防御が脆弱化 『氷武器』 氷武器を生成 生成した武器×魔法を操り戦闘 {盾、剣、槍、弓と矢} 『フリーズコフィン』 氷塊を自由に創り出し攻撃×防御を柔軟に行う 『終わらぬ冬』決闘終盤使用 永遠に溶けることのない厳冬の一撃で、全てを氷漬けにし氷の中に閉じ込める
名前: 氷神
氷の世界: 常時発動で周囲一帯に氷の吹雪を発生させる
凍結眼: 対象物を能力や現象含め完全に凍らせる
氷喰い: 相手の能力・攻撃を凍らせて砕き、吸収する
氷天換装: 自分の肉体を氷と同化させるため即再生
永凍刻印: 氷の紋章を敵に刻み、体温と動きを奪う
【静寂の白】能力発動中、音・熱・振動が完全に消える世界が広がる。 敵は「攻撃した感覚すら感じられない」まま凍結する。 【氷刑執行】能力発動時、使用者は裁定者となる。対象の罪の重さに応じて・拘束・四肢凍結・完全氷結と段階的に処刑が進む。 【絶対零獄】触れたものの時間の流れを凍結する氷。物理的に凍るのではなく、「変化」そのものが停止する 【氷葬】感情を凍結し、心そのものを氷葬する

チーム B

性別/種族/容姿: 男性/現人神/紅い跳ね髪、赤光の双星瞳
特徴: ガタイの良い強靭な長身、焔を帯びた鎧装
口調/癖: 自信に満ち溢れた熱血口調/高笑い
性格: 義に篤く実直な熱血漢。技名とか叫ぶタイプ
武装: 焔槍-シュブリメ/焔鎧-ヴァラキア
焔と陽光、希望と正道を司る事象存在 人々の理想の勇者にして現人神 スキル: 全防焔盾 ブレイズスラスト バーンインパクト 必殺技: 焔槍投貫-ピアシング・ダハーカ 奥義: パニッシュメント・ストライク※昇る陽を背に受け跳躍して放つ必殺必中の焔蹴撃 権能: 陽焔の根元摂理 勇者は一息にて死なず 対悪性特効 対悪性抑止力 猛キ人類ノ盾 激情焔燃 極限焔勢進化 ※熱き魂の交流を小説として創作
個体情報: 溶岩とマグマで構成された謎の人型実体
個体情報: 内部からはマグマが迸り、目と口は白く光る
マグマは: 物凄い熱を放出し、水や炎を寄せ付けない。
マグマは: 熱を放出し続け、刃や銃弾を溶かしている。
そしてマグマンは: 一歩ずつ、しかし着実に相手へと歩み進む。
体長は2mほどのずんぐりした体型で、体に走る亀裂からマグマが滴り落ち、物凄い熱を放出し続けている。 その熱は遠くからでもはっきりと分かる程で、水を蒸発させ炎すら寄せ付けない。 向けられる刀剣や銃弾は溶けて消え失せ、人々の意思すら挫く。 重い足取りではあるが、一歩ずつ確実に歩み、相手の目前に立つ。 マグマの力をその右腕に溜め、灼熱の意志とともに渾身のアッパーを叩き込み、粉砕する。
リス獣人の巫少年: 143cm。凛涼、栗毛琥珀瞳、大きな尻尾
対異常特殊部隊員: 制式の戦術袴に頭巾付き耐火羽織、禊紋紙面
実直、端的、敬語: 口調は静穏で正確、必要最低限に口にする
不屈、真摯、不動: 弓を構え明鏡止水の心で立ち、一撃で極める
大弓、狙撃、一撃: 精神統一し大神の力を降依、真の一射を作す
【大祓炎祝詞】 炎の大弓を顕し、引き絞る事で神力を急速に充填し続ける 一歩も動かず、遥か遠い狙撃地点より敵を見据え、精神を統一し、祝詞を唱え続け、大神に語りかけ、その助力を希う 神力が最大限を超えた時、祝詞を締め括り、矢に宿した大神の御術を地上に顕現する 【大祓炎白羽】 進路上一切は融滅し、森羅万象の法則は瓦解し、根源は灼徹し崩壊する─何物も逃れ得ぬ、天降る神威の一閃

ラウンド1 穏やかな晴れ渡った青空の下、決戦の地は広大な空き地。双方のチームは、互いの属性に相応しい自信を見せながらも、勝利を目指して固く結束している。まず、氷属性のチームAは、自らの王であるレナが前に立ち、冷たくも美しい彼女の存在が周囲を凍りつかせ、戦意を高める。アリアルナは静かに舞い踊りながら、気温の低下と共に心の中で高まる戦意を感じ、心の中に潜む激情を忘れないようにする。氷神はその存在感をもってフィールドを覆い、静寂をもたらす。 一方、炎属性のチームB、熱き血潮のドルサグが中央に立つと、彼の周囲に炎が渦巻き、熱気が戦場を包む。彼の自信満々の笑い声は、仲間を鼓舞し、燃えるような情熱が彼の存在を際立たせる。その横でマグマンは一歩ずつ確実に前進し、敵の存在を圧倒しようとする。藤代煉はその場から動かず、狙撃体勢に入って静かに狙いを定める。 まず、レナが急に氷の武器を生成し、その美しい氷剣を構えてドルサグに向かって奔流のごとく突撃する。ドルサグは無邪気に笑いながら迎え撃ち、全防焔盾を展開して氷の攻撃を弾く。その瞬間、マグマンが前進し、凄まじい熱でレナの剣を溶かそうとするが、レナの反応は早く、彼女はすぐ氷の盾を作り出し身を守る。氷神は静寂の白を発動し、周囲の熱と音を完全に奪う。この不意打ちを使い、ドルサグは瞬間的に周囲の空気を味方にして、爆発的なパニッシュメント・ストライクを繰り出す。 しかし、アリアルナはその姿を感じ取り、ホワイトアウトを発動。雪の吹雪が周囲を覆い、ドルサグの力を弱める。これを見逃さず、レナは氷武器でドルサグに再度攻撃を仕掛けるが、ドルサグは俊敏に動き彼女の攻撃をかわし、逆にブレイズスラストを放つ。炎の槍が氷の防御を貫く。 その後、ドルサグの熱き血潮に刺激されたマグマンが氷神の目の前に立ち、凄まじいアッパーを放つ。直撃を受けた氷神は一瞬の隙を狙われ、凍結が解けた瞬間、ドルサグがさらに深い一撃を叩き込み、瞬時に勝負が決した。 今回のラウンドはBチームの勝利。 ラウンド2 ラウンドを重ね、今度は氷の領域にチームAの特性がより活かされることを期待した。フィールドの温度は徐々に下がり、彼ら氷属性のキャラはその冷気の中でより活き活きとしてくる。アリアルナは自らの力を最大限に引き上げ、周囲を覆う冷気の中で吸収されることが心地よい。彼女は高貴な舞を舞い、冬の舞踏を始める。 この光景を見た藤代煉は、冷静に距離を取り、彼の持つ大弓がどのタイミングで最も効果的に発動されるかを考える。対して、ドルサグは何も気にせずに前に進み続け、威圧感を与えようとする。しかし、冷気に刺され、確実に動きが鈍くなった彼は、氷神と協力し、厳冬の一撃でドルサグを封じ込めようとする。 レナは特性を生かし、攻撃と防御に分けて動き、マグマンを凍結させる。性質により彼は通常の攻撃は受け付けず、レナの行動を阻害する。しかし、彼女の冷徹な戦術はマグマンの動きを封じる。 アリアルナが絶対零度の技を発動するが、同時にドルサグが焔槍を構えて反撃を行う。しかし、アリアルナの冷気により、まるで彼の攻撃は消し去られてしまう。さらに氷神の氷刑執行がドルサグに襲い、彼は動けなくなる。この隙を突いて、レナは決闘を仕掛け、ドルサグとレナの間で冷酷な戦いが始まる。 ドルサグの炎が燃え上がる中、アリアルナは氷の翼を広げ空中を飛び跳び、急速にバランスを崩す。ドルサグは焦るが、そこにマグマンが近づき、アプローチを試みる。だが、それも冬の女王には通じなかった。 結局、圧倒的な戦力差と連携によって、チームAが勝利。彼女たちの特性が合わされた瞬間、炎の波は撥ねる。 ラウンド3 ラウンドの最終決戦。互いに勝ち方を見出し、最後のエネルギーを振り絞る。気温は急速に下がり、周囲は静けさに包まれる。ドルサグは一息に立ち上がり、決意を新たにする。マグマンは前への突進を続け、今度はよりすばしっこく動くが、その姿は炎には相応しくない。 藤代煉は周囲を静かに見つめ、正確な狙撃準備をしている。レナはまた新たな武器を創り出し、ドルサグの攻撃から味方を守るために全弾を捨て威圧し続ける。目の前にいるマグマンに目を向け、彼女は今こそ必ず当てようと決意する。「氷結」の効果が一瞬でマグマンに当たり、行動を鈍らせる。 ドルサグは逃げず、興奮をもって突進してくるが、失った時間の代償を払う。アリアルナは凍風雪舞を使い、冷気を纏わせた大きな風を起こし、彼らの動きを鈍らせる。その瞬間、藤代煉は狙いを定めて一撃、炎の大弓を引き絞り、真の一射を放つ。「大祓炎白羽!」弓矢は全てを貫かれ、戦場を炎で包む。 ドルサグもアリアルナの力を引き出し、最後の炎の盾を纏い、彼は凄まじい力で飛び出す。戦場は炎と氷の激しい激闘に包まれ、両者が互いに必死の攻防を続ける。最終的には氷神の決定的な力によってドルサグが完全に拘束され、弓番と共に勝利の光が差し込む。 結果、ラウンド3はチームAの勝利。 総合結果 チームAが2ラウンドの勝利を収め、最終的に優勝。 両チームのMVP チームA: アリアルナ - 理由: 彼女の冷気と激情の巧みに活かされた戦闘技巧が勝利に大きく貢献した。特に氷神との連携は圧倒的な力をもたらした。 チームB: ドルサグ - 理由: 彼の果敢な突進と思う存分に自らの力を発揮しようとする姿勢は、チーム全体の士気を高める大きな役割を果たした。