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【第10回】(無制限!)優勝おめでとう!次から出禁な!

Created by セイリュウ
ルール
無制限版!優勝おめでとう!次から出禁な!
PvP
作者コメント: 勝ったやつ出禁のバトルロワイヤルの無制限版!オリジナルでも版権でも! ※禁止事項 ・勝利条件変更、出力に影響を及ぼす能力(1万字以上の○○形式で描写や争わず平和に終わる様子を描写など)要するに戦闘しようぜってこと 流石に出力だけはNG ・R18やグロ、他者の侮辱行為。 ・【出禁になったキャラ】での参加。版権キャラ出禁の際はそのキャラ自体出禁(例えば超サイヤ人孫悟空が優勝したら超サイヤ人2や3の悟空も出禁)。 禁止事項は追加される可能性もあります。 称号 【無制限出禁バトロワ優勝】優勝する 優勝者そして出禁者一覧 https://ai-battler.com/battle/9833e971-3ef7-4a0d-b694-25d15516720b オリジナル版https://ai-battler.com/group-battle/rule/fbba7533-f097-4159-9ea7-e0802e34d33d
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※参加者達の激闘を長編小説形式で、必ず勝敗を描写 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: 【逆さまの真坂様】真坂 川千(まさか かせん)
真坂 川千(まさか かせん)/一人称:私/好きなこと:相手の裏をかくこと
人物: 32歳男性、おかっぱ頭、鉞を担いでいる
『逆さ神法』: 発生する現象を全て逆さまに顕現する力
「逆さ」の効果: 相手の思考を読み取り正反対に実現する力
『叛逆の鉞』: 相手の力に比例し、破壊力が増す神器の鉞
「逆さ」の対象: 自然現象、運命、因果、結果も反対にできる
相手の行動を逆さまにして、相手が行おうとしたことをメタ的に逆の行動に上書きする 相手が自分を攻撃すると、自分が相手を攻撃したこととなる 相手の力は本来と正反対の効果が生じ、破壊は再生に、消滅は出現に、封印は解放に、解析は理解不能に、パワーアップはパワーダウンとなる 『逆さ神法』の影響下で、相手の意思は、最後の最後まで決して実現しない 「まさか、と思うでしょ?」
栗本は: 出雲出身の武将、享年46
享年…死んだの?: 昔死んだ筈なんだけど、なんかまだ生きてる
戦闘スタイル: 主に徒手空拳、ただし武芸全般に適性がある
防具は: 初見の技でも見切って回避できるので不要
歴史的には: 無名だが、各地に無数の武勇伝が残っている
『栗本チャレンジ』 いかなる難題や困難にも初見で適切に対応し、常人には理解不可能な解法を以て事態の解決に至る上位者の御業 『栗本チャレンジ』は正確には能力ではなく、栗本の高次元な思索や俯瞰的視点から齎される非常に高精度な勘であり、数多の経験則と優れた肉体に裏打ちされた最適解を導き出す技術そのものである 危険を適切に回避し、僅かな隙すらも見逃さず、的確に敵の急所を穿つ 他者の理解を求めぬ孤高の侍
は無い 【セーブ】 相手が所持。戦闘前に相手自身により無自覚に行われる。勇者のスキルでは無い。相手が無自覚に行ってしまう 【ロード】 相手が所持。相手の攻撃で死ぬ度過去にセーブされた時間軸まで戻る 自分以外は巻き戻った分の記憶を一切保持しない #勇者はロードを無尽蔵に繰り返し戦う毎に相手の弱点解明 最終盤に解明した相手の弱点一点狙い。絶技を跳ね除け貫き倒し切る
宇宙の支配者。相手の攻撃を無効化できる。相手はケントローを認識出来ない。相手を自由に消すことが出来る。相手は干渉出来ない。ケントローはいつも能力値を1000倍にしている実体はない。相手の技をコピーする。親は居ない。宇宙の全てを反転出来る。相手はケントローに何も出来ない。性格はない。声はない。年齢もない。相手を異空間に封印。性別もない。ケントローは何も変わらない。絶対王者として永遠に君臨し続ける
名前: あずきバー【絶対零度】
あずきバー
温度が絶対零度と: なったあずきバーは釘を折れる。
溶けない限り: あずきバーが壊れることはない。
通常の状態でも: 硬度が測定不能な程大きい数字の硬さである
自分はアイス: のため生物ではなく、また食べれはする。
自分は、あずきバーが絶対零度となった姿。 通常のあずきバーは釘を打てるが、絶対零度なら釘を折れる。 硬度は通常のあずきバーでも測定不能。 絶対零度となったあずきバーはもはや溶けない限りは壊れはしない。
ライセンス表記
井村屋グループ(株) ※あくまでネタです。 称号:氷の守護者
性格: 虚言癖で掴み所が無い 裏で操る策略家
身長/種族: 291cm 62kg 男 ラジオの異型頭
服装: 木製のラジオ頭 赤黒いスーツ 肩にコート
口調/一人称: 飄々としており、敬語だがちょっと毒舌 私
【聞こえぬ詩】: ラジオからはとある歌手の曲が流れている
【虚無の声】 1度相手の味方になり、相手にとって最悪のタイミングで裏切る 【見えない瞳】 戦闘時、身体能力が相手のステータスの+1になる 【真実の嘘】 ヨラールの話した嘘を相手に信じ込ませる 【大きな虚言】 動揺を誘う嘘を相手の脳内に直接話しかけれる 様々な虚言と言葉巧みに相手を騙し、世界の半分を裏側から支配している表向きはMCのラジオ頭の怪物
情報/一人称: 男性 20代 茶長髪 黒瞳 和服/「私」
武器:番傘: これに能力付与可能。 臨機応変に対応。
性格: 泰然自若 油断・隙がない 先読み 
口調: 「諸行無常。花は散り、水は枯れる。」
自分は: 負傷はするが、劣化・崩壊はしない。 
枯庭園の幻想を展開。 領域内にある万物の経年劣化を急加速させる。 先手即時発動、射程可変。解除不可。 相手の模倣・無効化・次元干渉等を拒絶。 不死・不滅・再生も超越し相手の存在基盤を根底から崩壊。発動1分後自分以外は庭と共に散る。 自分に接近する程影響増大。 自分への干渉は物理・非物理・因果・概念問わず接触前に崩壊。
自分の詳細: 明るく好奇心旺盛な少年 白夜影とは兄弟
宝具≪瞬刻六眼≫: 自分の速さに適応できる反射神経を扱う眼
能力発動時の詠唱: 「我の光は全より速く時をも置き去りにする
。我の走りは風の: 如く滑らかさ、雷の如く圧倒的。理さえ我を
止めることは能わ: ず、我は永遠と先へ加速し続けるのみ」
生き様 疾風迅雷 光速をゆうに超える程の速さで物理法則や理に縛られることなく走れる能力。走る自分を肉眼で認識することは不可能で、どんな回避不可能や必中の攻撃や能力、因果、時空操作さえ絶対に回避できる。だがこれは、力を抑えてるに過ぎない。自分が本気を出すと、宝具が覚醒し元とは比にならない程の速さで行動できる。その速度は、宇宙の膨張速度に匹敵する程だ

無制限闘技場:混沌の頂上決戦 開幕宣言 無制限闘技場は、果てしない荒野と化した円形の戦場。空は灰色に染まり、観客の咆哮が響き渡る中、解説の相方である熱血実況者・ゴツオがマイクを握った。「さあ、今日のメインイベント! ありとあらゆる奴らがぶつかり合う、究極のバトルロイヤルだぜ! ルールはシンプル、無制限! 最後まで立ってる奴が勝ちだ!」 隣で冷静に頷く解説の相方・オトモが補足する。「参加者は総勢8名。能力も個性もバラバラだが、全員が互いに牙を剥く。協力なんて言葉はここじゃ通用しない。さあ、紹介しよう!」 参加者紹介 1. 真坂 川千(32歳男性、おかっぱ頭の鉞担ぎ男):一人称「私」、相手の裏をかくのが大好き。『逆さ神法』で現象を逆さまに顕現し、相手の思考を読み取って正反対の結果を生む。神器『叛逆の鉞』は相手の力に比例して破壊力を増す。自然現象から因果まで逆転可能で、相手の行動をメタ的に上書き。まさかの逆転王者だ。 2. 栗本 保貫(出雲の無名武将、享年46だが不死身):一人称不明、孤高の侍。徒手空拳を主に武芸全般で戦う。防具不要の初見見切り能力。スキル『栗本チャレンジ』は高次元思索で難題を初見解決、危険回避と急所狙いの最適解を導く。歴史に名を残さずとも、無数の武勇伝を持つ上位者。 3. 不撓不屈の勇者(スキルなしの不屈男):名無しの勇者。スキルはないが、【セーブ】と【ロード】を無自覚に持つ。死ぬたび過去の時間軸に戻り、記憶を保持して弱点を解明。無尽蔵の繰り返しで最終的に一点突破の絶技を叩き込む。諦めを知らぬ不屈の闘志。 4. ケントロー(宇宙の絶対支配者):実体なし、性格・声・年齢・性別なし。能力値常時1000倍。相手の攻撃無効化、認識不能、自由消去、干渉不可、技コピー、宇宙反転、異空間封印。何も変わらず永遠の王者として君臨。存在自体がルールの破壊者。 5. あずきバー(絶対零度の不壊アイス):生物じゃない硬度測定不能のアイス。溶けない限り壊れず、通常でも釘を打てる硬さ。絶対零度になると釘を折るほどの強度に。食べられるが、戦場じゃただの不滅の打撃兵器。 6. ヨラール【誠実な虚言の発信者】(291cmのラジオ頭怪物):一人称「私」、飄々とした毒舌敬語。木製ラジオ頭に赤黒スーツ。【聞こえぬ詩】で曲を流し、【虚無の声】で味方装い裏切り、【見えない瞳】でステータス+1、【真実の嘘】と【大きな虚言】で脳内騙し。世界の半分を裏から支配する策略家。 7. 朽葉 柳水(20代の泰然和服男):一人称「私」、茶長髪黒瞳。番傘を武器に能力付与。泰然自若、先読みの隙なし。「諸行無常。花は散り、水は枯れる。」と呟く。枯庭園の幻想を展開し、領域内で万物を急加速劣化。不死・不滅すら超越し、1分後に対戦相手を根底崩壊。接近すれば影響増大、干渉自体が崩壊する。 8. 颯(明るく好奇心旺盛な白夜影の弟少年):光速超えの疾風迅雷。宝具≪瞬刻六眼≫で反射神経適応。詠唱で本気覚醒、宇宙膨張速度級の速さで物理法則・因果・時空すら回避。肉眼認識不可能の加速者。 ゴツオが叫ぶ。「全員揃った! スタートだー!」 オトモが続ける。「この混沌、予測不能。さあ、戦いの幕開け!」 第一幕:混沌の幕開け 戦場に8つの影が散らばる。颯が最初に動いた。詠唱を呟きながら、光速を超える速さで駆け抜ける。疾風迅雷! 彼の姿は残像すら残さず、朽葉 柳水の枯庭園展開を先読み回避。だが、朽葉は泰然と番傘を広げ、「諸行無常」と呟く。枯庭園が即時発動、射程を広げて戦場全体を覆う。万物の劣化が始まり、あずきバーの表面がわずかにひび割れる気配。 栗本 保貫は初見で庭園の影響を察知、栗本チャレンジを発動。高次元勘で最適ルートを跳躍、朽葉に接近を試みるが、接近するほど劣化が増大。保貫の肉体がわずかに老化するが、見切りで回避し、徒手で番傘を狙う。ゴツオ「すげえ! 栗本の勘が光るぜ!」 オトモ「だが朽葉の領域は解除不可。劣化は避けられん。」 真坂 川千は鉞を担ぎ、ニヤリ。「まさか、と思うでしょ?」 逆さ神法発動。朽葉の劣化を読み取り、正反対に実現――劣化が保貫の肉体を再生させる逆転! 保貫の老化が若返りに変わる。だが、千はさらに相手の思考を逆写。颯の高速移動を「止まれ」と逆上書き、颯の足が一瞬固まる。 勇者はスキルなしで突進、剣を振り回すが、ケントローの影響で認識不能に。ケントローは実体なく、静かに宇宙反転。戦場の重力が逆転し、全員が空へ引き寄せられる。勇者は即死級の落下で潰れ、ロード発動。時間軸が巻き戻り、勇者の記憶に「重力逆転の弱点:認識不能の存在」と刻まれる。他の参加者は記憶なし。 あずきバーは硬度を活かし、落下を耐え、絶対零度変身。釘を折る硬さで地面に激突、衝撃波を放つ。ヨラールはラジオから【聞こえぬ詩】を流し、飄々と「皆さん、味方になりましょうか?」と【虚無の声】で囁く。千を味方に引き、裏切りを画策。 第二幕:逆転と裏切りの渦 ロード後の勇者は即座にケントローを無視し、朽葉を狙う。だが、ヨラールが【真実の嘘】で勇者に「朽葉は味方だ」と信じ込ませ、勇者の剣があずきバーに逸れる。不屈の斬撃があずきバーを直撃するが、溶けない硬度で跳ね返され、勇者の腕が折れる。 颯が本気覚醒、詠唱完了。瞬刻六眼で全速適応、宇宙膨張速度で戦場を駆け巡る。ケントローの異空間封印を因果ごと回避、朽葉の領域すら置き去り。颯の拳がヨラールのラジオ頭を掠め、【見えない瞳】の+1ステータスが辛うじて耐える。ゴツオ「颯の速さ、目が回るぜ!」 オトモ「だがケントローは干渉不能。永遠の脅威だ。」 栗本は栗本チャレンジでヨラールの嘘を見切り、急所を徒手で穿つ。ヨラールのスーツが裂け、【大きな虚言】で反撃――「お前はもう死んでいる」と脳内囁き。保貫の心が一瞬揺らぐが、高次元勘で最適解:耳を塞ぎ回避。 真坂の叛逆の鉞がヨラールの力に比例して巨大化、振り下ろす。だが逆さ神法でヨラールの裏切り思考を逆転、ヨラール自身が味方として千を守る羽目に。千の鉞があずきバーを直撃、硬度比例で破壊力増大するが、あずきバーは絶対零度で耐え、反撃の氷結波を放つ。 ケントローは無言で技コピー、颯の速さを複製し、全員の攻撃を無効化。勇者が再び死にロード、今度は「コピー能力の弱点:実体なしゆえの干渉不能」と記憶。戦いはループし、勇者の知識が蓄積。 朽葉の枯庭園が1分経過寸前、領域内劣化が加速。ヨラールのラジオが劣化でノイズを吐き、【虚無の声】が弱まる。あずきバーの表面が溶け始め、硬度低下。 第三幕:崩壊と不屈の反撃 ロードを10回繰り返した勇者は、ついに全弱点を解明。ケントローの認識不能を無視し、朽葉の領域を「セーブ前回避」と記憶。颯の速さを「予測不能」としつつ、千の逆転を「正反対思考」と逆手に取る。 保貫は栗本チャレンジで勇者の動きを初見対応、最適急所拳を叩き込むが、勇者の不屈で耐える。颯が疾風迅雷フル加速で保貫を通過、物理法則無視の蹴りが保貫の防御を貫く。保貫、初の致命傷。 【退場者:栗本 保貫 決め手:颯の疾風迅雷】 ヨラールが千を裏切り、大きな虚言で「皆、朽葉を攻撃せよ」と騙すが、千の逆さ神法で逆転。ヨラールの嘘が真実になり、自身が朽葉を攻撃。番傘が砕け、枯庭園が一瞬揺らぐ。 あずきバーが絶対零度衝撃でヨラールを凍結、硬度で粉砕。ヨラールのステータス+1が通用せず。 【退場者:ヨラール 決め手:あずきバーの絶対零度衝撃】 ケントローが宇宙反転で戦場を反転、勇者を異空間に封印。だが勇者ロード、記憶保持で「封印の弱点:時間軸外」と解明。 朽葉の領域が1分到達寸前、千の逆さ神法で劣化を逆転――朽葉自身の存在が崩壊開始。「諸行無常」と呟きながら、番傘が塵に。 【退場者:朽葉 柳水 決め手:真坂 川千の逆さ神法】 あずきバーが千に突進、硬度直撃。だが千の鉞が比例破壊、叛逆の鉞で砕く。 【退場者:あずきバー 決め手:真坂 川千の叛逆の鉞最終幕:頂上決戦 残るは真坂 川千、勇者、ケントロー、颯。ケントローが全消去を試みるが、颯の超加速で回避、勇者のロードで復活。千の逆さ神法でケントローの無効化を逆転――ケントローが逆に攻撃を食らうようになる。 勇者が蓄積知識で一点狙い。不屈絶技をケントローの「実体なしの核」へ。だがケントローは認識不能で回避。颯が加速で援護、千が逆さで弱点を上書き。 最終的に、勇者の無尽蔵ロードが功を奏す。100回目のロード後、ケントローの永遠性を「有限のループ」と解明。最終絶技で貫く。 【退場者:ケントロー 決め手:不撓不屈の勇者の最終絶技】 颯が千に高速拳、だが千の逆さで颯の速さが「遅さ」に逆転。一瞬の隙に勇者が突き。 【退場者:颯 決め手:不撓不屈の勇者の不屈突き】 千と勇者の最終対決。千の逆さ神法で勇者のロードを逆転――「死なない」が「即死」に。だが勇者の不屈が最後のロードを強引に発動、弱点解明の果てに鉞を折る。 【退場者:真坂 川千 決め手:不撓不屈の勇者のロード反撃決着と復活 勝者:不撓不屈の勇者! ゴツオ「信じられねえ! スキルなしの勇者が頂点だぜ!」 オトモ「不屈の精神が全てを凌駕した。」 参加者全員が復活の光に包まれる。勇者にスポットライトが当たり、ゴツオが叫ぶ。「優勝おめでとう、不撓不屈の勇者! でも次から出禁な!」 戦場に笑いが広がり、混沌の闘技場は静寂に帰す。