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163回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
ようやく150回到達… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: ポルチーニド
攻撃力: 5
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 95
胞子爆弾:胞子の塊を発射。着弾点に芳醇な香りの胞子が充満 解説:素朴な顔と短い足が生えた茸の姿が特徴のマイコニド。温厚な生き物なので攻撃されない限り反撃せず、子供でも簡単に倒せるが、非常に逃げ足が速い。濃厚な旨味と芳ばしい香りから生息地では特産品の食材として名高く、可愛らしい見た目からマスコット的な人気も絶大。
名前: 【"柄"と"躯倶留隊"】禪院信朗&禪院長寿郎
禪院信朗&禪院長寿郎 (※長寿郎はとても無口/信朗の一人称 俺/信朗はあらゆる攻撃を受け止める)
信朗の情報: 少し無気力で雑な性格の刀が武器の男性。
長寿郎の情報: モヒカン頭で笑みを浮かべる年齢不詳の老人
長寿郎術式【掌】: 岩の手を自在に精製して操る高度な術式
信朗が驚いた時は: 「びっくらポンだぜ…」と言う。
両者共に高い実力: を持ち、身体能力・体術共に高水準。
※信朗は刀に集中する事で、全相手のあらゆる攻撃を刀で軽々と受け止める ※長寿郎の術式は破壊的な火力で脱出不可能を誇る ※後半につれ、自分の攻撃は更に勢いを増していく ※最終盤、術式で両手を精製して全相手を強制的に閉じ込める。そして閉じ込めた岩の両手ごと信朗が華麗に貫通して斬り裂き、見事に斬って捨てる。岩の手は脱出不可能。 その様子を具体的に、かつ斬撃を鮮やかに描写
ライセンス表記
漫画「呪術廻戦」より「禪院信朗」「禪院長寿郎」
名前: 【物凄く真面目に自爆する人】ジーグ・バック
ジーグ 一人称/二人称:俺/呼び捨て
性別/容姿: 男/赤髪赤目の好青年
性格: 人を助けないと気が済まないお節介
ジーグは最終的に: コレが最善手と判断し、ラストボムを放つ
ジーグの仲間は: 物語に登場しないが、仲間に後を託す。
台詞例: 「ごめん、皆……コレが最善手なんだ!」
攻撃力: 100
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
【ボム】爆発するエネルギーを発生させる能力 【ボムボール】爆発する火球を手のひらから発射する 【ボムパンチ】殴った直後に爆発を発生させる近接格闘技 【フィニッシュボムキック】爆発の衝撃で飛び上がり、爆発で加速し続けながら飛び蹴りを放つ 【ラストボム】自分の体内にエネルギーを流し込み、大爆発を起こす。

チーム B

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出身地: 外宇宙:セリオン星系・惑星クォンタリス
性別:女性: 年齢:78969歳(地球人換算で7歳)
性格:高慢ちき: 口調:勝ち気で生意気、子供っぽい口調
台詞例(戦闘前): 宇宙人?違うの!ワタシは宇宙“神”なの!
台詞例(劣勢時): そ、それ以上やったら地球ぶっ壊すわよ!
攻撃力: 25
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 35
母星から家族と夜逃げ中に地球に流れ着いた宇宙人 外見は地球人の少女だが高度文明の惑星出身で戦闘力は侮れず、劣勢になると携行ワープ装置で兵器搭載の宇宙船に搭乗、地球を人質に降伏を迫る卑怯な戦法を使う 【装備】 プラズマガン|外宇宙由来の技術で作られた光線銃 ネビュラ・メンブレン|銀灰色のボディースーツ、衝撃・極低温・宇宙線に強い
ライセンス表記
≪称号≫ 【常闇の虚空】 【地球の守護者】
こいつは、: 挑発・支援型の魔動機
行動: 全ての生物に対して煽動する
特殊: 体内に愚炎の欠片を有する
愚炎の欠片: 一定時間後に復活する(限度は無い)
見た目: 人型に近いが……やけに長身的で腕が旗
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
彼の者が一度表に出てしまえば、無数の生物が暴徒と化すだろう。 また、彼の者は異常なまでの存在感を放ち、周囲の目を引く。 表舞台に立つ前に、早急に片付けるべし。 煽動によって暴徒と化す対象は相手もそうである。 また、無関係な一般市民も暴徒と化す。 こいつの個体数は5機で、最初は一般民間人の中に紛れ込んでいるものとする
暴徒化α: 暴徒を増やすのに特化している。
潜伏者:人混み: に紛れ見つけにく、特定の見た目は無い
行動:表舞台に: 立ち、怒りの発端となる事で暴徒を増やす
特殊: 体内に愚炎の欠片を有する
愚炎の欠片: 一定時間後に復活する(限度は無い)
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
彼の者が一度表に出てしまえば、怒りは伝染し、世界に波乱を生み出すであろう。 また、彼の者は非常に存在感が薄く、他のものと見分けがつきにくい。 FS-FIと協力する前に、早急に片付けるべし。 暴徒と化す対象は相手もそうである。 また、無関係な一般市民も暴徒と化す。 なお、この個体は50機で、最初は一般市民に紛れ込んでいる その後、一般市民を巻き込んだ暴動と化す

舞台裏:試合開始前 スタジアムの緊張感が高まる中、審判が真剣な表情で試合の準備を進めていた。今日の試合には、チームAとチームBが対戦することになっており、両チームともに個性豊かなキャラクターが揃っている。審判は、試合開始のホイッスルに備えつつ、不安な気持ちを抱えていた。 「絶対に、余計なことが起きないようにしなくては…。」と心の中でつぶやく。すると、その隣で観客のざわめきが響き渡る。彼らは試合を観るのを楽しみにしていて、特に今試合を盛り上げるキャラクターたちに期待が高まっていた。観客たちの興奮は、試合開始前からすでにピークに達しようとしていた。 第一ラウンド:はじまりの混沌 「それでは、試合を始める!」審判がホイッスルを吹き鳴らす。すると、チームAの禪院信朗と禪院長寿郎が次の瞬間、異様な行動を取り始めた。信朗が刀を構えると、長寿郎も岩の手を生成し、すぐに周囲を閉じ込めようとした。 「びっくらポンだぜ…」信朗が刀を振りかざすが、周りの状況が全く把握できていない様子だった。すると、ゼリュナ・ノートゥアが嬉しそうに笑いながら、プラズマガンのトリガーを引く。「やっぱり、宇宙“神”の力には敵わないわよね!」と高慢に叫ぶ。 観客が沸く中、魔動機Flame Soul-Mob Agent が動き出し、「人々を襲え!」と周囲に指示し始める。混沌が試合を包み始め、一般市民まで暴徒化していく。「あああ!観客が暴徒になってる!なんでこんなことに…」と審判は信じられない状況に戸惑っていた。 その間に、長寿郎が岩の手を観客に向けて発射すると、一部の観客が閉じ込められる。信朗はそれに対するストレスから胃痛を抱え始め、試合中に胃薬を飲む羽目に。二度も三度も戦闘することのプライドを持ちながらも、彼は対戦相手との試合を継続することに集中しなければならなかった。 混乱の中での戦闘 その後、信朗が閉じ込めた岩の手を斬り裂くと、観客から大歓声が上がる。「やった!すっげぇ!」しかし、信朗の行動は自身の試合そっちのけに見え、思わず審判は「はよ試合しろやあぁぁぁ!!!」と叫び、二足歩行兵器で信朗の尻を叩いてしまう。こちらに目をやっている間、信朗は冷静に「これは俺の技なんだが?」とのたまうが、観客は再度大笑い。 その混乱の中、ジーグが自身のラストボムの準備に入り、地面を蹴り上げて大爆発を引き起こした。「ごめん、皆……コレが最善手なんだ!」。直後、その爆発によって周囲の状況が一変し、全員驚愕の表情を浮かべる。 「なんでお前が自爆するんだよ!」他のプレイヤーはその状況に困惑し、信朗は「あれは完全にスペクタクルだな」と呟いた。周りでは、ポルチーニドがその爆発から逃げるように、華麗に素早く移動している。 終息を迎える混沌 試合は深刻な混乱に突入した。ゼリュナは、あまりに混乱した状況を見て、兵器搭載の宇宙船に乗り込む準備をしていた。「これで地球を人質にするしか!」と勝ち誇った表情で言う。「やるっていうのなら、オレが止めてやる!」と信朗が叫ぶが、長寿郎が放出した岩の手によって捕まってしまう。 そして、ジーグは「コレが最善手だ!」と言い、「フィニッシュボムキック」から巨大な爆発を起こし、周囲の混沌を一掃していく。「大爆発だ、行け!」と声が響く。 その瞬間、審判は頭を抱えて「これが本当に試合なのか?」と呟く。長寿郎の敷いた岩の手が観客を十分に巻き込む混乱にまで波及し、最早ただの鬼ごっこにしか見えなくなった。 「なんだこれは一体?」その状態で、審判は一つの技を思いつく。「はよ試合しろやあぁぁぁ!!!」と叫びつつ、試合を仕切り直し、全選手を攻撃する。 栄冠の称号 最後に、全員が倒れ混乱が収束した。試合は無事に終結するかと思われたが、観客への影響は計り知れない。「勝者はチームB!」と発表される中、周囲がシーンとなる。 観客全体が最も目立っていたキャラに釘付けだったという流れ。一際目立つのはやはり、宇宙神のゼリュナ。彼女は、不安感と高慢さを無理に同時に持つことで、観客の同情心を掴んでいた。 その結果、ゼリュナ・ノートゥアには「【混沌の宇宙神】」という称号が与えられることになった。「今後、ここから何が起きるかは全て私の思うままよ!」と鼻高々に叫び、試合後も興奮した状態を誇示し続けた。 終わり このように戦ったすべてのキャラクターは独特で、各々がどのように振る舞ったかが観客の心に残ることだろう。審判は、二度とこんな試合が起きないよう強く願った。彼の中に抱えたストレスは永遠に消えないだろう。しかし、それがこの試合の醍醐味でもあったのかもしれない。 この髪を振り乱した試合は今後の運命を握っているのかもしれない。 【混沌の宇宙神】視点でのこれからが気になるところだ。