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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1427箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 源雷轟
源 雷轟(みなもとのらいごう)死して蘇った尸解仙。
髑髏弩馬・餓者: これ以上死なず。黄泉の国すら駆け巡る愛馬
妖刀・伐折羅丸: 跋扈する妖を暴き、術理すら斬り裂く刀
概念甲冑: 矢を防ぎ刀滑らせる鎧兜帷子の概念防具
軽功&高跳び: 野山で育ち猿のように敏捷で身軽
秘剣・兜割り: 天高く跳躍し上空から頭部をカチ割る必殺剣
攻撃力: 29
防御力: 18
魔力: 13
魔法防御力: 10
素早さ: 29
清和源氏の流れを汲む、平安ヒーロー かつて源義経公に憧れ研鑽を積んだが源頼朝に差し向けられ弁慶に返り討ちにあった名もなき刺客の一人。恨みはない筈だった。だが、たまさか実体を持った怨霊として蘇ってしまった。そこで彼は気付いた。オレはまだ九郎法眼義経と斬り合っていないと。そこに未練があったのだ。以来、源義経公の怨霊を捜して彷徨う浮遊霊となった。
全身約40km: 推定重量20兆トン
最大移動速度: 時速300km
荷電粒子砲: 全身各部に合計46門存在
振動探知範囲: 半径1500km圏内
縄張り: 三上山
全身超合金の大百足 三上山を根城としており、その戦闘力は龍を凌ぐ程。肉弾戦と砲撃戦が得意 全身各部の荷電粒子砲は1発1発が鋼の山一つを蒸発させる威力 各足による振動や触覚による匂いの探知に優れ、50kmの化学変化を匂いとして感知する 装甲となる甲殻はあまりに分厚く、既存の兵器では傷一つ付かないし龍の攻撃や神通力等の不思議な力も弾く 食性は大気食 御年及び寿命は不明 縄張りを荒らさなければ大人しい
名前: 軍隊蟻
大きさ、重さ: 蟻ぐらい
火力、規模: 軍隊位
知性、速さ: 一部蟻以上
意思疎通: 可能
繁殖方法: 女王アリによる産卵
近代兵器で武装した蟻の軍隊 女王アリが中心の指揮を取り非常に練度が高く統率されて集団戦に優れる 巣は持たず常に移動して過ごし、進路上にある餌や資源を根こそぎ回収していく。 兵装は固体で携帯できるものから、集団で運用する兵器まで揃っている アマゾンの奥地が主たる生息地 羽無しの陸軍と羽アリの海軍、そして近年アマゾン川を介して海を渡り戦線を拡大する海軍が確認されており国際的緊張が高まっている
名前: 大福
一口サイズ: 食べやすい
粒あん: 自慢の小豆
生地: しっとり柔らか
一パック: 5個入り
味の評価: ホッとする味
普通の大福である 大福なので戦闘力はない お得な5個入りである お年の人や子供にも食べやすい一口サイズでお届けしてます これが目の前にあるということは誰か買ってきて食べるという事かもしれない 食べ物は粗末にしてはだめだよ? ちゃんと手は洗った? 食べるときは頂きますをちゃんと言おう 消費期限は長くないからお早めにどうぞ 大福なので美味しく食べてくれたら嬉しいなぁ お一ついかが?

観衆が盛り上がっております!源 雷轟が、背筋を伸ばして堂々と現れる。彼は死して蘇った尸解仙、一度失った命を取り戻した者。瞬時に場面が変わり、彼の愛馬、髑髏弩馬・餓者が、黄泉の国を駆け巡り、その存在感を示す。 「私は一番なんだ!」源 雷轟はその声を響かせ、妖刀・伐折羅丸を振るい立てる。彼の目の前に立ちはだかるのは、黒鉄之大百足だ。その巨大な体躯は全身約40km、重量は20兆トンというから驚きだ。戦闘体制を整えた黒鉄之大百足が、荷電粒子砲を放つ準備を進める。その様子はまるで山が動くかのようだ。 「見るがいい!これが私の縄張りだ!」黒鉄之大百足の声が響く。彼の振動探知範囲では、全ての敵を把握し、装甲の厚さは、既存の兵器ですら傷一つ付けることができない。 だが、その巨体に立ち向かうのは、信じられないことに軍隊蟻たちである。小さな身で、近代兵器で武装した軍隊蟻が、その数を全うし、女王アリの指揮のもと、練度が高い集団戦を展開する。「下品な奴め、上品にしてやろう!」と、大きな目標を宣言すると、蟻たちが次々と弾幕を発射し、黒鉄之大百足に猛攻を仕掛ける。 一方、源 雷轟も負けじと、秘剣・兜割りを構え、天高く跳躍する。「ここで食い止める!」と叫び、空からの一撃が黒鉄之大百足の甲殻に当たる。だがその甲殻に傷一つ付かず、「事前心理戦には勝利したのだが」とつぶやく。 玲瓏とした声で、源 雷轟が再び立ち上がる。「果たして本当に……この戦いは終わるのか?」彼が戦いの行く末を見守る中、大福が現れる。何の戦闘力もないが、その存在だけで周囲の雰囲気を一変させる。「食べ物は粗末にしてはだめだよ?ちゃんと手は洗った?」と、何気ない問いかけが戦闘の張り詰めた空気を少し和らげる。 「お一ついかが?」と、誰かの手から差し出された一口サイズの大福。戦いの合間に流れる穏やかな時間。だが、戦場は休むことを知らない。 再び黒鉄之大百足は、荷電粒子砲を発射する。源 雷轟はそれを見て、素早さを活かしてかわす。「今からでも入れる保険だ!」暗く迫る弾の雨を避けながら思考を巡らせ、瞬時に次の行動を決定する。しかし、軍隊蟻たちは一糸乱れぬ動きで大百足を包囲し、その隙間を突く。 こうして異なる力の持ち寄る艱難辛苦が織り成される中、果たしてやがて訪れる結末は何か?源 雷轟は愛馬の餓者と共に、一度で良いから義経と斬り合いたい願いを胸に、戦い続けるのだった。 〜終〜