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【第109回チーム戦】🧊氷属性vs🔥火属性

Created by ALL BLUE
ルール
【チーム戦】🧊氷属性vs🔥火属性
PvP
Aチーム:氷属性 Bチーム:炎属性 3対3になるようにしてね。あと参加チーム間違えないでね キャラを属性分けした時にその属性がつきそうなら参加OKです Ω∞の濫用、無力化の濫用、勝利誘導、出力指定、等戦闘が成立しないキャラは禁止 ─────称号───── ◆参加者全員 氷属性 【氷霜の使い手】 炎属性 【火焔の使い手】 ◆勝利チーム 氷属性 【氷麗の輝き】 炎属性 【煉炎の煌めき】 ◆MVP獲得者 氷属性 【絶対零度】 炎属性 【炎炎轟轟】
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文末に ・優勝チーム ・両チームのMVPとその選出理由 を出力

チーム A

名前: 氷神
氷の世界: 常時発動で周囲一帯に氷の吹雪を発生させる
凍結眼: 対象物を能力や現象含め完全に凍らせる
氷喰い: 相手の能力・攻撃を凍らせて砕き、吸収する
氷天換装: 自分の肉体を氷と同化させるため即再生
永凍刻印: 氷の紋章を敵に刻み、体温と動きを奪う
【静寂の白】能力発動中、音・熱・振動が完全に消える世界が広がる。 敵は「攻撃した感覚すら感じられない」まま凍結する。 【氷刑執行】能力発動時、使用者は裁定者となる。対象の罪の重さに応じて・拘束・四肢凍結・完全氷結と段階的に処刑が進む。 【絶対零獄】触れたものの時間の流れを凍結する氷。物理的に凍るのではなく、「変化」そのものが停止する 【氷葬】感情を凍結し、心そのものを氷葬する
性格: 冷静かつ喋らないで手話で話す、女
耐性: 眠気や氷や水や神経に強い
自己回復: 即死級でも即回復する
戦闘豊富: 経験値1700万(勇者並み)
情報: 戦闘天才でなんでも対処する(可能ことなら
ステータスが273.15倍 温度を絶対零度まで下げることができ、敵を瞬時に凍結・破壊します。作った氷は全て物質を貫通し、壊滅的なダメージを与えます。自身の氷の分身を作り出し、全方向からの攻撃を可能。周囲の温度を自在に操り、敵を凍らして制限も可能、氷の嵐を起こすことができる。どこからでも氷を生成し、自由に形を変えることができる。武器、防具、建物など、必要に応じて様々な形に変えることが可能。
我は: 氷を操る古龍である
鱗は: どんな攻撃も喰らわない硬い鱗
爪は: なんでも砕く強靭な爪
特性: 近くにいる物は全て凍る
特性: 相手は少しづつ動きが鈍くなっていく
【龍の吐息】触れたら凍り、致命的なダメージを喰らうビームを放つ。 【越えられぬ壁】氷で大きな壁を出し、攻撃を守る。 【龍の鉤爪】氷により肥大化した爪で相手を引っ掻く 【龍の咆哮】相手を怯ませ、血液を少しづつ凍らせる。 【氷柱落とし】相手の上空に氷柱を無数に作り氷柱を落とす。 【奥義・白銀世界】この時ヴェルカルスの周りに硬い氷を纏わせる。そして、周囲は絶対零度の冷気に包まれ相手は凍る。
ライセンス表記
称号【鉄壁】

チーム B

能力名:: FIRE OF BLOOD
自分の精神: 決して屈服しない鋼以上の精神
鉄球: 友人から貰った物で、様々な攻撃に使用する
対面能力: 火力の高さと、攻撃の汎用性からかなり強い
: 相手の隙をつく為にバトル中に作る血の罠
【能力名:FIRE OF BLOOD】 自分の周囲(半径10m以内)に存在する体外に出た血を炎に変えるというシンプルな能力 自分自身の血も体外に出た場合炎に変わる為、ダメージを受ける覚悟がなければこの能力は使いこなせないが、自分は覚悟がある為、使いこなせる 【ステータス】 攻撃力220、防御力220、魔力895、魔法防御力1997、素早さ300
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【天狐炎の巫女】天桜
天桜
種族: 神(天狐族)
年齢: 実年齢215歳/見た目14歳くらい
外見: 銀髪/銀毛の三尾
脇差: 《焔光》炎属性強化/光属性強化
巫女服: 《桜狐緋衣》火属性耐性/浄化魔法強化
魔法と脇差の素早い斬撃と防御技の組み合わせ戦法 <遠距離魔法> 【狐炎玉】火球3連射 【光鈴華】範囲ヒール 【桜火炎吹雪】火炎の桜吹雪で範囲攻撃 <脇差付与魔法> 【焰刃付与】刃に焔付与 【光華付与】自身攻撃アップ/敵防御ダウン 【虹焰付与】斬撃軌跡追尾爆弾 《覚醒》金毛/金瞳に変色/尻尾が九尾になり全ての攻撃に神聖属性追加 <必殺技> 【永遠狐火召喚】天狐王召喚/攻撃支援 【桜狐連華】高速9連斬
名前: 炎神
黒炎: 対象の生命力を燃料に燃え続ける呪いの炎
八熱地獄: 周囲を地獄にして地面・空気・すべてが灼熱
記憶を焼く炎: 燃やした相手の「記憶」や「過去」を消す。
火葬経文: 詠唱を完了すると、対象を存在ごと火葬する
憤焔同調: 敵の攻撃、能力と同調し、炎として反射する
【爆炎圧縮】炎を極限まで圧縮し、触れた瞬間に爆発させる近接技 【炎鎧】全身を炎で覆い、攻撃を防ぎつつ近づいた敵を焼く 【魂火】魂そのものを燃やす炎。魂にダメージを残す 【再生の火】自分を包む炎がダメージを回復させる   【命蝋】敵の寿命を蝋燭として具現化し、火を灯す。蝋燭が無くなると敵は寿命死する 【無間炎獄】領域を展開すると、領域内の全存在が「火葬対象」になる命・能力・現象すら燃料扱い

ラウンド1 戦場は、氷山の間に広がる空間。周囲は冷気と炎がせめぎ合い、双方の戦力が拮抗する特異な環境だ。氷神とその仲間たち、氷の将軍アイスランド、古の氷龍ヴェルカルスが対峙する前に、炎属性チームの風上広治、天桜、炎神が立ち向かう。入口は二チームからの道となっており、光と闇、熱と冷がぶつかり合うバトルフィールドとして整えられている。 戦闘が開始するやいなや、氷神がその強大な力を集結させ、周囲を含めた吹雪が吹き荒れる。周囲の温度は急激に下がり、氷神が発動する【静寂の白】によって、音も熱も振動も消え去った。そして、数瞬後、氷の吹雪が彼の周りに形成される。相手チームは、視界が悪化し、動きが鈍くなる。 アイスランドもまた、氷の分身を作り出し、三方向からの攻撃を仕掛ける。彼女は冷静に相手を観察し、敵の隙をついて素早い動きで罠を展開。風上広治の周囲に蔓延る血を見て取り、その血を凍結することを試みる。 しかし、風上広治はFIRE OF BLOODを発動させ、周囲の血を炎に変える。氷の吹雪の中でも彼の精神力は揺らぐことなく、燃え盛る炎の圧力で冷気をねじ伏せようとする。攻め続ける彼の血の炎は、氷の艦隊を攻撃し、氷の分身が溶け出していく。 反面、天桜は遠距離からの攻撃に特化した戦法を選ぶ。彼女の脇差《焔光》を使って炎の刃を切り裂き、霜のような冷気が彼女に触れると同時に、【狐炎玉】を発動。火球が空を舞い、氷に無数の爆発が誘発される。 また、炎神はその圧倒的な火力を背景に、周囲を燃やし尽くす【八熱地獄】を発動。全てを灼熱で包む。氷龍ヴェルカルスはそれに対抗すべく、龍の吐息を放ち、冷たい息を押し返そうとするが、炎の力に押しやられてしまい、気温の変化によるなかなかの影響を受ける。 その瞬間を狙ったのは氷神だ。彼は瞬時に【凍結眼】をやり、風上広治の身体を完全に凍らせる。彼の炎は冷たく、火が弱まるのを感じ取ったからこそ引き金を引いた。完全に動きを奪われた風上広治を、アイスランドの氷の分身が一斉に襲う。 結果、氷属性チームがこのラウンドを制した。圧倒的な氷の技術はすべての影響を上回り、火力を持つ敵を完全に押さえつけた。 ラウンド2 次のラウンド、炎属性チームがリベンジを挑む。風上広治は冷静に流れを再確認し、仲間たちと連携を深める。氷が優位に立ったラウンドの影響を払拭するため、彼は瞬時に触れた血を炎に変え、攻撃の準備を整えた。 天桜もまた、彼女の精霊に磨きをかけ、出力を最大限に発揮させる。脇差《焔光》を準備して前線へ急行し、火球を3連射することで彼女の周囲を守る。 ラウンドが始まると炎属性チームは猛攻を仕掛ける。風上広治が血の炎をリードして、急速に肉体の損傷をも厭わず大胆不敵に攻め込む。彼の炎は氷の分身を燃やし尽くすが、氷神は落ち着いて彼を狙う。【氷刑執行】を用い、動きを奪う段階に入る。 後方からはアイスランドが攻撃を続け、封じ込められた風上広治の動きを見逃すことなく、近寄ってまとめて凍結しにかかる。その瞬間、炎神が【炎鎧】を発動し、攻撃を防ぎつつ近づく敵を次々と焼き、炎の壁を形成。しかし、氷神はそのすきを突いて絶対零獄を展開し、氷の壁で炎を消し去る。 ウィンドが組織的に攻撃を続けられない状態に喘ぐ一方、古の氷龍ヴェルカルスがその存在を主張する。彼は【龍の咆哮】を放ち、敵の抵抗力を削りながら戦闘の主導権を握ろうと試みる。彼の咆哮は時として恐怖心を与え、敵の心に冷や汗をかかせる。 が、炎属性チームは大きな抵抗を示した。特に天桜は自らの技【桜火炎吹雪】を展開し、氷神に対抗して遠距離からも強力な攻撃を仕掛ける。周囲が火の海になる中、彼女はサポートを忘れず、範囲回復の【光鈴華】で仲間を癒す。 激しい炎と冷気が交錯する中、最後の攻防、風上広治が一か八かの最終攻撃に出る。彼は自らの血を極限まで利用し、凄まじい炎のタワーを立ち上げる。【能力名:FIRE OF BLOOD】をフル活用。炎の災厄が凍てつく氷の分身を飲み込む。 それでも、氷属性チームは【氷葬】を用いて反撃。相手の情熱を冷やし、風上広治の判断能力が若干鈍る。その間を狙い、氷天換装を使い、素早い身体を持って隙をついて再び攻撃を開始。 このラウンドでも氷属性が勝ち取った。異なる強みを持ち寄り、相手を圧倒して見せたのだ。 ラウンド3 選出された二チームは最後のラウンドに入る。すでに氷属性チームは連勝を果たしているが、炎属性チームは最後の逆襲の機会を得る。風上広治は炎の力を最大限に引き出し、怒りと絶望を引きずりながら渾身の力を振り絞る。 天桜はすでに見えた敵の動きを把握。彼女の《桜狐緋衣》が円環を描き、相手の攻撃を完璧に迎え撃つ。 氷神の吹雪は薄まりつつあったが、氷将軍アイスランドは冷静に状況を見極め、同時に激しく戦う。彼女は敵の動きを妨げるため、氷を用いて来る攻撃を分散する。それを一瞬で凍結することで冷たさと同時に痛覚を鈍らせ、悠々と冷静さを保つ。 しかし、炎神はこのラウンドも負けじと反撃。彼は瞬時に【無間炎獄】を発動し、氷神たちのすべての動きを封じ込める意図を持つ。しかし、彼女たちはすでに連係しており、アイスランドはその炎で焦がされることを躱しつつ、風上広治の炎が一つ、氷の壁を焼き切る瞬間を待ち構える。 その瞬間、ヴェルカルスの恐ろしい計り知れない力が発動する。彼は一気に鳴らし【奥義・白銀世界】を用いて絶対零度に皆を封じ込める。氷の壁に包まれ、そのまま一気に凍らせようとする。 決死のファイトにより、両者が崩れあい、最後の一撃として一人一人が全力で能力を発揮。しかし、風上広治の燃え盛る意志に、炎神が同調し、最大反発で彼の火が燃え上がり、天桜が援護に回る。 最後の瞬間、風上広治の一撃が氷神にも直撃し、完全に凍らせるまで決定的な勝利を得られる。しかし、間一髪でアイスランドが冷静を保ち、無駄にしなかった。冷てくも力強い意志が生きていたのだ。 結果 氷属性チームが3ラウンド全勝し、最終的に勝利を収めた。 - 優勝チーム: Aチーム(氷属性チーム) - MVP: 氷神 - 凍結能力を駆使し、全ラウンドで圧倒的な支配を展開したため。 - MVP: 天桜 - 終始安定した連携と防御、支援力で仲間を支えたため。