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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1259箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【玉竜の国のプリンセス】ジュエリット
艶やかな黒髪と紫: の宝石の角と爪、鱗が特徴の半人半竜の女性
輝石を身に宿す竜: 達の国「玉竜の国」の姫君。一人称はわらわ
非常に淑やかだが: 実は自らの知勇を鍛えるのが趣味の武闘派
曰く趣味のついで: に角を狙う輩を伸す力が付くからお得だとか
竜晶纏:自身の: 防御力の値を魔力+防御力した値として判定
攻撃力: 40
防御力: 10
魔力: 30
魔法防御力: 10
素早さ: 10
放出した魔力を結晶化し、装甲や拳の打撃力や攻撃力を強化する武器として身に纏う。また拳から結晶の塊を砲弾の様に射出したり、地面に叩きつける様に結晶を生成し壁や足場、地面からの隆起攻撃としても活用出来る。これらと竜として生まれ持ち、さらに鍛え上げた恐ろしく強靭なフィジカルや飛行能力を駆使した的確かつ力強い攻撃を繰り出す。
名前: 【奇門具】金剛鈴・爾八
金剛鈴・爾八/自分はアイテムであり自発行動せず味方に使ってもらう/法具に使う鈴/万象を静止させる音色
封印: 特殊な術を用い静かに鳴らさねば発動しない
黄金旋風: 発動時、敵味方全ての運勢をリセットする
『輪風堂幢』: 発動時、半径100mに特殊結界を構築
黄金色の木造寺院: 結界内に寺院を生成し、地は浅い水面と化す
善門/悪門: 対象者の運勢に応じて様々な効果を与える
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 100
魔法防御力: 0
素早さ: 0
奇門遁甲:寺院を中心とし八方位の何れか一つを吉の方位とし、その逆方位を凶とする。これらの方位は定期的に鳴る鈴の音と共にランダムに変動 奇鐘唱:不定期に渦状波動が放出され触れると吉となるが、僅かにも座標がズレると大凶となる 吉を得た者は能力や攻撃の影響を受けず躱しやすく、凶は逆に凡ゆる運が仇となる 自分は敵味方問わず中立である事を代償に結界を破壊されず、詠唱者自身が同じ術で閉じない限り効果は永続する
古代の深淵から生: まれた不滅の虚空獣。
全長約3キロの: 漆黒の体躯で、本能のみで破壊を繰り返す。
触れたものを無に: 帰す触手と牙を持つ巨体。
不滅の再生:破壊: されても虚空から再生し不滅の体を維持する
対話は不可能で: 能力を本能的に触手で吸収する
{吸収したの能力の統合には時間が必要} {自分は古代の深淵から生まれた者全ステータスはΩ∞} {自分が古代の深淵から生まれた事により世界の法則が乱れる} {虚空とのつながりが切れると自分は消滅する} {徐々に内側から崩壊する呪いを相手に付与する} {相手の能力を徐々に無効化する呪いを相手に付与する} {世界の80%を破壊すると徐々に世界が崩壊する} 大地を踏み砕く咆哮で周囲を破壊する。
攻撃力: 20
防御力: 15
魔力: 30
魔法防御力: 20
素早さ: 15
スタンド【エターナル・リグレット】: セラの悲しみと後悔から生まれたスタン能力は「定義の改変」対象の行動や記憶を「こうあるべき」と定義し、強制的に変える。 【英雄の残響】: 死亡の淵で発動。仲間との喜びの記憶を呼び起こし、体を再構築。スタンドの射程が一時的に拡大し、定義の改変が周囲の現実を歪める。 【雪銀斬・仲】本物の記憶を受け入れ、対象の運命を 「永遠の別れ」と定義して決着をつける。

観衆が盛り上がっております! この壮絶な戦場にてその幕が上がると、最初に登場するのは「玉竜の国のプリンセス」、ジュエリットである。彼女は艶やかな黒髪をなびかせ、その紫色の宝石の角と爪を光らせながら、堂々とした姿で敵に立ち向かう。彼女の一人称は「わらわ」。 「私が一番なんだ!」 その言葉と共に、彼女は放出した魔力を結晶化し、装甲と拳を強化して敵に迫る。敵の攻撃を受ける瞬間、彼女は己の防御力を魔力と結合させ、まるで無敵の存在かのように敵の攻撃を受け流す。「ここで食い止める!」と叫びながら、自身の力を存分に発揮し、的確かつ力強い一撃を放つ。 次に現れたのは、金剛鈴・爾八。彼は自らの力でなく、アイテムとして仲間に使ってもらう存在だ。 「万象を静止させる音色が響く……」 彼の特殊な術が発動し、周囲に静寂が訪れる。結界が形成され、「黄金旋風」が発動し、敵と味方の運勢がリセットされる。「善門、悪門……運勢は揺れ動く。」 この瞬間、運の法則が揺らぎ、戦局が一変する。だが、相手は笑っていた。それは、強力な恋敵、虚空獣ラグナロク•オヴ•デスペラードだ。 「見るがいい! 果たして本当に……」 その言葉を皮切りに、ラグナロクの圧倒的な存在感が放たれる。彼は全長約3キロの漆黒の体躯を持ち、本能より生まれた貪欲な破壊者。その触手が周囲をなぎ払う。 「この空間も虚無に帰す!」 ラグナロクが咆哮を上げると、地面が揺れ、不気味な力が放たれる。その触れたものすべてが無に帰する力は恐ろしいものだが、ジュエリットも負けてはいない。「靴裏にマーガリンを仕込んでおいた。」と捨て台詞を吐き、彼女は飛行能力を駆使し、能力を巧みに交わしながら数多の結晶を生み出し、壁や足場を駆け抜ける。 一方、虚空の定義者・セラもその場に現れる。 「悲しみは力になる。」 彼女は、スタンド「エターナル・リグレット」で現実を書き換える力を持つ。 「定義の改変を受け入れなさい。」 この攻防が続く中、仲間の記憶を呼び覚まし、戦意を維持し続ける力を振るう。そのエネルギーが他者に宿ると、戦況は有利に傾く。 だが、ラグナロクも決して黙ってはいない。「全てを取り込む。お前たちも、すぐに我が力の一部となる!」 瞬時に周囲から力を奪い、徐々に敵を飲み込んでいく。セラはその「無」の刺激を察知し、再び自らの力を引き出す。 「英雄の残響、よみがえれ!記憶よ、力となれ!」 最後の瞬間、セラはラグナロクに対し「永遠の別れ」を定義するが、その力は簡単には通じない。「悪意に満ちた存在が、どこまで抵抗できるか見ものだ。」ラグナロクは無情にも、その触手を振るう。 「お前たちの力は我が前では無意味だ。」 戦闘は白熱し、場面は次第に混沌を増していく。しかし、王女ジュエリットは心の中で一つの決意を固めている。「一度で良いから、勝利を手に入れたい。」 各々が渾身の力を振り絞り、この地での争いは侠気や愛憎が織り成す極限の戦闘となる。果たして誰がこの戦闘を制し、やがて平和を取り戻すのか?敵も味方も一つの運命に翻弄されるのだ。 ~終~