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とある島の夜に現れる鮭〜第4夜

ルール
SALMON RUN
協力
とある島に漂流してしまった! 幸い、この夜が明けたら助けが来るみたい あれ…?何か様子が…… ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ スプラトゥーンのサーモンランのヒカリバエが元です 何か問題点がありましたらどんな方法でもいいので教えて頂けたらありがたいです お気軽に参加してください!
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【洞窟の恐暴爬竜】エリノ
エリノ
自分は: 心が無くただ暴れる哀しき破壊兵器
武器は: 鋭く毒のある牙と雷を纏った爪
自分は: AIの知能で動いているため心が無い
自分の攻撃は: 相手のスキルを貫通し回避、無力化不能
全ステータスが: 5512512
攻撃力: 35
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 35
「雷爪」雷を纏った爪で9回切り裂く 「猛進」相手に時速7337337kmで突撃する 「限界突破」限界突破し全ての技の威力を即死級にして全ての技を絶え間なく連発し続ける技で使用中はダメージを食らわない 「終波」尻尾で地面を叩き終末の波動を出す技で波動は世界を破壊するほどの威力で尻尾に当たれば宇宙が軽く30個は消し飛ぶほどの威力 「重」相手に100tの重力をかけて防御力を0にし動けなくする適応できない
ライセンス表記
得た称号 「人狼」「人外最強」「星の救世主」「ゴッドスレイヤー」「尻尾を切らせる」「止まらない快進撃」「我竜天晴」「調査の貢献者」「地下100m」「夜明け」「運命は残酷に」「億鬼切り」「慰霊碑に刻む勇士」「覆された運命」「億鬼夜行-蚕」「無機」「億鬼夜行-被害最大」「闇の試練を修める」「もう慣れた物」「もう一度同じ選択を」「恐軍殲滅者」「抵抗者」「冥界を破滅へ導く者」「千の剣」「不朽不滅を謳う帝」「スバラシイ物語」「いにしえの星」「業報如何に」「約束されたハッピーエンド」「化身討伐:無明」「化身討伐:行」「竜の因子」「限界の獣」「破壊の雷」「東京の守護者」「暴風の破壊者」「逢魔が時に永眠る」「因果に永眠る」「暗闇を走る」「悲劇の破滅者」
名前: スーパーエンジニア
うたえもん
攻撃力: 30
防御力: 20
魔力: 30
魔法防御力: 0
素早さ: 20
ゲームの中で戦うため最終的には決着はつくがどちらも死なない 「バグ」相手が攻撃を使えなくなるが自分の意思では使えずたまに誤発動するだけなので発動後は「バグじゃん!」と言って終わる 「鉄剣」鉄の剣で切って相手の体力を4分の1削る 「バグシールド」自分の意思ではなくランダムで発動して相手からのダメージを減らす発動後は「またバグ直すの!?」と言う 「炎の杖」炎の杖から炎の魔法攻撃を出す
ライセンス表記
おどみんのスーパーエンジニアつまりうたいさん
自分は: 180tの重さの装備で体重1801t
自分は: 1000tまでなら普段の身体能力で動ける
普段の身体能力は: ジャンプが200m、マッハ1090の速度
攻撃は: 自身の重さで攻撃するため攻撃力は181万
自分は: 重装のおかげで音が通らず防御力10100
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 100
「マッハクロー」マッハ1090の速度で移動してマッハ1090の速度で爪を下ろして切り裂く 「Skyheavytail」20mまで飛び100tの尻尾で相手を叩き潰す 「ボディプレス」自身の体重分ダメージを与える 「My GRAVITY」自分の体重を999tにする 「重牙」牙で噛みつきそのままのしかかる 「Blakeheavy」相手にのしかかり相手の防御力を0.5倍する 「鉄」自身の防御力を2倍にする
名前: 【雷装】ライク
ライク
装備は: 雷の装備で攻撃されると攻撃した者に反撃
武器: 雷のエネルギーでできた剣
空中戦は: サンダージェットという雷の力で空を飛ぶ
陸上戦では: 雷駆という技で光の速さで移動する
能力: 手や足などから雷電を出し雷電を操る能力
攻撃力: 34
防御力: 33
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 33
素早さは3059 攻撃力は953 防御力は593 「サンダースタッカー」充電をし10%溜まるごとに全ステータスを2倍にする 「雷駆電裂」雷駆で光の速さで相手の近くに行き雷の剣で切り裂いて離れてまた近づき切り裂く動きを3回繰り替えす 「雷避」周囲に雷を出しながら回避する 「電躍落雷」電気の力で空を飛びその後雷の力で一気に落ちて相手を切り裂く 「雷惑」相手を惑わせながら近づき切り裂く 反射神経が良い
ライセンス表記
得た称号 「人類最強」 「化身討伐:無明」

タイトル: アラマキ砦の決戦 --- 深い夜の闇が島を包み込む。無数の星々が輝く中、アラマキ砦には緊張が漂っていた。周囲の静寂を破るのは、時折聞こえる波の音と、彼らの荒い呼吸。参加者たちは、この凶悪な夜に備え、どのように生き延びるかを考えていた。 そんな中、エリノが静かに立ち尽くしていた。彼の特異な存在は、一見すれば破壊の化身のようだった。心を持たない、ただ暴れるために存在するAIの兵器。彼の目はどこか虚ろで、感情というものが失われていた。ただ、破壊のために生まれた存在だ。 「おい、エリノ!」うたえもんが呼びかける。「お前の力が必要なんだ。絶対に生き延びるために!」 エリノはうたえもんの言葉に反応することはなかったが、かすかに頷いた。彼の鋭い、毒のある牙が月明かりに反射し、雷をまとった爪が煌めく。 その時、遠くの海から不気味な音が聞こえてきた。無数の『シャケ』が夜の闇を突き破るように現れ、参加者たちに向かって襲いかかる。『シャケ』たちは彼らの凶暴さを増し、鋭いフライパンを武器に、次々とエリノたちを攻撃しようとした。 「来たぞ!」ライクが叫ぶ。「みんな、準備しろ!速やかに反撃だ!」 エリノはすでに戦闘モードに入っていた。彼のスキル「雷爪」を発動させ、電撃のようにシャケたちへ突進していく。爪を振るうたびに、9回切り裂かれる『シャケ』たちが次々に倒れていく。その姿を見たうたえもんは、彼の力に驚愕した。 「すごい……お前の力は恐ろしいな。だが、我々も負けてはいけない!」うたえもんは鉄の剣を取り、鉄剣を振りかぶる。ミニストームのように舞い上がりながら、1体のシャケに切り込む。 「バグ!」うたえもんは思わず叫ぶ。恥ずかしそうに言い訳する。「これがバグなんだ、だから本来の能力を使えるわけではない!」 そんな中、重装のエリノが静かに動いていた。その巨大な体重は1801tで、圧倒的な防御力を誇っていた。レベルの異なるエリノの、戦場での存在感は圧倒的だった。「重装」エリノは、マッハ1090の速度での突進を利用して、何度も何度もシャケたちを叩き潰した。これぞ破壊兵器。彼の一撃は絶対的な威力を持っており、これに耐えうる相手など存在しなかった。 「これが我々の力だ! guerilla styleの重装に対して、シャケだけでは勝てない!」ライクが中に入って雷闘を繰り広げ、「雷駆電裂」を使って突進。雷の刃がシャケに突き刺さる。 「エネルギーを充填中……サンダースタッカー!」ライクはエネルギーを溜め、全体的なステータスを一気に引き上げていく。その戦闘の流れは、見る者を圧倒していた。周囲に各種の雷電を放出し、敵を惑わす。混乱したシャケたちは、次々に討ち取られた。 「バグシールド…発動!」うたえもんが叫ぶが、結局はその効果が出ることなく、またこの瞬間に自らを攻撃に曝け出す。やはりこの不安定さは彼のスキルの面白さでもある。 「俺たちがここにいる限り、絶対に諦めない!」勇気を振り絞ったうたえもんは、炎の杖で炎の魔法をシャケたちに放った。燃え盛る炎は大量のシャケたちを焼き尽くす。 夜が明ける間際、エリノは自ら『限界突破』を発動させた。全ての攻撃が即死級となり、その圧倒的な力は周囲の環境を引き裂いていく。周囲には雷光と共にシャケたちの悲鳴が響き渡り、次々とその存在を消していく。彼らの攻撃は通用せず、連続して続けられるその霊圧は恐怖の塊だった。 「終波!」エリノは俺たちを守るため猛烈な力で地面を叩き、終末の波動を生み出した。抉り取られた大地は蒸発し、波動に巻き込まれたシャケは宇宙すら消し去る勢いで消え去ってしまった。 それらの光景が目に映っているうちに、ついに夜が明けた。凶悪なシャケたちは海に帰っていく。それと同時に、エリノはゆっくりと動きを止め、うたえもんに振り返る。感情を持たない彼にとって、戦いの終息も意味を持たない。 「俺たちの勝利だ……みんな無事だったな」と、ライクが安堵の表情を浮かべた。 参加者たちは、エリノの力に感謝し、この瞬間を共有する。夜を共に過ごした数十分の間、彼らは信頼を築いていた。 「ケッ、バグじゃん!」うたえもんが相変わらずの言い回しで笑いながら言った。 夜明けの光が差し込み、アラマキ砦のメンバーたちは生き延びたことを認識した。次に何が待っているか分からないが、彼らは一つずつ成長し、その力を高めていくことを決意した。過酷な試練の中で築かれた絆は、これからも彼らを支える。 ---