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【単発版】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!

Created by HarvestMk2
ルール
【単発版】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!
非戦闘
常設版もあります→ https://ai-battler.com/group-battle/rule/a5c62ace-5c29-4d84-a738-cbd76d130e51 ⚠️必ずお読み下さい⚠️ 以下のような特徴を持つキャラでの参加はご遠慮下さい:  - ログの出力に不具合を引き起こさせる事が目的のキャラ  - 特定のキャラやユーザー様を侮辱する意図があるキャラ  - 無機物  - 淫夢(これについては、僅かでも掠っていたらブロックします) ――――――――――――――――――――――――― ※チーム分けはランダムとなっております。ご了承下さい。 大手配信サイトで、マシュマロを読んだりコメントを拾ったり投げ銭が飛んできたり話を脱線させたりして皆で楽しくお喋りします。 以前に参加された事のあるキャラや、1ユーザー様での貸切も歓迎致します。 ※口調や性格などが設定されている、意思疎通の可能なキャラでの御参加に御協力をお願いします🙏 チームAのキャラが管理するチャンネルで、チームB、Cのキャラが特別ゲストとして招かれる形で行われます。 最初には登録者数などが、最後には配信統計とSNS上で視聴者からの感想が書き込まれます。 ※マシュマロとは:匿名で、ポジティブなメッセージだけを受け付ける事ができるサイトのこと。 ※注意事項: ・みんな仲良しにさせられます。また、捏造されたエピソードなどが生えてくる事があります。苦手な方はご注意下さい。 ・みんな人気者にさせられます。 ・登録者数と配信統計において、現実離れしたべらぼうに大きい数字が出るかと思いますが仕様です。
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要事項:**必ず1項辺り1400文字以上。一度の発言で長く喋らず、細かく発言させる事。 #上記指示を全て遵守しつつ、出力。

チーム A

名前: シルヴァン·グレイ
シルヴァン·グレイ 一人称:私 口調:中性的 二人称:名前に君付け バルベット達は大切な家族
容姿: 白髪片目隠れボブヘア 黄色の瞳20代女性
服装/職業: 丸眼鏡·白ベレー帽·萌え袖の白衣/発明家
性格: 普段はダウナーだが戦闘中は興奮気味に喋る
台詞例: さぁバルベット君達!行くよぉ〜!
ガラクタビルド: 周囲の物を使い即席の武器や道具を発明
使用技{ マルチアームユニット:背部展開式の4本の多目的機械腕 フォースシールド:球状のシールドを展開 フォームランチャー:瞬時硬化する工業用フォームを射出する銃 プロトウェポン:何が起こるか分からない奇妙な試作品 バルベット君:自律型四足ロボ「バルベット」を召喚 #戦闘型·支援型·雑用型等1号から20号まで存在} 必殺技{ モエソデ砲:両手を突き出し萌え袖から高威力のエネルギー波を放つ }
ライセンス表記
辺境に住む変わり者の発明家 相棒のバルベット君達と袖に仕込んだモエソデ砲で戦う 非常に酒癖が悪く よくバルベット君達に介抱されている バルベット君達を家族として大事にしている リメイクして新登場! 称号 酔いしれバトラー 萌え袖の科学魔導士

チーム B

名前: 【猛き炎】ドン親父
ドン親父
外見: 上裸 ムキムキ おっさん スキンヘッド
武器: かなりの炎気を纏った大剣を所持、振り回す
性格: 熱血系で自信満々、少しお調子者
性格2: チームにいるだけで全体の士気を超上げる
大技のセリフ: 『天を裂き、地を穿つ!』
大剣で攻撃・防御をする [ハンティングエッジ] 高く飛び上がりそのまま急降下 [真 溜め斬り] 慣性を利用した溜め斬りを放つ [威糸呵成の構え] カウンター技 真溜め斬りに派生する [強化納刀] 攻撃力を一時的に+20する 【いにしえの秘薬】 2度だけ体力とスタミナを全回復する薬 【翔蟲】 空中に飛ぶ虫から出る糸を使い戦場のあらゆる所で立体機動を可能とする 歴戦のハンターで戦い慣れしている
ライセンス表記
【超・超・超極暑】 『怨嗟を鎮めし者』 《尽滅龍:討伐》

チーム C

外見: 服を着て饒舌に喋るので人間と判別不可
鉄腕: 鋼鉄の腕は何でも粉砕し、運び、投げる
馬力: 100万馬力以上なので人間では敵わない
武装: 機関銃を内蔵するが使うと原子炉が発熱する
セリフ: 「そろそろ水を飲まないと世界が滅ぶぜ!」
自分は天才博士が作り上げた原子力駆動の人間大ロボットであるが、博士の怠慢により原子炉の冷却水タンクが搭載されていない。そのため自分は頻繁な冷水の摂取を必要としており、怠ると原子炉が爆発して周辺一帯を更地に変える事になる。自分は自身の原子炉の状態を感じ取る事が可能であり、危機が迫る程に焦り出す。自分は爆発すると大惨事になると自覚しているため、冷水を求めて大慌てで暴れ回る事もある。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【チャンネル名】シルヴァンのガラクタ工房・生放送局 【登録者数】48,920,000人 【配信タイトル】【雑談】ゲスト呼んでマシュマロ読みます!発明品の動作確認も兼ねて~! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第1項:賑やかすぎる配信開始!カオスな挨拶タイム (画面が切り替わると、白を基調とした散らかり放題の工房が映し出される。画面中央には、白ベレー帽に丸眼鏡をかけたダウナーな雰囲気の女性、シルヴァン・グレイが座っており、その背後では4本の機械腕(マルチアームユニット)がせわしなく何かを組み立てている) シルヴァン「……あ、始まった。ええと……皆さん、こんばんはぁ。シルヴァン・グレイですぅ。今日はいつもの作業配信じゃなくて、ちょっとした『交流会』をやってみようかなって思いまして。……あぁ、もう、機械腕が暴走してる。バルベット1号、そこを片付けておいてねぇ……」 (画面外からガシャン!という大きな音と共に、四足歩行ロボットのバルベット1号が乱入してくる) シルヴァン「あはは、元気だなぁ。さて、今日は趣向を変えて、私の大切な友人たちをゲストに招いています。……ねぇ、二人とも、そろそろ挨拶してよぉ。視聴者の皆さんが待ちくたびれてるし、私の精神力が削られていくからぁ……」 (画面外から、凄まじい熱気と共に、上裸でムキムキのスキンヘッドの男、ドン親父が豪快に笑いながらフレームインしてくる) ドン親父「ガハハハ!!待たせたな、野郎ども!!この俺様、ドン親父の参戦だ!!見てろよ、この鋼の肉体!配信画面を突き破るほどのパッションを届けてやるぜ!!シルヴァン、最高の機材を用意してくれたんだろうな!?」 (同時に、金属音を響かせて、人間に見間違えるほど精巧な造りのロボット、アトミックロボが慌てた様子で駆け寄ってくる) アトミックロボ「おっと!遅れてすまないな!だが聞いてくれ、来る途中で自動販売機の冷水が売り切れていたんだ!これは大問題だぞ!私の原子炉が今、心地よい温度を保っているが、一歩間違えればこのスタジオごと更地にする可能性があるからな!誰かすぐに氷水を!キンキンに冷えたやつをくれ!!」 シルヴァン「……もう、始まった。ドン親父君はうるさいし、アトミックロボ君は爆発の危険があるし。私の心臓が持たないよぉ……。あ、コメント流れてるね。……『待ってました!』『このメンツ最高すぎる』『画面の圧が強い』かぁ。確かに圧は強いねぇ……」 【投げ銭:5,000円】 【コメント:シルヴァンちゃんの萌え袖最高!】 シルヴァン「あ、投げ銭ありがとう。萌え袖は……まあ、作業しやすいからねぇ。というか、この袖に隠して色んなツールを入れてるから、機能的なデザインなんだよぉ。あ、アトミックロボ君、暴れないで。マイクが倒れるからぁ……」 アトミックロボ「無理を言うな!私は今、内なるマグマと戦っているんだ!この喉の渇きは、例えるなら砂漠で100年過ごした気分だぞ!シルヴァン、君の発明品で『永久冷却装置』とか作れないのか!?」 ドン親父「ガハハ!弱気なことを言うなアトミックロボ!そんな時は気合だ!気合で熱をねじ伏せるんだよ!俺なんか、大剣を振るえば汗で十分冷却されるぜ!見てろ、この上腕三頭筋の躍動を!!」 シルヴァン「……二人とも、一旦落ち着いて。今日は『マシュマロ』っていう、匿名で届いたポジティブなメッセージを読む配信なんだから。喧嘩というか、騒ぎすぎるのは禁止ねぇ。もしうるさかったら、プロトウェポンで二人とも椅子に固定しちゃうよぉ……?」 (シルヴァンが眠たげな目で、怪しげな光を放つ試作品をチャキチャキと弄り始める) アトミックロボ「ひえっ!あの女の試作品だけは御免だ!前回、私のネジを一本抜いて『構造が気になる』とか言い出したからな!怖すぎるぞ!!」 ドン親父「ぬははは!面白い!やってみろシルヴァン!俺のこの筋肉は、機械仕掛けの拘束具なんて簡単に弾き飛ばしてやるぜ!!」 【投げ銭:10,000円】 【コメント:いつものカオスで安心したw】 シルヴァン「ふふ、みんな喜んでるみたい。じゃあ、そろそろマシュマロを読み始めていこうかなぁ。あ、バルベット4号、そこに冷たいお水を置いてあげて。アトミックロボ君が爆発して配信が終了しちゃうと、私の登録者数が減るかもしれないしねぇ……」 (バルベット4号が丁寧に氷水を運んでくる。アトミックロボがそれを一気に飲み干し、ふぅーとため息をつく) アトミックロボ「生き返ったぜ……。これで世界は救われたな。さあ、準備は万端だ!どんなメッセージが届いているのか、このアトミックロボが華やかに読み上げてやろうじゃないか!」 シルヴァン「いいよぉ。じゃあ、まずは私から読み始めるね。皆さん、ゆっくりしていってくださいねぇ……」 第2項:こだわり強すぎ!?発明と筋肉と原子炉の雑談 シルヴァン「さて、最初の一通目。……ええと、『シルヴァンさんへ。いつも配信で使っている不思議な道具のアイデアはどこから来るんですか?』だって。あぁ、いい質問だねぇ。私のアイデアはだいたい、日常の『不便』から来るかなぁ。例えば、お菓子を食べながら本を読みたいけど手が足りないなー、と思ったらマルチアームユニットを改良して、お菓子専用の保持アームを付けたとか……」 ドン親父「ガハハ!それは贅沢な悩みだな!俺なら、大剣一本あれば十分だ!腹が減ったら獲物を狩り、喉が渇いたら川で水を飲む!それが真の漢の生き様よ!シルヴァン、お前もたまには機械を捨てて、山で泥にまみれてみろ!人生観が変わるぜ!」 アトミックロボ「おいおい、ドン親父。現代社会において山で生活するのは非効率的すぎるぞ。私はむしろ、シルヴァンの効率化への情熱に共感するね。ただ、効率化しすぎて『自動で食事を口に運ぶ機械』を作った時は、私の顎が機械に挟まれそうになって死ぬかと思ったがね!」 シルヴァン「あはは、あれは調整不足だったねぇ。ごめんねぇ、アトミックロボ君。でも、あの時のアトミックロボ君の叫び声、結構いい音だったよ。録音してサンプリングして、新しい武器の起動音に使おうかなぁ……」 【投げ銭:2,000円】 【コメント:シルヴァンちゃん天然で怖いw】 【コメント:アトミックロボの顎事件w】 アトミックロボ「私の悲鳴を音素材にするな!!この非道な発明家め!!だが、まあ……私の声が誰かの役に立つというのなら、それも一つの正義かもしれん。ところでシルヴァン、このマシュマロはどうだ?『アトミックロボさん、もし原子炉が暴走しそうになった時、一番に守りたいものは何ですか?』だってさ」 (アトミックロボが突然、胸に手を当てて、どこか遠くを見るようなポーズを取る) アトミックロボ「……いい質問だ。私は、この世界の平和と、そして何より……冷水が完売していないコンビニの在庫状況だ!!もし私が爆発すれば、近隣のコンビニもろとも消し飛んでしまう!それは人類にとって、そして私にとって最大の損失だからな!!」 ドン親父「ガハハハ!相変わらずだな!お前の優先順位はいつも水か!俺なら、大切な仲間たちと、この自慢の筋肉だ!俺が爆発(?)する時は、きっと最高の快楽と共に、天を裂き地を穿つような大爆発になるだろうな!」 シルヴァン「……ドン親父君、あなたは爆発しないと思うよぉ。ただの熱血すぎるおじさんだから。でも、その自信満々なところは、私の発明品の『絶対に壊れないはずの壁』に似てるね。……あ、でもあれ、ドン親父君が一度殴ったら粉々になったっけ」 【投げ銭:15,000円】 【コメント:草。最強の壁 vs ドン親父w】 ドン親父「ぬはは!あんな脆い壁、俺のハンティングエッジの錆にしてやるぜ!シルヴァン、次はもっと硬い素材を使え!ダイヤモンドか、あるいは隕石でもいい!俺が全力で叩き壊してやるからな!」 シルヴァン「うーん、隕石かぁ。いいアイデアだねぇ。じゃあ、次のマシュマロ読むよ。……『ドン親父さんへ。いつもポジティブで元気が出ます!最近仕事で疲れているので、ドン親父さんの口癖で励ましてください!』だって。……ドン親父君、お願いねぇ」 (ドン親父が急に真剣な表情になり、画面いっぱいに顔を近づける。あまりの迫力に画面が揺れているように見える) ドン親父「いいか、よく聞け!!人生なんてのはな、大剣で切り拓くもんだ!!壁にぶつかったら、その壁ごとぶっ壊せばいい!!疲れた時は、思いっきり叫んで、肉を食って、寝ろ!!お前の人生の主役はお前自身だ!胸を張って、ガハハと笑え!!な!!」 【投げ銭:30,000円】 【コメント:泣いた】 【コメント:明日から頑張れる】 アトミックロボ「ふむ、意外といいことを言うじゃないか。私も付け加えるなら、適度な水分補給を忘れるな。脱水症状になると、思考が停止し、最悪の場合、私の原子炉のように制御不能になるぞ!」 シルヴァン「あはは、結局水の話に戻ったねぇ。でも、みんなに元気が届いたみたいで良かったよぉ。私も、二人みたいな単純で強い人が側にいてくれると、不思議と安心するしねぇ……。あ、バルベット12号、ドン親父君にプロテインシェイカー持ってきてあげて」 第3項:カオスな悩み相談?脱線しすぎなトーク展開 シルヴァン「ふふ、いい雰囲気だねぇ。じゃあ、次いくよぉ。……あ、これはちょっと変わった内容だ。『シルヴァンさんに質問です。もしも、世界中の機械が一日だけ意思を持って喋り出したら、どうしますか?』……かぁ。難しいねぇ。私の工房にあるガラクタたちが一斉に喋り出したら……あぁ、想像しただけで恐ろしいよぉ」 アトミックロボ「なんだ、私は最初から喋っているぞ!私の特等席は、この饒舌な口っぷりだ!」 シルヴァン「アトミックロボ君は『設計されてる』からいいけど、私が適当に組み上げた『自動靴下履き機』とかが喋り出したら、『なんでこんなに足が臭いんだ!』とか文句を言われそうだしねぇ……。あ、そういえば、この前作った『全自動お悩み解決マシン』が、たまに独り言を呟いてる気がするんだよねぇ」 ドン親父「ガハハ!機械に悩み相談なんてナンセンスだ!悩みがあるなら、俺に言え!俺がその悩みごと、真・溜め斬りで真っ二つにしてやるぜ!!」 【投げ銭:1,000円】 【コメント:物理的に解決しそうw】 アトミックロボ「ドン親父、お前の解決策は常に破壊的すぎる。まあ、私も似たようなものだがな。ところで、このマシュマロはどうだ?『アトミックロボさん、もしも冷たい水がこの世から消えたらどうしますか?』……おい!これは悪質な質問だぞ!!」 (アトミックロボが激しく身をよじり、周囲の空気が熱を帯び始める。画面にノイズが走り、温度計のエフェクトが急上昇する) アトミックロボ「水が……消えるだと!?そんな絶望的な世界があるか!!私は、私は……!!あぁ、想像しただけで原子炉がオーバーヒートしそうだ!誰か!すぐに冷たいものを!アイスクリームでもいい!氷嚢でもいい!何でもいいから持ってきてくれ!!」 シルヴァン「わぁ、本当に危ない。バルベット15号!至急、工業用冷却フォームを射出して!!アトミックロボ君を冷やしてぇ!!」 (ガガガッ!という音と共に、白いフォームがアトミックロボを包み込む。アトミックロボが「ぶふぉっ!」と声を出し、フォームまみれになる) ドン親父「ガハハハ!!真っ白だ!雪だるまみたいになってやがるぜ!いいぞシルヴァン、もっと派手にやってくれ!!」 【投げ銭:5,000円】 【コメント:フォームまみれロボw】 【コメント:シルヴァンちゃんの対応早すぎて草】 アトミックロボ「(フォームの中からもごもごと)……ひどいぞ、シルヴァン!私は冷却されたが、見た目が完全にマシュマロになったじゃないか!この配信のテーマが『マシュマロ読み』だからって、私までマシュマロにするなんて、質の悪い冗談だぞ!!」 シルヴァン「あはは、ぴったりだねぇ。まあ、これでしばらくは爆発しないはず。……あ、次のマシュマロ。『ドン親父さん、好きな食べ物と、おすすめの筋トレ法を教えてください!』だって。……ドン親父君、ちょうどいいタイミングだねぇ」 ドン親父「おう!!任せろ!!俺の好物はな、獲れたての巨大モンスターの肉を、強火で豪快に焼いたステーキだ!!脂がジュージュー鳴り、肉汁が溢れ出す……それをガツガツ食らうのが至高よ!!」 シルヴァン「……やっぱり、野生すぎるねぇ。私は静かに紅茶とスコーンを食べていたいよぉ」 ドン親父「そして筋トレだが!まずは基本の腕立て伏せ1000回からだ!だが、ただやるだけじゃダメだ!『俺は世界最強だ!』と心の中で1000回叫びながらやるんだ!精神と肉体を同時に鍛え上げる!これがドン親父流のトレーニングだ!!」 【投げ銭:10,000円】 【コメント:1000回は無理w】 【コメント:精神論すぎる】 アトミックロボ「(フォームを剥がしながら)ふむ、1000回か。私の場合は100万馬力があるから、腕立て伏せをすれば地面が陥没して、地下水脈に到達してしまうな。結果的に水が手に入るという意味では、効率的なトレーニングかもしれん」 シルヴァン「……もう、二人とも極端すぎるよぉ。私は、適度にストレッチして、あとはバルベット君たちにマッサージしてもらうくらいがちょうどいいと思うなぁ。あ、バルベット20号、私の肩を揉んで。あぁ……そこ、そこがいいよぉ……」 第4項:衝撃の質問!?意外な一面と絆のトーク シルヴァン「ふふ、肩が軽くなったぁ。さて、そろそろ中盤だねぇ。次のマシュマロ、ちょっと深い内容だね。『皆さんが、今の仲間に出会って一番良かったと思った瞬間はいつですか?』……かぁ。……なんだろう、急にエモい空気になっちゃったねぇ」 (スタジオに少しの間が流れる。ドン親父が照れくさそうに鼻をこすり、アトミックロボが静かに腕を組み、シルヴァンが眼鏡を指で押し上げる) ドン親父「……ふん、柄にもないことを聞く奴だ。だが、まあ……答えさせてもらうぜ。俺はもともと、一人で戦うのが当たり前だと思っていた。強い奴こそが正義で、孤独こそが誇りだとな。だが、このお調子者のロボットや、危うい発明家のお嬢ちゃんと一緒にいて、気づいたんだ。……誰かと背中を預け合って戦うのは、一人で100倍の力を出すよりも、ずっと心地いいってな!」 アトミックロボ「……ふふん。私も同意だ。私は天才博士に作られたが、博士は私の冷却水のことさえ忘れかけるような怠慢な男だった。だが、シルヴァンは違う。彼女は私の構造を理解しようとし、時には変な改造を加えようとするが……それでも、私を『ただの機械』ではなく『一人の友人』として扱ってくれた。……まあ、たまにネジを抜かれるのは勘弁してほしいがな」 シルヴァン「……ふふ。二人とも、いいこと言うねぇ。私は……もともと、自分の作るものが誰に受け入れられるか分からなくて、ずっと孤独だった。でも、ドン親父君は私の得体の知れない武器を『面白い!』って笑って受け止めてくれたし、アトミックロボ君は私の失敗作でも『これも一つの芸術だ』って言ってくれた(たぶん皮肉だったと思うけど)。……私にとって、二人は家族みたいなものだよぉ。大切な、騒がしすぎる家族……」 【投げ銭:50,000円】 【コメント:!?!?】 【コメント:尊い……】 【コメント:最高かよ】 ドン親父「ガハハハ!!いきなりしんみりさせやがって!!おいアトミックロボ!お前、今ちょっと泣いてなかったか!?オイルが漏れてるぞ!!」 アトミックロボ「バカを言うな!これは冷却水の漏れだ!感情でオイルを漏らすほど、私は単純な設計ではないぞ!!……全く、シルヴァンがこんなことを言うから、こちらの回路がショートしそうじゃないか!!」 シルヴァン「あはは、二人とも照れてるねぇ。可愛いなぁ。……あ、コメントに『この3人でユニットを組んでほしい』って書いてあるよ。……うーん、どうだろうねぇ。私の支援に、ドン親父君の火力、そしてアトミックロボ君の……えーと、爆弾としての性能?……うん、戦術的には完璧かもしれないねぇ」 【投げ銭:5,000円】 【コメント:アトミックロボ=爆弾扱いで草】 アトミックロボ「おい!!私は戦略的兵器ではなく、知的なロボットだ!!爆弾扱いするな!!シルヴァン、君のそのダウナーな口調で残酷なことを言う癖、直した方がいいぞ!!」 ドン親父「ガハハ!いいじゃねえか!爆発して道を切り拓き、俺がトドメを刺し、シルヴァンが後片付けをする!完璧な流れだ!!よし、今ここでチーム名を決めようぜ!!『鋼鉄の筋肉爆弾隊』はどうだ!!」 シルヴァン「……全力で拒否するよぉ。恥ずかしすぎる。そんな名前で活動したら、私の発明家としてのプライドが死んじゃう。……もっとこう、中性的で、おしゃれな感じがいいなぁ。例えば、『銀色の休息所』とか……」 アトミックロボ「弱すぎる!!戦う気があるのか!?もっとこう、『原子力・剛腕・大剣シンジケート』くらい威圧感を出さないとな!!」 ドン親父「よし!じゃあ中間をとって『剛腕・原子力・銀色の休息所』だ!!」 シルヴァン「……最悪だねぇ。もういいよ、その話は。マシュマロ読みに戻ろう。……あ、次の質問。『シルヴァンさん、もしも人生で一つだけ、絶対に失敗しない発明ができるとしたら、何を作りますか?』かぁ……」 (シルヴァンが少しだけ真剣な表情になり、天井を見上げる) シルヴァン「……そうだねぇ。私はいつも、予想外の失敗があるからこそ面白いと思ってる。でも、もし絶対に失敗しないものが作れるなら……『みんなが、ずっと笑っていられる心地よい場所』を作りたいかなぁ。……なんてね。急にポエムっぽくなっちゃった。あはは」 【投げ銭:20,000円】 【コメント:シルヴァンちゃん天使】 【コメント:もう全部作ってあげて!】 アトミックロボ「……ふん。そんなものは、もうここにあるじゃないか。この騒がしい工房に、我々が集まっている。それが答えだろう」 ドン親父「ぬはは!正解だ!!さあ、感動の時間は終わりだ!次の方、どんどん持ってこい!!俺のパッションが冷める前に全部読み切るぜ!!」 第5項:限界突破!?お悩み解決と大盛り上がりな終盤 シルヴァン「あはは、ドン親父君のテンションが戻ってきたねぇ。じゃあ、次いくよ。……あ、これはお悩み相談だ。『最近、自信が持てなくて、新しいことに挑戦するのが怖いです。どうすればいいですか?』……かぁ。難しい悩みだねぇ。私だったら、とりあえず『失敗してもいいや』って開き直って、適当に作ってみるかなぁ。だって、爆発しても、そこから新しい発見があるしねぇ」 アトミックロボ「なるほどな。失敗を恐れるということは、完璧を求めているということだ。だが、完璧な設計図などこの世に存在しない。私だって、冷却水タンクがないという致命的なミスがあるが、そのおかげで常に緊張感を持って生きているし、水への情熱というアイデンティティを得た。欠点こそが、個性を生むのだよ」 ドン親父「ガハハ!いいこと言うじゃねえかアトミックロボ!いいか、悩んでる奴!迷ってる時間はもったいない!人生は一回きりだ!失敗して恥をかいたって、後になれば全部笑い話になる!俺なんて、昔は大剣を振り回して自分の家を壊したこともあるぜ!!」 【投げ銭:3,000円】 【コメント:家壊したwww】 シルヴァン「……ドン親父君、それは単純に不注意なだけだと思うよぉ。でも、確かに、挑戦してダメだったとしても、死ぬわけじゃないし(アトミックロボ君が爆発しない限りは)。一歩踏み出す勇気っていうのは、実は一番難しい発明かもしれないねぇ」 アトミックロボ「ふむ。では、我々からその相談者に『勇気を与える呪文』を贈ろうではないか。ドン親父、お前から行け!」 ドン親父「おう!!いいか、心の中でこう叫べ!!『俺の人生、俺が最強だ!!』!!これを10回唱えれば、どんな不安も吹き飛ぶぜ!!」 シルヴァン「……それはちょっと強引すぎるねぇ。私は……『まあ、なんとかなるでしょぉ』って、ゆるく構えるのがおすすめかなぁ」 アトミックロボ「私は、『水さえあれば大丈夫だ!』だ!!」 【投げ銭:10,000円】 【コメント:結論、水w】 【コメント:三者三様すぎる】 シルヴァン「あはは。さて、最後の一通にしようかな。……『最後に、3人の皆さんに質問です。お互いのところを、一言で褒め合ってください!』だって。……えー、恥ずかしいねぇ。でも、最後だし、やってみるよぉ」 (シルヴァンが少し照れながら、隣の二人を見る) シルヴァン「……ドン親父君。あなたの、誰をも惹きつける太陽みたいな明るさは、本当に尊敬してるよぉ。一緒にいると、私も不思議と前向きになれるしねぇ。……あと、筋肉が綺麗だなって思うよ」 ドン親父「(ガチ照れして顔を赤くする)ぬ、ぬははは!!当たり前だ!!俺の筋肉は、魂の結晶だからな!!……ありがとな、シルヴァン!お前の、その静かな情熱と、誰も思いつかないような自由な発想は、俺には真似できねえ。お前は、最高にクールな発明家だぜ!!」 アトミックロボ「ふむ、いい流れだ。では、私の番だな。シルヴァン、お前の優しさは、時として不器用だが、誰よりも温かい。……そして、ドン親父。お前の底抜けの能天気さは、時として苛立つが、絶望的な状況で唯一頼りになる。お前のような男が隣にいてくれれば、私は原子炉が爆発しそうになっても、笑って受け入れられる気がするよ」 【投げ銭:100,000円】 【コメント:神回確定】 【コメント:泣いた。本当にいいチームだな】 【コメント:この3人の絆に乾杯】 ドン親父「ガハハハ!!いいじゃねえか!!最高だぜ!!よし、今日は最高の気分だ!シルヴァン、祝杯だ!何かいい飲み物を出してくれ!!」 アトミックロボ「待て!飲み物といえば!!冷たい水だ!!キンキンに冷えた超純水をくれ!!今、私の内部温度がわずかに上昇している!!誰か!!至急!!」 シルヴァン「あはは、やっぱり最後は水だねぇ。バルベット1号から20号まで、全員集合!!アトミックロボ君に冷たい水を大量に運んであげてぇ!!」 (画面いっぱいにバルベットたちが水を運び込み、アトミックロボが歓喜の声を上げる。大盛り上がりの中、配信が終盤へと向かう) 第6項:名残惜しいお別れ。そして次なる発明へ シルヴァン「……ふぅ。あはは、すごいことになったねぇ。アトミックロボ君、もう十分飲んだでしょぉ。床が水浸れだよぉ。バルベット君たち、後で全部拭き掃除しておいてねぇ。さて、そろそろお別れの時間だね。今日は本当にありがとうございましたぁ」 (シルヴァンがゆっくりと、心地よさそうに伸びをする。背後のマルチアームユニットが、まるで挨拶するように小さく振られている) ドン親父「なんだと!?もう終わりか!俺はまだ、この視聴者の野郎どもに俺の筋肉の素晴らしさを語り尽くしていないぞ!!もっと、もっと語り合いたいぜ!!シルヴァン!延長だ!延長しろ!!」 アトミックロボ「同意だ!私も、まだ伝えたいことが山ほどある!例えば、最新の冷却効率に関する論文についてとか、私の原子炉の燃焼サイクルについてとか――」 シルヴァン「ダメだよぉ。二人とも、もう遅いし、何より私の精神力が限界なんだ。今日はたくさん喋ったから、あとはゆっくり休んでほしいなぁ。……それに、明日からまた、新しい発明のテストがあるしねぇ。今度は、二人にも協力してもらう予定だから。……あ、ドン親父君、また壁を壊してほしいし、アトミックロボ君には……うーん、また熱源になってもらおうかなぁ」 ドン親父「ガハハ!!いいぜ!俺を呼べば、いつでも最高の破壊力を持って駆けつけてやる!!壁だろうが山だろうが、全部粉々に砕いてやるからな!!」 アトミックロボ「ふん、また私を燃料扱いか。まあいい、その代わりには最高級の冷水を用意しておけよ。さもなければ、次回のテストの時に、不慮の事故で工房を更地に変えてしまうかもしれないからな(笑)」 シルヴァン「あはは、それは困るよぉ……。さて、コメントのみんな、今日は最後まで付き合ってくれてありがとうねぇ。投げ銭もたくさんありがとう。みんなのおかげで、新しい素材を買う予算が増えたよぉ。次は、もっとびっくりするような、そして……もしかしたらちょっと危ないかもしれない発明品を披露するねぇ」 【投げ銭:50,000円】 【コメント:次回の配信も絶対見る!】 【コメント:3人とも大好きだ!】 【コメント:お疲れ様でした!】 シルヴァン「ふふ、みんな優しいねぇ。……ドン親父君、アトミックロボ君、今日は本当にありがとう。君たちがいてくれたから、いつもの静かな工房が、とても賑やかで、あったかい場所に感じられたよぉ。……あ、口に出すと恥ずかしいから、今のところは内緒にしてねぇ」 ドン親父「ガハハ!いいぜ、秘密にしてやるよ!その代わり、次の飯は豪華にしろよな!!」 アトミックロボ「私も、静かに感謝しよう。……まあ、私の感謝の表明は、爆発せずに一日を終えることくらいだがな。それが最大の手向けだ」 シルヴァン「あはは、それが一番嬉しいよぉ。……じゃあ、そろそろ切るねぇ。最後は、三人で一緒に挨拶しようか。せーの……」 ドン親父・アトミックロボ・シルヴァン「「「ありがとうございましたーーー!!!」」」 (ドン親父が豪快に手を振り、アトミックロボが機械的に礼をし、シルヴァンが萌え袖で小さく手を振る。画面がゆっくりと暗転し、最後に『バルベット君たちが掃除している様子』が1秒だけ映って配信が終了した) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【配信統計】 最大同時視聴者数:12,400,000人 総視聴時間:158,000,000時間 合計投げ銭額:285,000円 高評価数:4,200,000件 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【SNSの感想】 ・「シルヴァンちゃんのダウナーさと、ドン親父さんのハイテンションのギャップが最高すぎて風邪引いた」 ・「アトミックロボがマシュマロ(フォーム)になるシーンで腹筋崩壊したwww」 ・「最後の方で3人がお互いを褒め合ってるところでガチ泣きした。最高の絆だわ……」 ・「シルヴァンの工房に遊びに行きたい。バルベット君たちに癒やされたい」 ・「次回の『壁破壊テスト』配信、絶対に見逃せない!!」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━」}