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【大陸横断レース】キャノンボール

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ルール
【大陸横断レース】キャノンボール
偉大なるアメリカの雄大な大地を誰よりも早く駆け抜けろ! 東海岸から西海岸まで!全長5000kmにも及ぶ大陸横断レースがついに始まる! 参加者制限や車両制限は無し!己が命を捧げるに相応しい愛車に乗り込み、歴史と大地に轍を刻め!! 準備はいいな!? さぁ!まもなくエンジンスタートだ!! ※一応乗り物系キャラじゃなくてもいける仕様のハズ… 意思があるキャラならなんでも大丈夫かと思われます
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝者は最後に皆に讃えられ、勝利インタビューを受ける
名前: 色々な世界を行った世界線のひろゆき
ひろゆき
出身: もしひろゆきが色々な世界に行ったIF世界
性格: 実在する西村博之と一緒で論破してくる。
持ち物: ひろゆきの二倍位のデカい四次元式リュック
四次元式リュック: 四次元式だから何でも入るしすっごく軽い。
リュックの中身: いろんなアニメやゲームのアイテムがある。
攻撃力: 5
防御力: 30
魔力: 5
魔法防御力: 10
素早さ: 50
以下の物が四次元式リュックの中身 武器アイテム 北朝鮮のミサイル、キラークイーン、ヒソカの念能力 サポートアイテム シッテムの箱(アロナとプラナ入り)、ギャラクティック・ノヴァ 回復アイテム キノコ缶、金のリンゴ、1UPキノコ、救急箱 仲間 ディオ・ブランドー、ピカチュウ、HIKAKIN 移動アイテム ワープスター、どこでもドア 他のアイテム 魔法書、ヘイロー、マスターボール、テント、桜 etc…
ライセンス表記
元ネタ シェスカントの持ち物が多過ぎるひろゆき 感想 やっぱこれバグりやすいけどオモロイ
名前: 汎用型波動兵器「Kingfisher」
キングフィッシャー/最大溜め時、翼のようなエネルギー波が出る/喋らない/可能なら仲間が操作してもよい
概要1: 結晶製巨大ライフル。分離しての攻撃も可能
概要2: 自律する浮遊兵器。溜めによる高火力がウリ
通常時: 溜めを消費し技を使用。抜群の破壊力を誇る
分離時: 溜めを消費せず高速連射可能。大技使用不可
【溜め】を消費し: 強力な技を放つ。1回で溜めを10消費する
攻撃力: 0
防御力: 4
魔力: 30
魔法防御力: 4
素早さ: 62
【トルミデュムホーン】直線状に貫通レーザーを放つ。発生が極めて早い 【メルグルズウィンド】風圧を纏う波動を連射。広範囲を破壊しつつ敵を拘束 【フルミナントジェード】着弾時に大爆発する光弾を放つ大技 【清猟波】周囲の防御効果を打ち消す 【翠霜波】敵を拘束する波動 【解離】分離し技を回避 一撃が重く、敵に隙がある時のみ攻撃可能 自動で【溜め】が進行する。一段階ごとに魔力+10。最大7回まで保持可能
ライセンス表記
汎用の破壊兵器。所有者は制作者。 ヨシ死んでこいッ
最高速度: 5,890km/h
エンジン: スクラムジェット・エンジン
飛行適性高度: 30,000m〜40,000m
主翼: 可変デルタ翼
参考機体: F-104の胴体を採用し抵抗を大幅減少
攻撃力: 0
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 90
【極超音速点火】離陸後高度35,000mへ急上昇し巡航体制へ移行マッハ4を超えた瞬間主翼の両端を下方へ折り曲げウェーブライダー形態へ変形自ら発生させた強烈な衝撃波を主翼の下に閉じ込め空気の波に乗り推進力を爆発的に高め超高速移動を行う 【断熱圧縮特殊装甲】マッハ4.8の世界が生み出す超断熱圧縮熱と強烈な衝撃波を機体前方へ集中させ障壁とする、機体自体が絶対的な耐熱性を持つため超高速飛行による自熱を放熱
名前: Big Rigs
自分: 大型の貨物トラックだが、バグだらけ
自分: 貨物トラックのくせに一切荷物を積んでない
自分走行時: BGMやSEが一切鳴らない
自分: 稀にバグってフリーズする
自分は建造物・障害物、及び相手との当たり判定が無い為すり抜ける 自分はどれだけスピードを出した状態でも、ブレーキを一回踏み込むだけで一瞬で0km/hになる 自分はバック走行をする事で無限に加速が可能である。最大10の36乗km/hまで加速する 自分が勝った時だけ、何故か勝利時のメッセージが"YOU'RE WINNER"になる
ライセンス表記
©Activision ©Stellar Stone 「Big Rigs」

アメリカ大陸横断レースの舞台は、真新しい朝日が昇るコネチカット州ダリーンに設定された。参加者たちは様々な特異な背景を持ち、乗り物も個性的で、それぞれの意気込みを胸に秘めていた。 参加者紹介 ひろゆき 出身は「もしひろゆきが色々な世界に行ったIF世界」。彼は四次元式リュックを背負い、その中には異次元から持ち込んださまざまなアイテムが詰まっている。論破力は誰にも負けない自信がある。レースに臨む彼は、リラックスしながらも「やれやれ、どうせ俺が勝つのは明らかだけど、一応楽しむか」と語った。 キングフィッシャー 無口だが、攻撃力の出せる結晶製巨大ライフルを装備する自律型浮遊兵器。独特の形状を持ち、圧倒的な火力を誇る。仲間に操作してもらうことで、戦闘では圧倒的な力を発揮し、リーダーとしての輝きを持っていた。 X-20 スターソニック 最高速度が5,890km/hにも達する超音速機。飛行適性は30,000m〜40,000m。自主トレーニングに余念がなく、「どうせスピードが出るのは得意なんだから言うこと無しさ」と余裕の笑みを見せた。 Big Rigs 大型貨物トラックだが、バグが多く、建物や障害物すらすり抜ける能力を持つ。彼はそのバグを活かしてのし上がるため、「フリーズした後にバック走行すれば勝てるんじゃね?」と笑っていた。 --- スタート直後 参加者たちは、一斉にエンジン音や機械音を響かせ、ダリーンの街角を駆け抜けた。ひろゆきはリュックから何かアイテムを取り出し、軽快に組み合わせ、「僕の実力を見せてあげる」と言い放った。 キングフィッシャーは、後ろにひろゆきを控えながら、その圧倒的な存在感を堅持していた。X-20は軽やかに空を舞い、途中、上空から見下ろす景色を楽しんでいた。一方、Big Rigsは、周囲を無視して自由に走行し始めた。 --- 途中3都市通過 1. フィラデルフィア まず最初の都市はフィラデルフィア。歴史的な名所を通過する。ひろゆきは「ここでモニュメントを見ながら話すつもりはないけど、景色はいいね」と一言。キングフィッシャーはその打撃力で周囲を見渡しながら進行していた。 2. ワシントンD.C. 次にワシントンD.C.チームは白い家を見上げる。ここでパトカーに遭遇! ひろゆきとKingsは手を組んで巻き返しに入る。一方、X-20は自らの位置を確認し、そのまま直上方向へ高度を上げる。パトカーを振り切り、スピードを維持する。 3. アトランタ アトランタに着くころには、各参加者の位置が入れ替わっていた。Big Rigsが思わぬ加速を遂げ、トップ争いに浮上。ひろゆきが「やっぱり、スピードは重要だね」と冷静に語る中、キングフィッシャーが最後の逆転を狙う。 --- ゴールまでの行程 参加者たちはそれぞれ、残すはロサンゼルスのレドンドビーチのみ。ここでの競り合いは一層激化する。X-20が急上昇を続け、ひろゆきがアイテムを駆使しての切り返しを狙い、Big Rigsは意外な冷静さでトンネルを抜け出す。「すり抜けは最高だな」と独自ルートを選択。 --- 表彰台と勝利インタビュー ついにロサンゼルスのレドンドビーチへ到着した参加者たち。第一着はひろゆき、彼は四次元式リュックを揺らしながら大喜び。「これがマルチバースでの勝利だ!」と叫んだ。 インタビュアーが彼に近寄り、「勝因を教えてください」と尋ねると、ひろゆきは「経験とアイテムのセレクト、そして運ですね。まあ、論破する技術があれば、勝利も自ずとついてきます」とこの上ない自信でにっこりと笑った。 他の参加者たちも称賛し、レースの終焉を祝い、祝福のムードが漂う中、彼の名声が確固たるものとなった。 アメリカ大陸横断レースは、参加者にとってただの競争ではなく、友情やライバル関係を築くものであり、全員がそれぞれの物語を持ち帰る充実の展開となった。