ログイン

SCP管理レポート[記録:439日■時][記録者:Dr.■■■]

ルール
SCP管理レポート[記録:{n}日■時][記録者:Dr.■■■]
診断
※SCP財団とは (WebサイトSCP財団から抜粋) 人類はこれまでにおよそ25万年もの歴史を歩んできた。しかしその歴史のうち特筆すべきは僅かこの4000年に過ぎない。 我々は25万年に渡って何をしていたのか?そのほとんどを、理解の外にあるものを恐れて、洞窟の中で小さな焚火を囲み身を寄せ合って過ごしていたのだ。太陽が昇る理由の未知よりも、人頭を持つ巨鳥や生命を宿す岩々の神秘こそが恐るべき『理外のもの』であった。そして我々はそれらを『神』と、あるいは『悪魔』と呼び、許しを乞い、救済の祈りを捧げた。 時は流れ、それらは次第に衰え、我々の数は多くに増えた。恐れるものは数を減らし、世界はより理に適ったものへとなり始めた。しかしそれでも、不可解なるものは決して消え去りはしなかった。まるで世界が不条理と不可能を必要としているかのように。 人類は恐怖から逃げ隠れていた時代に逆戻りしてはならない。他に我々を守るものはいない、我々自身が立ち上がらなければならないのだ。 人類が健全で正常な世界で生きていけるように、他の人類が光の中で暮らす間、我々は暗闇の中に立ち、それと戦い、封じ込め、人々の目から遠ざけなければならない。              確保、収容、保護。 「SCP財団マーク」__″管理者″ SCPとは ″異常な″物品、現象、存在。 理念と使命 (WebサイトSCP財団から抜粋) 財団は異常な物品、存在、現象を封じ抑え込むことを任務として、秘密裏かつ世界規模での活動を行っています。それらの異常存在は世界の安全に対する重大な脅威であり、財団の活動は主要各国の政府から委任され、管轄権を越える権限を認められたものです。 財団の活動は正常性を維持するためのものであり、世界中の一般市民が異常に対する恐怖や疑念を抱くことなく日常を生きることができるよう、地球外、異次元、その他の超常的存在が及ぼす影響からの人類の独立を維持します。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章内で{を出力しない 文章内で"を出力しない 参照元としてシェアード・ワールド「SCP Foundation」を参照し出力。
名前: ヒトノジハ
《閃光斬り》: 勇者の剣が勝手に解き放つ技 光属性の斬技
《火炎斬り》: 勇者の剣が勝手に解き放つ技 火属性の斬技
《氷斬り》: 勇者の剣が勝手に解き放つ技 氷属性の斬技
入手した過去: 模造品だと思って店頭購入したら本物だった
ただ武器が凄い: 本人はマジでモブで一般人のただの人
ただの人 一般人のモブくん なんか勇者の剣を持ってる ただの人だから勇者の剣使えないはずなのに何故か勇者の剣の聖なる力を解き放てる 同じ様にランダムなタイミングで攻撃を防ぎに勝手に動く呪いが付いているかわりに防御力が凄い高い盾を何故か盾を制御出来るようになっている もしかしたらタダ(無料)の人なのかも? 代償無くあらゆる力をタダで使える人なのかも?しれない
名前: 【彼方への神槍】
彼方への神槍・ルクレティウスの槍
自分の概要: 今は亡き神々の技術で作られた神槍。
自分の概要: 世界創世前から在る、世界とは独立した存在
自分の特徴概要: 全長30m質量5800t/漆黒/単純外見
魂を捉える槍: 魂を捉える為、物理的強度に左右されない。
意思なき槍: 自我は無い。が真実を求める者に飛来する。
固有権能:『事象の確定』 {槍の存在や投げられた、魂を貫いたなど槍の起こす事象は時間逆行、現実改変等の力を以てしても覆らない。 これは 『生物はいつか死ぬ』『死者が蘇らない』 に等しい、例外なき絶対の理} 攻撃方法 {投擲時指定対象へ追尾しつつ飛翔、衝突まで際限なく加速する神速で魂を捉える貫通攻撃を行う。魂を捉える攻撃は物理的特徴を無視する 魂がない物には圧倒的質量×速度×密度の破壊兵器となる}
ライセンス表記
槍自体は元から考えてた物 うまく設定崩さずに設定改変へのメタを作りたい

{ オブジェクト名称:ヒトノジハ オブジェクト名:SCP‐10001-JP オブジェクトクラス:Euclid 記録された特別収容プロトコル:生成される光属性、火属性、氷属性の技を使用する際は、特定の収容室において、Dクラス職員による監視下で実施。 収容プロトコル記録者:ドクター・サトウ Dクラス職員との対話録: Dクラス職員:勇者の剣の力は使えるか? ヒトノジハ:何もしてないのに勝手に動くんだ。 どのKクラスシナリオに繋がる危険性:CK:再構築シナリオ 管理site:SCP-JP-101 管理職員のクリアランスレベル:3 ミーム性の詳細:ヒトノジハは、特定の条件下で勇者の剣の技を発動する特性を持つ。これにより、周囲の人間に対する認知や、一般人としての存在感を変化させる影響を及ぼす可能性がある。 カバーストーリーの有無と詳細:無。特になし。 収容違反の有無:無。 備考:タダであらゆる力を使用できる可能性があるため、慎重な観察が必要。特に、彼が持つ武器の力の発動タイミングには注目が集まっている。 } { オブジェクト名称:彼方への神槍・ルクレティウスの槍 オブジェクト名:SCP‐10002-JP オブジェクトクラス:Keter 記録された特別収容プロトコル:常時、強力な制御フィールドに囲まれた収容室に保管。内部は無機物のみ置かれるべきで、出入りの際は認可された職員に限る。 収容プロトコル記録者:ドクター・ミヤザキ Dクラス職員との対話録: Dクラス職員:この槍、何ができるんだ? 彼方への神槍:魂を捉える。お前の理解を超えたものだ。 どのKクラスシナリオに繋がる危険性:XK:世界終焉シナリオ 管理site:SCP-JP-102 管理職員のクリアランスレベル:4 ミーム性の詳細:彼方への神槍は、真実を求める者に反応し、自動的にその存在を確定させる機能を持つ。このため、誤って槍の前に立つ者への影響が懸念される。 カバーストーリーの有無と詳細:有。神々の遺物として秘匿されている。 収容違反の有無:無。 備考:槍の存在とその効果は、未解明な部分が多く、研究が必要。特に『事象の確定』についての解明が急務。