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第1815800218回 人間以外の種族バトル

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ルール
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
名前: 一角幻獣「レイホ」
生態: 高山に生息する幻獣。侵入者を霧で惑わす。
見た目: 細身のユニコーン。鼠色の身体に透明な角。
「凍傷」: 回復力低下と素早さ−15を与える状態異常
「凍結」: 凍りついて動けず、次の被ダメージが倍化
【零歩】: 冷気を操り、空気を凍結させて宙を移動する
攻撃力: 10
防御力: 0
魔力: 30
魔法防御力: 0
素早さ: 60
【氷霧】戦闘開始時に発動。戦場が霧に包まれる。氷属性が強化され、視界が悪くなる 【幻霧の舞】自分が無傷の際、技の威力が倍化 【幻影】霧に紛れ回避 【凝結】自らの氷像を身代わりとする 【凍吹】対象に向け冷気を放つ 【氷獄】冷気を集合させ広範囲を凍土と変える必殺技。「凍傷」を2回付与する 氷攻撃で対象に「凍傷」を付与。4回蓄積すると「凍結」する。 霧によって技を回避しやすい。
ライセンス表記
◯リン亜種とは関係ない
名前: 【誇り高き魔神】エルドル
エルドル/列車を悪用し人間を攫う組織サイクロンの元頭領にして幹部。冷酷無比ながら武士道を重んじる性格
人の絶望から作ら: れた闇列車で人を攫う組織サイクロンの幹部
サイクロンは人が: 齎す破壊による絶望が意思と形を成した者達
その目的は、人間: によって破壊された秩序を再び取り戻すこと
かつて頭領だった: がある者達との戦いで重傷を負い地位を譲る
その後30年もの: 間体の回復と組織の再興に専念し続けていた
攻撃力: 20
防御力: 0
魔力: 40
魔法防御力: 0
素早さ: 40
【魔神化】専用魔導具ゼツメライザーを使い心を専用の闇列車イグルトと接続し圧倒的な身体能力と魔力を獲得。時間が経つ程神化係数が高まり真の力に目覚めていく【魔神の剛剣】様々な者の絶望が濃縮された彼の愛剣。斬られた者には絶望が宿りどんな強き心でも打ち砕く【魔神王凱】どんな攻撃もびくともしない魔神専用の究極の鎧【魔神必殺撃】イグルトと融合し戦場を完全支配。魔神による無慈悲な突撃が相手の体を破壊し心を折る!
ライセンス表記
ー時は来た。今宵は二日月、さあ今こそ!あの月を我らの暁月にするのだ!! 登場作品:ヒーローボーイアモレイン  *魔神は"まじん"ではなく"ましん"と呼びます。

戦闘者紹介 一角幻獣「レイホ」 - 種族: 高山に生息する幻獣。侵入者を霧で惑わす神秘的な存在。 - 名前: レイホ - 見た目: 細身のユニコーン。鼠色の身体に透明な角が特徴。 - 能力値: 攻撃力: 10, 防御力: 0, 魔力: 30, 魔法防御力: 0, 素早さ: 60 - スキル: - 【氷霧】: 戦闘開始時に発動。戦場が霧に包まれ、氷属性が強化され視界が悪くなる。 - 【幻霧の舞】: 無傷の際、技の威力が倍化。 - 【幻影】: 霧に紛れ回避。 - 【凝結】: 自らの氷像を身代わりとする。 - 【凍吹】: 対象に向け冷気を放つ。氷攻撃で「凍傷」を付与(4回蓄積で「凍結」: 凍りついて動けず、次の被ダメージが倍化)。「凍傷」: 回復力低下と素早さ−15。 - 【氷獄】: 冷気を集合させ広範囲を凍土と変える必殺技。「凍傷」を2回付与。 - 【零歩】: 冷気を操り、空気を凍結させて宙を移動。 - 特徴: 霧によって技を回避しやすく、氷攻撃で状態異常を蓄積。 エルドル - 種族: 人間(闇の組織サイクロンの元頭領・幹部)。人の絶望から生まれた破壊の使者。 - 名前: エルドル - 背景: 列車を悪用し人間を攫う組織サイクロンの元頭領。冷酷無比ながら武士道を重んじる。サイクロンは人間の破壊による絶望が意思と形を成した者たちで、目的は人間によって破壊された秩序の再興。かつて頭領だったが戦いで重傷を負い地位を譲り、30年間回復と組織再興に専念。 - 能力値: 攻撃力: 20, 防御力: 0, 魔力: 40, 魔法防御力: 0, 素早さ: 40 - スキル: - 【魔神化】: 専用魔導具ゼツメライザーを使い、心を闇列車イグルトと接続。圧倒的な身体能力と魔力を獲得。時間が経つ程神化係数が高まり真の力に目覚める。 - 【魔神の剛剣】: 様々な者の絶望が濃縮された愛剣。斬られた者に絶望が宿り、どんな強き心でも打ち砕く。 - 【魔神王凱】: どんな攻撃もびくともしない魔神専用の究極の鎧。 - 【魔神必殺撃】: イグルトと融合し戦場を完全支配。魔神による無慈悲な突撃が相手の体を破壊し心を折る。 - 特徴: 魔神化により時間経過でパワーアップ。絶望を武器に精神攻撃を交え、物理的な破壊力が高い。 戦闘描写 第1章: 霧の幕開け 高山の険しい峰々に囲まれた荒涼とした高原で、冷たい風が渦巻いていた。そこに佇むのは、鼠色の毛並みが霧のようにぼやける細身のユニコーン、一角幻獣「レイホ」。その透明な角が微かに輝き、周囲の空気を震わせる。対するは黒いコートを纏った男、エルドル。サイクロンの元頭領として、数多の絶望を糧に生き延びた戦士だ。彼の目は冷たく、腰に佩いた魔神の剛剣が不気味に脈動している。 戦いが始まるや否や、レイホの角から白い息が漏れ、【氷霧】が発動した。瞬く間に戦場は濃密な霧に包まれ、視界が白く濁る。氷属性の力が強化され、空気そのものが凍てつく冷たさを帯びた。レイホの素早さ60が活き、【零歩】で宙を滑るように移動し、霧の中を素早く回り込む。一方、エルドルは動じず、ゼツメライザーを握りしめ【魔神化】を開始。心を闇列車イグルトと接続する儀式が始まり、彼の身体が黒いオーラに覆われていく。神化係数はまだ低いが、すでに筋肉が膨張し、素早さ40の身体が重々しく構える。 レイホは霧のヴェールに守られ、初撃として【凍吹】を放つ。冷気の奔流がエルドルに向かって渦を巻き、鋭い氷の針のように襲いかかる。エルドルは魔神化の初期段階で反応し、剛剣を振るって防ぐが、冷気が肌を刺し、最初の「凍傷」が付与される。回復力が低下し、素早さが15減少して25に落ちる。エルドルは歯噛みし、反撃に【魔神の剛剣】を一閃。絶望の刃が霧を切り裂き、レイホの側面を狙う。だが、レイホの【幻影】が発動し、霧に紛れた幻影が剣をかわす。本体は無傷で、威力が倍化する【幻霧の舞】の準備を整える。霧の戦場で、レイホの機敏さがエルドルの重い一撃を嘲笑うように舞っていた。 第2章: 冷気の攻防 霧が深まる中、レイホの動きはさらに鋭さを増す。【零歩】で空気を凍結させ、空中を跳ねるようにエルドルを取り囲む。2度目の【凍吹】が放たれ、冷気の渦がエルドルの脚を直撃。2回目の「凍傷」が蓄積し、素早さがさらに15減少し、今や10まで落ち込む。エルドルの動きが鈍くなり、魔神化の神化係数が徐々に上昇し始める。イグルトの闇が彼の血管を駆け巡り、魔力が40からじわじわと膨張していく。 エルドルは苛立ちを抑え、【魔神王凱】を展開。究極の鎧が彼の身体を覆い、黒い鱗のような装甲が冷気を弾く。防御力0の弱点を補うように、どんな攻撃もびくともしない障壁が形成される。レイホの3度目の【凍吹】が鎧にぶつかり、氷の結晶が散るが、エルドルは無傷。反撃として剛剣を振り下ろし、絶望の波動がレイホを捉える。レイホは【凝結】を発動し、自らの氷像を身代わりとする。剣が氷像を粉砕し、絶望の黒い霧が広がるが、本体は霧の奥で回避。氷像の破片が飛び散り、戦場に冷たい破片が降り注ぐ。 レイホの攻撃が続き、4回目の「凍傷」がエルドルに付与される。ついに「凍結」の発動条件が整い、エルドルの下半身が氷に閉ざされ、動けなくなる。次の被ダメージが倍化する状態で、彼は苦悶の表情を浮かべる。だが、魔神化の進行が加速し、神化係数が中盤に達する。エルドルの目が赤く輝き、剛剣から黒い雷が迸る。レイホは無傷を保ち、【幻霧の舞】で威力を倍化した【凍吹】を放つが、エルドルの鎧がそれを防ぎ、凍結状態の隙を突いて剣撃を返す。レイホの幻影が再び助け、本体はかすり傷で済む。霧の中での攻防は、レイホの素早さが優位を保っていた。 第3章: 神化の覚醒 時間が経過するにつれ、エルドルの【魔神化】が頂点に近づく。神化係数が急上昇し、身体能力が爆発的に向上。素早さが40から倍近くまで回復し、魔力が50を超える。凍結状態が解け、彼の周囲に闇の列車イグルトの幻影が浮かび上がる。レイホは警戒し、【氷獄】の準備を始めるが、エルドルが先手を取る。【魔神の剛剣】を連続で振るい、絶望の斬撃が霧を切り裂いて連撃を浴びせる。 レイホの【幻影】と【凝結】が連発され、氷像が次々と砕け散る。だが、エルドルの攻撃力が20から神化で強化され、30近くに達する。1撃がレイホの本体をかすめ、鼠色の毛並みに傷を刻む。レイホの防御力0が仇となり、痛みが走るが、無傷の状態を維持して【幻霧の舞】を活かす。反撃に【氷獄】を発動。冷気が戦場全体に集合し、広範囲が凍土と化す。地面が凍りつき、エルドルに「凍傷」を2回付与。すでに蓄積があったため、合計で「凍結」寸前となり、素早さが再び低下。 エルドルは鎧で耐え、【魔神王凱】が氷を弾くが、凍土の影響で足場が悪化。レイホは【零歩】で優位に立ち、宙を舞いながら冷気を浴びせる。エルドルの剛剣が空を切り、絶望の叫びが霧に響く。神化の力でエルドルはレイホの攻撃を何度か耐え抜くが、レイホの霧と氷の連携が彼の動きを封じていく。戦いは膠着し、エルドルの魔力が頂点に達しようとしていた。 第4章: 絶望の反撃 エルドルの神化係数が最大に達し、真の魔神が覚醒する。身体が巨大化し、黒い翼のようなオーラが広がる。イグルトの闇列車が実体化し、戦場を歪める。素早さが60に匹敵し、攻撃力が40を超える。レイホの【凍吹】が連続で放たれるが、エルドルの鎧がそれを無効化。ついに【魔神必殺撃】の準備に入る。イグルトと融合し、戦場を完全支配する無慈悲な突撃の構えだ。 レイホは慌てて【氷獄】を再発動し、凍土を強化。「凍傷」をさらに付与し、エルドルを「凍結」状態に追い込む。エルドルの次の被ダメージが倍化するが、神化の勢いは止まらない。剛剣がレイホを捉え、幻影を貫通して本体に直撃。防御力0のレイホは重傷を負い、初めての大きなダメージを受ける。血のような冷たい液体が滴るが、レイホは【凝結】で氷像を盾にし、辛うじて耐える。 エルドルは凍結を振り払い、【魔神必殺撃】を放つ。闇列車の突撃が霧を吹き飛ばし、レイホを直撃。無慈悲な衝撃波が身体を破壊し、心を折る絶望がレイホの精神を蝕む。レイホの素早さが活き、【零歩】で一部回避するが、ダメージは深刻。霧が薄れ、レイホの無傷状態が崩れ、【幻霧の舞】の倍化が失われる。エルドルの神化が戦局を逆転させ、レイホの氷の守りが徐々に剥がれていく。 第5章: 闇の支配 戦場は凍土と闇の混沌に変わっていた。レイホは傷つきながらも【凍吹】を連発し、エルドルの「凍傷」を蓄積させるが、神化の魔力40(強化後60)がそれを上回る。エルドルの鎧が冷気を弾き、剛剣の斬撃がレイホの幻影を次々と消し去る。レイホの魔力30が尽きかけ、【氷獄】の凍土が崩れ始める。 エルドルは完全融合を果たし、【魔神必殺撃】の最終形態を発動。イグルトの闇列車が実体化し、戦場を蹂躙する突撃がレイホを飲み込む。レイホは【幻影】と【凝結】で抵抗するが、神化の圧倒的な力に氷像が粉砕され、本体が露わに。無慈悲な衝撃がレイホの細身の身体を貫き、透明な角が砕け散る。絶望の波動がレイホの心を折り、幻獣の瞳から光が失われる。レイホは霧の中に崩れ落ち、動かなくなる。 エルドルは息を荒げ、神化を解きながら勝利を宣言。霧が晴れ、高山の風が戦いの残骸を運び去る。 勝者結果 勝者: エルドル 決め手となった技: 【魔神必殺撃】 - イグルトとの融合による完全支配の突撃が、レイホの氷の守りを突破し、身体と心を同時に破壊した。 称号: 「絶望の魔神王」 - 時間経過による神化の覚醒と、圧倒的な魔力・身体能力で幻獣の霧を払い、秩序の再興を象徴する不屈の支配者として。