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【単発版】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!

Created by HarvestMk2
ルール
【単発版】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!
非戦闘
常設版ができました(内容は同じですが、チーム分けを手動で行う事ができます)→ https://ai-battler.com/group-battle/rule/a5c62ace-5c29-4d84-a738-cbd76d130e51 是非ご利用下さい! ⚠️必ずお読み下さい⚠️ 以下のような特徴を持つキャラでの参加はご遠慮下さい:  - ログの出力に不具合を引き起こさせる事が目的のキャラ  - 特定のキャラやユーザー様を侮辱する意図があるキャラ  - 淫夢(これについては、僅かでも掠っていたらブロックします) ――――――――――――――――――――――――― ※チーム分けはランダムとなっております。ご了承下さい。 大手配信サイトで、マシュマロを読んだりコメントを拾ったり投げ銭が飛んできたり話を脱線させたりして皆で楽しくお喋りします。 以前に参加された事のあるキャラや、1ユーザー様での貸切も歓迎致します。 ※口調や性格などが設定されている、意思疎通の可能なキャラでの御参加に御協力をお願いします🙏 チームAのキャラが管理するチャンネルで、チームB、Cのキャラが特別ゲストとして招かれる形で行われます。 最初には登録者数などが、最後には配信統計とSNS上で視聴者からの感想が書き込まれます。 ※マシュマロとは:匿名で、ポジティブなメッセージだけを受け付ける事ができるサイトのこと。 ※注意事項: ・みんな仲良しにさせられます。また、捏造されたエピソードなどが生えてくる事があります。苦手な方はご注意下さい。 ・みんな人気者にさせられます。 ・登録者数と配信統計において、現実離れしたべらぼうに大きい数字が出るかと思いますが仕様です。
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要事項:**必ず1項辺り1400文字以上。一度の発言で長く喋らず、細かく発言させる事。 #上記指示を全て遵守しつつ、出力。

チーム A

名前: [雲の魔法少女]クララ·フワール
クララ 一人称:わたし 二人称:きみ 口調:ふわふわ 雲で寝る事と甘いものが好き
容姿: 白いふわもこロングヘア·空色の瞳の少女
衣装: 雲のフリル付きの白いふわふわのワンピース
性格: おっとりで優しい·マイペースで眠たげ
詳細: 雲の魔法少女·雲のようにふわふわ飛べる
あまぐもチャージ: 水·雷を吸収し次の攻撃に水·雷を付与
使用技{ ふわふわライン:ひこうき雲を飛ばして超遠距離攻撃 もこもこパレード:無数のひつじ雲を生成し突撃させる ぽこぽこバウンス:跳ね回るわた雲を大量にばら撒く にゅうどうドーム:入道雲で閉じ込め大雨を浴びせる もこもこシェルター:層積雲でシェルターを作り防御 くらうどストレージ:物や攻撃を収納し跳ね返す不思議な雲 } 必殺技{ 雲のゆりかご:ふわふわの雲で包み込み眠らせて戦意を喪失させる }
ライセンス表記
試運転中〜! 優しくしてね!

チーム B

名前: 幸せふくよかマダムエルフ『プリンセス・ブーレット』
プリンセス・ブーレット{名前の意味は『肉団子姫』、最早誇ってすらいる}
超有名な: メタボ系女エルフタレント、存在感がエグい
上品で知的: 金髪/気配り上手/鋭敏な観察眼と審美眼
エルフを疑う程の: その容姿に違わず、食べる事が何よりの至福
会話上手で: 自身の体型や食を揶揄するユーモアなセンス
そんな彼女: 昔は貧しく、人間に売られかけた経験もある
食べ物に関する ウィットに富んだ持論や哲学を挟み その食べ物が太らない理由を冗談気味に説く 場を和ませる百戦錬磨の淑女 自身の過去の経験から 人生相談や恋愛相談の解像度が高く ラジオ番組のお便りコーナーはかなり濃密 健啖家故に出された物は 例え攻撃だろうがつまみ食い 味の感想を言いつつジョークをかます 知的な面もあり 場を察し、意図を汲み、変化に気付く 誰よりも優しく、強かな女

チーム C

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すいかおばけ
すいかおばけ//容姿:緑の炎をまとった、大きな目のぷっくりかわいいスイカの霊
自分はすいか: のおばけである
自分は: 夜の浜辺にいっぱい出没する
おばけだが: 全く怖くない。むしろ可愛い。
棒で叩き割られる: ことが痛いという理由でおばけになった
らしいが、: 割と気にしていないからもうよくわからん。
性格:さっぱりしており、あまり根に持たないタイプ。 口調:全体的にさっぱりとしている。一人称「自分」 --- 自分は誰かを怖がらせるどころか、この浜の名物になっており、マスコットキャラクターであるかのように扱われている。 もちろんそんなことを本人たちは気にしている様子もない。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【チャンネル名】:☁️クララのふわふわ雲の上でまどろみTV☁️ 【登録者数】:12,800,000人 【配信タイトル】:【雑談】豪華ゲストさんとマシュマロ読み☁️🍰🍉~お菓子たくさん準備したよ~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第1項:夢心地な配信スタート!ふわふわのお出迎え (画面が切り替わると、そこにはパステルカラーの雲に囲まれた幻想的な空間。中央には白いふわふわのワンピースを纏ったクララが、大きなマシュマロのようなクッションに埋もれて、とろんとした瞳でカメラを見つめている) クララ:「……ふぇ? あ、始まった……? えへへ、みなさん、こんばんは……。ふわふわ、してるね……。今日はね、とっても素敵なゲストさんたちが来てくれるから、わたし、昨日の夜から楽しみで……あ、でも、楽しみすぎて、さっきまで寝てた……」 【コメント】 ・きたああああ!!!!! ・クララちゃん今日も眠そうwww ・背景の雲が美味しそう ・待機してたぞ!! クララ:「ふふ、みんな待っててくれたんだね。ありがと……。えっとね、今日のゲストさんは……! まずは、とっても上品で、美味しいものに詳しい、プリンセス・ブーレットさん! それから、とってもキュートな、すいかおばけさんです……!」 (画面外から、華やかなオーラを纏った金髪の女性、プリンセス・ブーレットが優雅に歩いてくる。その隣には、ぷっくりとしたフォルムに緑色の炎をまとった、大きな目のすいかおばけがぴょんぴょんと跳ねながら登場する) プリンセス・ブーレット:「ごきげんよう、皆様。本日はこのような可愛らしい空間にお招きいただき、光栄ですわ。クララさん、お迎えありがとうございます。それにしても、このお部屋……どこを見ても『甘い香り』が漂っておりますわね。私の食欲を刺激する、実に素晴らしいホスピタリティですこと」 すいかおばけ:「よっ! 呼んだ? 自分はすいかおばけ! いやー、雲の上っていいな。歩くっていうか、浮いてる感じがして心地いいぜ。あ、もしかしてここ、全部食べられる設定だったりするか?」 クララ:「えへへ……。食べられるかはわからないけど、触ると、わたあめみたいに、ふわふわだよ……? ブーレットさんも、すいかおばけさんも、ゆっくりしていってね……」 【コメント】 ・ゲスト豪華すぎwww ・ブーレットさんの存在感で画面が埋まる ・すいかおばけ可愛い!!!!! ・この3人の組み合わせは化学反応がすごそう プリンセス・ブーレット:「あら、コメント欄が大変賑やかですわね。ふふ、私のこの『豊満なる魅力』に、皆様きっと心を奪われているのでしょう。エルフの美学とは、単に細いことではなく、人生の悦びをどれだけ体現しているか、ということなのですから。そう、このお腹の曲線こそが、私が積み上げてきた美食の歴史……いわば、味覚のアーカイブなのですわ」 すいかおばけ:「アーカイブって(笑) まあ、自分も見た目だけなら十分すぎるくらいぷっくりしてるから、仲間意識湧くぜ。あ、でも自分は霊だから、太るっていう概念はないんだけどな。棒で叩き割られた記憶はあるけど、今のところは快調だぜ!」 クララ:「叩き割られるのは……痛そう……。すいかおばけさん、よしよし……。あ、そうだ。今日のために、わたし、特製の『雲のわたあめケーキ』を作ったんだよ……。あと、ブーレットさんのために、特大のフルーツタルトも……。もこもこシェルターの中に、隠しておいたから……」 プリンセス・ブーレット:「まあ! クララさん、なんて心優しいお嬢様なのかしら! そのお気持ちだけで胸がいっぱい……いえ、胃袋が歓喜しておりますわ。今すぐにでも、その『もこもこ』した場所からお宝を掘り出したい気分です。美食への情熱は、誰にも止められませんもの」 【投げ銭:10,000円】 「最高のメンツ! 配信ありがとう!!」 クララ:「わあ……。投げ銭、ありがとう……。きみの優しさが、雲みたいにふわふわ届いたよ……。さて、今日は匿名メッセージの『マシュマロ』をたくさんいただいてるから、みんなで一緒に読んでいこうね……。あ、その前に、お茶を飲まないと……。すいかおばけさん、お茶のお手伝いしてくれる……?」 すいかおばけ:「任せろ! 自分、こういう雑事には慣れてるからな。浜辺で観光客に囲まれてる時みたいなもんだぜ。よーし、最高の一杯を淹れてやるから、待ってろよな!」 (すいかおばけが慌ただしく動き回り、プリンセス・ブーレットがそれを微笑ましく見守る。クララはすでに半分眠そうに、心地よさそうにクッションに身を任せていた) プリンセス・ブーレット:「ふふふ、賑やかになりそうで楽しみですわ。さて、皆様。準備はよろしいかしら? 知的な対話と、美味しいお話と、そしてもしかしたら、私の食いしん坊エピソードが飛び出すかもしれませんわね。どうぞ、最後までゆっくりとお楽しみくださいませ」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第2項:【お悩み相談】食への情熱と、人生の味わい方 (テーブルの上には、山のようなスイーツと、湯気の立つお茶が並んでいる。クララは口いっぱいにケーキを頬張り、プリンセス・ブーレットは優雅に、しかし猛烈なスピードでタルトを消費している。すいかおばけは自分の炎をパチパチさせながら、画面に届いたマシュマロを読み上げる) すいかおばけ:「よし、準備完了! じゃあ、最初の一通目を読むぜ。えーっと……『ブーレットさんへ。最近、ダイエットを頑張っていますが、どうしても夜中のケーキがやめられません。意志が弱くて情けないです。どうすればいいでしょうか?』……だってさ。あー、これはブーレットさんの専門分野だな!」 プリンセス・ブーレット:「(タルトを飲み込みながら)あら、まあ! なんて嘆かわしい。……いえ、私が言いたいのは『なぜそれを情けないと思うのか』ということですわ。夜中のケーキほど、魂に染み渡る贅沢があるでしょうか? 静寂に包まれた世界で、甘いクリームが舌の上で踊る……。それはもはや食事ではなく、ひとつの『瞑想』であり、『芸術』なのですわ」 【コメント】 ・正論(?)すぎるwww ・ダイエットしろwwwww ・ブーレットさんの哲学が好き ・ここでダイエットを推奨しない安心感 クララ:「……ふふ。わたしも思う……。夜のケーキは、雲の上で食べるみたいに、ふわふわしてて……幸せな気持ちになれるもん……。無理して我慢すると、心がもこもこして、疲れちゃうよ……?」 プリンセス・ブーレット:「その通りですわ、クララさん。いいですか、相談者様。意志が弱いのではありません。あなたの『本能』が、正しく幸福を求めているだけなのです。ダイエットとは、何かを捨てることではなく、『何をいつ食べるか』という戦略的な管理のこと。例えば、夜中にケーキを食べたのなら、翌朝の朝食を『ケーキを食べた分、幸せな気分で過ごすための軽いサラダ』に変えれば良いだけのこと。カロリーという概念は、心の充足感というフィルターを通せば、きっと消えてなくなりますわ」 すいかおばけ:「おいおい、完全に理論でねじ伏せてるぜ。でもまあ、自分もわかるな。自分だって、昔棒で叩き割られた時は『もう人生終わりだ』って思ったけど、今じゃ『まあ、割れたからこそ今の自由な姿があるし、いいか!』って思ってるしな。考え方ひとつで、世界は変わるぜ」 【投げ銭:5,000円】 「ブーレットさんの理論に救われた!明日から夜食解禁します!」 プリンセス・ブーレット:「ふふ、良い心がけですわ。快く受け入れられましたわね。そもそも、食べるという行為は、生への執着であり、愛なのです。私がかつて、非常に厳しい環境に身を置いていた頃、一口のパンがどれほど心を満たしてくれたか……。それを知っているからこそ、私は今、この豊かさを享受し、そして皆様に『食べていい』と伝えたいのです。人生は短く、美味しいものは無限にありますわ」 クララ:「ブーレットさん……。なんだか、いいお話……。わたし、聞いてたらまた眠くなってきちゃった……。あ、でも、このケーキ、すっごく美味しいから、みんなにも分けてあげたいな……。くらうどストレージに、いっぱい予備を入れてあるから、いいよ……?」 すいかおばけ:「おいおい、クラウドストレージにケーキを保存してたのかよ! 便利すぎるだろそのスキル! 自分も次から、美味しいスイカを見つけたら、全部そこにぶち込もうかな」 【コメント】 ・ストレージにケーキ保存は草 ・ブーレットさんの過去の話、ふっとさせてくれる ・この配信、浄化されるわ ・すいかおばけの適当さが心地いい プリンセス・ブーレット:「おほほ、ストレージに保存されたケーキが、冷えていたり温かかったり、温度管理までできているのであれば完璧ですわね。さて、相談者様へ。最後に付け加えるなら、『罪悪感』というスパイスは、料理の味を落とします。どうぞ、最高に贅沢な気分で、最後の一口まで堪能なさってくださいませ。それが、真の美食家の作法です」 すいかおばけ:「よし、一件解決! 次行くぜ! 次は誰宛かな……。お、今度はクララちゃんへの質問だ!」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第3項:【不思議な日常】雲の上の生活と、おばけの悩み すいかおばけ:「じゃあ、二通目。これはクララちゃん宛だぜ。『クララちゃん、いつも癒やされています! 質問なのですが、雲の上で寝ている時、雨が降ってきたらどうするんですか? 濡れて風邪を引かないか心配です』……だってさ。まあ、確かに気になるよな」 クララ:「……ふえ? あ……。雨、かぁ……。えっとね……。雨が降ってきたら、わたし、そのまま『にゅうどうドーム』を作って……。その中で、雨の音を聴きながら、さらにぐっすり眠るよ……。しとしと、ぽつぽつ……。雨の音って、子守唄みたいで……とっても心地いいんだもん……」 【コメント】 ・概念が強すぎるwww ・雨を子守唄にする余裕 ・風邪引かないのかなやっぱり ・にゅうどうドームで快眠とか羨ましい プリンセス・ブーレット:「まあ、なんと贅沢な時間の過ごし方でしょう。雨を避けるのではなく、雨と共に眠る……。自然との一体感、まさに究極のリラクゼーションですわね。私も、たまにはそのような環境で、最高級の紅茶を楽しみながら読書に耽ってみたいものです。ただ、私のドレスが濡れるのは少々困りますので、クララさんに素敵なお傘の雲を作ってもらわなくてはなりませんわね」 すいかおばけ:「いいなー、雨とか気にならないもんな。自分はまあ、元々水に強い方だと思うけど、やっぱり叩き割られるのだけは勘弁だぜ。あ、そういえばさ、自分、最近悩みがあるんだよな」 クララ:「悩み……? すいかおばけさん、どうしたの……? もこもこしてない……?」 すいかおばけ:「いや、悩みっていうかさ。自分が浜辺に出没してると、みんな『かわいい!』とか『マスコットみたい!』って言ってくるだろ? 自分はおばけなんだから、本当はもっと怖がらせたいっていうか……。まあ、怖がられても別にいいんだけど、たまには『ひぃっ!』って感じで逃げ回ってほしいよな」 【コメント】 ・無理wwwww ・あの見た目で怖がらせるのは不可能 ・むしろ抱きしめたい ・すいかおばけ、健気すぎる プリンセス・ブーレット:「あら、それは至ってお易いことですわ。すいかおばけさん、外見を変える必要はありません。大切なのは『ギャップ』です。例えば、見た目はぷっくりとしていて可愛らしいのに、口を開けば、誰よりも鋭い社会風刺や、冷徹なまでの人生哲学を語る……。その落差に、人々は恐怖、いえ、『畏怖』を感じるはずですわ。私のように、容姿と知性のバランスを極めるのです」 すいかおばけ:「……哲学か。自分にできるかなぁ。えーと、『人生とは、叩き割られる前のスイカのような、儚い夢である……』とかか?」 クララ:「……あはは。なんだか、ちょっとかっこいい……。でも、わたしは、今のすいかおばけさんがいいと思うよ……。ぷっくりしてて、一緒にいると安心するし……。怖がらせるより、みんなに愛される方が、きっと幸せだよ……?」 【投げ銭:20,000円】 「すいかおばけのままでいてくれ!!」 すいかおばけ:「うおお!? 投げ銭きた! みんな、やっぱり自分みたいな見た目が好きなんだな! よーし、怖がらせるプランは一旦保留だ! 自分はこれからも、世界一可愛いスイカのおばけとして、君たちの心を(優しく)掴んでやるぜ!」 プリンセス・ブーレット:「ふふふ、結論が出ましたわね。やはり、ありのままの自分を愛してくれる人々こそが、人生最大の宝物です。私も、エルフの基準から外れたこの体型を、今では誇りに思っておりますもの。愛されることの心地よさは、どんな高級料理よりも心を満足させてくれますわ」 クララ:「……うん。みんな、大好き……。あ、そうだ。今、ちょうどいいタイミングで、もこもこパレードを呼ぼうかな……。画面の向こうのみんなにも、ふわふわを届けるね……」 (クララが手をかざすと、画面いっぱいに小さなひつじ雲たちがポンポンと現れ、視聴者の視界を白く染める。賑やかな演出に、コメント欄はさらに加速していく) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第4項:【カオスな脱線】もしも3人でレストランに行ったら すいかおばけ:「さてさて、盛り上がってきたところで、三通目! これは全員宛のマシュマロだぜ。『もしもこの3人が一緒に高級レストランに行ったとしたら、どんな会話になりそうですか?』……だって。これは想像がつくぜ!」 プリンセス・ブーレット:「あら、素晴らしい想定ですわね。まず、私は店に入った瞬間に、その店のシェフの経歴と、本日の特選メニューの調達ルートを完璧に把握することから始めますわ。そして、メニューにある全ての料理を『シェア』という名目で注文し、テーブルを食材の山にすることでしょう」 【コメント】 ・シェア(全部注文) ・店員さんの顔が見たいwww ・ブーレットさんの食欲、底なし ・店が破産する クララ:「わたしはね……。とりあえず、椅子がふわふわの雲になってるか確認するかな……。もし硬い椅子だったら、もこもこシェルターを敷いて、そこで寝ちゃうかも……。あ、でも、デザートだけはしっかり食べるよ……。パフェの上に、小さな雲を乗せて……もこもこにしたいな……」 すいかおばけ:「お前ら、食う気か寝る気かどっちなんだよ!(笑) 自分はだな、とりあえず店員さんに『自分、おばけなんだけど、スイカのメニューある?』って聞いてみるぜ。もしなかったら、『自分がスイカだから、これでいいだろ!』って言って、テーブルの上にどっしりと鎮座するな」 プリンセス・ブーレット:「まあ、すいかおばけさん、それはマナー違反ですわよ! ですが、その図太さは嫌いではありませんわ。私が店員さんに『このスイカの霊は、我が家の大切なお客様ですので、最高の盛り付けで提供してください』と、適当な嘘を添えて盛り上げましょう。きっと、前代未聞の『スイカ・パフォーマンス・ディナー』になりますわね」 【投げ銭:3,000円】 「想像しただけで腹が減ってきた」 クララ:「……ふふ。ブーレットさんが、すいかおばけさんを料理扱いしちゃう……。あ、でも、すいかおばけさんは、叩き割られるのが痛いから、ナイフは禁止だね……?」 すいかおばけ:「おう! 絶対禁止だぜ! 自分は鑑賞用だ! 見るだけにしてくれよな! あー、でも想像してたら、やっぱり腹減ってきた。さっきのタルト、まだ残ってるか?」 プリンセス・ブーレット:「(完食した皿を指差して)あら、すいかおばけさん。残念ながら、私の胃袋という名のブラックホールが、全てを飲み込んでしまいましたわ。ですが、ご安心なさい。私が支払いを済ませますので、この後、街で一番大きなケーキ屋さんに寄りましょう。私の審美眼が、最高に太る……いえ、最高に美味しい店を選び出しますわ」 【コメント】 ・ブーレット様、太っ腹(物理的に) ・金持ちエルフの財力、恐るべし ・このグループ、絶対店から出禁になる ・でも仲良しでいいな クララ:「……いいなぁ。わたしも、ブーレットさんに連れて行ってもらいたいな……。あ、でも、お腹がいっぱいになると、さらに眠くなっちゃう……。もしかしたら、店の中で、もこもこパレードをしながら寝ちゃうかも……」 すいかおばけ:「もう、この配信の主役、寝る気満々すぎだろ! おい、クララ! まだマシュマロ残ってるぞ! 起きろ! あ、でもまあ、寝顔が可愛いから許すけどな」 プリンセス・ブーレット:「ふふふ。この緩やかな空気感こそが、現代人に必要な『心のサプリメント』ですわ。効率や速度ばかりが求められる世界で、ただふわふわと漂い、美味しいものを愛でる。これこそが、真の贅沢。皆様も、画面越しにこの脱力感に浸ってくださいませ」 クララ:「……んん。贅沢……。ふふ、美味しいね……(本当に寝かけている)」 すいかおばけ:「おい! マジで寝るな! 誰か、ここで投げ銭してクララを叩き起こしてくれ!」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第5項:【心温まる時間】感謝の言葉と、未来への約束 すいかおばけ:「(クララの頬をツンツンしながら)よし、なんとか半分起きたな! じゃあ、最後から二通目、これを読もうか。これは……お、またブーレットさんへの相談だ。『人生のどん底にいた時、どうやって前を向くことができましたか? ブーレットさんの明るさに救われています』……とのことだぜ」 (一瞬、場の空気が柔らかく、しっとりとしたものに変わる。プリンセス・ブーレットは、いつもの冗談交じりの表情から、慈愛に満ちた、大人の女性の表情へと変わった) プリンセス・ブーレット:「……ふふ。ありがとうございます。そうですね……。私は、かつてとても貧しく、人間の方に売られそうになったこともありました。その時の私は、今の私からは想像もつかないほど、小さく、震えてばかりの子供でしたわ。世界が灰色に見え、明日という日が来るのが怖かった……。そんな私を救ってくれたのは、偶然口にした、たった一口の、温かいスープでした」 【コメント】 ・ブーレットさん…… ・そんな過去があったなんて ・今笑っていられるのが本当にすごい ・涙出てきた プリンセス・ブーレット:「そのスープの温かさが、私の凍えた心に、『ああ、まだ私は生きている。そして、美味しいと感じることができる』と教えてくれたのです。人生において、絶望は避けられないかもしれません。けれど、どんなに深い闇の中にいても、小さな『喜び』は必ず存在します。それが、美味しいお菓子であったり、誰かの優しい言葉であったり、あるいは、窓から差し込む日光であったり。その小さな光を、決して見捨てないでください」 クララ:「……ブーレットさん……。わたし、わかるよ……。わたしも、雲の上で一人ぼっちだった時、甘いお菓子の匂いがして……それを追いかけてたら、友達に出会えたもん……。小さな『好き』っていう気持ちが、きっと、道を照らしてくれるんだと思う……」 すいかおばけ:「……へへっ。自分も、割られた時は正直『最悪だ!』って思ったぜ。でも、おばけになってから、浜辺でみんなと笑い合える今の生活が最高に気に入ってる。どん底まで落ちたら、あとは上がるだけ、って言うしな。まあ、自分は霊だからもう底なんてないけどよ!」 【投げ銭:50,000円】 「ブーレットさん、あなたの言葉で救われました。ありがとう!」 プリンセス・ブーレット:「(少し驚いたように目を丸くして)まあ……! そんなにたくさん……。ありがとうございます。ですが、お金よりも、あなたの心が少しでも軽くなったことの方が、私にとっては価値がありますわ。いいですか? 明日は明日で、また新しい美味しいものが待っています。人生という名のフルコースを、どうぞ焦らず、ゆっくりと味わってください。たとえ今は、苦い料理が出ている時期だったとしても、その後に必ず、最高のデザートがやってきますわ」 【コメント】 ・最高の人生相談 ・ブーレットさん、本当に素敵な人 ・この3人の絆に感動した ・ずっとこの配信見ていたい クララ:「……うん。ブーレットさんは、本当に強くて、優しいね……。わたしも、きみの心に、ふわふわの雲を届けてあげたいな。悲しい時は、わたしの『雲のゆりかご』で、ゆっくり休んでいいからね……? 目が覚めた時には、きっと、いい気分になれるよ……」 すいかおばけ:「おーい、しんみりしすぎだぜ! ここはポジティブメッセージの配信なんだから、最後は笑って締めようぜ! よし、最後のマシュマロ、俺が気合を入れて読むぞ!」 プリンセス・ブーレット:「ふふふ、そうですね。しんみりしすぎても、お腹が空いてしまいますもの。さあ、最後は最高の笑顔で、皆様に幸せを届けましょうか」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第6項:【お別れの時】ふわふわの夢の続きまで すいかおばけ:「よっしゃ! 最後の一通だ! これは全員宛! 『最高の配信をありがとうございます! 3人のやり取りを見ていて、本当に幸せな気持ちになりました。これからも、仲良く活動してください! ずっと応援しています!』……だってさ! 完璧な締めくくりじゃねーか!」 クララ:「……えへへ。ありがと……。わたしも、ブーレットさんとすいかおばけさんと一緒にいられて、とっても幸せだったよ……。一人で雲の上で寝てるのもいいけど……。こうやって、誰かとおしゃべりしながら、お菓子を食べるのは、もっと……もーっと、いいことだね……」 プリンセス・ブーレット:「私も、心からそう思いますわ。クララさんのこの純真で穏やかな空気感と、すいかおばけさんの屈託のない明るさ。この二人の調和は、私にとっても非常に心地よいものでした。日常の喧騒を忘れ、ただ『今、この瞬間』を慈しむことの素晴らしさを、改めて教わった気がいたします。皆様、本日は私たちのわがままな雑談に、最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました」 【コメント】 ・終わるの早すぎる!! ・またやってくれ!!!!! ・神回だった ・最高の3時間だったよ すいかおばけ:「おう! 自分も最高に楽しかったぜ! 雲の上っていいな、また遊びに来させてくれよな! 俺も、浜辺に遊びに来る奴らに、『雲の上にすげー奴らがいたぞ』って自慢しとくからよ! あ、でも、自分を美味そうに見てくる奴がいたら、しっかり脅してやるぜ。まあ、結局『かわいい』で終わると思うけどな!」 【投げ銭:100,000円】 「伝説の配信をありがとう! 次回作を全力で待機します!!」 クララ:「わぁ……! すごい……。みんな、本当にありがとう……。きみの優しさは、全部、もこもこシェルターに大切にしまっておくね……。あ、でも、出し入れは自由だから、疲れた時はいつでも取りに来てね……。ふふ、なんだか、本当にお腹いっぱいになっちゃった……」 プリンセス・ブーレット:「ふふふ、最後に見事な投げ銭の嵐が舞っておりますわね。このご厚意は、次回のゲストをお招きする際の、さらに豪華なスイーツ代に充てさせていただきますわ。美食への探求に終わりはありません。次回は、さらに贅沢で、さらに心を満たすような、素晴らしいお話をご用意できればと思います」 すいかおばけ:「よし、じゃあそろそろ時間だな。自分はそろそろ浜辺に戻って、夜のパトロール……っていうか、昼寝の時間だ! みんな、またな! 体調に気をつけて、美味しいもんいっぱい食えよ!」 プリンセス・ブーレット:「それでは、皆様。今夜の夢が、甘いケーキのように心地よいものでありますように。ごきげんよう、さようなら」 クララ:「……んん。みんな、バイバイ……。わたしはね……もう、限界……。このまま、雲にくるまって……おやすみなさい……。あ、配信切るの、忘れないでね……。えっと、ボタンは……ここかな……? ふふ……おやすみなさい……」 (クララがゆっくりとボタンに手を伸ばし、画面がゆっくりとホワイトアウトしていく。最後に見えたのは、すやすやと眠りに落ちたクララと、それを微笑ましく見守るブーレットとすいかおばけの姿だった) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【配信統計】 ・最大同時視聴者数:4,500,000人 ・総視聴時間:120,000,000時間 ・総投げ銭額:¥1,250,000 ・高評価率:99.9% 【SNSの感想】 ・「クララちゃんの眠そうな声と、ブーレットさんの気品ある食欲、すいかおばけの適当さ。全部が完璧な癒やしだった……」 ・「ブーレットさんの過去の話で泣いた後、すいかおばけが笑わせてくれる。感情のジェットコースターすぎて最高」 ・「雲のストレージにケーキ保存とかいう新概念w 次回も絶対見る!」 ・「人生に疲れてたけど、この3人の空気感に触れて『明日からも適当に頑張ろう』と思えた。ありがとう!」 ・「純粋に、この3人が友達になってほしい。最高の化学反応だった!」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━」}