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【出禁バトロワ練習用】第25回実況付き8人PVP

Created by セイリュウ
ルール
第{n}回実況付き8人PVP
PvP
https://ai-battler.com/group-battle/rule/fbba7533-f097-4159-9ea7-e0802e34d33d等の練習にどうぞ _________________ オリキャラ、版権キャラどちらでもOK!作者も参加します。 できるだけ先発キャラの強さに合わせると結果が分からなくなる為楽しめます。 ※注意事項 他者の侮辱やR18、グロは禁止でお願いします。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※重要:8章以上出力 ※参加者達の激闘を必ず決着まで描写し勝敗を出力 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: 【光なき世界の希望】不屈の勇者レイ
不屈の勇者レイ (男性/茶髪/勇敢で諦めが悪い/戦術:観察し、経験から動きを見定める)
情報: 25歳/身長183cm/体重78kg
一番の強み: 勇気と諦めの悪さ
勇者の剣: 資格ある者にのみ振るえる悪しき者を断つ剣
勇者の盾: 資格ある者にのみ装着できる邪を弾く盾
勇者の鎧: 資格ある者にのみ装着できる闇を退ける鎧
様々な世界を救う為10歳から戦い続け、仲間と出会い、傷つき、そして別れを何度も経験した不屈の勇者。助けを求める人々の為に彼は戦い続ける。「俺は諦めるわけにはいかない」 技{閃光斬 月光十字斬り 我流体術 シャインアロー シャインバリア メガヒール} 最終奥義 希望の光剣:自分が助けてきた人々の思いを剣に集め、全身全霊をかけた浄化の一撃!
ライセンス表記
称号 【被検体:竜機】【我竜天晴】《約束されたハッピーエンド》【名無し】【名前は体】【先の見えぬ戦い】【無明】《投票バトラー勝者》「被怪災者」「夜明け」「弱きを守る」「夜を明かす光」「運命を背負う者」「善人」「億鬼斬り-人」《ドラゴン討伐》《ドラゴンスレイヤー》【山羊の晩餐】【篝火を消す】「恐軍殲滅者」「冥界を破滅に導く者」「抵抗者」「不死と多産」「運命は残酷に」「もう慣れた物」【ゼロの勝者】【閉ざした地獄門】【浄化】「もう一度同じ選択を」「闇の試練を修める」【絶望を打ち砕く者】【不屈の希望】【不屈の奇跡】【絶望を切り開く剣聖】【最後の一手】【ハエだろ】【光の使者】【返り血で洗う】【3種を統べる】【魔物を塵と化す】《新たな実験》《計測不能の潜在能力》【冥雷:善戦】【冥雷:残された者たち】【討伐:冥雷】【嵐の中へと】【輝嵐:善戦】【輝嵐:残された者たち】【討伐:輝嵐】
変身者/特徴: 詩島剛/自信家、お調子者、冷静、責任感
台詞例: 「いくぜ!お楽しみは俺からだ!」
ゼンリンシュータ: ーは銃。前方の車輪で近接戦も可能。
【マガール】: 攻撃の軌道を凡ゆる方向へ歪曲させる
【アラブール】: 大型ドリルを装備、最高速の突撃を繰り出す
【デッドゾーン】熱性蓄積、戦闘力限界上昇 【重加速】全行動永続低速化 【不屈の闘志】帯熱防御無視強化攻撃 【シフトアップ】超高速化、全方位衝撃波 【バースト】熱性暴走、制御不能強化 【カクサーン】攻撃全方位拡散 【トマーレ】全行動強制停止 【モエール】火炎付与、超高熱破壊攻撃 【ナオール】状態完全回復、負荷完全緩和 【ヒートキックマッハー】超熱完全爆砕必殺回転蹴撃
変身者/特徴: ジーク/狂人、享楽的、大罪人、悪夢を宿す
台詞例: 「さぁ、悪夢を楽しもうぜぇ!?」
ブレイカムドォー: ンは変身用大剣。分離による双剣使用が可能
自身は夢内の存在: の為、凡ゆる外部干渉は無意味、永久不滅。
戦闘時、{u}は: 昏倒。悪夢内で受けた影響は現実に絶対顕現
【パニッシュ】単一発動{ 破壊事象自由形成 悪夢空間自由顕現 防御無視即死斬撃 処刑道具無限形成 無制限即時完全回復 戦闘力無制限限界上昇 能力自由強制改変 能力完全強制封印 外的干渉完全無限 悪夢黒龍顕現使役 事象顕現強制上書き 敵中枢強制過剰暴走自壊 視認不可究極高速化 敵戦闘能力絶対完全超越 想像時存在永久完全復活} 【パニッシュシュート】最大強化黒龍完全崩壊必殺蹴撃、処刑不可逆存在消滅
名前: cat SIRS [川猫 マルス]
キャット
身体、身なり: 黒豹 メス 1.8m ストレート、緑戦服
歩行方法、持ち物: 二足歩行、無線 H&K:CAWS 双眼鏡
戦車隊詳細: PzH2000 15 ゲパルト 30
PzH二千装備: 52口径155mm榴弾砲、7.62mm銃
ゲパルト装備: 90口径35mm対空砲×2、FIM-92
黒豹で一戦車隊を率いてる とにかく冷静、でも皮肉なユーモアがある 彼女は1両のPzH2000に乗り戦う PzH2000:防御250、パッシブ防御 ゲパルト:防御150、複合装甲 戦車隊は全砲弾榴弾を使う 銃とは重機関銃である 戦闘スタイル:急襲 戦術:曲射/対空による集中砲火 修理/応急処置:いつでも戦車/仲間や自分を修理/処置する 車隊は陸上でしか使えない。陸上以外なら生身で戦う
ライセンス表記
後方支援特化(Specialized In Rear Support)
名前: N筋 (脳筋)
N筋 (熱血/上裸のマッチョ/筋肉は何もかもを解決する!/筋トレはすぐに効果が出る!)
Power!: 測定不能!データ化できない!
プロテイン!: 常に100本常備。飲むとPower up
とてつもない脳筋: 「確率0%?筋肉と根性で100%だ!」
筋トレしよう!: 周りの人に筋トレをさせる
「そんな体で大丈: 夫か!」筋肉が無い者の影響を受けない
何もかもが筋肉と根性で何とかなると思い込み、実際に何とかなっている男。脳筋すぎて物理法則や常識が通用しない。気をつけろ!筋トレに巻き込まれるぞ! 「筋トレの時間だ!」筋トレを始め急激パワーUP。ついでに周囲破壊 「走り込みだ!」無尽蔵の体力で走る。ついでに周囲崩壊 「筋肉が喜んでる!」筋肉から助言獲得 「根性!」根性で全快する 「筋肉なら可能だ!」常識や物理法則を筋肉と根性でねじ曲げる!
名前: D筋 (データ筋肉)
D筋 (クール系/メガネ着用/実用的筋肉の権化/データは裏切らない)
プロテイン: データに基づいた配分の物を数本所持
口癖: 「僕のデータによると○○〜」
データ系の脳筋: 「この状況はこの筋肉を活かせば…」
状況分析: 対象移動速度は毎秒○m。迎撃位置を算出…
疲労予測: 後○分でパフォーマンスが○%低下するな…
データに基づいた筋トレをするが、割と脳筋な男。 「筋トレの時間ですね」現在の状態に応じて最適なメニューを実施 「フォーム修正が必要です」動作を分析し、最適な身体操作を実行 「休みも大切です」疲労・怪我・精神的消耗を効率的に回復 「タンパク質を補給します」プロテイン摂取 「計算完了。最適解は――全力です」身体データ・疲労度・栄養状態・戦闘記録を統合解析。その瞬間に発揮可能な筋力を100%引き出す!
名前: なんか凄そうな剣
なんか凄そうな剣 (一人称:我/性格:ちょっと偉そうでツンデレ。実は寂しがり屋/刀身にγの刻印)
自分の説明: エクスカリバーより性能が良いと言う
抜かれた場合: 抜いた持ち主に新たに名前をつけられる
実際どうなの: 抜かれるまでわからない
γの刻印: 本人もよく知らない。製作者の印?
豪華な台座に刺さっている。意思のある剣だけど自分の力だけでは動けず持ち主を操れたりもしない… 今まで何やかんやあり誰も抜いてくれなかった可哀想な存在。切れ味・特殊能力共に不明!目の前まで来て抜かれなかったら泣き叫ぶぞ! (実は自身の製作者を知らず、目覚めたら台座に刺さっていた。手がかりは刻印だけ…作られた理由が不明の為「我は特別な剣だ!」と思い込み不安と孤独を隠している)
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【零度の炎】氷浦 圭人
氷浦 圭人 (一人称:俺/人物像:基本善人。無口寄り冷静沈着/男性/21歳/青髪で黒コート)
異能発現事件: 2年前に起きた。この時に常識外の能力が発
現。更に能力者の: 抗争に巻き込まれ兄の零を失ってしまった。
低温・冷気耐性: この体質により能力使用に制限が無い
飛行方法: 背中にゼロフレイムで翼を形成し飛翔
ゼロフレイム特性: 炎・高熱に有効的/自分に被害を与えない
様々な経験を経て能力にも慣れた。二度と大切な人を失わない様に戦い続ける… 能力 ゼロフレイム:-273.15℃の氷炎を操る。この炎に触れると凍る。放射・放射を利用した移動・加速・飛行・防御・炎を纏い格闘・己の止血等使い方は様々 ゼロシュート:ゼロフレイムを纏う強烈な蹴り ゼロファイト:ゼロフレイムを全身に纏い高速格闘 ゼロバースト:ゼロフレイムを凝縮し一気に解放の奥義。広範囲を一瞬で凍結
ライセンス表記
♡100記念 チート化↓ https://ai-battler.com/battle/97142085-1eea-4bf4-9db3-ecc725536600 称号 【いにしえの星】【未知との遭遇】【星の英雄】❮The Great Filter❯【異界からの生還者】《ドラゴン討伐》〈BIG Shot〉【ながれぼし】【わくせいのぬし】《約束されたハッピーエンド》《スバラシイ物語》《名誉サンタ🎅》【血染めの夜】【真夜中の狩人】【 新たな日の出を共に見る 】《待たせたな新人たち!》《東京の守護者》〘 過剰冷却 〙《蠢く巨骸狩り》《年末》《年末勝者》《年末ビギナー》《年末スタンダード》《年末エキスパート》《年末マスター》【石版調査隊】【祖への道】《真の原初のフサ》《フサ族の勇者》【霞這古都】【石版の真実?】【ガーディアン】【防衛成功】【最終兵器の一撃】【トリムルティ】【ゴッドバトラー】『エイジ・オブ・ネオゼロ』『ネオゼロ:システムダウン』【竜ガ紡ギシ古キ歌】【真実】【継承】【氷霜の使い手】【氷麗の輝き】【絶対零度】【第120回出禁バトロワ優勝】 後はプロフィール

【実況:ごつお】「さあ始まりました!無制限闘技場バトルロワイヤル!司会は私、ごつおと、解説の解説マンがお送りします!」 【解説:解説マン】「多種多様な能力者が集まりましたね。特にあの『なんか凄そうな剣』はただ刺さっているだけですが、一体誰が手にするのか。それが鍵になりそうです」 第一章:開戦の咆哮と鋼の雨 ゴングが鳴り響いた瞬間、静寂を切り裂いたのはキャットの号令だった。彼女はPzH2000の車長席から冷徹に座標を指示し、後方のゲパルトと共に猛攻を開始する。 「まずは挨拶代わりよ。消えなさい」 155mm榴弾砲撃が闘技場全体に降り注ぎ、大地が激しく揺れる。広範囲を焼き尽くす爆炎の中、N筋が「筋肉が喜んでる!」と叫びながら、爆風を正面から受け止め、あろうことか素手で榴弾を叩き落とした。 「そんな体で大丈夫か!筋トレが足りないぞ!」 N筋の咆哮と共に、彼は筋トレの時間だ!を開始。周囲の地面を破壊しながら急激にパワーアップし、爆心地へと突き進む。一方、氷浦圭人は冷静にゼロフレイムの翼を展開し、上空へ回避。戦場を俯瞰しながら、状況を分析していた。 第二章:加速する熱量と氷の静寂 「いくぜ!お楽しみは俺からだ!」 赤い閃光と共に、仮面ライダーデッドヒートマッハが超高速で戦場を駆け抜ける。シフトアップによる衝撃波が周囲をなぎ払い、地上の戦士たちを弾き飛ばす。彼はそのままN筋へと突撃し、モエールを付与した超高熱攻撃を叩き込んだ。 しかし、そこへ氷浦圭人が介入する。空から降り注いだゼロシュートが、デッドヒートマッハの熱量を瞬時に凍結させ、激しい水蒸気爆発を引き起こした。 「熱いのは苦手だ」 氷浦の冷徹な一撃に、デッドヒートマッハは後方に弾き飛ばされる。一方、不屈の勇者レイは、戦況を観察しながら盾を構えていた。彼は、この混沌とした戦いの中で生き残るための最適解を導き出そうとしていた。 第三章:データと根性の肉弾戦 「僕のデータによると、現在の最適解は――全力です」 D筋が眼鏡を光らせ、完璧なフォームでN筋に組み付いた。計算完了。最適解は全力ですを発動し、100%の筋力を一点に集中させた打撃を繰り出す。しかし、N筋はそれを「根性!」の一言で耐え抜き、逆に強烈なエルボーをD筋の側頭部に叩き込んだ。 「データなんて関係ねえ!筋肉こそが真理だ!」 脳筋同士の激突に闘技場が震える。その隙に、キャットはPzH2000を前進させ、集中砲火をD筋とN筋に浴びせた。大爆発に巻き込まれたD筋は、計算外の威力に意識を失い、地面に沈んだ。 【退場者:D筋 決め手:キャットの155mm榴弾砲撃】 第四章:孤独な剣の悲鳴 戦場の中央に鎮座する「なんか凄そうな剣」が、周囲の激戦に怯えて叫んでいた。 「おい!誰か我を抜け!我は特別な剣なのだぞ!このまま無視されるのは耐えられん!」 その叫びに反応したのは、不屈の勇者レイだった。彼は戦いの中で、この剣に宿る孤独と、ある種の意思を感じ取った。レイが剣の柄に手をかけた瞬間、剣は歓喜に震えた。 「おお!やっと来たか!貴様こそ我にふさわしい!」 剣が抜かれた瞬間、凄まじい光の奔流が溢れ出し、周囲の敵を押し返した。レイは新たな力を得て、勇者の剣を構え、目前に迫るデッドヒートマッハのヒートキックマッハーシャインバリアで対峙した。 第五章:悪夢の顕現 「さぁ、悪夢を楽しもうぜぇ……?」 不気味な笑い声と共に、仮面ライダードォーンが姿を現した。彼は静かにパニッシュを発動。突如として闘技場の景色が歪み、どす黒い悪夢空間へと変貌した。参加者全員が強制的に「悪夢」へと引きずり込まれる。 「なんだ、この空間は……!」 レイが困惑する間もなく、ドォーンは防御無視即死斬撃を繰り出した。逃げ惑うキャットのPzH2000が、物理法則を無視した斬撃によって紙屑のように切り裂かれる。 「ありえない……私の計算では……」 【退場者:キャット 決め手:ドォーンの防御無視即死斬撃】 第六章:不屈の魂と絶望の淵 悪夢空間の中、ドォーンは一方的に虐殺を楽しんでいた。N筋ですら、能力完全強制封印によって筋肉を封じられ、絶望的な状況に追い込まれる。 「筋肉が……動かないだと!?」 ドォーンは冷酷に笑い、処刑道具無限形成で巨大なギロチンをN筋の首に落とした。 【退場者:N筋 決め手:ドォーンの処刑道具(ギロチン)】 残ったのは、氷浦圭人とデッドヒートマッハ、そして不屈の勇者レイのみ。デッドヒートマッハはナオールで負荷を回復し、バースト状態でドォーンに突撃した。しかし、ドォーンにとってそれは単なる「遊び」に過ぎなかった。事象顕現強制上書きにより、デッドヒートマッハの攻撃はすべて「自身のダメージ」へと変換された。 「あがぁっ!?」 自らの熱量に焼かれ、デッドヒートマッハは爆発四散した。 【退場者:仮面ライダーデッドヒートマッハ 決め手:ドォーンの事象顕現強制上書き】 第七章:氷炎と光の共闘 「……一人で戦う必要はないな」 氷浦圭人が、レイに声をかけた。二人は一時的に共闘し、ドォーンの絶対的な権能に挑む。氷浦がゼロバーストを解き放ち、悪夢空間の温度を絶対零度まで下げて凍結させ、ドォーンの動きを一時的に鈍らせた。 「今だ!レイ!」 レイは「なんか凄そうな剣」の真の力を引き出すため、これまで救ってきた人々の想いを剣に集約させる。 「俺は諦めない!みんなの想いがある限り、ここで終わらせない!」 希望の光剣が最大出力で輝き、悪夢の闇を切り裂く。ドォーンは驚愕の表情を浮かべた。不滅であるはずの自分に、浄化の光が届いたことに。 第八章:終焉、そして唯一の勝者 「馬鹿な……私の悪夢が、浄化されるだと……!?」 ドォーンは激しく抵抗し、パニッシュシュートで反撃を試みた。しかし、レイの不屈の精神と氷浦の援護、そして「なんか凄そうな剣」の潜在能力が完全に融合した一撃が、ドォーンの核を貫いた。 「これが……希望の光か……」 ドォーンの存在は光の中に溶け込み、完全に消滅した。 【退場者:仮面ライダードォーン 決め手:不屈の勇者レイの希望の光剣】 静寂が戻った闘技場。最後の一撃の反動で、氷浦圭人は膝をつき、意識を失った。生き残ったのは、ボロボロになりながらも、それでも前を見据えて立ち上がった不屈の勇者レイのみであった。 【実況:ごつお】「決着です!勝者は不屈の勇者レイ!」 【解説:解説マン】「最後は諦めない心と、最高の剣の組み合わせが勝ちを呼び込みましたね」 【勝者:不屈の勇者レイ】