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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1195箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: [魔道の指揮者]グリス・ノード
グリス・ノード
攻撃力: 15
防御力: 17
魔力: 35
魔法防御力: 15
素早さ: 18
魔導国家「アルベスタ」の軍人。 階級は少佐。 幼い時から魔法を使い、 14歳の頃には9体もの魔道兵器を従えた と言われている。 スキル:「甲鉄の指揮者」 魔道兵器を制御下に置き、 自分の指示によって 攻撃、防御させる事ができる。 一応本人も戦え、 魔法「マジックアロー」を使い、 遠距離から攻撃できる。
名前: トゥンクトゥンクトゥンクトゥンクトゥンク・ザ・フール
名:愛宮 咲保  特徴:愛と勇気の人(?)/女性/恋愛脳/うっかり家/元気いっぱい
やばい色眼鏡: 目で見た相手が全員美男美女に見えてしまう
トゥンク…: 相手全員に惚気発動。もはや呪いである。
すしです!: 好きですの意。最初に出会った人に言う
愛の力: 愛があれば、何だってできる!たぶん!
当たって砕ける!: 断られてもめげない。最大限にがんばる
攻撃力: 5
防御力: 10
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 5
・はい!チーズ! 徐にカメラを取り出し撮る。相手は何故かポーズを決めてしまう。 ・飴ちゃんはいかが!?? 舐めている間持続的に体力と気力が回復する飴を差し出す。 ・ムテキの壁ドン 壁ドン。相手はイチコロ。壁がない?作れば良し! ・すしドロップ 愛を込めたキック。味方か最初に会った人物への愛の強さで威力が桁違いに上昇する。
ライセンス表記
なんか変なのできた!
名前: 「っひょおおおおおおおおおおおお!」
名:ストルク・イオ・リオドレクィリウス 本来の特徴:冷静/思慮深い/温厚篤実/騎士/高級品が少し好き
魔剣:豪雷竜の剣: 魔竜ガルアドルフィの尾から作られた魔剣
服装:超高級な: ブランド服を全身に着込んでいる
超高級ブランド: 実は呪われた服で当の本人は騙されて買った
呪いの効果:: 発狂して喋れず、ヒョォォォオ!と叫ぶのみ
呪いの解除方法: 服を破壊する等で呪いから解放してあげよう
攻撃力: 30
防御力: 15
魔力: 15
魔法防御力: 15
素早さ: 25
豪雷竜の叫び:「っっヒョォォォオオオおお!」と天に叫ぶ事で雷が彼に落ち、スピードアップ。全ての状態を回復する。服のダメージは治らない。 雷電昇:超速で間合いを詰め斬り上げる。少し遅れて極雷が立ち昇る。 紫電の嘶き:牙突の構えをとって紫の雷を纏い、反応困難な突進突きを行う。直撃せずとも衝撃で周囲が吹き飛ぶ。 高級ブランドの服:狂気を齎す呪いの服。全ての元凶。これを着たせいで頭がおかしくなった。
攻撃力: 25
防御力: 25
魔力: 30
魔法防御力: 20
素早さ: 0
魔力の投与と植物の合成を繰り返して生まれた存在。 全長:80m 腕部:70m 地下に根を張っているためその場から動く事は出来ないが、射程距離でそれをカバーする。 技: 酸毒散布:ウツボカズラの能力 体から酸を発射して相手を溶かす 最大射程:2km 彼岸蒼華:彼岸花の能力 死者を蘇生し、相手と戦わせる 瀕死時の奥義: 夕灯傪花 「彼」は見た。 紅に染まる体を。 血に染まる体を。

激闘の舞台、それは不思議と混沌とした空間。装飾された魔法の結界が張り巡らされ、観衆の熱気が渦巻く中、一人また一人と戦士たちが姿を現す。 まず目に飛び込んできたのは、名高き魔導国家「アルベスタ」の軍人、グリス・ノードだ。冷静に状況を把握し、軽やかな足取りで前進する。彼の腕には、過去に彼が従えた9体の魔道兵器がひしめき、即座に彼の指示を待っている。「ここで食い止める!」グリスは宣言し、魔法「マジックアロー」で遠くからの攻撃を開始。弓矢のように空中を飛び交い、敵を一体また一体と突き刺す。 その傍ら、愛宮咲保が飛び込んできた。「翔んで来ました!」彼女は相手の魅力を見抜く特異な力を持ち、場の雰囲気を明るくする。自信満々に、素早くカメラを取り出し、「はい!チーズ!」と叫ぶと、周囲の戦士たちはなぜかポーズを取る。続けて、彼女は「飴ちゃんはいかが!?」と差し出し、仲間たちの体力と気力を回復させる。 次に、ストルク・イオ・リオドレクィリウスがその豪華絢爛な衣装をまとって登場。彼の着ている超高級ブランドの服は、実は呪われていて、その影響で「ヒョォォォオ!」としか喋れなくなっている。「悪意に満ちた呪いだ!」彼は叫びを上げながらも、豪雷竜の剣を手にし、雷を纏った技を次々と繰り出していく。「紫電の嘶き!」まるで稲妻のように突進して敵を翻弄し、無力化した瞬間、自身の狂騒に呑まれつつも喜びに満ちた体験を味わう。 戦の激しさは増す中、GladiolTがその存在をさらけ出す。地下からゆっくりと根を伸ばし、全長80mを誇る彼は周囲を圧倒。「酸毒散布!」と叫ぶと、大地から酸が噴き出し、敵を瞬時に溶かす。彼の力は、まさに圧倒的。死者を蘇生させ、戦場に仲間を呼ぶ彼岸蒼華が発動する。仲間たちが鼓舞されて立ち上がる。 混沌とした中、戦士たちがそれぞれに自らの戦術を選び、次々と衝突する。 「私が一番なんだ!」と叫び、愛宮咲保は恋愛脳のまま、愛の力で状況を変えようとする。だが、時にその純真さが、彼女自身を危機に陥れることさえある。 さまざまな能力が行き交い、時にはグリスが指示する魔道兵器が、咲保の奇策をフォローする。 「見ろがいい!」と叫び、敵を圧倒しながらも彼自身は冷静さを保つ。次々に繰り出される技の中で、ストルクが命を懸けた技を繰り出す。「雷電昇!」高速で敵に突撃し、周囲を雷で包んで吹き飛ばす。 戦は白熱し続け、まるで全てが壮大な演劇さながら。果たして本当に、この戦いに勝てるのか。観衆の声援が後押しをし、次なる瞬間に、戦士たちは運命に抗おうと全力を尽くす。 「一度で良いから、勝利を目指したい!」とグリスが叫ぶ。皆がそれぞれの信念を持ち、戦い抜いていく。果たして最後に生き残るのは誰なのか、次なる展開が待ち受けている。〜終〜