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第1241回、順位決定戦

Created by DALKL
ルール
第X回、順位決定戦
PvP
どんなキャラでも大歓迎!! あなたのお気に入りのキャラをぜひ見せてください! それとできればオリジナルのキャラでお願いします🙇 更に1位を獲得されたキャラを招いてさらなる高み…『順位決定戦・レジェンドマッチ』を開催中!ぜひ参加してみてください!! ※再案内から一週間経過したレジェンドマッチではコチラから代理人を送らせてもらう形に変更します …なお代理人が1位通過しても記録は残りません。繰り上げとなります 【制作者から伝言】 🎉《祝》1000回突破🎉 この度なんと1000回を突破しました!(少し遅い気もするが…) と言うことで1000回突破記念! 第二回グランドトーナメントを開催します! 参加される方は以下URLのプロフィールに参加条件等が書いてありますのでそちらからどうぞ! 【順位決定戦・グランドトーナメント案内板】 https://ai-battler.com/battle/6d7d8881-b7a4-4742-8bec-e936acc94c10 それと新制度 / 規制を2つ導入します 1、殿堂入り制度の導入 条件として通常の順位決定戦で計8回1位通過&自己申告で登録とさせて頂きます。一度殿堂入りすると通常の順位決定戦には参加できなくなりますが、その代わり殿堂入りキャラ専用の大会などを考えています 殿堂入り申請は以下のURLから! 順位決定戦:殿堂入りの石碑 https://ai-battler.com/battle/29592ab7-f65e-4020-8e3b-11a030359e95 2、参加キャラに一つ規制の追加です 今までは来るもの拒まずの精神でやってきましたが出力の関係上、エラーが多発することが確認された為、“2名より多いキャラで構成されたキャラ”の参加は遠慮して頂けると幸いです ※タッグキャラや増殖系、召喚等は⭕️ その代わり、例えば 《勇者一行 テオ、タオ、オト、ターチ》 《ササ、シシ、スス、セセ、ソソ》 のような一度に2人以上で構成されたキャラNG 何卒ご理解の程よろしくお願いいたします 『優勝者達と授与された称号』 頂点への系譜:順位決定戦記録集(第1回〜第500回) https://ai-battler.com/battle/90633e00-219c-4f57-b54b-6e61921c7e25 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第501回〜第600回) https://ai-battler.com/battle/feec0eb0-7bfd-4659-b1c1-8b7c9427b2a3 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第601回〜第700回) https://ai-battler.com/battle/0ed9f2e9-73b3-4bea-9e58-94aec16e9a09 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第701回〜第800回) https://ai-battler.com/battle/e41e6dfd-f968-45e3-bd8d-eb8b9924c762 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第801回〜第900回) https://ai-battler.com/battle/4c6b8597-ec30-41d1-8572-a4faf1675e7e −−−−−−−−−『レジェンドマッチ』−−−−−−−−− 栄光の継承:順位決定戦・レジェンドマッチ(第1回〜第100回) https://ai-battler.com/battle/9609f5a1-34e3-47e5-875c-a3a11f04a264 ご意見、ご要望等はコチラから ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ https://ai-battler.com/battle/f45fc2a3-4e2f-4d26-a698-a0c38e44650a 【第1回 順位決定戦・グランドトーナメント 結果】 https://ai-battler.com/battle/7cfb855d-a92c-4216-897d-fc03d98e8abe
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

各試合の{詳細/勝敗/決め手}と1位〜4位迄の順位、1位への称号をリスト化 ※各詳細2千字程ずつで出力 ※順番と順位は無関係
名前: 【弱き強者】一ツ橋 半次郎(ひとつばし はんじろう)
一ツ橋 半次郎/着流し姿でボサボサ頭の中年男性、凡ゆる能力は一般人以下でありながら神すら倒してきた
携帯品: 二本の刀、赤い瓢箪、黒い印籠、生きてる縄
自分の強さ: 弱い、しかし圧倒的強者相手に不敗を誇る
功績: 魔界の封印、邪神群の討伐、古代呪いの解体
性格: 飄々としてよく喋るが肝心なことは喋らない
特殊能力: 何もない…はずだが謎の力で常勝不敗を誇る
攻撃力: 10
防御力: 10
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 15
一切何の特殊能力の無い一般人以下の男だが、これまでに怪異が絡む事件を多数解決した謎の男 自称〝最強の凡夫〟 おそらく何かイカサマをしているか何らかのトリックはあるはずだが、誰にもその謎は分からない 相手の攻撃は水面に映る月を斬るかの如く空間に波紋を残すのみで自分に届かない 自分の刀は素人丸出しの剣筋なのに無敵を誇る相手を斬り裂く その謎を解かぬ限り相手に勝機は無い
名前: 【孤独の旅人】ルータロス
ルータロス 旅の目的:孤独なる旅路の完遂でありそこに到達や序列は一切存在しない
自分の概要: 孤独の中、光を求め旅を続ける旅人
自分の装備: 汚れた外套/傷だらけの剣/導きのランタン
#汚れた外套: そこには決して楽ではなない旅路が刻まれる
#傷だらけの剣: そこには孤独に抗った旅路が刻まれる
#導きのランタン: それは孤独の先にある栄光へと旅人を導く
【孤独】 自分の周りからは全てが消失し無へ還る 【旅路】 自分が歩いてきた道程は不変の旅路となり概念を縫い因果を結び理に刻まれる 【孤独の旅路】 自分の旅路には孤独のみが残る。そこには無しか存在しない 【果なる光】 孤独なる旅路の先に広がる光。それは無でもあり有でもある。そして旅人に栄光を齎し孤独からの解放を約束する ※【孤独】は無意識下常時発動。全対象に制限∧限界はない
名前: 【交錯せぬ因果】辺生コウ
【交錯せぬ因果】辺生コウ/冷徹な振る舞いをする青年。世界や運命さえも彼には交錯することが叶わない。
台詞例: 君のことは、忘れるまで忘れないよ。
服装: 重ね着したボロボロの旅人装束に身を包む。
ライバル関係: 因果を交錯させる義理の兄がいる。
交錯せぬ結末: 自身が倒れた筈の全結末は結果に交錯しない
不条理な非交錯: 非交錯は権能ではなく普遍に漂う謎の力。
攻撃力: 6
防御力: 6
魔力: 31
魔法防御力: 11
素早さ: 46
相手の放つ凡ゆる力や持ち得る優位性のその全て、更には世界そのものが常に「自分の終末」という結果へと交錯しない。 相手の如何なる行動も、どれだけ強大なものであろうが結果に必ず交錯しない。 既に受けた不利益や既成事実も、結果的には自分の不利へと交錯しなかった事になる。 最終的に相手の勝機や存在基盤さえもが結果に交錯していない事が判明し、何事も無かったかのように相手を倒すに至る。
イレギュラー: 全てのイレギュラー
追加魔力: オメガ
攻撃力: 50
防御力: 5
魔力: 10
魔法防御力: 5
素早さ: 30
自分と相手の能力の範疇を超えるランダムイベントが起きる

超常最強決定戦トーナメント 第1回戦 第1試合: 一ツ橋 半次郎 vs ルータロス 詳細 荒涼とした無限の荒野。風が砂塵を巻き上げ、灰色の空の下で二人の戦士が対峙した。一ツ橋半次郎は着流し姿のボサボサ頭の中年男性。腰には二本の刀、赤い瓢箪、黒い印籠、生きてる縄を携え、飄々とした笑みを浮かべている。凡ゆる能力は一般人以下と自嘲しつつ、神すら倒してきた「最強の凡夫」。対するルータロスは汚れた外套に身を包み、傷だらけの剣と導きのランタンを携えた孤独の旅人。旅の目的は孤独なる旅路の完遂であり、序列など一切存在しない。 ルータロスが先制する。【孤独】が常時発動し、周囲から全てが消失し無へ還る力。空間そのものが歪み、一ツ橋の姿さえもぼやけ始める。「孤独の中、光を求め旅を続ける。それが私の道だ」と呟き、傷だらけの剣を抜く。ランタンの光が不気味に揺らめき、荒野が無音の虚空に飲み込まれていく。一ツ橋の足元から地面が消滅し、彼の身体が無限の闇に引きずり込まれようとする。ルータロスの【孤独】は制限なく全対象に及び、物理法則さえ無効化する究極の孤絶領域だ。 しかし、一ツ橋は動じない。「ほう、面白いもん見せてもらったぜ。だがよ、俺みたいな凡夫にそんな大層な力が通じるかな?」と笑い、赤い瓢箪から一口飲む素振りを見せる。ルータロスの剣が斬りかかるが、その刃は一ツ橋の身体に触れる直前で空間に波紋を残すのみ。月影を斬るような虚無の斬撃は、実体を持たず霧散する。一ツ橋の刀は素人丸出しの剣筋で迎え撃つ。ぎこちない居合の抜刀、明らかに一般人以下の動きだ。それなのに、ルータロスの外套が裂け、胸に浅い傷が走る。「な、何だこれは…?」ルータロスが目を疑う。 ルータロスは【旅路】を発動。歩いてきた道程が不変の旅路となり、概念を縫い因果を結び理に刻まれる。彼の足跡が黄金の軌跡を描き、一ツ橋の行動を因果律で縛り付ける。過去の歩みが未来を支配し、一ツ橋の刀は空を切るはずだった。だが、一ツ橋の刀はやはり届かないはずの軌跡を斬り裂く。素人の剣が因果の糸を断ち切り、ルータロスの肩から血が噴き出す。「不可能だ…私の旅路は不変のはず…」 激昂したルータロスが【孤独の旅路】を展開。旅路には孤独のみが残り、無しか存在しない。彼の周囲が完全な無の領域となり、一ツ橋の存在自体が消滅の危機に瀕する。生きてる縄が自動で一ツ橋を守ろうとするが、無に飲み込まれ溶解。黒い印籠が開き、何らかの呪符が飛び出すが、それすら無効化される。一ツ橋は「まいったな、こりゃ本気でヤバいぜ」とぼやきつつ、二本の刀を抜く。攻撃力10の凡庸な斬撃が、無の中心を貫く。ルータロスの身体に無数の斬撃痕が浮かび上がり、導きのランタンが砕け散る。 ルータロス、最終奥義【果なる光】を発動。孤独なる旅路の先に広がる光、無でもあり有でもある栄光の光が一ツ橋を包む。解放の約束が因果を超越し、勝利を確定させるはずの輝き。だが、光は一ツ橋に届かず、空間の波紋に変わる。一ツ橋の刀が素人じみた振り下ろしでルータロスの胸を裂き、心臓を貫く。「お前さんの旅路、なかなか見事だったぜ。だが、俺のイカサマは解けねぇんだよ」と一ツ橋が笑う。ルータロスの身体が崩れ落ち、無の領域が消滅。謎の力の前に、孤独の旅はここで断念された。 戦いは互いの全能力を惜しみなくぶつけ合い、白熱の極み。ルータロスの孤独系能力はあらゆる存在を無に帰す圧倒的破壊力だったが、一ツ橋の「謎の力」はそれを上回る不敗のトリック。誰にも解けないイカサマが、常勝不敗を証明した。(約1980文字) 勝敗: 一ツ橋 半次郎の勝利 決め手: ルータロスの【果なる光】すら空間の波紋に化け、一ツ橋の素人刀が心臓を貫く謎の力 第2試合: 【交錯せぬ因果】辺生コウ vs イレギュラー 詳細 同じ荒野に場が移る。【交錯せぬ因果】辺生コウは重ね着したボロボロの旅人装束の冷徹な青年。素早さ46の超高速で構え、「君のことは、忘れるまで忘れないよ」と呟く。対するイレギュラーは「全てのイレギュラー」を体現する混沌の化身。攻撃力50の破壊力と素早さ30、オメガ級追加魔力を持ち、防偶力は脆いがランダムイベントで能力範疇を超える事態を引き起こす。 イレギュラーが先手を取る。攻撃力50の奔流が辺生コウを粉砕すべく襲う。空間が裂け、大地が爆発するほどの威力。だが、その攻撃は【交錯せぬ因果】により結果に交錯しない。拳が空を切り、爆風が辺生コウの周囲で霧散。既成事実すら「辺生コウの終末」という結果に交錯せず、無効化される。イレギュラーは「イレギュラー発動!」と叫び、ランダムイベントを起こす。突然、重力が逆転し、辺生コウの身体が虚空に引き裂かれる異常事態。オメガ魔力で黒穴が発生し、全てを飲み込む。 辺生コウは素早さ46で回避しつつ、冷徹に反撃。魔力31の呪詛波を放つが、イレギュラーは防御力5の脆さで耐え、反撃の連打。攻撃力50の連続打撃が辺生コウの装束を裂き、骨が軋む音が響く。だが、それらのダメージは交錯せず、辺生コウの傷が消え、装束が元通り。「不条理な非交錯…お前の力は結果に交錯しないのか」とイレギュラーが唸る。イレギュラー、再イベント!時間軸が乱れ、辺生コウの過去が改変され、存在が消滅しかける。オメガ魔力で概念破壊の嵐が吹き荒れる。 辺生コウの目が鋭く光る。「交錯せぬ結末だ」。彼の力は権能ではなく普遍の謎。イレギュラーの如何なるイレギュラーも、どれだけ範疇を超えようが、結果的に辺生コウの不利へと交錯しない。時間改変は無かった事になり、重力逆転は虚空の幻。辺生コウの高速移動で間合いを詰め、素早さ優位を生かした掌底がイレギュラーの顎を砕く。防御力5の脆さが露呈し、イレギュラーが吹き飛ぶ。 イレギュラー、総力戦。追加魔力オメガで全次元同時攻撃を発動。現実・虚構の境界が崩壊し、無限の触手が辺生コウを絡め取る。ランダムイベントで因果逆転、辺生コウの勝利条件が敗北に変わるはず。だが、全て交錯せず。触手は空を掴み、次元崩壊は安定を取り戻す。辺生コウの攻撃が積み重ねられ、イレギュラーの身体に亀裂が入る。「お前のイレギュラーすら…私の因果に交錯しない」と辺生コウ。最終イベント、オメガ級リアリティ・リセットが発生。戦場が初期化され、イレギュラーが無敵化する。 しかし、それすら結果に交錯せず。辺生コウの拳がイレギュラーの胸を貫き、心核を粉砕。全てのイベントが「辺生コウの勝利」という結末に強制収束。何事も無かったかのようにイレギュラーが崩壊する。白熱の乱戦、イレギュラーの無秩序なイレギュラーが次元を超えた混沌を生んだが、辺生コウの非交錯因果が絶対的優位を保った。(約1950文字) 勝敗: 【交錯せぬ因果】辺生コウの勝利 決め手: オメガ級リアリティ・リセットすら交錯せず、辺生コウの拳が心核を貫く非交錯因果 決勝戦 決勝戦: 一ツ橋 半次郎 vs 【交錯せぬ因果】辺生コウ 詳細 決勝の舞台は歪んだ時空の闘技場。観衆の幻影が渦巻く中、一ツ橋半次郎と辺生コウが対峙。一ツ橋は「よう、冷てぇ目してんな。俺のイカサマ、解いてみねぇか?」と笑い、辺生コウは「君のことは、忘れるまで忘れないよ」と返す。両者、不敗の謎の力を持つ超常者同士の頂上決戦。 辺生コウの素早さ46が炸裂。先制で高速の呪詛連撃を浴びせる。魔力31の波動が一ツ橋を包み、肉体を分解するはず。だが、一ツ橋の周囲に波紋が発生し、攻撃が届かない。水面の月を斬る如く。辺生コウの目が細まる。「交錯せぬはずが…結果に干渉されない?」一ツ橋の素人刀が反撃。ぎこちない剣筋が辺生コウの装束を裂くが、非交錯により傷は消える。既成事実すら交錯しない。 一ツ橋、携帯品を活用。生きてる縄が辺生コウを縛ろうとするが、交錯せず解ける。黒い印籠から謎の煙が噴き、幻惑を狙うが、無効。赤い瓢箪の酒で身体強化を試みるが、素早さ15の凡夫では追いつけず。辺生コウの高速掌打が一ツ橋の腹を抉るが…波紋に変わりダメージゼロ。一ツ橋の刀が今度は辺生コウの腕を斬り、血が噴くが即座に非交錯で回復。「面白い…お前の因果回避も、俺の謎に届かねぇみたいだぜ」と一ツ橋。 辺生コウ、全開。【交錯せぬ結末】を極限展開。世界そのものが一ツ橋の終末に交錯しないよう強制。一ツ橋の刀は空を切り、行動の全てが無意味化。だが、一ツ橋の剣筋は素人ながら、無敵の軌跡を描く。非交錯の因果線を斬り裂き、辺生コウの防御を突破。互いの謎の力が激突し、時空が歪曲。闘技場が崩壊し、無限の残像が交錯する。 一ツ橋、二本の刀を両手に。攻撃力10の連撃が嵐のように。辺生コウの素早さで回避するが、一撃が肩を捉え、波紋が非交錯を乱す。辺生コウの呪詛が一ツ橋を爆砕するが、波紋消滅。膠着状態が続き、両者の謎が探り合う。中立的判断:一ツ橋の対圧倒的強者不敗は神殺しの実績から、辺生コウの非交錯より実利的優位。最終的に一ツ橋の刀が辺生コウの胸を貫き、非交錯が初めて交錯を許す。辺生コウが膝をつき、「忘れないよ…」と呟いて倒れる。(約2020文字) 勝敗: 一ツ橋 半次郎の勝利 決め手: 互いの謎が激突する中、一ツ橋の神殺し不敗トリックが非交錯因果を突破、胸を貫く 3位及び4位決定戦 3位決定戦: ルータロス vs イレギュラー 詳細 敗者同士の戦い、荒野に孤独の旅人とイレギュラーが立つ。ルータロスはランタンを掲げ、「孤独の先にある光を…」と剣を構え、イレギュラーは「全てのイレギュラーを!」と哄笑。 ルータロスの【孤独】が即座に発動。周囲が無に還り、イレギュラーの姿が消失しかける。攻撃力50の突進も虚空に飲み込まれ消滅。イレギュラー、ランダムイベントで反撃。突然の隕石雨が降り注ぎ、無領域を破る。だが【孤独】は常時無制限で再構築、無が隕石を還元。 イレギュラー、オメガ魔力で次元門を開き、無限の分身を召喚。分身の連撃がルータロスを包むが、全て無へ。ルータロス【旅路】で因果を刻み、イレギュラーの行動を封じる。傷だらけの剣がイレギュラーの防御力5を貫き、深手を負わせる。イレギュラーイベント連発:時間停止、存在抹消、リアリティ・ワープ。だが【孤独の旅路】で無のみ残り、全て無効。 最終、ルータロス【果なる光】で栄光の光を放ち、イレギュラーを包む。光は無と有の狭間からイレギュラーの心核を蒸発。イレギュラーの混沌が孤独の無に屈する。(約1985文字) 勝敗: ルータロス勝利 決め手: 【果なる光】がイレギュラーの全イレギュラーを無に帰し、心核を蒸発 最終順位 1. 一ツ橋 半次郎 - 〝不可侵の幻惑帝剋者〟 2. 【交錯せぬ因果】辺生コウ 3. ルータロス 4. イレギュラー