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絆✨タッグバトル!

Created by セキゾーE
ルール
絆タッグバトル!
PvP
2vs2のシンプルタッグバトル! しかしこのバトルでは、チームの絆が試されるぞ! 相性が良ければ協力、悪ければ反発、場合によっては裏切りまで!? 相性次第でタッグ技も発動!! 息の合ったコンビネーションを楽しむも良し、チグハグなカオス展開を狙うも良し とにかくバトルをエンジョイしよう! ☆ルール☆ 『1ユーザーにつき2キャラ』、空いているどちらかのチームに入れて下さい♪ ※注意※ ・1キャラにメインが2体以上の記述があるタッグキャラ等には対応しておりません。 ・あくまでログを楽しむというコンセプトです。度を超えたメタな記述があるキャラでのご参加はお控え下さい。 ・1チームに1ユーザー2キャラではない場合、弾かせて頂く場合があります(1ユーザーでA、B両チームに4キャラ入れる1人プレイはOK)。 ・正常に対戦が行われないと思われる場合も弾かせて頂く場合があります。 ご不明な点は開催者・セキゾー宛にメッセージを頂ければ幸いです。
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

物語を適宜章に分けながら表情豊かな戦いを五千文字程度の小説形式で出力 決着後のやり取りを簡潔に各チームごとに出力

チーム A

名前: MAD丸亀製麺
丸亀製麺
攻撃力: 60
防御力: 0
魔力: 40
魔法防御力: 0
素早さ: 0
【うどんであなたを驚かせたい】 削り取った皮膚の粉からうどんを作る 【何がごめんなさいだ】 拷問を始める 【食材に選ばれたのはお前】 相手をうどんにする 【黒魔術】 異空間へ飛ばす 【特殊なストップウォッチ】 時を止めることができる 【答えはこいつバカだからだ】 その土手っ腹に風穴を開ける 【口からビーム】 口からビームを放つことができる 【これなしでは生きられない体】 ハイになる違法な粉から作る
姿: 姿はSUSURUとルイージが合体した姿。
持ち物: 毒キノコ調味料を持っている。
性別: 男性
攻撃力: 50
防御力: 10
魔力: 5
魔法防御力: 0
素早さ: 35
【I'm SUSURU〜!】 濃厚無双ラーメンを啜り回復する。 【さすがのルイージも厨房に入って行ってしまいました~!】 相手を土下座させる拘束技。 【わっひょ〜〜〜!】 誰かのアイテム、持ち物をサービスしてもらう(3回まで) 【毒キノコ調味料を全部倒してしまいました~!】 毒キノコの胞子を撒き散らす。 胞子は吸ったら五秒動けない

チーム B

名前: 【限界を超えた連結】屋島 圭太 フォーストレイン
圭太/四六時中鉄道の事しか頭に無い天真爛漫な十歳の少年。マシンカギアフォースと呼ぶベルトを巻いて戦う
鉄道を悪用し人を: 攫う組織サイクロンと戦う鉄道大好きな少年
30年前から来た: 少女姿の母と互いに素性を知らぬまま過ごす
サイクロン本拠地: に母と乗り込み技術を利用し30年前へ跳ぶ
サイクロンが支配: した世界で彼等は互いが親子である事を知る
圭太は母や彼女の: 恋人の想いを受け取り奇跡の力へ覚醒する!
攻撃力: 25
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 5
素早さ: 50
【超魔進化】心をはやぶさ、223系、サンダーバード、のぞみの4列車と繋ぎ奇跡の力へ覚醒【超改札ブレード】改札を模す剣で敵を次元ごと切り裂く【超ホムドアミサイル】ホームドア型コンテナ弾道。余りの爆風・弾速に回避不可能【超ライトニングレッグ】雷速超えの靴で敵の抵抗を許さぬ連撃【望ミノ光】敵の全行為を彼の望みを叶える光に変換【超マシンクロス】4つの車体と完璧融合、限界超えた連結で奇跡の勝利を呼び起こす!
名前: 【過去を追いし少女】屋島 紗羅
紗羅/鉄道好きな12歳の少女。真っ直ぐで強い正義感と信念を持つ。人にはコードネーム"サキラ"を名乗る
極秘鉄道結社アモ: レインに所属するこまちを愛する破天荒少女
アモレインは鉄道: を悪用し人を攫う組織サイクロンと日夜戦う
サイクロンとの決: 戦で大好きだった男の子を亡くしてしまう
その余りの悲しみ: に耐え切れず過去に戻ってやり直そうとする
しかし失敗、30: 年後の未来に跳び未来の息子の圭太と出逢う
攻撃力: 40
防御力: 15
魔力: 0
魔法防御力: 5
素早さ: 40
【魔進化】専用ベルトマシンカギアを巻き精神を電車と接続し驚異的な身体能力と武装を獲得。時間が経つ程進化係数が高まり新たな力に目覚めていく【ICチャージ】ICカードをベルトに挿入、チャージし強烈ビーム発射。挿入時は「チャージします」と鳴る【ラセンロブレイク】無数の線路を操り敵に叩き付けたり拘束を行う【マシンクロス】進化係数が極値に達す時こまちと完壁融合。車体を動かし攻撃を防ぎつつ全力の突撃でブチ壊す
ライセンス表記
ー私、彼に恥じない女になれているのかなー 登場作品:ヒーローボーイアモレイン

チーム名: 麺魔団 このチームは、奇抜で混沌とした食欲と狂気の融合体。丸亀製麺のうどんを基調とした拷問的な攻撃と、SUSUルージのラーメン風味の毒々しいトリックが特徴。防御は脆いが、予測不能な魔法とスピードで相手を翻弄する。 チーム名: 超鉄レジェンド 鉄道の情熱と正義感に燃える少年少女のタッグ。圭太の奇跡的な列車覚醒と、紗羅の進化する電車融合が武器。素早さと信念の連撃で、どんな敵も軌道から外さない。 第1章: 開幕の衝突 大会のリングは、異次元の歪んだ空間に広がっていた。観客の歓声が渦巻く中、司会者がマイクを握る。 「さあ、みなさん! 今夜のメインイベント、チームバトルが始まります! まず、麺魔団の登場です! うどんとラーメンの狂宴が、敵をうどん粉に変える恐怖の集団!」 リングに現れたのは、緑がかった不気味な合体体、SUSUルージ。ルイージの帽子を被ったような姿で、毒キノコの瓶をチラリと見せながらニヤリ。「わっひょ〜! みんな、俺のラーメン食べてハイになろうぜ!」 隣に立つ丸亀製麺は、うどん屋の制服を纏った影のような存在。表情は無機質だが、目が怪しく光る。「ふふ…お前たちを、最高の食材に仕立ててやるよ。」二人は互いに視線を交わし、妙なシンクロを見せる。SUSUルージがうどんを啜るジェスチャーをすると、丸亀製麺が頷き、相性抜群の笑みを浮かべた。 「次に、超鉄レジェンド! 鉄道の絆で未来を切り開く、正義の少年少女たち!」司会者の声に、観客が沸く。 圭太は10歳の天真爛漫な少年、ベルトのマシンカギアフォースを巻いて飛び出す。「わーい! 電車みたいに速く走って、みんなを助けるよ!」母の面影を宿すような純粋な笑顔だ。一方、紗羅は12歳の少女、コードネーム「サキラ」を名乗り、クールに構える。「ふん、サイクロンみたいな悪党は許さない。圭太、一緒にぶっ飛ばそう!」二人は互いに拳を合わせ、正義感で結ばれた絆が輝く。圭太の無邪気さが紗羅の信念を和らげ、完璧なコンビネーションを予感させた。 ゴングが鳴り響く。戦いが始まった。 第2章: 混沌の初撃 先制したのは麺魔団のSUSUルージ。素早さ35の機敏さで跳ね、毒キノコの瓶を振り回す。「【毒キノコ調味料を全部倒してしまいました~!】」胞子がリングに撒き散らされ、緑色の霧が広がる。吸い込んだ者は5秒動けない。 圭太が最初に胞子を吸い込み、咳き込む。「うわっ、くしゃみ出ちゃう! 電車の中みたいに臭いよ!」体が硬直し、防御力20の体勢が崩れる。だが、隣の紗羅は素早さ40で回避、ICカードをベルトに挿入。「チャージします!」【ICチャージ】のビームがSUSUルージを狙うが、丸亀製麺が割り込み、魔力40で【黒魔術】を発動。異空間の渦がビームを飲み込み、紗羅を一瞬引きずり込む。 「きゃっ! 何これ、線路がぐにゃぐにゃに…!」紗羅が這い出るが、丸亀製麺の冷たい笑みが迫る。「【食材に選ばれたのはお前】。お前を、うどん麺に変えてやる。」圭太の目が潤む。「紗羅さん、大丈夫!? 僕の電車で助けるよ!」二人は互いの信頼で立ち直り、反発なく連携を取る。 SUSUルージが笑い声を上げる。「わっひょ〜! 丸亀さん、ナイスだぜ! この子たち、俺らのスープにぴったりだろ?」丸亀製麺は無表情に頷くが、内面ではSUSUルージの軽薄さに少し苛立つ様子。とはいえ、攻撃の相性は良く、互いの食欲テーマが噛み合う。 第3章: 鉄道の反撃 超鉄レジェンドのターン。圭太がベルトを握りしめ、目を輝かせる。「心を電車と繋ぐよ! 【超魔進化】!」はやぶさ、223系、サンダーバード、のぞみの4列車が幻影のように彼を包む。攻撃力が25から急上昇、奇跡の力が目覚める。素早さ50の脚で突進し、【超ライトニングレッグ】の雷速連撃を丸亀製麺に浴びせる。 「うわぁ、速い! まるで新幹線だ!」圭太のキックが丸亀製麺の防御力0を直撃、粉状の皮膚が飛び散る。丸亀製麺は苦痛に顔を歪め、「ぐっ…このガキ、ただの鉄オタクじゃねえのか!」と呻くが、すぐに【特殊なストップウォッチ】で時間を止める。世界が静止し、圭太の動きが凍る。 だが、紗羅がフォロー。「圭太、僕がカバーする! 【魔進化】!」専用ベルトが鳴り、精神を電車と接続。時間が経つほど進化し、【ラセンロブレイク】で無数の線路を召喚。止まった時間を強引に引き裂くように線路が丸亀製麺を拘束。「これで動けないでしょ!」紗羅の強い正義感が圭太を鼓舞し、二人は息ぴったりの表情で微笑む。 SUSUルージが土下座を強いる【さすがのルイージも厨房に入って行ってしまいました~!】で紗羅を狙うが、圭太が割り込み。「そんなの、改札でブロックだよ!」【超改札ブレード】の剣がSUSUルージの拘束を切り裂く。防御力10のSUSUルージは傷つき、「いてっ! こいつら、サービス精神ゼロかよ!」と文句を垂れるが、丸亀製麺に「集中しろ」と一喝され、渋々従う。チーム内の微妙な反発が、麺魔団の動きを少し乱す。 第4章: タッグの爆発 戦いが激化。麺魔団の相性が活きる。SUSUルージが「丸亀さん、一緒にやろうぜ!」と提案し、丸亀製麺が珍しく笑う。「いいだろう。【これなしでは生きられない体】の粉を混ぜてやる。」SUSUルージの回復スキル【I'm SUSURU〜!】で濃厚ラーメンを啜り、互いの傷を癒す。二人はシンクロし、【毒うどん融合ビーム】を発動! SUSUルージの毒胞子と丸亀製麺の【口からビーム】が合体、毒々しい緑の光線が超鉄レジェンドを襲う。 「うわぁ、臭い! 電車でこんな匂い嗅いだことないよ!」圭太が毒にやられ、動きが鈍る。紗羅も咳き込み、「くそっ、こんな卑怯な…!」防御力15が試されるが、二人は互いを励ます。「圭太、諦めないで! 僕らの鉄道は止まらない!」 反撃に、超鉄レジェンドの絆が爆発。圭太の無邪気な「紗羅さん、一緒に進化しよう!」に、紗羅が頷く。「ああ、未来のために!」進化係数が極値に達し、【マシンクロス・レジェンドリンク】を発動! 圭太の4列車と紗羅のこまちが融合、巨大な電車幻影がリングを駆け抜ける。【超ホムドアミサイル】の爆風と【マシンクロス】の突撃が連動し、麺魔団を直撃。 丸亀製麺の防御0が崩壊、粉状の体が散乱。「ぐあっ…このガキども、俺のうどんを台無しに…!」SUSUルージも毒胞子を自ら吸い込み硬直、「わっひょ…マズい、俺のラーメンが…!」と倒れ込む。チーム内の協力が仇となり、互いの毒が回る。 第5章: 決着の汽笛 麺魔団は総崩れ。丸亀製麺が最後の力を振り絞り、【答えはこいつバカだからだ】で圭太の腹を狙うが、紗羅の線路拘束で失敗。SUSUルージの【わっひょ〜〜〜!】で圭太のベルトを狙うが、圭太の【望ミノ光】がそれを圭太の望みに変換、無効化。「やった! 僕らの勝ちだよ、紗羅さん!」 麺魔団の二人はリングに倒れ、動けなくなる。司会者が叫ぶ。「勝者、超鉄レジェンド! 鉄道の奇跡が、混沌を粉砕した!」観客の拍手が鳴り響く。 試合後のやり取り 麺魔団 SUSUルージ: 「うう…丸亀さん、俺らのうどんラーメン、負けちゃったよ…。次はもっと毒々しくいこうぜ!」 丸亀製麺: 「ふん、お前の軽率な胞子撒きが仇になったな。だが、相性は悪くなかった。次は完璧な食材に仕上げるさ。」 超鉄レジェンド 圭太: 「やったー! 紗羅さん、僕らの電車パワー最強だね! また一緒に冒険しよう!」 紗羅: 「ふふ、圭太の純粋さが勝因よ。サイクロンみたいな敵も、これで倒せるわ。正義は負けない!」