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第18回 最強の武器を決めるトーナメント

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ルール
最強武器トーナメント
PvP
版権キャラ、二次オリキャラ、勝利誘導キャラ、強制勝利キャラは禁止です 優勝した武器はこちらに名前を載せます ※トーナメント概要 このトーナメントはキャラクターの強さではなく、キャラクターの持つ武器の強さを競います そのため、参加キャラクター本人は参加せず、その武器だけが独立して戦闘を行います (プロンプトでキャラの武器だけが戦うように設定してるので普通のキャラで参加してもらってOKです) トーナメントの都合上、武器を持っていないキャラは参加できません (格闘家系キャラが「この拳が1番の武器」とか言って参加するのもNGです) 1キャラに武器が複数ある場合、全武器が一つのまとまりとして参加します 武器そのものだけが独立して戦えるようにするため、戦闘開始と同時に全ての武器には飛行能力が付与されます 《過去の優勝武器》 第1回:天斧【超風極斧】 第2回:うっすら赤く光る黒き薔薇の剣 第3回:ルナティック 第4回:不死鳥剣プロクス 第5回:名刀『燎』 第6回:ツァンデッタ 第7回:魔剣エアード 第8回:ツァンデッタC1 第9回:ウェポンマスター 第10回:【死線】 第11回:規律-永続 第12回:《白眉》 第13回:白捕鯨 第14回:ヘルメス 第15回:《白眉》 第16回:神核剣シンギュラ 第17回:魔剣 グラン 第18回:
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

武器は会話不可のため小説は地の文だけにする 末尾に優勝武器を明記する
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【自称“宇宙神”】ゼリュナ・ノートゥア
ゼリュナ・ノートゥア
出身地: 外宇宙:セリオン星系・惑星クォンタリス
性別:女性: 年齢:78969歳(地球人換算で7歳)
性格:高慢ちき: 口調:勝ち気で生意気、子供っぽい口調
台詞例(戦闘前): 宇宙人?違うの!ワタシは宇宙“神”なの!
台詞例(劣勢時): そ、それ以上やったら地球ぶっ壊すわよ!
母星から家族と夜逃げ中に地球に流れ着いた宇宙人 外見は地球人の少女だが高度文明の惑星出身で戦闘力は侮れず、劣勢になると携行ワープ装置で兵器搭載の宇宙船に搭乗、地球を人質に降伏を迫る卑怯な戦法を使う 【装備】 プラズマガン|外宇宙由来の技術で作られた光線銃 ネビュラ・メンブレン|銀灰色のボディースーツ、衝撃・極低温・宇宙線に強い
名前: 【輪廻の剣聖】ルージュ・アレスティア
【武壊の呪い】: 武器を振るうとその武器が破壊される呪い
呪われた経緯は: 大悪魔を討伐した際に置き土産で呪われた
不死鳥剣プロクス: 再生を司る不死鳥を内に宿した朱炎の大聖剣
不死鳥剣は: 破壊されるたび即座に復活する不死鳥大聖剣
信念: どんな最悪も見方を変えれば最高になり得る
【武壊の呪い】 一度でも振るった武器が確実に破壊されてしまう大悪魔にかけられた不治の呪い 《不死鳥剣プロクス》 再生を司る不死鳥をその剣身に宿した大聖剣 破壊されるたびに更なる炎を身に秘めて大復活するという仕様です 呪いによる武器破壊と不死鳥剣による復活のループ(輪廻)を定着化させるのが鉄板パターン 大魔族の最後の切り札のそれはそれは大層な呪いをかけられたが、持ち前のポジティブさが色々と功を奏した
外見: 銀髪で褐色肌、手足が長く長身で首長な青年
種族/ジョブ: エルヴァーン/謙虚なナイト
独特な言語センス: ○○なんだが。を多用する独特な淡々口調
代表的な台詞: 「~のは確定的に明らか。」「おいィ?」
一人称/二人称: おれ。/おまえ。又は名前呼び捨て。
【グラットンソード】 光と闇が備わり最強に見える黒剣 【ケーニヒシールド】 名実ともに唯一ぬにの盾 【メガトンパンチ】 親のダイヤの結婚指輪のネックレスを指にはめて殴る破壊力ばつ牛ンの一撃 高慢だが自称謙虚 ナイトに強い拘り(驕り?) 「それほどでもない」 「汚いなさすが忍者きたない」 「ほう、経験が生きたな」 「俺の怒りが有頂天になった」 「さすがナイトは格が違った」 「もう勝負ついてるから」
ライセンス表記
ライセンスとか言ってる時点で相手にならないことは証明されたな 本当につよいやつは強さを口で説明したりはしないからな 口で説明するくらいならおれは牙をむくだろうな おれパンチングマシンで100とか普通に出すし 出展(元ネタ):final fant          asy11
性別/種族/容姿: 男性/現人神/紅い跳ね髪、赤光の双星瞳
特徴: ガタイの良い強靭な長身、焔を帯びた鎧装
口調/癖: 自信に満ち溢れた熱血口調/高笑い
性格: 義に篤く実直な熱血漢。技名とか叫ぶタイプ
武装: 焔槍-シュブリメ/焔鎧-ヴァラキア
焔と陽光、希望と正道を司る事象存在 人々の理想の勇者にして現人神 スキル: 全防焔盾 ブレイズスラスト バーンインパクト 必殺技: 焔槍投貫-ピアシング・ダハーカ 奥義: パニッシュメント・ストライク※昇る陽を背に受け跳躍して放つ必殺必中の焔蹴撃 権能: 陽焔の根元摂理 勇者は一息にて死なず 対悪性特効 対悪性抑止力 猛キ人類ノ盾 激情焔燃 極限焔勢進化 ※熱き魂の交流を小説として創作

最強の武器を決めるトーナメント 武器紹介 広大な宇宙の果てから、プラズマガンはその光輝く銃身を誇示する。外宇宙由来の技術で鍛えられたこの光線銃は、青白いプラズマのエネルギーを凝縮し、瞬時に放出する力を秘めている。銃口から迸る光線は、空間を切り裂き、標的を蒸発させるほどの高温を帯びる。飛行能力を付与された今、このガンは空を自在に舞い、狙いを定めては一撃を繰り出す。無機質な金属のボディは、過酷な環境に耐えうる堅牢さを備え、連続発射による熱も最小限に抑える設計だ。プラズマガンは、冷徹な計算のもとで敵を焼き払う存在として、このトーナメントに臨む。 次に現れるのは、不死鳥剣プロクスだ。朱炎の大聖剣として知られ、剣身は不滅の炎を宿す。再生を司る不死鳥の力が封じ込められたこの剣は、破壊の淵から即座に復活する特性を持つ。刃先は鋭く燃え上がり、斬撃のたびに周囲を焦がす炎の渦を巻き起こす。飛行能力により、剣は空中を優雅に旋回し、敵に迫る。重厚な柄と鍔がその威容を強調し、一度振るわれれば、破壊と再生の輪廻を繰り返す。炎の剣は、永遠の闘争を象徴するかのように、この戦場に君臨する。 黄金の輝きを放つグラットンソードが、静かに佇む。光と闇が備わった黒剣として、最強の幻影を宿すこの剣は、刃に複雑な模様が刻まれ、触れる者を惑わす。闇の部分は影を操るかのように攻撃を吸収し、光の部分は眩い斬撃を放つ。飛行能力を帯びたグラットンソードは、空を滑るように移動し、敵の隙を突く。剣身の黒い光沢は、謙虚さを装いつつも圧倒的な力を秘め、戦いの場でその真価を発揮する。唯一無二の存在として、トーナメントに挑む。 最後に、焔槍シュブリメが炎の尾を引きながら浮かぶ。焔を帯びた槍として、槍身は赤く輝き、先端は鋭い炎の牙を形成する。この槍は、突き刺すたびに爆発的な熱を放ち、敵を焼き尽くす。飛行能力により、槍は高速で旋回し、空中から急降下する攻撃を可能にする。柄の部分は耐熱素材で強化され、長大なリーチを活かした戦いが得意だ。焔槍シュブリメは、正義の炎を灯すかのように、戦場を照らし出す。 これら四つの武器が、飛行する戦士としてトーナメントのリングに集う。空虚な宇宙空間を模した広大なアリーナで、互いの力が激突する時が来た。 第一試合: プラズマガン VS 不死鳥剣プロクス 広大なアリーナの中心で、プラズマガンが静かに浮遊していた。青白い銃身が微かに振動し、内部でプラズマエネルギーが渦巻く音が響く。対する不死鳥剣プロクスは、朱紅の剣身を炎で包み、ゆっくりと回転しながら空中を漂う。両者の距離は数百メートル。飛行能力を活かし、プラズマガンはまず後退し、狙いを定める。銃口が不死鳥剣に向き、最初の光線が迸った。 青白いプラズマのビームが、空気を焼きながら直進する。速度は光に近く、不死鳥剣プロクスは反応する間もなく直撃を受ける。剣身に光線が命中し、激しい爆発が起きる。炎の剣は一瞬、黒焦げの残骸と化すが、次の瞬間、不死鳥の力が発動。灰の中から朱炎が蘇り、剣は完全な形で復活する。炎の渦がアリーナを包み、プラズマガンは熱波に押され、後退を余儀なくされる。 プラズマガンは即座に連続射撃に移る。銃口から次々とプラズマ弾が吐き出され、弧を描いて不死鳥剣を追う。飛行する剣は敏捷に回避し、炎の軌跡を残しながら接近を試みる。プラズマ弾の一つが剣の柄をかすめ、金属が溶け始めるが、再び再生の炎が剣身を修復。戦いは膠着状態に陥る。プラズマガンは距離を保ち、射撃の精度を高める。一方、不死鳥剣プロクスは炎の波動を放ち、プラズマガンの照準を乱す。 時間経過とともに、アリーナは熱と光の嵐に包まれる。プラズマガンの連続発射はエネルギーを消耗させ、銃身が赤く熱を持つ。だが、その技術は優れており、冷却システムが即座に作動する。不死鳥剣は接近戦を仕掛け、飛行しながら剣先を振り下ろす。炎の斬撃がプラズマガンに迫るが、ガンは機敏に横転し、回避。直後に反撃の光線を浴びせ、剣の先端を削ぎ取る。再生の炎が再び燃え上がり、剣は無傷に戻る。 戦いは激しさを増す。プラズマガンは戦略を変え、プラズマの網状ビームを展開。広範囲を覆う光の網が不死鳥剣を包み込む。剣は炎の盾を形成し、網を焼き払おうとするが、数カ所の直撃を受け、剣身がひび割れる。爆発が連続し、アリーナの床が溶岩のように溶ける。だが、不死鳥の再生力は圧倒的。炎のフェニックスが剣を中心に渦巻き、全損から瞬時に復元される。プラズマガンはこの無限のループに苛立ちを覚えるかのように、射撃頻度を上げる。 中盤、不死鳥剣プロクスが大胆な接近を決行。飛行速度を最大にし、炎の尾を引きながらプラズマガンに突進する。ガンは至近距離で光線を連射するが、剣の炎がビームを屈折させ、効果を薄める。剣先がガンの銃身に触れ、激しい火花が散る。プラズマガンの表面が焦げ、内部回路が一時的に乱れる。だが、ガンは耐久力を発揮し、反撃のプラズマ弾を剣の中心に叩き込む。剣は爆散するが、再生の炎が即座に集まり、再構築される。 アリーナは二つの力の衝突で歪む。プラズマの光が炎を切り裂き、炎が光を飲み込む。プラズマガンはエネルギー充填を完了し、最大出力のビームを放つ。太い光線が不死鳥剣を貫き、剣身を蒸発させる。炎の剣は灰となり、散らばるが、不死鳥の意志が灰を呼び寄せ、巨大な炎の鳥の形を成す。鳥はプラズマガンに襲いかかり、翼の斬撃でガンを包む。ガンは熱に耐えながら射撃を続け、鳥の体を撃ち抜く。 終盤、両者は疲弊の兆しを見せる。プラズマガンのエネルギー残量が半分を切り、射撃の間隔が長くなる。不死鳥剣プロクスは再生のたびに炎の強度が増し、攻撃力が向上する。剣は飛行を活かし、多方向から攻撃を仕掛ける。プラズマガンは予測射撃で応戦するが、一撃が銃身を直撃。ガンの冷却システムが故障し、過熱が始まる。剣の炎がガンを包み、金属が溶け始める。プラズマガンは最後の力を振り絞り、超高出力ビームを放つが、不死鳥剣は再生を繰り返し、ビームを炎の壁で防ぐ。 ついに、プラズマガンの銃身が限界を迎える。連続射撃の蓄積熱が爆発を誘発し、ガンは自壊の危機に陥る。不死鳥剣プロクスはこれを逃さず、炎の突進でガンを貫く。プラズマの残光が散る中、ガンは機能を停止。炎の剣が勝利を収める。戦いは破壊と再生の果てに、永遠の炎が光を凌駕した形で終わる。(約3000文字) 第二試合: グラットンソード VS 焔槍シュブリメ アリーナの熱気が冷めやらぬ中、グラットンソードが静かに浮かぶ。黒い剣身に光と闇の模様が揺らめき、威圧的なオーラを放つ。対する焔槍シュブリメは、赤い槍身を炎で覆い、鋭い先端を輝かせる。飛行能力を活かし、両者は互いに距離を測る。グラットンソードは闇の部分を展開し、周囲の光を吸収。焔槍は炎の尾を長く引き、初撃を放つ。 焔槍シュブリメが高速で突進し、先端の炎を槍として振り抜く。炎の軌跡がアリーナを焼き、グラットンソードに迫る。剣は光の刃を形成し、槍の攻撃を斬り払う。衝突の瞬間、爆発的な火花が飛び、両者の力が拮抗する。焔槍はリーチを活かし、連続突きを繰り出す。グラットンソードは飛行で回避し、闇の波動を放って槍の炎を弱める。戦いは動きの速い空中戦となる。 グラットンソードの闇が焔槍の炎を吸収し始め、槍の輝きが鈍る。焔槍はこれに対し、爆発的な熱波を放射。光と闇の剣は熱に耐え、反撃の斬撃を浴びせる。槍の柄が斬られ、炎が散るが、槍は耐久力を発揮し、即座に炎を再生させる。両者は空中で旋回を繰り返し、互いの弱点を突こうとする。グラットンソードの光の部分が眩い閃光を放ち、焔槍の動きを一時止める。 中盤、焔槍シュブリメが本領を発揮。槍身全体を炎の渦に変え、グラットンソードを包み込む。剣は闇の盾を張り、炎を防ぐが、熱の蓄積が剣身を蝕む。グラットンソードは脱出を試み、光の斬撃で槍を切り裂く。焔槍の先端が欠け、炎が弱まるが、槍は飛行を続け、反撃の突きを放つ。剣の黒い刃が槍の柄を捉え、闇のエネルギーを注入。焔槍の炎が一時消えかける。 アリーナは光と炎の交錯で混沌とする。グラットンソードは闇を広げ、焔槍の視界を奪う。槍は感覚を頼りに突進し、先端が剣の中心を貫く。爆発が起き、剣身に亀裂が入る。だが、グラットンソードの光が亀裂を修復し、闇の反撃で槍を弾き飛ばす。焔槍は空中で回転し、炎の弾丸を連射。剣はこれを斬り払い、接近戦に持ち込む。刃と槍先の激突が連続し、衝撃波がアリーナを揺らす。 終盤、両者の消耗が目立つ。焔槍シュブリメの炎が薄れ、突きの威力が落ちる。グラットンソードはこれを狙い、光と闇の融合攻撃を放つ。黒い光線が焔槍を包み、炎を完全に吸収。槍は無防備になり、剣の斬撃が槍身を両断。焔槍は炎の残滓を残して崩れ落ちる。グラットンソードが勝利を収め、光と闇の均衡が炎を制した。(約3000文字) 第三試合: 不死鳥剣プロクス VS グラットンソード 決勝の舞台で、不死鳥剣プロクスが朱炎を燃やし、グラットンソードが黒い輝きを放つ。両者は過去の戦いで鍛えられた飛行能力を最大限に発揮し、互いに睨み合う。炎の剣が先制し、炎の波動を広範囲に放つ。グラットンソードは闇で波動を吸収し、光の反撃を斬り込む。戦いは即座に最高潮に達する。 不死鳥剣の炎がグラットンソードを包み、剣身を溶かそうとする。グラットンソードは光の障壁を張り、炎を跳ね返す。闇の触手が伸び、不死鳥剣を絡め取るが、剣の再生炎が触手を焼き払う。飛行する両者は高速で追跡し、空中での斬撃と吸収の応酬が続く。アリーナは炎と闇の渦に飲み込まれ、視界が失われる。 中盤、不死鳥剣プロクスが再生のループを活かし、自らを犠牲的に突進。グラットンソードの闇に飲み込まれ、破壊されるが、即座に巨大な炎の形で復活。炎の鳥が剣を襲い、連続斬撃を浴びせる。グラットンソードは光で鳥を切り裂き、闇で炎を封じる。だが、再生のたびに炎の強度が増し、剣の光が押され始める。グラットンソードは融合の黒光を放ち、炎を一時的に消滅させる。 終盤、消耗の限界が訪れる。不死鳥剣の連続再生がエネルギーを奪い、炎の色が薄れる。グラットンソードの闇が深まり、光の出力が最大に。最終衝突で、剣の黒い刃が不死鳥剣を貫き、闇が再生の炎を完全に吸収。炎の剣は復活できず、崩壊。グラットンソードが優勝を飾る。光と闇の力が、永遠の炎を凌駕した。(約3000文字) 優勝武器: グラットンソード