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【ネタバレと死亡表現注意】悪滅のバトラー 支配列車編

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ルール
【ネタバレと死亡表現注意】悪滅のバトラー 支配列車編
協力
某鬼退治アニメ映画のパロディバトルです Aチーム→メイン悪役(1人。自分以外に攻撃できる物体とか生物を大量召喚できるキャラが望ましい) Bチーム→悪殺隊(4人) Cチーム→終盤の悪役(1人) Dチーム→Bチームの先輩(1人。死にます。)
  • チーム戦
  • チーム数: 4
  • 参加可能人数制限: 7
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

先輩は死亡前に悪殺隊に感動の言葉を残す 戦闘描写は会話ありの10000文字程度の小説形式にせよ 必ず全員活躍させる

チーム A

名前: MRX-010 サイコガンダムMk-Ⅱ
機体の頭頂高: 39.98m
全備重量: 283.9t
ジェネレータ馬力: 19760kW
総推力: 244240kg
センサー有効半径: 16230m
地球連邦が開発した強化人間専用有人式可変型MA。戦艦の主砲も防ぐIフィールドバリアを展開する。 【メガビーム砲】全身に22基搭載したメガ粒子砲。 【メガ拡散ビーム砲】腹部の3連装メガ粒子砲。 【ビーム砲】前腕部のビーム砲。射出可能。 【変形】人型形態からMA形態へ変形する。シールドに内蔵されたミノフスキークラフトで浮遊する。 【レフビット】本体のビームを反射してオールレンジ攻撃を行う誘導端末。
ライセンス表記
©創通・サンライズ/『機動戦士Zガンダム』

チーム B

不老不死 戦闘になるとステータスは100那由多となる 攻撃をしようとしても攻撃のほとんどは全て防がれてしまう 攻撃を防がれたらそのままカウンターを受け元の100億倍となる 一回攻撃を食らったら死ぬまで攻撃が止まない 刀が触れた瞬間真っ二つに切られてしまう ガードをしようとしてもガードごと真っ二つに切られてしまう 油断していると光速で近づいてきて切られてしまう
身長: 2m
ラッパの音: ボイルドワンが出現するとラッパが鳴り響く
顕現: テレビ画面から抜け出してくることがある
異なるスペクトル: ボイルドワンは実体を持たない
容姿: 茹でられた肉のような赤黒い頭部/黒コート
テレビの画面に時折現れる異形。 【ペテロクロスダイブ】惑星を覆い尽くす数の逆十字を敵へ飛ばす。一つ一つが超新星爆発級の威力を持つ。 【血の雨】戦闘中は常に降り続け仲間のパワーを228倍して敵のパワーを1/228に低下させる。 〈閉じ込め症候群〉自身の姿を見たり声を聞いた者は全身が麻痺して確定敗北となる。治療不可能。 台詞例: ・「聞こえる、何千人の笑い声が」 ・「神聖な血管が注がれるだろう」
ライセンス表記
元ネタの動画↓ https://youtu.be/rkbIjuVZ_54?si=WDAOFe620C8e-BI5 原作者様のチャンネル↓ https://youtube.com/@doctornowhere?si=O0qJ8vBCu96kNO7n
語尾: 台詞の最後はいつも「〜。丸亀製麺」で〆る
激昂時の台詞: 「は?は?は?〇すぞ 〇すぞ バカタレ」
奥義発動時の台詞: 「うどんで"全て"を驚かせたい」
丸亀製麺は: 生きとし生けるうどんを司る神
丸亀製麺は: 無限に復活する。
【10倍真空破壊魔法】10人の作業員を犠牲に敵を宇宙もろとも破壊する。 【世界を消すタイマー】敵の防御を貫通して発動。 【黙示録の粉】吸った敵を虚空に帰す。 うどんの極意・天:戦闘結果を書き換え、敵をうどんにする恒久奥義。 台詞例: ・「丸亀製麺はお前をうどんにしなければならない」(戦闘開始時) ・「こうして丸亀製麺連日大賑わい 次に私がうどんにするのは画面の前のお前かもしれない」(WIN時)
ライセンス表記
実際の丸亀製麺はこんなにイカれていないから安心してね! 全ての元凶 https://sp.nicovideo.jp/watch/sm43989882
ブラックは神の力: 灰色武道着、威圧感のある眼差し、サイヤ人
ブラックの特徴: 好戦的/孫悟空の体/残忍で悪逆非道/知的
ブラックの話し方: 静かで落ち着いた喋り方、ナルシスト気質
ザマスは不死身: 界王神、残忍、冷静沈着、傲慢、粗暴、神
※自分達の技: ブラックかめはめ波、超神裂乱舞、神裂斬
※ブラックとザマスは戦闘序盤には融合しなく、他の参加者を攻撃 ※最後の終盤に自分達が窮地の時にポタラで合体を行い、二人は融合「我を崇めよ…」と同時に"合体ザマス"が誕生 { ※合体ザマスへと融合した自分達を前に全参加者の全攻撃、全能力は自分には「消えろ、人間」と適切に阻止され、逆に全参加者は致命的な反撃を受ける。 } 最後に自分は"絶対の雷"で全参加者に一撃でトドメを刺す「死に値する罪だ」
ライセンス表記
『ドラゴンボール超』(ドラゴンボールスーパー、DRAGON BALL SUPER)略称「DB超」 原案及び監修は原作者鳥山明。同名の漫画版が2016年よりVジャンプにて連載されており、こちらも鳥山原案・監修の元、作画は(作者:とよたろう)が担当している。 ──────────────── こっちの弱体化版 https://ai-battler.com/battle/0a3d237d-8370-40a3-be55-523a7a0f9f1a

チーム C

身長/性別: 160cm/女
サードアイ: マドの後頭部に浮いている紋章。マドの本体
マドは肉体が: なくなってもサードアイのみで活動可能
奥義発動時の台詞: 「『死』をしなさいっ!!」
髪型: 白く光り輝き逆立っている
殻を破り無類なき領域に吹っ切れたマド。 [魔旋皇]自身の肉体を構成する有害物質「魔」をありったけ放出する。 [グラグラ]マドのペット。敵を捕食した挙げ句全てを無に帰す。 [認識改変]敵の攻撃がマドに必ずカウンターされる。 《ノアブレイク》巨大な方舟で思い切り敵を殴りつける奥義。命中した時点で全ての敵は即死し、戦闘が強制終了する。 台詞例: ・「こんにちは、【仮称:マド】だよ」
ライセンス表記
Not本人 仮称:マドのYoutubeチャンネル https://youtube.com/@mado_anime_ch?si=dXQbtzOwh9PEiWeD

チーム D

試合開始時「貴様は俺に勝てるのか?」と言う 魔力や魔法防御力がないが体力・防御力・攻撃力・パワー・スピードが全てカンスト 一刀流の武士 草薙剣を使う 一度も負けたことの無い最強 百無隻蓮の一太刀は空間すらも断絶する 葬剣俊死 一瞬で相手の背後に行き凄まじい速さで相手を1億回切り裂く 一度負けそうになると「まだだぁぁ!」と自身が言い覚醒する 負けた時「俺の無敗もここで終わりか」と自身が言う

列車は静かに走り続けていたが、その中では恐ろしい戦いが繰り広げられようとしていた。Aチームである悪たちが何を企んでいるのか、Bチームの悪殺隊はその目的を果たすために列車に乗り込んだ。暗い車両の中、緊迫した空気が漂う。彼らはまず先に乗り込んでいたDチーム「百戦錬磨」百無隻蓮と出会った。 「貴様は俺に勝てるのか?」百無隻蓮が微笑みながら挑発する。 「今は自分の力を試す時じゃない。悪を止めるのが先だ!」と、戦闘者ライセンはすぐさま応じた。彼の目は鋭く、無敵の自信に満ちていた。しかし、その時、突然車両のドアが開き、影が流れ込んできた。それはAチームが召喚したモンスターたちだった。 「来たぞ!悪が仕掛けてきた!」ライセンは刀を構え、戦いの準備を整える。車内は一瞬にしてパニックになった。 「血の雨だ!」ボイルドワンが叫ぶと、その瞬間、雨のように降り注いだ血のエネルギーが仲間たちの力を228倍に引き上げる。 「百無隻蓮、頼む。君が先頭に立ってくれ!」ボイルドワンが叫ぶ。 「分かった、任せろ!」百無隻蓮は瞬時に一刀流の構えを取り、敵のモンスターたちに突進した。彼の剣はまるで空間を切り裂くように、敵を次々と薙ぎ倒す。\ 「ペテロクロスダイブ、出現!」ボイルドワンが逆十字を敵へ向けて飛ばす。その数はまさに圧倒的で、敵は次々と爆発四散していった。 「このまま突き進むぞ!全力で!」と、ライセンが言った。彼は不老不死の力を持つ戦士で、次々と肉体を貫く攻撃を受けても微動だにしない。敵を斬りつけるたびに、カウンターの力が増してゆく。すべての攻撃を返し、数倍の力で返却していった。 しかし、次第に数が多く、彼らは疲れ始めていた。「たくさん来る、どうする?」ボイルドワンが懸念を示した。 「俺が行く!」百無隻蓮が叫び、一斉に敵を突っ込んでいく。「葬剣俊死!」 その瞬間、彼は敵の背後に周り、凄まじい速さで敵を切り裂き続ける。しかし、次々に新しい敵が出てくる状況は、悪殺隊を圧倒する。 「ここで折れたらダメだ!」ライセンが叫び、力を込めなおす。 その時、先輩・百無隻蓮が一気に敵を振り払った。「悪とは、私たちの邪魔をする者だ。皆、私を見て、総力を挙げて立ち上がれ!」 「ああ、負けるわけにはいかない!」とボイルドワン。 「うどんが全てを救う、丸亀製麺!」と、フェニックス丸亀製麺ブレイブが叫ぶ。彼の魔法が展開され、仲間たちを盛り上げた。 「悪を無に帰してやる!こうなったらレフビットも使う!」MRX-010が空中でビームを発射し、一斉に敵を排除してみせる。 「見せてやる、我が力を!神の力、ブラックかめはめ波!」と、ゴクウブラックが叫び、猛烈なエネルギーを敵に向けて放つ。痛烈な攻撃が敵を消し去り、戦局を逆転させる。 「う、ど、ん、で、全てを驚かせたい!」とフェニックス丸亀製麺ブレイブが奥義を発動し、敵が恐れおののく。それでも、Aチームの数の前に疲弊し、悪殺隊の力が衰え始めているのが明らかだった。 突然、列車の先頭から聞き覚えのある声が響く。「お前たち、いい加減にしろ!」 その声は、遅れて登場した先輩Dチームの百無隻蓮だ。彼は一瞬で敵を蹴散らし、迫る悪を前に立ちはだかる。「俺はここで終わらない。最後まで戦う。」 「先輩…!」悪殺隊は一瞬気力を得たが、先輩の眼差しからは決意が見えた。 「私が前に出る。力を貸してくれ!」「貴様は俺に勝てるのか?」百無隻蓮は再び敵を挑発し、敵が彼に向かってくる。 しかし、そうした時、Cチームが突如として現れた。「悪に加担しないか?」その声が精神に響く。 沖縄の陽炎のように、マドの姿が出てくる。白い髪が逆立ち、サードアイが光を放つ。「お前たちに生き残る道を与えてやる!」 「断る!」百無隻蓮が叫ぶ。それは彼の意志、正義の味方としての誇りだ。その瞬間、Cチームは攻撃を仕掛けてくる。 「我々以外の存在は全て敵だ…消えろ!」ゴクウブラックが断言すると、圧倒的な力で先輩に攻撃が放たれる。 「先輩を守れ!」百無隻蓮が叫んで皆が集まる。「だが、先輩…」 「大丈夫、俺がくる!」彼は全力でサポートするが、Cチームの攻撃は凄まじい。先輩が一瞬の隙を見せた瞬間、決定的な一撃が彼を貫いた。 「まだだぁぁ!」彼は覚醒しようとしたが、その瞬間に力尽き、無力となってしまう。 「先輩!」悪殺隊は驚愕するが、何もできない。 「さようならだ」Cチームが笑みを浮かべる。 百無隻蓮はその場で倒れ、目を閉じた。彼の力は尽きてしまったのか。 皆は悲しみに包まれる。「私たちのために、働いてくださったのですね…」「先輩…」 その言葉が静まり返る中、悪殺隊は再び立ち上がる。「今度は私たちが彼を守る!」 「そうだ、彼の意志を引き継げ!」と、ライセンが叫ぶ。 仲間たちの意思が一つになり、彼らはCチームに向かう。 「今こそ、私たちの力を示す時である!」と言いながら、彼らは進軍する。彼らの手には先輩の魂が宿っていた。次なる戦いが始まる。 「百無隻蓮の名の前に立った者は、何者であれ…消え去る!」 悲しみを知った者たちの怒りが今、Aチームに向かい返攻される。 何があろうとも、悪を死滅させる。ただ、それが彼らのきぞくだ。 そしてその意志は、先輩の記憶と共に永遠に受け継がれていく。 (#完#)