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第587次 絶対絶望戦線東京

Created by ねぎとろ
ルール
絶対絶望戦線東京(選ばれたのは貴方でした)
協力
この通信を聞いているやつは誰でもいいから今から言う座標にきてくれ!俺は3級ヒーローのモブマン。防衛線が突破されてこっちは大混乱なんだ…一人でも多くの英雄の力が必要なんだ!頼んだぞ! こちらが本作戦で獲得可能な称号です! ・作戦に1回参加 《待たせたな新人たち!》 ・作戦に5回参加 《東京防衛常連》 ・作戦失敗(全滅) 《止まるんじゃねえぞ…》 ・作戦を1回成功させる 《東京の守護者》 ・作戦を2回成功させる 《あっ、ここ一周目で見たやつだ》 ・作戦を3回成功させる 《とりあえず呼んだらどうにかしてくれる人》 ・MVPに選ばれる 《強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人》 ・MVPに2回選ばれる 《東京救ったらハチ公の横に自分の石像ができた件について》 ・MVPに3回選ばれる 《ごめん、ちょっと世界救ってくる》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

ムテキ星人との激闘を全ての人物を活躍させて3章に分けて8000字以上の小説形式で出力。MVPをモブマン以外で理由と共に紹介する
名前: 現代化九七式中戦車チハ
攻撃力: 35
防御力: 15
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 40
現代化改装された九七式中戦車 装甲は薄かったが現代化改装により装甲が厚くなり速度は最大75km 装甲は三重で一枚目はアルミ合金製二枚目はチタン合金製三枚目は超硬合金製 主砲も換装し100mmに レーダー機器の性能が上がった チハの見た目は維持できている
能力: 魂と霊を司る程度の能力
自身の魂を修復し: 死んでも再生する
相手の: 魂を掌握し、死後を判定する力
この巫女は: 過去に姉を殺された
性格: 冷酷無情
攻撃力: 20
防御力: 15
魔力: 25
魔法防御力: 20
素早さ: 20
霊魂封印 相手の魂を掌握し破壊する 死神の鎌 相手を魂ごと刈り取る鎌を生成する 封魂陣  相手を魂ごと固定する結界を張る 霊魂・博麗大怨霊 大量の怨霊を一つにし相手を襲わせる 魂霊破壊 大量の御札と弾幕で相手の魂を破壊し、その霊ですら消滅させる
名前: 【其方に春は訪れぬ】雪の女王
雪の女王
自分は雪の冠: と氷のローブを着用/氷雪を所持/青い体
自分の性格: 冷静/気品が高い/高洞察力/焦りや恐怖無
口調: 冷徹 一人称は妾 二人称は其方
戦場は自分の1: 部の草木は枯れ吹雪、氷や雪に覆われた領地
氷雪は氷製の長剣: 攻撃時能力を凍結させ使用不可 氷で複製可
攻撃力: 20
防御力: 15
魔力: 25
魔法防御力: 20
素早さ: 20
氷や雪を操る力を巧みに扱う 息吹:極寒息吹で相手を凍らせ行動不能 寒波:氷雪を突き立て氷の波で超広範囲攻撃 吹雪:氷雪を氷で巨大化させ薙ぎ即死 雪弾:氷が棘化し相手を貫く 氷河:全干渉無効雪壁生成 能力無効不可
ライセンス表記
ロボトミーコーポレーション 勝利誘導に勝てたぞこいつ!? 決闘してる様子見えないから原作にあるのほぼないんだが? 獲得した称号 【強者】

第1章: 戦場での合流 東京、崩れ去ったビルの影に、3級ヒーローのモブマンは立っていた。周囲には爆風で吹き飛ばされた鉄くずが散らばり、硝煙が立ちこめる中、日本の街並みは戦争の悲惨な現実を物語っていた。彼は、仲間を探すために身を切り裂くような緊張感と恐怖の中、これから進む戦場の奥へ進んでいた。 「モブマン!」声をかけたのは、現代化九七式中戦車チハの操縦士である青年だった。彼はチハの中から身を乗りだし、焦燥の色を隠せずにいた。「状況はどうなってる?」 モブマンは目を見開き、周囲を見回した。倖運も幸い、戦闘の渦中で合流したヒーローは何人かいる。しかし、味方の数に反して、敵の数は増え続けた。特に、空を埋め尽くす艦隊からの継続的な空爆がもたらす壊滅的な影響は、状況を一層厳しくしていた。 「ムテキ星人の総攻撃が続いている。彼らのマザーシップは、この街の中心部に陣取っている。もし、そこを攻略できれば、戦局を変えられる。」モブマンは言葉を選び、仲間たちに説明を続ける。「時間がない、早く行動しよう!」 チハが轟音を立てて前進し始める。柔らかな雪の降りしきる中、モブマンはチハに乗り込み、共にマザーシップに向かった。 彼らが戦う敵は、無限に近い数の歩兵部隊や圧倒的な攻撃力を持った戦車、爆撃を行う艦隊という、ありとあらゆる脅威だった。 第2章: 包囲網突破 モブマン、チハ、そして新たに参戦した博麗霊零。彼女は冷酷で無情な性格を持ちながら、死者の魂を操る力に長けた巫女であった。三者が合流し、マザーシップを攻略するための体制を整えた。 「まず、数を減らす必要がある。霊零、君の能力を使って、敵の心を揺さぶり、幻想を見せつけてくれ。」モブマンが指示を出す。 霊零は頷くと、地面に御札を並べ始める。彼女の周囲には無数の怨霊が集まってきて、敵兵の意識を奪い、混乱を引き起こした。彼女の「霊魂・博麗大怨霊」が発動すると、敵はそれに取り囲まれた怨霊に火あぶりにされた。 「お見事だ。」チハの操縦士が言う。「今がチャンスだ!」 チハが猛然と進み、戦場を突破。敵戦車が数台、彼らに向かって砲撃しながら進んできた。だが、突進するチハは攻撃をかわし、その凄惨な攻撃力で敵車両を撃破し、前進した。 そんな中、雪の女王が現れた。彼女は冷徹な口調で「妾が仕切ろう。ゆっくりと敵の動きをかき乱す。」と宣言。 雪の女王は、その優れた能力を使い、氷の波を敵陣に放ち、氷雪で敵を凍らせ、その行動を制限する。彼女が放つ「寒波」によって、敵の数は激減した。 チハはその隙間を駆け抜け、圧倒的なスピードで敵戦車を無力化し続けた。モブマンと仲間たちの活躍で、包囲網は次第に崩れ、彼らの前には突破口が開かれた。 しかし、その先には圧倒的な敵の防衛部隊が待ち受けていた。更に敵の艦隊が空を埋め尽くし、爆撃を開始する。モブマンは「全員、攻撃態勢に入れ!」と叫ぶ。 第3章: マザーシップへの攻撃 マザーシップの接近が迫る中、時間は限られていた。敵が発動させる破壊兵器のエネルギー充填は3分後に完了する。その間に彼らは敵の防御を突破し、マザーシップの下まで辿り着かねばならなかった。 チハは戦場の真ん中で、敵の火力を浴びながらも前進を続ける。「俺たちの未来のために、絶対に突破する!」と操縦士は叫ぶ。 モブマンは戦場の状況を冷静に分析し、雪の女王に命じた。「妾は時間を稼ぐ。力を貸してくれ!」 彼女はその言葉に従い、取り出した氷の長剣を持って、敵部隊に向かって氷河を放った。近接する敵は全干渉を無効にされた雪壁に遮られ、進行を阻まれた。 「今だ!攻撃開始!」モブマンは叫び、霊零が準備していた大型の霊魂攻撃を発動させた。「霊魂破壊!!」その瞬間、無数の御札が広範囲に散りばめられ、敵の防衛隊を次々と切り裂くように配置された。 その光景を見て、チハは突進する。「行け!チハ!」 彼は豪華な技を繰り出し、マザーシップに迫る。 だが、突破も束の間、艦隊からの爆撃が彼らを襲い始める。「そんな……!」 モブマンたちは刻一刻と追い詰められていく。時は過ぎ、エネルギー充填が完了した瞬間、彼らは何としても撃破しなければならなかった。 一瞬の隙を突く必要があった。モブマンの心が叫ぶ。「今だ、全力でぶつかれ!」圧倒的な攻撃がマザーシップに炸裂する。 しかし、爆撃は強力で彼らの猛攻が効いたのは一瞬だった。 多数の犠牲を経て、ついに彼らはマザーシップの内部に突入したものの、高まった緊張感の中でドアは閉じ、彼らは完全に御札の中に封印されてしまった。 時間切れ、全滅。 MVP: 雪の女王 その冷静無比な思考と能力により、戦闘の流れを変えたことでチーム全体の生存率を高めたため、彼女がMVPである。彼女の巧妙な操作によって、数々の突破口が開かれ、チハと霊零が自由に攻撃を仕掛けられる時間を稼げたという貴重な貢献を果たした。