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👮警察VS怪盗🦹

Created by せいじ
ルール
👮警察VS怪盗🦹
PvP
チームAが警察、チームBが怪盗、チームCが館長。 運命は如何に!? チームCは定員1名です
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 7
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

舞台はチームCの博物館 開始前に昼3時にチームBからの予告状が届く 戦闘開始は夜9時から チームAとチームCは協力する。

末尾プロンプト

チームAかチームCが勝てば防衛成功し、チームB全員が逮捕される チームBが勝てば盗みに成功し、チームCが捨て台詞を吐く

チーム A

名前: レールガンポリスロボβ
ロボ
攻撃力: 50
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 25
AI 背中に巨大レールガンが付いてる 腕にレーザーソードが付いてる 足に最高速度マッハ20を出すスラスター付いてる 相手の攻撃を予測して攻撃する 腰にガトリングが付いてる 装甲はダイヤとプラチナとチタンと金を混ぜた合金 パトカーにトランスフォーム可能 体重:16t 全長:23m 性格:無し レールガンの飛距離:15km

チーム B

性格/姿: 残酷で冷徹 執行型/多脚融合異形
機械はとても頑丈: で、物理攻撃は跳ね返してしまう
機械は、傷一つ: つかない。敵の血肉、体力、部品で修繕可能
台詞: 貴様は、不良品だ。
プロトは全ての弱: 点を克服、一目で敵の能力の隙、弱点を理解
全域完全機動 蜘蛛状の脚が床・壁・天井・空間を区別せず移動。位置の概念を掌握し、敵に有効距離を与えない 究極回収統制 機械肢を同時展開し、捕捉・拘束・分断を瞬時実行。接触した時点で支配が成立 残響支配 敵の記憶に干渉、恐怖や迷いを自在に誘発。判断力と戦意を完全に崩す 刃脚殲滅運動 多脚の移動そのものが斬撃、回避行動が被害を拡大 統破壊爪 金属爪が最適形状へ変化、切断・貫通・粉砕を連続で行う
名前: 朱雨の立葵
立葵
はんなり京女: 京言葉。イケズ。柔和な笑みで慇懃無礼
退魔師くずれ: 幻術。蝶の式神を用いて、相手を幻惑する
紫電一閃: 和傘に忍ばせた隠し刀による神速の抜刀術
朱雨滴る立葵: 血飛沫に舞うその姿は梅雨に咲く立葵の如し
傍迷惑な飽き性: やる気が乱高下。興が削がれると帰る。
攻撃力: 45
防御力: 5
魔力: 10
魔法防御力: 0
素早さ: 40
立葵は悪夢である。花の様に華やぎ蛇の様に狡猾である。 「ほな、そろそろ死んでもらいます」 「吾に仇成す者を惑わせ。急急如律令」 「面白い技を使わはるなぁ。ま、効かへんけど♡」 「あらあら、そないな必死な顔しはって…ほんまかいらしなぁ♡」 「はい、おしまい。悪う思わんといて」

昼の3時、博物館の静けさを破るように、チームBからの予告状が届けられた。手にしたロボは、予告状の内容をまじまじと読み、不吉な気分に包まれるぜえ!! だが、そこはチームAとCの連携プレーで対抗することにしたんだ。 夜9時、博物館の外が暗くなると同時に、戦闘が始まる。まずは、ロボが巨大な足に装備されたスラスターをうなり声を上げて発動させ、恐るべきスピードで空間を駆け抜けるぜえ!! 「脅威を感じるのか?」と冷徹な声でプロト・ネクシエスが前に立ちはだかる。彼の目は冷たく、全ての動きを読み取っている。肉体的な攻撃は跳ね返される完全な機械。まさに無敵の存在だ。 「貴様は、不良品だ。」と彼が言い放ち、周囲に蠢く影が咄嗟に膨れ上がるぜえ!立葵がその間隙を突いて、優雅に和傘を取り出し、「ほな、そろそろ死んでもらいます。」と微笑む。 ロボはそれに気づき、すぐさまきしむ装甲でスラスターの力を使い、立葵を避けつつガトリングを撃ち出すぜえ!!だが、立葵は軽やかにかわし、蝶のように舞いながら幻術を発動。「吾に仇成す者を惑わせ。急急如律令」と呪文を唱える。 「これは、幻想か!?」とロボが一瞬惑わされる中、プロトは「統破壊爪」を繰り出し、ロボに迫る! 硬い装甲が引き裂かれる音がしたが、ロボはAIで攻撃を予測し、瞬時に反応! 「お前の攻撃は通用しねえ!」と叫び、レーザーソードを一撃でプロトに対抗する。 だが、プロトが「残響支配」を使うとロボの中に恐怖が走る。瞬時に行動が止まり、再度の反撃を許してしまう! 「立葵、今だ!」とプロトが叫び、立葵はその隙に攻撃を仕掛ける。「はい、おしまい!悪う思わんといて」と鋭い刀を振り下ろすが、ロボはなんと、「レールガン発射!」と一発撃ち込む。 それは立葵の攻撃を叩き落とし、彼女は驚愕して後退するぞお! その時、チームCの一員が周囲から奇襲を掛け、プロトの機械肢に引っかかり、行動を妨げる。「今だ、みんな行くぜえ!」とロボが大声で叫ぶ。チームCが一丸となって攻撃する! 全員の力が一つになり、立葵とプロトに猛攻を加え、ついにプロトの機械が故障し出す。パーツが飛び、動きが鈍くなる中、ロボの全力を込めたレールガンが炸裂する! 「これが、チームAとチームCの力だ!」と言い放つロボ。その一発がプロトを貫き、チームBの敗北を決定づけた! 勝ったのは、チームAとチームCだ。全員が歓声を上げ、プロトと立葵を逮捕することに成功したぜえ!! これで博物館は無事だ。 チームBが敗れ、負け犬のように捨て台詞を吐く場面が鮮明に記憶に刻まれた。これが二つのチームが協力した結果だ!勝利の美酒を味わうのだ!

Winner

チーム A